脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2017年1月21日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『追憶』 (日本/2015年/76分)
1944年、海岸線は血に染まり、1万を超える命を奪い去った。
南太平洋パラオ諸島に浮かぶ美しき小さな島、ペリリュー島。
忘却の彼方に浮かぶペリリュー島の記憶が、平和への思いを紡ぎ出す――
第二次世界大戦終結から70年を迎えた2015年4月9日、天皇・皇后両陛下がパラオ共和国ペリリュー島で戦没者を追悼された。日本軍約1万人が戦死したペリリュー島に建てられた「西太平洋戦没者の碑」に、日本から持参された白菊の花束を手向け、深々と一礼された後、海の上はるか先に望むアンガウル島の戦没者にも拝礼された。
1944年9月15日から11月24日、ペリリュー島では70日に及ぶ激戦の末、日本軍、米国軍合せて1万2千におよぶを超す命がこの地に散った。
現代に残された資料映像、多角的な証言から綴る、ペリリュー島の「追憶」――
本作は米国防総省、米海兵隊歴史部、米国立公文書館に保存されている膨大な映像と、日本の自衛隊第8師団、NHKに残る貴重な資料により、ペリリュー島の真実が描き出される。これほどまでの膨大な日米双方からの資料映像が見られる作品はいままでに前例がなく、歴史的にも大変意味のある作品となっている。かつて血に染まった海岸線は美しい姿を取り戻したが、弾薬、戦車、司令部跡、島の至る所には戦争の痕跡が時代を越えて鎮座している。資料映像と現在のペリリュー島の風景で綴る映像により、70日間に及ぶペリリュー島の戦いの記憶が蘇る。
ペリリュー島の戦いを生き抜いた元日本兵、アメリカの元海兵隊兵士、島民の貴重なインタビューにより、そこで、その時、何が起き、「指揮官は、兵士は、民間人は、何を思ったか」と言う視点を通して日米に甚大な惨劇を生んだ戦場の島を見つめる。
公式サイト:http://www.tsuiokutegami.net/
●1/14(土)~1/27(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
上映日程
1/16(月)~1/27(金) 14:30(~15:51終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_tsuioku.html



『弁護人』 (2013年/韓国/127分)
国家を敵に回しても、無罪を勝ち取る!
高卒から弁護士になったソン・ウソク。学歴もコネもないウソクはまだ誰も手を付けていなかった不動産登記業務に目を付け、釜山一の税務弁護士へとのし上がっていく。ある日、馴染みのクッパ屋の息子・ジヌが公安当局に突然逮捕され、音信不通だと知る。自分の担当分野ではなかったが、ジヌの母親・スネからの懇願を受け、拘置所へ出向くが、面会すら出来ない。ようやく会えたジヌは、すっかり痩せ細り、顔や身体には無数の痣がある衝撃的な姿だった。ウソクは拘置所での取り調べに不信感を抱き、ジヌの無実を証明しようと立ち上がる――。
韓国のノ・ムヒョン元大統領が弁護士時代に担当した冤罪事件をモチーフにした社会派ドラマ『弁護人』。国家権力による国民への暴力を描く映画『弁護人』は、決してヨソの国の話ではありません。
公式サイト:http://www.bengonin.ayapro.ne.jp/
●1/14(土)~1/27(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
上映日程
1/21(土)~1/27(金) 14:20(~16:29終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_bengonin.html



『高江―森が泣いている2』
ヘリパッド工事が強行される米軍北部訓練場の内側を描くドキュメンタリー
ヘリパッド工事強行による森の破壊の実相を描く。チェーンソーで切り倒されてゆく2万4千本の立木、赤土がむき出しとなった工事用道路や着陸帯、暴力で作業現場を守る機動隊。「刑特法」の脅しにひるむことなく、北部訓練場の中にある作業現場に向かう県民がいる。チェーンソーの周りに座り込み、作業員を説得し、立木にしがみつき、抵抗を続けている。
森のなかでは、ノグチゲラが立木に巣をつくり、子育てをしている。ヤンバルクイナがあちこちで鳴いている。高江の森は、小さな生き物の楽園、やんばるの中で一番豊かな生態系が残されていた。
立ち入りを禁止して、北部訓練場の内側で進むヘリパッド建設。
この映画で、あなたも現場の目撃者になる。
●12/24(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
1/19(木)~1/22(日) 休映
1/23(月)~1/27(金) 10:35(~11:43終)
http://www.theater-seven.com/2016/movie_takae2.html



