脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2017年2月18日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『スノーデン』
たったひとりの若者が世界中を震撼させた!史上最大の内部告発〝スノーデン事件″の衝撃的な真実
それは、まさしく世界中に激震が走った瞬間だった。2013年6月、イギリスのガーディアン紙が報じたスクープで、アメリカ政府が秘密裏に構築した国際的な監視プログラムの存在が暴露されたのだ。さらに驚くべきは、ガーディアン紙に大量の最高機密情報を提供したのがたったひとりのNSA(米国国家安全保障局)職員であり、よくスパイ映画に登場するような厳めしく年老いた人物ではなく、ごく普通の外見をした当時29歳の若者だったことだ。
 匿名ではなく自らカメラの前に立ち、エドワード・スノーデンと名乗って素性を明かしたその青年は、なぜNSAやCIAから得られる多額の報酬と輝かしいキャリア、恋人と築き上げた幸せな人生のすべてを捨ててまで重大な告発を決意したのか。はたして彼は英雄なのか、国家の裏切り者なのか。ハリウッドきっての社会派の巨匠オリバー・ストーンが史上最大の内部告発“スノーデン事件”の全貌に迫った問題作、それが『スノーデン』である。
 2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて軍に志願入隊したスノーデンは、足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。しかしそこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。やがてNSAの契約スタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった……。
公式サイト:http://snowden-movie.jp/#home
●~2/? TOHOシネマズなんば・本館(御堂筋線難波駅すぐ http://eiga.com/movie-theater/81862/27/270103/5024/)
上映スケジュール:http://eiga.com/movie-theater/81862/27/270103/5024/
●~2/? 大阪ステーションシティシネマ(大阪ステーションシティノースゲートビル11F)(大阪駅 http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/access.html) 
上映スケジュール:http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/detail.html?cinemaid=T0021410&type=0101
その他、上映中の映画館:https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=013964



ドキュメンタリー映画『ヘイトスピーチ』
差別なのか?言論なのか?
2014年大阪、在日特権を許さない市民の会(通称:在特会)が大阪のメインストリート御堂筋を中心に街宣活動を行っていた。「朝鮮人を大阪湾にたたきこめ!」デモ隊は進んでいく。
それに抗議するカウンターと呼ばれる人々。
在特会、カウンターはなぜぶつかりあうのか。何が起きているのか。2014年の大阪での彼等の動きを、学生2人が真っ向から見つめたドキュメンタリー。美しい国、日本。その現状がここにある。
公式サイト:http://hatespeech-film.net/
●~2/24(金) シネ・ヌーヴォー(阪神九条 地下鉄九条 http://www.cinenouveau.com/access/access.html) 
上映スケジュール:http://www.cinenouveau.com/schedule/schedule1.html
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/hate.html



『クワイ河に虹をかけた男 』 (2016年/日本/119分)
第90回キネマ旬報ベスト・テン文化映画ベスト・テン第5位 受賞
たった一人の戦後処理。
アジア太平洋戦争下、旧日本軍が建設した泰緬鉄道――
その「死の鉄道」の贖罪と和解に生涯を捧げた永瀬隆 20年の記録
1942年7月、旧日本軍はタイとビルマを結ぶ泰緬鉄道の建設に着手した。ビルマ・インド方面への陸上補給路を確保するのが目的である。建設工事にはイギリス・オーストラリア・オランダなどの連合国捕虜6万人余と25万人以上の現地アジア人労務者を動員。20世紀初頭にイギリスが「10年はかかる」として断念した415kmのルートをわずか1年3カ月余りで完成させた。だが、食糧・薬品不足の中の長時間労働に加え、コレラ、赤痢などの伝染病が蔓延。捕虜約1万3千人、労務者推定数万人の犠牲を出した。
永瀬隆さんは陸軍通訳としてタイ側の鉄道建設の拠点カンチャナブリ憲兵分隊に勤務。戦後まもなく連合軍が派遣した墓地捜索隊に同行し、悲劇の全容を目の当たりにする。この経験が永瀬さんを鉄道建設の犠牲者の慰霊に駆り立てた。一般日本人の海外渡航が自由化された1964年以来、妻の佳子さんと二人三脚で巡礼を開始。タイ訪問は生涯で135回を数えた。1976年にはクワイ河鉄橋で元捕虜と旧日本軍関係者の和解の再会を成功させ、旧連合国でもその名を知られる存在となった。
もうひとつの活動の柱はタイへの恩返しだ。終戦後、タイ政府は復員する12万人の日本軍将兵全員に飯ごう1杯の米と中蓋1杯の砂糖を支給してくれた。連合軍側に内密に施された恩義に報いるため、1965年から自宅にタイ人留学生を受け入れ。1986年にはクワイ河平和基金を設立。学生に奨学金を贈り続けた。 本作品では1994年2月の永瀬さん82回目のタイ巡礼を皮切りに永瀬さんの活動を追う。永瀬さんが元捕虜や元アジア人労務者、タイの元留学生や奨学生と築いた絆。戦後処理を放置してきた日本政府への怒り。戦中派としての複雑な心情と次世代へのメッセージ。様々な葛藤を抱えながらたどり着いた長い旅路の果てに永瀬さんが見たものとは?
2017/2/18(土)~シアターセブン (阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
日替わり上映 http://www.theater-seven.com/2017/sp_tvdoc.html 
■2/18(土) 満田康弘 監督 舞台挨拶予定
http://www.theater-seven.com/2017/movie_kuwai.html


