(2/7映画情報追加)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・和歌山 2017年2月4日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


NEW
『スノーデン』
たったひとりの若者が世界中を震撼させた!史上最大の内部告発〝スノーデン事件″の衝撃的な真実
それは、まさしく世界中に激震が走った瞬間だった。2013年6月、イギリスのガーディアン紙が報じたスクープで、アメリカ政府が秘密裏に構築した国際的な監視プログラムの存在が暴露されたのだ。さらに驚くべきは、ガーディアン紙に大量の最高機密情報を提供したのがたったひとりのNSA(米国国家安全保障局)職員であり、よくスパイ映画に登場するような厳めしく年老いた人物ではなく、ごく普通の外見をした当時29歳の若者だったことだ。
 匿名ではなく自らカメラの前に立ち、エドワード・スノーデンと名乗って素性を明かしたその青年は、なぜNSAやCIAから得られる多額の報酬と輝かしいキャリア、恋人と築き上げた幸せな人生のすべてを捨ててまで重大な告発を決意したのか。はたして彼は英雄なのか、国家の裏切り者なのか。ハリウッドきっての社会派の巨匠オリバー・ストーンが史上最大の内部告発“スノーデン事件”の全貌に迫った問題作、それが『スノーデン』である。
 2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて軍に志願入隊したスノーデンは、足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。しかしそこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。やがてNSAの契約スタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった……。
公式サイト:http://snowden-movie.jp/#home
●~2/17(金)? TOHOシネマズなんば・本館(御堂筋線難波駅すぐ http://eiga.com/movie-theater/81862/27/270103/5024/)
上映スケジュール:http://eiga.com/movie-theater/81862/27/270103/5024/
●~2/17(金)? 大阪ステーションシティシネマ(大阪ステーションシティノースゲートビル11F)(大阪駅 http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/access.html) 
上映スケジュール:http://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/detail.html?cinemaid=T0021410&type=0101
その他、上映中の映画館:https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=013964



『追憶』 (日本/2015年/76分)
1944年、海岸線は血に染まり、1万を超える命を奪い去った。
南太平洋パラオ諸島に浮かぶ美しき小さな島、ペリリュー島。
忘却の彼方に浮かぶペリリュー島の記憶が、平和への思いを紡ぎ出す――
第二次世界大戦終結から70年を迎えた2015年4月9日、天皇・皇后両陛下がパラオ共和国ペリリュー島で戦没者を追悼された。日本軍約1万人が戦死したペリリュー島に建てられた「西太平洋戦没者の碑」に、日本から持参された白菊の花束を手向け、深々と一礼された後、海の上はるか先に望むアンガウル島の戦没者にも拝礼された。
1944年9月15日から11月24日、ペリリュー島では70日に及ぶ激戦の末、日本軍、米国軍合せて1万2千におよぶを超す命がこの地に散った。
現代に残された資料映像、多角的な証言から綴る、ペリリュー島の「追憶」――
本作は米国防総省、米海兵隊歴史部、米国立公文書館に保存されている膨大な映像と、日本の自衛隊第8師団、NHKに残る貴重な資料により、ペリリュー島の真実が描き出される。これほどまでの膨大な日米双方からの資料映像が見られる作品はいままでに前例がなく、歴史的にも大変意味のある作品となっている。かつて血に染まった海岸線は美しい姿を取り戻したが、弾薬、戦車、司令部跡、島の至る所には戦争の痕跡が時代を越えて鎮座している。資料映像と現在のペリリュー島の風景で綴る映像により、70日間に及ぶペリリュー島の戦いの記憶が蘇る。
ペリリュー島の戦いを生き抜いた元日本兵、アメリカの元海兵隊兵士、島民の貴重なインタビューにより、そこで、その時、何が起き、「指揮官は、兵士は、民間人は、何を思ったか」と言う視点を通して日米に甚大な惨劇を生んだ戦場の島を見つめる。
公式サイト:http://www.tsuiokutegami.net/
●1/14(土)~2/10(金)? シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
上映日程
2/4(土)~2/10(金) 11:20(~12:41終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_tsuioku.html



