脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2017年1月28日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『追憶』 (日本/2015年/76分)
1944年、海岸線は血に染まり、1万を超える命を奪い去った。
南太平洋パラオ諸島に浮かぶ美しき小さな島、ペリリュー島。
忘却の彼方に浮かぶペリリュー島の記憶が、平和への思いを紡ぎ出す――
第二次世界大戦終結から70年を迎えた2015年4月9日、天皇・皇后両陛下がパラオ共和国ペリリュー島で戦没者を追悼された。日本軍約1万人が戦死したペリリュー島に建てられた「西太平洋戦没者の碑」に、日本から持参された白菊の花束を手向け、深々と一礼された後、海の上はるか先に望むアンガウル島の戦没者にも拝礼された。
1944年9月15日から11月24日、ペリリュー島では70日に及ぶ激戦の末、日本軍、米国軍合せて1万2千におよぶを超す命がこの地に散った。
現代に残された資料映像、多角的な証言から綴る、ペリリュー島の「追憶」――
本作は米国防総省、米海兵隊歴史部、米国立公文書館に保存されている膨大な映像と、日本の自衛隊第8師団、NHKに残る貴重な資料により、ペリリュー島の真実が描き出される。これほどまでの膨大な日米双方からの資料映像が見られる作品はいままでに前例がなく、歴史的にも大変意味のある作品となっている。かつて血に染まった海岸線は美しい姿を取り戻したが、弾薬、戦車、司令部跡、島の至る所には戦争の痕跡が時代を越えて鎮座している。資料映像と現在のペリリュー島の風景で綴る映像により、70日間に及ぶペリリュー島の戦いの記憶が蘇る。
ペリリュー島の戦いを生き抜いた元日本兵、アメリカの元海兵隊兵士、島民の貴重なインタビューにより、そこで、その時、何が起き、「指揮官は、兵士は、民間人は、何を思ったか」と言う視点を通して日米に甚大な惨劇を生んだ戦場の島を見つめる。
公式サイト:http://www.tsuiokutegami.net/
●1/14(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
上映日程
1/28(土)~2/1(水) 10:30(~11:51終)
2/2(木)・2/3(金) 18:35(~19:56終)
2/4(土)~2/10(金) 11:20(~12:41終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_tsuioku.html



『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』  (105分 ドイツ 監督:ラース・クラウメ)
アイヒマンを捕獲せよ!歴史的な大作戦の裏に隠された驚くべき真実
第2次世界大戦後、海外へと逃亡したナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンの捕獲作戦を実現へと導いたドイツ人の検事長フリッツ・バウアーにスポットを当て、バウアーがいかにしてアイヒマンを発見し、追い詰めていったのかを描いた実録ドラマ。
1950年代後半のドイツ・フランクフルト。ナチスによる戦争犯罪の告発に執念を燃やす検事長フリッツ・バウアーのもとに、数百万人のユダヤ人を強制収容所送りにしたアドルフ・アイヒマンの潜伏先に関する情報が寄せられる。ナチス残党が巣食うドイツの捜査機関を避け、イスラエルの諜報機関モサドと接触したバウアーは、アイヒマンを追い詰めていくが、同じ頃、バウアーの失脚を狙う者たちが策略をめぐらせていた。
●1/?(土)~終映日未定 シネ・リーブル梅田(JR大阪駅・地下鉄御堂筋線梅田駅・阪急梅田駅から徒歩約9分 http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/access/
1/28(土)~2/3(金) 10:30/20:40 (~22:30終映)
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/nowshowing#f4192



●1月28日(土) 午後2~4時 市民環境研究所(叡山本線 元田中駅 徒歩1分 http://www13.plala.or.jp/npo-pie/access.html
放射性廃棄物拡散問題に関する第5回学習研究会
福島第一原発事故で放出された放射能にさらされ、除染作業などによって集められた膨大な放射性「汚染土」。これを8000Bq/kgのものなら公共事業で再利用してしまえというあまりにひどい政策が進められつつあります。私たちは、このあまりにひどい対策についての学習研究会を立ち上げ継続しています。
第5回研究会では8000Bq/kg問題のその後、最新情報を扱いです。第4回でも少しだけ触れた昨年12月12日に行われた「第5回 中間貯蔵除去土壌等の減容・再生利用技術開発戦略検討会」について詳しく分析します。
あわせて前回参加していただいた河野益近さんに「放射線管理区に関する誤解」「クリアランスレベル(いわゆる100ベクレル規制)に関する誤解」を詳しく教わりましたのでその点も解説したいと思います。
今回は守田敏也さんがチューターです。ぜひご参加下さい!
主催:NPO法人・市民環境研究所
呼びかけ:石田紀郎(市民環境研究所代表理事)守田敏也(フリーライター・市民環境研究所研究員)
参加費:若干のカンパをお願いしています。
連絡先:090‐5015‐5862(守田)
http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/1823cb89f0a4c939eeea355c03988f38