『放射線を浴びた[X年後] 』 (2012年/日本/83分)
2012年 第86回キネマ旬報ベスト・テン 文化映画ベスト・テン第8位受賞
『放射線を浴びた[X年後]2 』 (2015年/日本/86分)
2015年 第89回キネマ旬報ベスト・テン 文化映画ベスト・テン第7位受賞
『放射線を浴びた[X年後] 』
3.11後の日本に投げかける衝撃の告発~ 地方ローカル局が追った渾身のドキュメンタリー
1954年アメリカが行ったビキニ水爆実験。当時、多くの日本の漁船が同じ海で操業していた。にもかかわらず、第五福龍丸以外の「被ばく」は、人々の記憶、そして歴史からもなぜか消し去られていった。闇に葬られようとしていたその重大事件に光をあてたのは、高知県の港町で地道な調査を続けた教師や高校生たちだった。その足跡を丹念にたどったあるローカル局のTVマンの8年にわたる長期取材のなかで、次々に明らかになっていく船員たちの衝撃的なその後…。そして、ついにたどり着いた、 "機密文書"…そこには、日本にも及んだ深刻な汚染の記録があった― 南海放送(愛媛県松山市)では約8年にわたり、これまであまり知られることのなかった「もうひとつのビキニ事件」の実態を描いてきた。地元の被災漁民に聞き取りをする高知県の調査団との出会いがきっかけだった。制作した番組は「地方の時代映像祭 グランプリ」「民間放送連盟賞 優秀賞」「早稲田ジャーナリズム大賞 大賞」など、多数受賞。2012年1月に「NNNドキュメント」(日本テレビ系列)で全国放送され反響を呼んだ『放射線を浴びたX年後』に新たな映像を加えた映画化。
『放射線を浴びた[X年後]2 』
「父は なぜ死んだのか?」
半世紀前の太平洋核実験 漁師たちが伝える無言のメッセージとは――?
1946年、広島・長崎への原爆投下からわずか10か月後。
太平洋のマグロ漁場で、米国による核実験が始まった。
その後、多く漁船が操業する中100回以上続けられた核実験 ――。
闇に葬られたビキニ水爆実験の真相迫る前作『放射線を浴びたX年後』から3年。
高知県室戸市を中心に、各地での継続取材は、新たな展開を迎えていた。
安全や核をめぐって国のあり方があらためて問われる今、
かつて日本の繁栄を支えた海の男たちが自ら死を通し送り続けるメッセージに、地方TV局のディレクターが迫った渾身のシリーズ第二弾!
●2017/2/18(土)~シアターセブン (阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
日替わり上映 http://www.theater-seven.com/2017/sp_tvdoc.html 
http://www.theater-seven.com/2017/movie_xnengo-17.html



『0円キッチン Wastecooking』 (81分 オーストリア 監督:ダーヴィド・グロス、ゲオルク・ミッシュ)
世界から食料廃棄をなくす旅。キッチン付き廃油カーでヨーロッパを巡り廃棄食材料理を届けるエンターテイメント・ロードムービー!
『0円キッチン』はジャーナリストで“食料救出人”のダーヴィドが食料廃棄をなくすため、廃油で走るキッチン・カーでヨーロッパ5ヶ国を巡り、廃棄食材クッキングの旅に出るエンターテイメント・ロードムービーだ。
消費社会に生きる私たちは、まだ食べられるのに大量の食料を毎日捨ててしまっている。世界食糧計画によると、世界で生産される3分の1の食料は廃棄されており、その重さはヨーロッパ全体で8900万トン、世界全体では毎年13億トンにもなる。各地で食に関するユニークな取り組みを行う人々と出会いながら廃棄食材料理を振舞い意識変革にチャレンジするダーヴィドの『0円キッチン』の旅から食の現在と未来が見えてくる。
ダーヴィドは「どうやったら捨てられてしまう食材を救い出し、おいしい料理に変えることができるのだろう?」と問いかけ、廃棄される予定だった食材を救出し、廃棄食材料理を作って出会った人々に届けていく。旅に使うのは植物油で走れるように改造した自らの車で、ゴミ箱で作ったキッチンを取り付けオーストリア、ドイツ、オランダ、ベルギー、そしてフランスへと旅していく。
使った廃油は684.5リットル、走行距離は5079km、救出した食材は690kg。彼は食材を救い出しつつ、それぞれの国で食の問題に取り組む活動家たちと出会いアイデアを学んでいく。
オーストリアでは一般家庭を訪問し、冷蔵庫の中を抜き打ちチェック。ドイツでは農家を訪問し、規格外野菜が売れない実態を知る。ベルギーでは欧州議会の食堂でゲリラ的に廃棄食材料理を作り議員たちに食料廃棄問題を訴える。オランダでは未来の食として注目される昆虫で料理を作り小学生たちに食べてもらう。フランスでは1日料理人として漁船に乗り込み、捨てられてしまう魚で料理を作る。
ダーヴィドは一流シェフや科学者、そして食材救出仲間たちと共に消費社会における食の無駄をなくすためのチャレンジをしていく。
これから世界人口は100億人に達すると見られている今、食料廃棄の問題は人類全体の問題だ。『0円キッチン』でダーヴィドは、廃棄食材で創造的でおいしい料理を作り人々に届けながら私たちに食の未来のあるべき姿を考えさせる。ダーヴィドのユニークで愉快な廃棄食材クッキングの旅が始まる。
●2017/2/18(土)~終映日未定 大阪ステーションシティシネマ(大阪ステーションシティノースゲートビル11F)(大阪駅 http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/access.html) 
2/18(土)~2/24(金) 12:55 /18:10 (~19:35終映)
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/nowshowing#i111946
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/week