特集上映
東海テレビドキュメンタリーの世界

★16プログラム・21作品を日替わり上映
◇東海テレビドキュメンタリー劇場
――何度でもみんなで観てほしいからDVD化はしない。
A 平成ジレンマ(2010年/98分)
B 青空どろぼう(2010年/94分)
C 死刑弁護人(2012年/97分)
D 長良川ド根性(2012年/80分)
E 約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯(2012年/120分)
F ホームレス理事長 退学球児再生計画 2016年版(2013年/112分)
G 神宮希林 わたしの神様(2014年/96分)
H ヤクザと憲法(2015年/96分)
I ふたりの死刑囚(2015年/85分)
◇「司法シリーズ」傑作選
――おそらく、観る前のあなたには、もう戻れない
K 光と影 ~光市母子殺害事件 弁護団の300日~(2008年/47分)
L 裁判長のお弁当(2007年/47分)
◇劇場初公開テレビ作品集
――時代を越えて積み重なった取材のひろがり
M 路上のカルテ(2009年/47分)
N 四季 純情の里(2012年/51分)
O 熱中コマ大戦 全国町工場奮闘記(2013年/51分)
◇シリーズ『戦後70年 樹木希林 ドキュメンタリーの旅』
P 第4回『村と戦争』(2015年/123分)
Q 第5回『いくさのかけら』(2015年/98分)
●1/21(土)~2/10(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
上映スケジュール詳細はこちら↓
http://www.theater-seven.com/2017/movie_tokai-tv.html



『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』  (105分 ドイツ 監督:ラース・クラウメ)
アイヒマンを捕獲せよ!歴史的な大作戦の裏に隠された驚くべき真実
第2次世界大戦後、海外へと逃亡したナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンの捕獲作戦を実現へと導いたドイツ人の検事長フリッツ・バウアーにスポットを当て、バウアーがいかにしてアイヒマンを発見し、追い詰めていったのかを描いた実録ドラマ。
1950年代後半のドイツ・フランクフルト。ナチスによる戦争犯罪の告発に執念を燃やす検事長フリッツ・バウアーのもとに、数百万人のユダヤ人を強制収容所送りにしたアドルフ・アイヒマンの潜伏先に関する情報が寄せられる。ナチス残党が巣食うドイツの捜査機関を避け、イスラエルの諜報機関モサドと接触したバウアーは、アイヒマンを追い詰めていくが、同じ頃、バウアーの失脚を狙う者たちが策略をめぐらせていた。
●1/?(土)~2/10(金) シネ・リーブル梅田(JR大阪駅・地下鉄御堂筋線梅田駅・阪急梅田駅から徒歩約9分 http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/access/
2/4(土)~2/10(金) 09:45 (~11:35終映)
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/nowshowing#f4192



●2月4日(土) 14:00~17:30 京都精華大学 明窓館 M-201(大教室)(叡山電鉄「京都精華大前」駅より歩2分または京都市地下鉄「国際会館」3番出口よりスクールバスで6分(当日はシャトルバスを増発、約5分おきに運行 http://www.kyoto-seika.ac.jp/about/access/
映画『太陽の蓋』上映会(130分)
公式サイト:http://taiyounofuta.com
予告篇(動画2分):http://youtu.be/ewMezmcazsM
※地震の場面がありますので、御注意ください。
座談会(16:20?17:30)登壇者
  菅 直人(元内閣総理大臣)
  橘 民義(『太陽の蓋』制作プロデューサー)
  細川 弘明(京都精華大学 人文学部 教員)
  西田 彩(京都精華大学 ポピュラーカルチャー学部 教員)/司会
主催:『太陽の蓋』自主上映実行委員会
共催:京都精華大学 人文学部
http://itacim.blogspot.jp/2016/12/nuke.html
http://www.kyoto-seika.ac.jp/info/event/event/2017/02/04/41038/



●2月4日(土) 13:00~エルおおさか南館5階ホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第45回 公害環境デー大阪府民集会 「いま、あらためて原発を問う」
2017年2月4日(土)の公害環境デーでは、午後の全体会で、テーマ 「いま、あらためて原発を問う」を行います。
基調講演:「福島原発事故の現状を今後の課題」公害環境デー実行委員長・医師 金谷邦夫氏
特別報告:「原発再稼働差し止め訴訟」弁護士 井戸謙一氏
特別報告:「原発賠償訴訟の現状と展望」弁護士 白倉典武氏
訴え:「原発賠償訴訟原告団の訴え」原告団代表 森松明希子氏
http://oskougai.com/modules/kougaiday/content0162.html