共謀罪
●1月28日(土) 午後6時~8時 エルおおさか709号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
「誰が・なぜ 共謀罪を必要としているか」
お話し:小倉利丸さん
15年前、法務省は共謀罪について「日本には必要ないが、パレルモ条約(越境組織犯罪防止条約)批准のために必要だ。」と言っていました。最近、与党政治家は東京オリンピックに向けたテロ対策のために必要だと繰り返し発言しています。しかし、越境組織犯罪というのはマフィア型の犯罪のことです。今年10月、条約批准に共謀罪はいらないだろうと国会で質問された法務大臣は「条約解釈は外務省の所管だから答弁できない」と応答しました。他方で、「共謀罪がないと外国為替の決済に支障が起きる」というのが財務省の言い分です。
いったい誰がなぜ共謀罪を必要としているのでしょうか? 2003年、2005年、2009年と3回も廃案になりながら、今また共謀罪の新設が狙われる、その本当の根拠はどこにあるのでしょうか。また、共謀罪の新設は、張り巡らされる監視カメラ・拡大する盗聴等々、進行する監視社会化や南スーダン派兵から始まろうとしている戦争への大きな動きとどう関係するのでしょうか。そして、私たちはどのようにして、共謀罪を阻止し、このような動きを押し止めることができるのでしょうか。
2017年1月に始まる通常国会への提出が必至とされている共謀罪をめぐって、小倉さんといっしょに考えたいと思います。
○おぐら・としまるさんプロフィール
1951年生。経済学者、評論家。専門は現代資本主義論、情報資本主義論。現在、ネットワーク反監視プロジェクト(NaST)での活動をはじめ、インターネットにおける検閲、表現の自由の問題、政府などによる監視システムの問題に広く取り組んできたアクティヴィスト。
ピープルズ・プラン研究所運営委員。法政大学卒、東京大学大学院経済学研究科中退。元・富山大学経済学部教授。
著書は『絶望のユートピア』(桂書房)、『あぶないぞ共謀罪』(海渡雄一との共編著、樹花舎)ほか多数。
資料代:500円
主催:共謀罪に反対する市民連絡会・関西
後援:当番弁護士制度を支援する会・大阪
http://www.alt-movements.org/no_more_capitalism/2017/01/25/20170128osaka/



憲 法
●1月28日(土) 14:00~東成区民センター602号室(今里②(大阪市営)徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-kV172cgVuZc/?utm_source=dd_spot
2017年新春泥憲和さん講演会
「憲法9条を堅持すれば国を守れる!」

講師:泥憲和さん(元自衛官)
参加費:1000円
主 催:アジア新時代研究会 090-3272-1542(古賀) liberation2010★nifty.com
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-077f.html



憲 法
●1月28日(土) 13時~17時 あすてっぷ神戸セミナー室1・2号室(JR神戸駅北へ7分 http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/cooperation/asuteppu/
「憲法改正」問題に関する交流会(第2回)
主催:9条の心ネットワーク
内容:情勢報告と交流
連絡:TEL 078-341-3332 FAX 078-341-3452 Mail:jdv06566@nifty.com
http://www.k2.dion.ne.jp/~kenpouhg/osirase.html



日米安保 
●1月28日(土) 14:00~17:00 神戸青年学生センターホール(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
高作先生と学ぶ会 第8回
「平和主義」と「安全保障」の距離―アメリカ大統領選挙後の日米安保を問う―

講師:関西大学法学部教授 高作正博さん
参加費:一般 1,000円 若もの 500円
共催:(公財)神戸学生青年センター・「高作先生と学ぶ会」
http://ksyc.jp/seminar/takasaku201610-201701/