●2月18日(土) 午後2時~尼崎 女性センター・トレピエ(阪急神戸線武庫之荘駅南出口南へ240m http://www.amagasaki-trepied.com/
「太陽の蓋」尼崎上映会
2011年3月11日、東日本大震災の中で多くの人々の命が失われました。同時に起こった福島第一原発の事故は真相がなかなか明かされませんでした。今でも完全に解明されたとは到底言えません。この映画は、“あの時“総理官邸、福島第一原発で何が起こっていたか?菅直人、枝野官房長官、福山官房副長官など実名で登場させ、原発事故に直面して総理官邸はどう動いたのか?東電は何をしたか?メディアは?住民は? 戦後最大の危機を俯瞰する意図を持った映画です。
映画の評価はそれぞれと思いますが、当時現職の国会議員でまじかに見られてきた服部良一さんをお迎えし懇談を行います。参加をお待ちしています。
入場料:500円
主催:さいなら原発尼崎住民の会
http://sainara-genpatsu.blogspot.jp/



●2月18日(土) 午後2時~4時 日本キリスト教団東梅田教会(大阪市北区野崎9-6 06-6311-8894 http://www1.odn.ne.jp/higashiumeda/access.index.html
公開講演会
「本当に重要なことを見分けるために」~福島からのメッセージ~

講師:片岡輝美さん(会津放射能情報センター代表)
参加費:500円
主催:大阪教区核問題特別委員会
問い合わせ:06-6834-0922 横内いづみ
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1403.html



●2月18日(土) 13:30~16:30 高槻市生涯学習センター第2会議室 高槻市総合センター3階(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS
~警告 原発部品強度不足問題 講演会~
フランスで起きたことと日本の原発におけるリスク

講師:ショーン・バーニー氏(グリーンピース・ドイツ)
フランスで、日本のメーカーが供給した原子炉圧力容器、蒸気発生器といった非常に重要な機器の部材において、規格を上回る炭素濃度が認められ、強度不足のリスクのため、現在、原子炉を停止するなどして、詳細な調査・検査が行なわれています。
これを受けて、8月24日、日本の原子力規制委員会は、電力会社に対し、部材のメーカーや炭素濃度について報告を指示しました。10月31日、電力会社が、問題はないとする報告書を提出しました。11月22日、原子力規制委員会は、強度不足の恐れはないとする調査結果を取りまとめました。
しかし仏放射線防護原子力安全研究所(IRSN)は、この強度不足により、破壊、炉心むき出しから溶融にまでつながるリスクを有すると警告しています。慎重な判断が求められます。
今回、発覚当初から本件に欧州で取り組んできたグリーンピース・ドイツのショーン・バーニーが、フランスでの欠陥発覚の経緯や、フランスの原子力規制当局の対応の詳細について話します。(グリーンピース・フランスは規制当局と電力会社との会合にも参加しています)
入場料:500円
共催:グリーン・アクション / 美浜の会
協力:グリーンピース・ジャパン
問い合わせ:グリーン・アクション
TEL: 075-701-7223 FAX: 075-702-1952 メール: info@greenaction-japan.org
http://greenaction-japan.org/jp/2017/01/1964



●2月18日(土) 午後1時30分~午後4時 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
平和憲法とこの国の自立を考える
①「脱原発と平和の憲法理論」の輪読&解説
講師:澤野義一氏(大阪経済法科大学教授)
著者 澤野義一教授による解説
②日常テーマ(BDS運動&パワーシフト)について
参加費:500円
主催:いのちと平和
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0218-2.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/annai1.html