●2月4日(土) 14:30~16:30 兵庫県保険医協会5階会議室(元町駅から南 徒歩10分 http://www.hhk.jp/pages/access.php
非核の政府を求める兵庫の会第31回総会記念講演会
「非核芸術へのお誘い」

講師:岡村幸宣さん(原爆の図丸木美術館) 
広島・長崎への原爆投下以後、脈々と受け継がれてきた「非核芸術」の系譜をたどり、「非核芸術」とは何か、そして、その多様な表現をもたらすものの意味について、
「3.11」後を生きる私たちの現在と未来を照らしつつお話しいただきます。
岡村幸宣(おかむら・ゆきのり)さんご略歴
1974年東京都生まれ。東京造形大学造形学部比較造形専攻卒業。同研究科修了。
2001年より原爆の図丸木美術館に学芸員として勤務し、丸木位里・丸木俊夫妻を中心にした社会と芸術表現の関わりについての研究、展覧会の企画などを行っている。
著書に『非核芸術案内―核はどう描かれてきたか』(岩波書店、2013年)、『《原爆の図》全国巡回―占領下、100万人が観た!』(新宿書房、2015年)。
主な共著に『「はだしのゲン」を読む』(河出書房新社、2014年)、『3.11を心に刻んで 2014』(岩波書店、2014年)、『山本作兵衛と炭鉱の記録』(平凡社、2014年)など。     
主催・連絡先 非核の政府を求める兵庫の会 http://shiminshakai.net/post/1944
shin-ok@doc-net.or.jp 電話078-393-1833
http://shiminshakai.net/post/1944



改憲 憲法24条
●2月4日(土) 14:00~ドーンセンター大会議室3
―おんな・こどもをなめんなよ!―★憲法24条をどうする気?★
「立憲主義と両性の平等~自民党はなぜ憲法24条をターゲットにするのか?」
講師:吉田容子さん(弁護士)
資料代:800円・学生・障がい者400円
主 催:おんな・こどもをなめんなよ!の会(旧「慰安婦」・性暴力発言を許さず橋下市長の辞任を求める会」osakadanjo★aol.jp
https://wan.or.jp/calendar/detail/4412



南スーダン駆けつけ警護
●2月4日(土) 午後2時~東淀川区民会館・会議室(阪急「淡路駅」東口南へ700m http://www.kyoiku-shinko.jp/higashiyodogawa/access/
うずみ火講座2017
南スーダン駆けつけ警護~武力行使の無力性と憲法の有効性~
講師:元自衛官の泥憲和さん
南スーダンでのPKOで、安全保障関連法に基づく新しい任務「駆けつけ警護」が追加されました。現地で戦闘になったら自衛隊はどう戦うのか、そもそも「駆けつけ警護」とは何なのか、南スーダンの平和に貢献できるのかなどについて、元自衛官の泥さんを迎え、考えたいと思います。
泥憲和さん:
1954年兵庫県姫路市生まれ。1969年陸上自衛隊入隊。少年工科学校(現在の陸上自衛隊高等工科学校)を経てホーク地対空ミサイル部隊に所属。1978年工場経営。1992年神戸及び姫路の弁護士事務所に勤務。現在は集団的自衛権、改憲問題、人種差別など様々な社会問題に体を張って取り組んでいる。
資料代:読者1000円、一般1200円、学生・障害者700円。
主 催:新聞うずみ火 大阪市北区芝田2-4-2 牛丸ビル3F
申込み・問い合せ 電話06-6375-5561 FAX06-6292-8821 Mail uzumibi@lake.ocn.ne.jp
http://shiminshakai.net/post/2120



カジノ
●2月4日(土) 13:30~16:30 大阪産業創造館 (さんそうかん)4Fイベントホール(堺筋本町①または⑫ https://www.sansokan.jp/map/img/map.pdf
ギャンブル依存ゼロの大阪をめざして~それって個人の責任?
基調講演(1)尾上毅氏(精神科医・熊本菊陽病院副院長)
基調講演(2)滝口直子氏(大谷大学文学部教授・ギャンブル問題研究者)
体験報告(依存症当事者、家族)
https://www.facebook.com/events/969522743178013/