『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』 (105分 ドイツ 監督:ラース・クラウメ)
アイヒマンを捕獲せよ!歴史的な大作戦の裏に隠された驚くべき真実
第2次世界大戦後、海外へと逃亡したナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンの捕獲作戦を実現へと導いたドイツ人の検事長フリッツ・バウアーにスポットを当て、バウアーがいかにしてアイヒマンを発見し、追い詰めていったのかを描いた実録ドラマ。
1950年代後半のドイツ・フランクフルト。ナチスによる戦争犯罪の告発に執念を燃やす検事長フリッツ・バウアーのもとに、数百万人のユダヤ人を強制収容所送りにしたアドルフ・アイヒマンの潜伏先に関する情報が寄せられる。ナチス残党が巣食うドイツの捜査機関を避け、イスラエルの諜報機関モサドと接触したバウアーは、アイヒマンを追い詰めていくが、同じ頃、バウアーの失脚を狙う者たちが策略をめぐらせていた。
●1/?(土)~終映日未定 シネ・リーブル梅田(JR大阪駅・地下鉄御堂筋線梅田駅・阪急梅田駅から徒歩約9分 http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/access/
1/21(土)~1/27(金) 12:10/16:55/20:40 (~22:30終映)
http://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/nowshowing#f4192




●1月21日(土)・22日(日) 14:00~21:00 エルおおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
再稼働阻止全国ネットワーク・全国相談会
○高浜原発再稼働阻止のための討論
○川内・伊方や、北海道・青森・福島・新潟・石川・福井など全国各地からの報告
(再稼働反対なら)どなたでも参加できます、参加しましょう!
連絡先:再稼働阻止全国ネットワーク事務局
info@saikadososhinet.sakura.ne.jp TEL 070-6650-5549 たんぽぽ舎気付
※22日(日) 9時~12時
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/rn/archives/12616



憲 法
●1月21日(土) 午後1時30分~午後4時30分 難波市民学習センター(OCATビル4階)
『無音のレクイエム』 ~憲法カフェ編~
戦前の大阪で、映画製作に夢をかけた若者が戦争の荒波にのまれる姿を描き、平和の尊さを訴える内容のミュージカルです。2016年6月2日から5日までの公演で、3000人近くの観客を動員しました。
第1部 『無音のレクイエム』DVD・ダイジェスト版 上映
第2部 日本国憲法・解説編 1 立憲主義(前文、19条、21条、24条、97条、98条他) 2 平和主義(前文、9条) 3 民主主義(前文、1条、43条他)
第3部 ワールド・カフェ「考えてみよう『無音のレクイエム×憲法』と私」 憲法ミュージカルの出演者、原発賠償関西訴訟の原告の皆さま、 ご来場の皆さまに、『無音のレクイエム』のこと、憲法のこと、 その他いろいろおしゃべりをしていただければと思っています。
大阪憲法ミュージカル2016実行委員会と明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわか)が連携し、 昨年公演された憲法ミュージカル「無音のレクイエム」のダイジェスト版を放映した後、 同ミュージカルの内容に沿って、あすわか弁護士が憲法カフェ風に解説を加えさせていただきます。 当日は、関西原発集団訴訟の原告の方々にもお越し頂き、ご発言頂くなど、憲法をテーマに多くの 方々と交流ができたらと考えています。 参加費は無料で参加資格もございません。ぜひご参加下さいませ。
主催:大阪憲法ミュージカル2016×明日の自由を守る若手弁護士の会大阪支部
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=35332



侵 略
●1月21日(土) 2時~エル大阪604(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
『語られなかった戦争・侵略2 南京』
上映するのは『語られなかった戦争・侵略2 南京』です。制作されたのは、静岡の森正孝さんを中心とする映画『侵略』上映委員会。1937年12月中国侵略で最大の残虐事件・南京事件を現地調査と証言で映像化されたものです。中国人被害生存者と日本人加害者を中心に構成されています。
以史為鑑 面向未来
(歴史を鑑[かがみ]として未来に向かう)
前事不忘 後事之師
(過去を忘れず未来の教訓とする)
という言葉を胸に刻まねばなりません。
この映画を見て、今、何をすべきか考えたいと思います。映画は約55分。映画が終わった後、映画を見ての感想や意見交流の時間も設けています。ぜひ、みなさん、ご参加下さい。
主催:グループZAZA
http://blog.goo.ne.jp/zaza0924/e/313d979e8b0850033e5295b4e642c785