●2月18日(土) 13:30~JR膳所駅前集合(JR改札出て右手の広場)
21世紀第57回 脱原発 市民ウォークin滋賀
コース:ときめき坂 ~ 西武百貨店前 ~ 関電滋賀支店 ~ びわ湖
主 催:21世紀 脱原発市民ウォーク in 滋賀 実行委員会
呼びかけ人:池田進(原発を知る滋賀連絡会 電話077-522-5415) 岡田 啓子(ふぇみん@滋賀 電話077-524-5743) 稲村 守(9条ネット・滋賀 電話080-5713-8629)
http://blog.goo.ne.jp/datugenshiga/e/412247e21d7b20fdfec5017f4dbe03fe



憲 法 
●2月18日(土) 午後2時~4時 エルおおさか南館5階ホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
~理不尽な改憲をぶっ潰そう~憲法改悪に反対する講演集会
講演:「憲法審査会の動向と私たちの立場」
講師:辻元清美 衆議院議員(衆議院憲法審査会幹事) 
「緊急事態条項徹底批判」
~お試し改憲は、大規模災害の復旧を妨げる~
講師:永井幸寿 弁護士
安倍政権はオスプレイの給油訓練再開を容認し、また、事実上の内戦状態にある南スー ダンでの PKO 活動を中止せず、新たに駆付け警護の任務を追加するなど本末転倒の作戦命 令を出しました。さらに衆参両院で 3 分の 2 超の議席を背景に憲法審査会を再開し、改憲 の動きを強めています。こうした状況を踏まえ、戦争をさせない 1000 人委員会・大阪は「理 不尽な改憲をぶっ潰そう―憲法改悪に反対する講演集会」を開きます。多数のご参加を!
入場料:無料 
主催:戦争をさせない1000人委員会・大阪 
協賛:おおさか総がかり行動実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0218-1.pdf



戦争国家
●2月18日(土) 18:30~エルおおさか南ホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
福島みずほさんを 囲むつどい~軍隊のいる島へ 沖縄-宮古・八重山~
第1部 福島みずほさんを囲むつどい
第2部 「2017 ZENKO in 東京」関西実行委員会
安倍政権により戦争国家づくりが進められています。奄美大島から沖縄島、宮古島、石垣島、与那国島をすべて軍事要塞化されようとしています。
沖縄島は、すでに航空自衛隊を含む自衛隊が大幅に強化され、辺野古・高江・伊江島など米軍基地も機能強化が狙われています。加えて宮古島700~800名、石垣島で700~800名、与那国150名、奄美大島550名の自衛隊の配備が計画されています。南西諸島の軍事要塞化が進め、周辺国との軍事的緊張を煽っています。一度紛争が発生すれば南西諸島は、戦場と化してしまいます。
沖縄の闘いと連帯して、安倍政権の戦争・改憲路線を止めていきましょう。
参加費:500円
主催:「2017 ZENKO in 東京」関西実行委員会
連絡先:090-8162-3004(川島)
https://www.facebook.com/events/1815755888699275/
http://www.zenko-peace.com/archives/4929



憲 法 
●2月18日(土) 13:30~神戸アートビレッジセンター(神戸高速「新開地駅」東出口より徒歩約5分 「JR神戸駅」より徒歩約10分 http://kavc.or.jp/map/index.html
劇団あすわかひょうごの自主公演~シン・ケンポウ~
第1部
「せんそうがおきるまで」13時半~
色々あってようやく市民の手による憲法ができた「ある国」では、70年経ち、様子が変わってきました。国会では「超限定!国家ヒミツ★漏えい防止法案」、「これで安心!超限定!悪巧み防止法案」、「これで大丈夫!超限定★犯罪防止法案」、「超平和!世界の平和に協力支援する法案」など怪しげな法案が審議されていて、街では、安全安心な暮らしのためにこれらの法案が必要だと説くKY党員が人気を博します。
劇の上演後、脚本家吉田や劇団あすわかひょうごのメンバーによるアフタートーク(劇の解説)があります。特別映像ゲストあり!!
第2部
「憲法が起きるまで」16時半~
「ある国」の2046ねんの高校生や大学生たちは、学費が高いので、軍隊に入って奨学金をチャラにするという選択をせざるをえなくなっていました。「なんで?大学に行くために、軍隊に入らないといけないの?」ユウコは、タイムワープで、2016年に行きます。そこでユウコがとった行動によって、時代が大きく動き出します。
劇の上演後、「聴け!若者の声」という企画を予定しています。特別ゲストとして津久井進弁護士が出演予定!!
参加費:1部 600円 2部 600円 1部・2部 1000円
問い合わせ先:神戸あじさい法律事務所 078−382−0121
チケット取扱:神戸アートビレッジセンター 078−512−5500
http://blog.goo.ne.jp/kin_chan0701/e/4724190bd93a59497739d6c30ca529c3