特別区、総合区
●2月4日(土) 18時30分~アベノ市民学習センター 第2研修室(地下鉄谷町線 阿倍野駅7番出口 あべのベルタ3階 「天王寺」駅・「大阪阿部野橋」駅徒歩8分 http://osakademanabu.com/abeno/access
どうする、どうなる大阪市。特別区、総合区を知る学習会
GUEST
別当 良博 さん(大阪市政調査会)
武 直樹 さん (大阪市会議員)
大阪市の吉村市長、大阪府の松井知事は、いわゆる都構想の新たな設計図を話し合う「法定協議会」設置議案を、2月の府市両議会に提案する方針です。一昨年の5月の住民投票によって、大阪市廃止・分割は否決され、決着済みになっています。なぜ、もう一度、蒸し返されるのでしょうか。一方で、「総合区」について、大阪市が24区内で説明会をしていますが、多くの市民にとってはわからないことだらけです。大阪をめぐる最近の動向と制度論を知るとともに、住民に寄り添った街づくりを考えます。
ご参加を、お待ちしております。
参加費:500円(予約不要)
主 催:尾辻かな子事務所
問い合わせ先:06-6606-1225 info@otsuji.club
https://www.facebook.com/events/243718996054822/



辺野古新基地問題
●2月4日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●2月4日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●2月4日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



政 治
●2月4日(土) 13時30分~16時 アバローム紀の国(JR和歌山駅からバス15分南海和歌山市駅からバス10分 http://www.avalorm.com/accessmap.html
森ゆう子参議院議員を迎えてのシンポジウム
主な内容
・4野党挨拶
・自由党渡辺大阪府連代表、自由党真白候補も参加。森ゆう子参議院議員と市民とのパネルディスカッションなど
参加費 無料
主催:実行委員会
問い合わせ:あすか法律事務所
073-433-3980または内海090-7757-1959



LGBT
●2月4日(土) 13:30~16:30 尼崎市立地域総合センター神崎(阪急神戸線「園田」駅(南)23番「阪神尼崎」行き JR神戸線「尼崎」駅(南)阪神バス23番「戸ノ内」行き  阪神電車「尼崎」駅(北)23番「戸ノ内」行き「遊女塚」下車。徒歩約4分 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/01_052.html
「性は多様でええねんで~」って尼のこどもたちに伝えたい!オトナのための交流ミーティング。
昨年度実施した講演会「”LGBT”ってしってますか?」に引き続き、「性の多様性」について考える第2弾!今回は、盛りだくさん&ネットワーキングの3時間!
映画『カミングアウトストーリー』上映
セクシュアルマイノリティのこどもたちの居場所づくり
にじいろi-Ruのいっぽさん、コンちゃんの講演会
参加したみんなでの交流座談会
ただ単に知識を深め、啓発して終わる場ではなく、目の前にいるこどもたちに、どうやって「性の多様性」に関するポジティブなメッセージを伝えていくか、そんなことを、みなさんといっしょに考えたいです!
ご参加おまちしています!
定員:申込み先着50人、参加費100円
※手話通訳等が必要な方は、お手数ですが、1月20日(金)までにその旨、お申込みください。
※駐車場は車いす用しかありません。その他の方は、近くのコインパーキング等をご利用ください。
※大雨または暴風警報が発令された場合は、事業を中止します。
https://www.facebook.com/events/1252754964760484/



えん罪
●2月4日(土) 午後2時~午後4時30分 ドーンセンターセミナー室(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
和歌山カレー事件 林眞須美さんの再審を開始しろ!
―Ⅹ線鑑定データの捏造をあばく

・再審弁護団から
・「X線鑑定データのねつ造をあばく」河合潤(京都大学教授)
参加費:500円 主催:林眞須美さんは無実! あおぞらの会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/annai1.html



Xバンドレーダー
●2月4日(土) 16:30~19:00 京都府部落解放センター4階ホール(地下鉄鞍馬口駅下車・北へ徒歩5分東側)
米軍Xバンドレーダー基地反対・近畿連絡会 新年旗開き
参加費:1500円(お酒を飲まない方は1000円)
※旗開きの前に総会が行われます。
https://no-xband-radar.jimdo.com/