戦 争
●1月21日(土) 午後6:30~ひと・まち交流館京都 3F第4会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
みんなきいて!戦争を知っているおじいちゃん おばあちゃんの話
Vol.1 米澤鐵志さんのお話し

おじいちゃんおばあちゃんが子どもだった頃、どうしようもない力におされ、自由にものも言えなかった。生きるのにせいいっぱいだった。二度とくり返さないために  今 伝えたい。。
※同会館で開催される「市民メディア報道写真展vol.1 バイバイ原発きょうと編」に合わせて開催致します。1F作品展示コーナーにぜひお立ち寄りください!
米澤鐵志さん
「ぼくは満員電車で原爆を浴びた 11歳の少年が生きぬいたヒロシマ」小学館(語り/米澤鐡志  文/由井りょう子)「満員電車」同乗者の唯一の生存者
参加費:300円
https://www.facebook.com/events/1824495474484087/



TPP トランプ 東アジア
●1月21日(土) 18:30~エルおおさか709(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
トランプ登場で東アジアはどうなる?
~TPPの頓挫、新自由主義の破綻のはじまり~

トランプ大統領が1月20日就任します(日本時間1月21日)。TPPの頓挫が指摘される中、日本政府は国会批准を強行してしまいました。TPPが目指してきた農業や医療、公共サービスなどの全分野にわたる「改革」、規制緩和は、TPPがどうなるかに関わりなく、安倍政権のもと進められようとしています。
一方、TPPの代わりとして、今後交渉が本格化するRCEP(※)は、一体どんなものなのでしょうか? 米日FTA協定締結の可能性もあり、課題はますます増すばかりです。
これからどういった貿易協定が望ましいのか。世界中で「新自由主義、行き過ぎたグローバル化へのNO!」の声は高まるばかりです。
トランプ当選後の東アジアの政治・経済の展望、民衆の間の連携の可能性と課題についての学習会を、特別ゲストをお招きして、開催します。
これからの目指すべき方向を、私たちと一緒に考えませんか。
(※)RCEP 東アジア地域包括的経済連携協定
◇ウォルデン・ベロさん(京都大学 東南アジア研究所 客員研究員)
国際NGO「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」代表として、20年余にわたって、経済のグローバル化と新自由主義の問題での鋭い分析と、国際的な運動で中心的な役割を果たしてきた。2010-15年に市民政党アクバヤンの代表として下院議員。中国との間の南シナ海(フィリピンでは「西フィリピン海」)問題、気候変動問題、金融問題など、広範な問題についての鋭い発言に注目を浴びている。
◇佐久間 智子さん
1996年~2001年、市民フォーラム2001事務局長として、TPPの原型と言われる「MAIにNO! 日本キャンペーン」の中心的存在を担う。アジア太平洋資料センター(PARC)元理事。水問題・経済のグローバル化の社会・開発影響について、調査・研究および発言を長年行ってきた。著書『穀物をめぐる大きな矛盾』(筑波書房、近刊)、訳書『ウォーター・ビジネス』(モード・バーロウ著、作品社、2008年)等多数。
主催:ストップ!TPP緊急行動・関西
https://www.facebook.com/events/1760049120985924/



パレスチナ
●1月21日(土) 13:30~神戸学生青年センター(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
市民社会フォーラム第193回学習会
朗読劇「ガザ 希望のメッセージ」プレ企画②

それでも私たちはこの世界を愛する
 ~日本人医師が見た占領下パレスチナ~

講 師:北海道パレスチナ医療奉仕団 猫塚 義夫さん 
イスラエルによるヨルダン川西岸地区とガザ地区の軍事占領は、来年で50目を迎えます。半世紀にわたる占領のもとで、パレスチナ人は自由を奪われ、人間らしく生きる権利を否定されてきました。西岸では無数の検問所が移動の自由を妨げ、ガザの人々は10年にわたり完全封鎖のもとに置かれ、繰り返し一方的な殺戮と破壊に見舞われています。
その占領下のパレスチナに、毎年、医療活動に赴く日本人の医師がいます。札幌の整形外科医、猫塚義夫先生です。医療活動を通して見えてくる占領の暴力の実態と、それでもなお、明日を信じて生きるパレスチナの人々の姿についてお話しいただきます共 催:つばめクラブ
参加費:1,000円 お申込みなしでどなたでもご参加できますが、人数把握のためご連絡くださればありがたいです。メール:civilesocietyforum@gmail.comまで。
https://www.facebook.com/events/1103422006432342/