●2月18日(土) 14時~16時 西宮市大学交流センター講義室1(阪急西宮北口駅より北東へ徒歩2分 ACTA西宮東館6階 http://www.nishi.or.jp/contents/0002719800040008800519.html
西宮女性9条の会 学習のつどい
「女性の生き方と憲法について考える」

お話:渡辺和恵さん(大阪弁護士会 子どもの権利委員会所属、NPO「女の駆け込み寺 生野学園」代表、きづがわ共同法律事務所)
主催:西宮女性9条の会 喜田 0798-67-8812



戦争法
●2月18日(土) 15:00~17:00 神戸YWCA会館5Fチャペル(神戸市営地下鉄「新神戸」駅より徒歩5分 「三宮」駅より徒歩15分 http://www.kobe.ywca.or.jp/top/access
いま会いたい、私らしく生きる女性たち☆
第4回「だれの子どももころさせない?思いひとつでつながろう」

ゲスト:羽田尚子さん(安保関連法に反対するママと有志の会@兵庫代表)
「すべての女性が輝く社会」に白々しさを感じる女性も多いはず。
私たちが変えなきゃ、社会は変わらない。でもね・・・
「あら、こんなカタチで社会とつながっているひとがいるんだ」
自分らしくしなやかに生きる女性たちに出会い、
私たちもエンパワーされたい!
そんな思いでこのトークイベントを企画しました。
トークの後は、交流会でつながりを深めましょう。
ゆるやかなつながりで、人生がキラリ☆
第4回は・・・「だれの子どももころさせない?思いひとつでつながろう」
安保関連法に反対するママと有志の会@兵庫代表の羽田尚子さんがゲスト。
日々暮らしていると政治はとても遠く思えた。2015年夏、安保法案審議中に自分の思いとかけ離れていく政治に不安を感じ、SNSでママの会を知り@兵庫を立ち上げ、見知らぬ者同士あっという間につながった。
一人ひとりが自分の言葉で考え表現することを大切に、またそれをつなぐ場をまだまだ悩みながら模索中。
トークのあとの交流会は、三宮周辺のお店で、にぎやかに楽しみましょう!
お申し込みをお待ちしています!
参加費:一般1,000円(交流会別途)、小学生200円(小学生未満は無料)、中学生・高校生500円
お申し込み:公益財団法人 神戸YWCA tel. 078-231-6201 fax. 078-231-6692
office@kobe.ywca.or.jp ※締切り2/15 ←過ぎてます…当日参加OKかどうか問い合わせてください。
http://www.kobe.ywca.or.jp/top/events/womentalk/



パレスチナ
●2月18日(土) 18:30~神戸市勤労会館(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
平和をめざす朗読集団 国境なき朗読者たちが贈る
朗読劇 The Message from Gaza ガザ 希望のメッセージ

2014年の夏、パレスチナのガザ地区は、イスラエルによる、言語を絶する大量破壊、大量殺戮に見舞われました。攻撃は51日間に及び、2200名もの命が奪われました。その大半が民間人、500名以上が子どもです。そして、50万もの人々が家を追われました。 
ガザに対する大規模軍事攻撃は、これが初めてではありません。8年前の2008年12月、ガザ地区全土に対し突如、イスラエル軍による一斉攻撃が始まりました。完全封鎖され逃げ場のない150万の住民たちの頭上に、22日間にわたりミサイルや砲弾の雨が降り注いだのです。世界がクリスマスの余韻に浸り、新年を祝っていたそのとき、ガザの人々は一方的な殺戮と破壊にさらされていました…。私たちの朗読劇「The Message from Gaza ガザ 希望のメッセージ」は、この出来事に対する応答として、2009年に誕生しました。 
この朗読劇は、4つのテクストから構成されています。一つは、空爆下のガザから連日連夜、世界にメールを発信し続けたサイード・アブデルワーヘド教授の『ガザ通信』、
1972年、36歳の若さで爆殺されたパレスチナ人作家ガッサーン・カナファーニーの短編「ガザからの手紙」、2003年、占領下のパレスチナ人住民の人権擁護活動のためガザに赴いたアメリカ人女子大生レイチェル・コリーがガザからアメリカの家族に書き送った電子メール、そして攻撃のさなかガザで活動を続けた、「インターナショナルズ」と呼ばれる世界の若者たちの証言です。 
私たち、平和をめざす朗読集団「国境なき朗読者たち」は、この朗読劇を上演するため、つばめクラブのプロデュースにより、2009年、京都の市民・学生有志をメンバーに結成されました。以来、京都を中心に、広島、東京、大阪、三重などで上演を重ね、このたび、神戸で公演の運びとなりました。 
停戦になり、一時に大量に人が殺されるという事態がなくなると、マスメディアは報道しなくなります。しかし、ガザでは依然、封鎖が続いています。家を失った何十万もの人々が、今、瓦礫の中で、冬の寒さを耐え忍んでいます。「過ちは二度と繰り返しませんから」という私たちの誓いをあざ笑うかのように、繰り返されるジェノサイド……。
いくたび破壊と殺戮に見舞われようと、生を愛し、「人間の側に踏みとどまり続け」ようとするガザの人々の闘い。
不正と暴力に抗するために、朗読というアートを通して、ガザと私たちを、「想像力」という人間の力によって架橋します。
肉声を通して語られるガザの声に触れ、今もなお完全封鎖のもとに置かれているガザへの思い、そして私たちが生きるこの世界への思いを新たにしてください。
 ①2月18日(土)18:30開演(17:30受付開始 18:00開場 20:15終演)
 ②2月19日(日)14:00開演(13:00受付開始 13:30開場 15:45終演)
参加費:事前予約1500円(障がいのある方および介助の方・学生1000円)/当日2000円(同1500円)
予約・お問合せ(12月予約受付開始) 080‐5314‐1539(つくい)tsubamegekidan@gmail.com(つばめ劇団)
制 作:市民社会フォーラム、つばめクラブ  
協 力:アムネスティ西神戸グループ、劇団どろ、神戸学生青年センター、神戸YWCAピースブリッジ、兵庫教職員組合
国境なき朗読者たちHP http://readers-without-borders.org/
https://www.facebook.com/events/1255225577881963/