自然エネルギー
●1月28日(土) 15:00~17:00 神戸YWCA会館5Fチャペル(JR「三ノ宮」駅、阪急・阪神・神戸市営地下鉄「三宮」駅徒歩15分 神戸市営地下鉄「新神戸」駅徒歩5分 http://www.kobe.ywca.or.jp/top/access
いま会いたい、私らしく生きる女性たち☆第3回
「自然エネルギーで作る心豊かな暮らし」

ゲスト:非営利型株式会社宝塚すみれ発電代表・井上保子さん
食べものの共同購入を通して、市民活動を30年あまり続けてこられた井上さん。2011年の福島原発事故以降、再生可能エネルギーへの転換を目指して活動をはじめ、宝塚市で市民発電所を作って事業化に取り組み、2013年に非営利型株式会社宝塚すみれ発電を設立されました。自然エネルギーでつくるステキな暮らし方、はじめませんか?
トークのあとの交流会は、三宮周辺のディープなお店で、にぎやかに楽しみましょう!
お申し込みをお待ちしています!
参加費:一般1,000円(交流会別途)、小学生200円(小学生未満は無料)、中学生・高校生500円
お申し込み:電話・メール・FAXでお申し込みください。(当日参加もOKです)  
お問い合わせ:神戸YWCA 担当:西本玲子  
神戸市中央区二宮町1-12-10  
TEL:078-231-6201 FAX:078-231-6692  
Nishimoto@kobe.ywca.or.jp  
http://www.kobe.ywca.or.jp/top/events/womentalk/



日朝関係
●1月28日(土) 13:30~16:30 神戸学生青年センター(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
連続講座「東北アジアの平和をつくる-中国・朝鮮脅威論に答える!-」
第3回「日朝関係-制裁と対立からの脱却」康宗憲(カンヂョンホン)さん
康宗憲さんプロフィール
奈良県生まれの在日韓国人。軍事独裁政権時代の韓国に留学中の1975年に「北朝鮮のスパイ」の冤罪をかけられ、死刑判決が確定。その後無期懲役に減刑され1988年に釈放。1989年に帰日。2012年に再審請求が認められ2015年に大法院で無罪が確定した。2007年大阪大学大学院博士課程(国際公共政策学)を終了し、現在は立命館大学や同志社大学などで非常勤講師を勤める。韓国問題研究所長。安倍政権は現在、海外で戦争できる国つくりを進めています。「中国や朝鮮の脅威から日本を守るため」といいますが、本当なのでしょうか?朝鮮政府はなぜ核やミサイルの開発をすすめるのでしょうか?連続講座では、日本を含む東北アジアの平和をつくるために本当に必要なことは何なのかを康宗憲さんと一緒に考えます。講演90分のあとに質疑の時間もたっぷりとります。ぜひご参加ください。
参加費:1000円 学生・避難者半額
主 催:対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク&KOBE ピース i ネット
協力:神戸学生青年センター
連絡:080-6799-5775 高橋
http://ksyc.jp/information/mailnews-124/



野党共闘
●1月28日(土) 18:00~21:00 茨木市福祉文化会館(オークシアター)(JR茨木駅・阪急茨木市駅から約700メートル 駅前四丁目7-55 http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisetsu/kyoikubunka/1317033278043.html
市民と野党の共同実現のつどい(みえ市民連合の闘いに学ぶ)
立憲主義を破壊し、憲法違反の暴走をくりかえす安倍政権を許さない市民の連合を大阪9区で立ち上げるための集いです。みえ市民連合で勝利した報告を事務局長の森原康仁さんにお願いしました。
https://www.facebook.com/events/151597722008026/



ことばと政治
●1月28日(土) 18時30分~20時30分 サンスクエア堺ホール(JR阪和線「堺市」駅徒歩3分 http://www.sck.or.jp/access.html
1/28アーサー・ビナード講演会
『ことばと政治、そして日本の未来』

「ことば」によって政治が変えられてしまうなら、私たちも、「ことば」を持って政治を変えていこう。詩人アーサー・ビナードの「ことば」を聞こう。
講師:アーサー・ビナードさん(詩人)
資料代:1000円(学生・青年非正規労働者500円)
主催:いま9条と私たち 非戦の市民講座
連絡先:QYD04504@nifty.com
https://foa9.blogspot.jp/2017/01/128.html