辺野古新基地問題
●1月21日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●1月21日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●1月21日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



三里塚
●1月21日(土) 午後1時30分~尼崎小田地区会館(JR尼崎駅南へ徒歩約5分 http://w8.alpha-web.ne.jp/~odaruma/koutu/koutu.html
新たな攻撃・「成田空港機能強化」を許すな
2017年 関西三里塚闘争旗開き

参加費:3000円
主催:関西三里塚闘争相談会、関西三里塚闘争に連帯する会
連絡先:090-3896-1924 渡邉 080-5303-8489 星川
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0121-2.pdf



人権落語
●1月21日(土) 午後1時~動楽亭(地下鉄「動物園前駅」 http://beichoschedule.osakazine.net/c25359.html
「第1回うずみ火寄席・露の新治の会」
文化庁芸術祭賞の優秀賞と奈良人権文化選奨を受賞した露の新治さんが「人権落語」と古典を披露。友人の趙博さん、期待の若手噺家の笑福亭智丸さん、愛弟子の露の新幸さんがゲスト出演。大いに笑い、少しだけ考えていただければ幸いです。
読者・予約:2000円。
申し込み:新聞うずみ火 TEL06・6375・5561 メールuzumibi@lake.ocn.ne.jp
http://www.event-search.info/events/cQ41CnqVhMZdwv/



労働問題
●1月21日(土) 午後1時30分~4時30分 エルおおさか南館72号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
職場の人権第200回研究会
コミュニティ・ユニオン運動の現状と課題 (仮題)

報告者:文 貞實さん(東洋大学社会学部教授)
現場報告:きょうとユニオン(1年におよぶiWAi職場占拠闘争勝利報告)
今回で、例会が200回を迎えます。結成当時(1999年9月)は、バブル崩壊以降の企業のリストラ・合理化など、職場支配・個人処遇が貫徹されるときでした。その危機感から、また「労働問題が、もはや人権問題に至っている」ことを共有するコミュニティ・ユニオン運動の要請、連携を受けてスタートしました。そのこともあり今回は、コミュニティ・ユニオン運動についてご報告していただきます。
全国のコミュニティ・ユニオン運動について、膨大な労力を費やして調査研究がおこなわれ、その報告書が昨年刊行されました。このプロジェクトの代表を担われた文貞實さんにご報告していただきます。文さんは、「つねに社会に問いかける運動を展開するからこそ、ユニオン運動が「公共空間」の基盤となるプラットホームとしての役割を担う」と評していますが、調査研究に携わっての思いのたけをお話していただきます。また、1年間の職場占拠闘争を闘い、最近全面勝利したきょうとユニオンのiWAi争議についてご報告していただきます。ご参集ください。
会場費:500円 会員は無料
http://syokuba-no-jinken.org/2016/12/10/%e8%81%b7%e5%a0%b4%e3%81%ae%e4%ba%ba%e6%a8%a9%e3%83%bb%e7%ac%ac200%e5%9b%9e%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/



政 党
●1月21日(土) PLO会館(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://www.mapion.co.jp/m/34.698775_135.5148611_8/v=m5:%EF%BC%B0%EF%BC%AC%EF%BC%B0%E4%BC%9A%E9%A4%A8/
社民党新春のつどい 
14時~孫崎享さんの講演「トランプ大統領就任と安倍政権」参加無料
15時~新春のつどい 参加費:5000円
照屋寛徳衆議院議員ほか参加予定



■1月21日(土) 午後11時00分~ 午前0時00分 NHKEテレ
ETV特集 アンコール「原発に一番近い病院 ある老医師の2000日」
原発に最も近い高野病院。復興作業に携わる“新たな住民”や居場所を失ったお年寄りの最後のとりでです。奮闘する院長の高野英男さん(81)の2000日を見つめます。
福島第一原発から22キロ離れた双葉郡広野町の高野病院。院長の高野英男さん(81)は現役の医師として診療を続けている。5年前の原発事故で、病院を取り巻く環境は大きく変化した。原発周辺の病院が休止しているため、救急車が殺到。地域医療が崩壊する中、除染など復興作業に携わる“新たな住民”や、原発事故によって居場所を失ったお年寄りたちの最後のとりでとなっている。孤軍奮闘する老医師、その2000日を見つめる。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2017-01-21/31/32723/2259575/



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でも最近忙しくて、旅行に行けません。

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