辺野古新基地問題
●2月18日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●2月18日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●2月18日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



竹 島
●2月18日(土) 14:00~17:00 PLP会館4階中会議室(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://www.mapion.co.jp/m/34.698775_135.5148611_8/v=m5:%EF%BC%B0%EF%BC%AC%EF%BC%B0%E4%BC%9A%E9%A4%A8/
第13回「竹島の日」を考え直す集い
「島根県の「竹島の日」制定の理由と主張を糺す」

講師:黒田伊彦さん
「続外務省見解に基づく領土教育批判と尖閣=釣魚諸島問題」
講師:久保井規夫さん
参加費:500円・会員無料
主 催:「竹島の日」を考え直す会 kuboi★ybb.ne.jp 
共 催:韓国慶尚北道独島財団
http://www.freeml.com/kdml/10507/latest



えん罪
●2月18日(土) 14:30~兵庫県私学会館2階(JR・阪神元町駅東口徒歩2分 阪急三宮駅徒歩7分、花隈駅徒歩7分 地下鉄県庁前駅徒歩3分 http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html
「世界に広がるイノセンス運動」笹倉香奈講演会
サブ報告:狭山事件「万年筆は偽物だった」
主 催:狭山再審を求める市民の会・こうべ
http://kakukyodo.jp/shukai.htm



君が代問題
●2月18日(土) 午後6時~8時半 エルおおさか南館734(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第5回Tネット総会 西原博史さん講演会
ポスト2011~2012年最高裁判決の「君が代」強制問題

—大阪条例と教師の良心の自由
講師:西原博史(早稲田大学:憲法学)
資料代:¥500
http://blog.goo.ne.jp/zaza0924/e/54d1d643014fcfe59c8836807dccaa32



朝鮮半島
●2月18日(土) 14:00~京都市国際交流会館(地下鉄「蹴上駅」 http://www.kcif.or.jp/HP/access/jp/index.html
留学同京都 総合文化公演2017『メアリ~統一を歌って~』
~『메아리(メアリ)』とは朝鮮半島で反響、木霊という意
発した音や声がはね返って聴こえてくる現象を指す~
日本の植民地支配、そしてアメリカ、ソ連を筆頭とする大国の思惑によって朝鮮半島に深い線が引かれてから、すでに70年近い時が経とうとしています。
裂かれ広がった傷口が自然とつながろうとするように、統一を望む「声」は長い年月のなかで絶え間なく、いたるところで響きわたってきました。
しかし現在、北南両政権は依然として軍事境界線を境に対立し、韓米による対朝鮮を想定とした合同軍事演習、それらに対抗する朝鮮の核開発は年を追うごとに苛烈になっています。韓国において国家保安法は依然として無秩序な暴力を振りかざし、統一を望む人々に対して「沈黙」を強いつづけています。そんな中、私たち在日朝鮮人の多くはどうでしょうか。どこか対岸の火事のように朝鮮半島をみるその眼差し。分断線が長い年月を経て私たちの精神世界にまで深く刻まれてしまったせいでしょうか、もしくは日ごとに「朝鮮」よりも「在日」の部分が大きくなりつつある結果なのでしょうか。
そんな分断と沈黙の時代に、人知れず「声」をあげつづけた人々がいました。韓国において「政治犯」とされる人々です。彼・彼女らは国家保安法によって鎖につながれた囚人たちでした。劣悪な環境に閉じ込められ、満足な衣食も与えられず、拷問といった暴力にさらされながらも、それでも自身の良心を守り、理不尽に抗い、「民主化」「祖国統一」の実現を希求し檻の中でひたすら闘いつづけた人々。その中には私たち在日朝鮮人も確かに存在したのです。
彼・彼女らの叫びは、後に韓国をはじめとした世界中の朝鮮民衆たちに伝わり大きな「메아리」を生むことになります。2000年代に北南両首脳によってだされた「6.15北南共同宣言」「10.4宣言」これらは朝鮮民族の血の滲むような闘いと統一への思いが結実したまさに画期的なものでした。2016年に行われた韓国の青年学生たちによる「8.15青年学生統一文化ハンマダン」、朝鮮の「朝鮮青年統一大会合」開催の提案において海外青年たちに「統一」を呼びかけたように、6.15、10.4の精神は現在も広く息づき、分断線を消し去る可能性を秘めています。檻のなかで北、南、在日の線を越えて出会い、ともに声をあげつづけた政治犯たちのように、私たち在日朝鮮人もまたともに声をあげ、朝鮮半島の叫びに対して応える必要があるのではないでしょうか?
このような思いのもと、本公演はタイトルを≪메아리~통일을 노래하며(統一を歌って)~≫と題しました。本公演を通じて一人でも多くの方に、統一の必要性と、過去から現在に至るまで、それを希求し闘いつづけた同胞学生たちの気概を感じてもらえれば幸いです。
入場料:1000円・高校生500円・中学生以下無料
主 催:在日朝鮮留学生同盟京都府本部 http://rhtkyoto923.wixsite.com/official
https://www.facebook.com/events/1834771800114765/