森林破壊
●2月4日(土) 15:30~17:30 メビック扇町交流スペース2(大阪市北区扇町2-1-7 カンテレ扇町スクエア3F)(地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号出口すぐ JR環状線「天満」駅 西へ徒歩 http://www.mebic.com/access/
☆インドネシアゲスト特別講演会 in 大阪、京都、東京☆
NGOが語る!熱帯林のリアルな現状~ボルネオの森林破壊と村人の暮らし~

2015年、インドネシアを中心に起こった大規模森林火災により、関西エリアとほぼ同じ面積の熱帯林が失われました。インドネシアの国立公園(ボルネオ島)で森林再生を行っている「ウータン・森と生活を考える会」は、日本のみなさまに多大なご支援をいただき、いち早く現地NGOや地域住民とともに消火活動、再植林、そして今後の火災対策に取り組んできました。
今回、ゲストとして、最前線で消火活動を行ったイサムさんに現場のリアルな状況をご報告いただきます。現地の村で生まれ育ったイサムさんは、熱帯林が切り開かれて周りが一面のプランテーションになっていく場所で、自然と共にアグロフォレストリー、有機農業をもくもくと続けている心優しい青年です。はるばる日本へやってきた彼の生の声を聞くまたと無い機会です。
導入では昨年3ヶ月現地を訪れたドキュメンタリー作家中井信介さんによる現地の紹介映像を流し、後半は森林火災の原因ともなっているパーム油を消費する私たちがこの問題にどう向き合えばいいのか、日本の熱帯林保護NGOが共同で最新情報を提供しているウェブサイト等を紹介しながら共に考えます。ぜひご参加ください!
当日のスケジュール:
1.ドキュメンタリー映像作家中井信介さんによる現地の紹介映像
  「ボルネオ島でのNGO・村人による森林再生」(仮題)上映
2.特別講演「インドネシアNGOが語る!熱帯林のリアルな現状」
  ゲスト:イサムさん(Friends of the National Parks Foundation)
3.ディスカッション「日本に暮らす消費者の私たちにできること」
  「プランテーション・ウォッチ」ウェブサイトの紹介を交えて
参加費:無料
※*西日本最大の国際協力イベント「ワン・ワールド・フェスティバル」内で講演します。2月4日と5日10時~17時は、ブース展示もしておりますのでぜひお立ち寄りください。
※開催費用の一部は、2016年度公益信託地球環境日本基金の助成金を使用しています。
主催:ウータン・森と生活を考える会
共催:熱帯林行動ネットワーク(JATAN)
協力:サラワク・キャンペーン委員会、熱帯林保護団体、パプアニューギニアとソロモン諸島の森を守る会、地球・人間環境フォーラム、環境市民、A SEED JAPAN(予定)、FoE Japan(予定)、気候ネットワーク(予定)
https://www.facebook.com/events/715579328616522/
http://www.interpeople.or.jp/owf/



フェスティバル
●2月4日(土)・5日(日) 10:30~カンテレ扇町スクエア・北区民センター・扇町公園(地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号出口すぐ JR環状線「天満」駅 西へ徒歩 http://www.mebic.com/access/ 地下鉄堺筋線「扇町」2号-B出口北へ3分/JR環状線「天満」西へ3分 北区役所隣 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html)
第24回「ワン・ワールド・フェスティバル」
西日本最大!世界につながる国際協力のお祭り
http://www.interpeople.or.jp/owf/%E7%AC%AC24%E5%9B%9E%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.pdf



■2月4日(土) 午後11時00分~ 午前0時00分 NHKEテレ
「北方領土 重い扉を開く ゴルバチョフが明かす日ソ交渉舞台裏」
ロシア・プーチン大統領の訪日で関心が高まる北方領土問題。26年前の日ソ首脳会談に交渉進展の手がかりを探ると、鍵となるポイントと、問題の複雑さが改めて見えてきた。
1991年4月、ゴルバチョフがソ連の最高指導者として初の訪日を果たす。海部首相との会談では、領土問題は存在しないというソ連の立場を大きく変え、4島の北方領土問題を初めて認めた。しかし、そこまで。日本が期待するように進まなかったのはなぜか。当事者たちが、初めて交渉の舞台裏を明かした。鍵は、交渉のタイミング、領土問題と経済協力の関係、そして首脳同士の信頼。これからの進展につながるヒントを探っていく
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/



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