辺野古新基地問題
●1月28日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●1月28日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●1月28日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



沖縄高江
●1月28日(土) 10時半~川西総合センター(阪急「川西能勢口」北8分)
『高江~森が泣いている』上映会 
主 催:「高江~森が泣いている」DVD上映実行委員会
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-077f.html



沖縄高江
●1月28日(土) 18:45~21:00 ひと・まち交流館京都 第4・第5 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
『高江 森が泣いている2』上映&高江参加者トーク
・上映後 高江に行かれた方のトーク(予定)
会場の参加者による質疑応答や感想・意見交流  
(遅くとも午後9時10分までには終了予定)
参加費:800円
主催:ピースムービーメント実行委員会&沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動
問い合わせ:TEL:090-2359-9278(松本)Eメール anc49871@nifty.com(山崎)
https://www.facebook.com/events/664770573647941/



フィリピン
●1月28日(土) 18:00~ 20:00 とよなか国際交流センター(阪急豊中駅「エトレ豊中」6階)
この「自由」な世界の中で~フィリピン活動家から学ぶ「移住・労働・貧困」
あなたにとって、日常や世界は、どんなふうに見えますか。
あなたやわたしが生きている世界は、どのような形をしているのでしょうか。
10人に1人は海外へ働きにいき、4人に1人は1日150円の貧困の中で暮らす、日本の隣国・フィリピン。
フィリピン・セブの社会活動家から学ぶ、最貧困地域に生きる若者・女性への取り組み、NGOや地域行政組織と連携した人権侵害の除去、グローバル企業の開発がもたらすオモテとウラ…。
今まで「答え」とされてきたものが通用しない、いま・これからの時代。
他ならないあなた自身に対して、この社会/世界をサバイブするひとつの道具をお渡しする機会になることを願っています。
費用:無料 定員:30人
主催:Solidarity of People in Osaka and Cebu
共催:とよなか国際交流センター 
申込:公益財団法人とよなか国際交流協会(指定管理者)
TEL 06-6843-4343 FAX 06-6843-4375 E-mail atoms@a.zaq.jp (水曜定休日)
https://www.facebook.com/events/1880114715551119/



非正規労働
●1月28日(土) PM6:00~6:40 ビデオ工房AKAME(地下鉄西中島南方 阪急http://akamev.net/image/akamemap.gif
DVD上映 『メトロレディーブルース 3』非正規だってあきらめない!
(ビデオプレス制作/42015年/40分)
東京メトロの売店で働く非正規の女性たちが労働組合を作り、差別撤廃 を求めて闘い始めたのは2009年。2014年には労働契約法20条に基づく裁判も開始した。彼女たちの積年の課題は、65歳定年後の再雇用だ。正社員には再雇用が認められてきたが非正規にはセロだった。2015年3月で組合員の疋田さんが定年を迎える。2015年1月、会社は定年後の雇用検討を示唆したが、回答の先延しを繰り返した。不誠実な 会社の対応に組合は座り込み、ストライキで闘う。彼女たちの必死の訴えは観る者の胸を打つ。ユーモラスな歌やパフォー マンスには、さらに磨きがかかり闘いを盛り上げる。
PM6:40~20:00 フリートーク
参加費:500円
連絡:e-mail:aviakame@gmail.com
http://www.akamev.net/AVI/AVI79/avi79index.html



憲 法
●1月28日(土) ①13:20~②15:10~大阪市鶴見区民センター小ホール(200人)(地下鉄長堀鶴見緑地線横堤駅4番出口方向直進北へ1分 http://turumiwardc-ogbc.jp/map/index.html)
映画「第九条」上映会
参加費:一般1000円 学生500円 高校生以下無料
映画公式サイト:https://dai9jo.localinfo.jp/
http://www.liveinpeace925.com/schedule/schedule.htm



表現の自由
●1月28日(土) 19:00~20:30 キャンパスプラザ京都(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
創作表現規制問題の国際的状況
日本の漫画・アニメ・ゲーム等の性表現が、国際機関や海外メディアにおいて批判的に取り上げられることがあります。翻訳家の兼光ダニエル真さんを講師にお迎えして、これまでの議論から見えてきた文化背景的な事情の解説と、最新の規制問題の動向の紹介をして頂く予定です。
主催:NPO法人うぐいすリボン
共催:コンテンツ文化研究会 女子現代メディア文化研究会 表現規制を考える関西の会
後援:日本インターネットプロバイダー協会
http://www.jfsribbon.org/2016/12/blog-post.html
https://www.facebook.com/events/1145699158832115/