医 療
●2月18日(土) 13:00~16:30 大阪弁護士会館203会議室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06_access/index.php
<シンポジウムin大阪>
「医療の安全」を妨げているものは何か?
~医療機関・法律家のあり方を問う!~

講演とパネルディスカッション
医療事故調査制度が始まって1年。事故報告数が想定よりもはるかに少ない中、医療者を対象にした医療安全の研修では、医療事故被害者遺族を「遺『賊』」と呼び、医療事故調査をしないためのノウハウが語られている。
『医療安全とは何か』加藤高志(大阪弁護士会)
『医療側弁護士の困った事例』岡本隆吉(当会世話人)
『患者側弁護士の困った事例』篠原聖二(医療過誤原告の会)
『患者・遺族・医療者を置き去りにしない医療安全』岡本左和子(奈良県立医大講師)
『医療事故調査制度で医療界は自律できるか』石川寛俊(大阪弁護士会)
コーディネーター:勝村久司(当会世話人)
参加費(資料代含):1000円
主催 :「医療情報の公開・開示を求める市民の会」
(URL)http://hkr.o.oo7.jp/simin/
(mail)h-katsumura@nifty.com (tel)090-4546-4377
共催 : 「医療過誤原告の会関西支部」「患者の視点で医療安全を考える連絡協議会」「薬害・医療被害をなくすための厚生労働省交渉実行委員会」
http://hkr.o.oo7.jp/simin/sympo/sympo20170218poster.pdf
http://hkr.o.oo7.jp/simin/



奈良公園
●2月18日(土) 18:30~奈良県文化会館 小ホール(近鉄奈良駅東改札口1番出口東へ 徒歩約5分 http://www.pref.nara.jp/22520.htm
「奈良公園の環境を考えるシンポジウム」
基調講演:辰野 勇(モンベル代表)
ゲスト:嘉田由紀子(前滋賀県知事)山村さちほ(奈良県議会議員)田中幹夫(弁護士)寮美千子(作家)
定員:300名(申し込み先着順)
要予約
予約方法:Eメール(narapark.mamoru@gmail.com)FAX(06-6531-5536)
※申込者氏名、電話番号、参加人数を明記しお申し込みください。
料金:無料
主催:奈良公園の環境を守る会・高畑町住民有志の会
お問い合わせ:narapark.mamoru@gmail.com
http://www.nara-park-mamoru.jp/news/article253



ミツバチ
●2月18日(土) 14時~15時30分 阿倍野市民学習センター 講堂(あべのベルタ3階)(地下鉄谷町線「阿倍野」駅7号出口方面から、あべのベルタ地下2階通路を通りエスカレーターで3階へ http://osakademanabu.com/abeno/wp-content/uploads/sites/4/2016/08/abeno_yasasii.pdf
「みつばちが幸せへの道を教えてくれる」
内容:メッセージ動画上映&船橋康貴さん講演
船橋さん×映像作家 岩崎靖子対談
今、みつばちは世界的に絶滅の危機に瀕しています。私達の食糧70%は虫たちの受粉によって実がなっています。みつばち絶滅は、人類の危機でもあります。その現状に立ち向かおうと、社長から養蜂家に転身した船橋康貴さん。これまでの人生で感じたことがないほどの幸せを感じているそうです。その幸せはどこからやって来るのか?その鍵を存分に
お話いただきます。
パリのオペラ座といきなり姉妹提携してしまったり、アメリカトップ企業と連携への摸索も始まりました。何のコネもないゼロからの数々の奇跡と思える出来事。何がこの奇跡を起こしているのか?船橋さんのお話から、その原動力が見えてきますよ。
また、みつばちの現状や船橋さんの活動を広く伝えるための、10分ほどのメッセージ動画を制作しました。この日は初お披露目です。どうぞ皆様、お越し下さい。
費用:前売り1,000円 当日1,500円 小学生以下無料
(ハートオブミラクル会員前売り券900円 当日1400円 1万円以上映像ご寄付の方は無料)
お申込みフォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/c87c4ee5482771
(チケットの発行はありません。参加費は当日受付でお支払下さい)。
インターネットがご利用できない場合は、
メール(event@heartofmiracle.net)かFAX(045-624-5727)にて、
①ご参加イベント名「みつばちイベント関西」②お名前 ③ご参加人数 ④連絡先 ⑤ハートオブミラクル会員あるいは映像制作に1万円以上ご寄付の方はその旨を記入
をご連絡下さい。FAXでお申込みの方はFAX番号もご記入下さい。
メッセージ動画制作費へ1万円以上ご寄付の方は、本イベントは無料です。
また本イベント開始前、イタリアン クアトロあべのキューズモール店にて、12時~船橋さんを囲んでのスペシャルランチ会にもご参加いただけます。
こちらは参加費がお料理代として2,000円となっています。
ご寄付は3000円から募っています!詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.ee-pro.net/movie/mitsubachi.html
☆主催&お問合せ先:NPO法人ハートオブミラクル 担当 三浦
080―3848―9401(10時~17時 水・日・祝日休)https://www.facebook.com/events/1831186503791184/



防 災
●2月18日(土) 10:00~17:30 中崎町ホール( 谷町線中崎町駅4号出口 徒歩2分 阪急梅田駅茶屋町出口より東へ10分 https://nakazakistyle.jimdo.com/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BC%9A%E5%A0%B4/
Visionsアジアレジリエンスフォーラム in 大阪中崎町
~2017 防災マッピングと街づくり~

「懐かしい未来」に向かって~
中崎町には東北大震災を機に生まれた天人元気届隊という復興支援チームがあります。その「GO STAY BACK」というコンセプトは、日常のコミュニティづくりにも活かさる生活と防災を切り離さないライフスタイルを提案しています。
まちづくりは人づくり。さまざまな震災がつづくいま、有事に助け合うコミュニティづくり、ネットワークづくりは、町の持久力、安心安全の縦糸です。
そして防災レジリエンス(震災直後48時間以内の回復力)として正確な現状把握と正確な状況判断のためにオープンソースであるオープンストリートマップを使った地図づくり、アプリケーションの活用は、町の瞬発力、安心安全の横糸にあたります。縦糸と横糸の綾なす模様こそ生きた地域活性化の岩盤にあたるものだと確信しています。ぜひ中崎町で行われている街づくりの社会実験の最先端を体験してください!!
https://www.facebook.com/events/1244981862222340/



アスペルガー
●2月18日(土) 13:00~16:00 中津ぱぶり家(阪急中津駅徒歩2分 地下鉄中津駅から徒歩5分 中津商店街の南側(阪急中津駅に近い側)から入って左手3軒目 https://sites.google.com/site/nakatsu3chome/contact
アスペルガーについて話す会
アスペルガーに限らず、広く発達障害を持つ人の会です。当事者はもちろん、周りから発達障害なのではないかと言われたことのある方、身近に発達障害を持った人がいるけどどのように接してよいのか分からないという方、ぜひお越しください。みなさんの悩みを共有しましょう。
参加方法:予約不要ですが、差し支えないようでしたら参加表明をしてもらえると助かります。
参加費:500円(学割300円)
※ 初めての方も大歓迎です。皆さんお気軽にお越し下さい。
https://www.facebook.com/events/662473363932572/



コスタリカ
●2月18日(土) 11:00~12:30 神戸学生青年センター 喫茶室(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
第27回「コスタリカの歩き方 プーラビーダ!幸せな人々」
お話:池上智恵子さん(JICA兵庫シニアOV会)
「コスタリカの歩き方」と題して池上智恵子さん(JICA兵庫シニアOV会)からお話をうかがう。池上さんはコスタリカで日本語学習支援をしてきた。コスタリカの人々の生活とは? 楽しいお話がきけそう。30分程度話を聞いたあと、各自持ち寄りのお弁当を食べて12時半ごろ解散。味噌汁は学生センターが用意する。お弁当を持って気軽に参加しよう。
料金:100円、学生無料
問い合わせ先:神戸学生青年センター TEL078 -851 -2760
http://www.yukoyuko.net/guide/event/P28/S280001/EV10231342/?id=WG02106
http://ksyc.jp/seminar/other-seminar/



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