出版記念会
●1月28日(土) 13:30~宝塚市立宝塚文化創造館(阪急清荒神駅南へ176号線渡る。徒歩約8分 http://takarazuka-c.jp/page0225.html)
「はみだし」市長の宝塚日記 出版記念会
主催:「はみだし」市長の宝塚日記出版記念会実行委員会
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-a9ff.html



精神医療
●1月28日(土) 13時半~Studio Citizen スタジオ シチズン(阪急電鉄千里線「関大前駅」北改札→北東出口→関大を目指して徒歩5分 サンシャイン関大前3階/Tel.06-4860-6756 http://ameblo.jp/griripon/image-12104035947-13489027111.html)
治療から快復へ オルかんクラブハウス説明会-公開録画 スタジオシチズン
精神疾患に対するもう一つの選択肢としてのオルタナティブモデルの実践拠点となるクラブハウスと関連する企画の説明会です。
なぜ海外は精神医療において薬、施設以外の選択肢を用意して成功できたのか?オルタナティブモデルとは何なのか?薬を飲む・飲まないという基本的なことに対して、自分の選択が反映されているのか?様々な角度から取り上げるとともに、治療より快復を目指す、セルフヘルプグループとしてのオルかんクラブハウスプロジェクトを紹介します。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
参加費:500円(クラブハウス運営基金に充てさせていただきます)
今回は公開録画を含む説明会です。お越しの皆様が映ることはありませんが、後日インターネット上で公開されます。
出演:プレゼンテータ― 中川聡(全国オルタナティブ協議会)MC 吉松美咲(愛知オルタナティブ協議会)
当日の予定:
テーマ1
『治療より快復をめざすオルタナティブってなんだ』
テーマ2
『オルかんクラブハウス』
テーマ3
『私が決める薬を飲む飲まないキャンペーン』
15:45 終了予定
特に来ていただきたい方:
・長い服薬歴から、人生の再スタートを切りたい方
・就労経験のない方
・現在の医療福祉の外側のオルタナティブを知りたい方
※オルかんクラブハウスは、精神科サバイバー、応援する市民の手により企画、設立、運営する日本初の本格的なセルフヘルプグループの拠点です。
※内容等は変更の場合があります
https://app.box.com/s/9cvl6kxzrwp8u2ghjdrwkrdxz54aavkp
https://www.facebook.com/events/626384370878335/



■1月28日(土) 23:00~00:00 NHKEテレ 
アンコール「加藤周一 その青春と戦争」
戦後日本を代表する評論家・加藤周一の「青春ノート」が公開された。戦争の時代、若き加藤は何を悩んでいたのか。立命館大学の学生たちが読み解き、今の時代を考えていく。
戦後日本を代表する評論家・加藤周一の「青春ノート」が公開された。詩や評論、翻訳など新発見のノートは8冊。日中戦争から太平洋戦争の時代、若き加藤は社会の中で孤独を感じ、戦争協力に雪崩をうつ知識人に批判のまなざしを向けていた。立命館大学の学生たちがノートを読み解き、今の時代を考える。さらに作家の大江健三郎、池澤夏樹、詩人の山崎剛太郎、憲法学者の樋口陽一ら加藤ゆかりの人々の証言で、その思想の原点を考える
http://tver.jp/episode/25564179/



■1月28日(土) (再放送)午後03:00~04:50 NHK BS1
BS1スペシャル「戦艦武蔵の最期~映像解析・知られざる“真実”~」
日本の最高機密として極秘に建造された戦艦「武蔵」。太平洋戦争末期、壮絶な最期を遂げたとされるが、資料が少なく、多くが謎に包まれてきた。一昨年3月、フィリピン沖1200mの深海で武蔵が発見され大ニュースとなった。NHKは膨大な未公開映像とデータを入手。最新の映像解析技術で知られざる武蔵の“真実”が浮かび上がった。驚くべき内部構造やすさまじい攻撃力。定説を覆す“意外な姿”とは。戦艦武蔵の謎に迫る。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-01-28/11/2544/2894200/



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