(1/12更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・奈良 2017年1月9日(月休)~13日(金)

★1/12追加情報
■1月13日(金) (再放送)午後05:00~05:50 NHK BS1 
BS世界のドキュメンタリー 危険な時代に生きる 第7回「反乱、再建、刷新」
★1/8追加情報
●1月9日(月休) 15時00分~17時 ラグセンター2階(「京橋駅」)
コアネット総会&学習会「日印原子力協定署名」
●1月9日(月休) 18時半~西宮市民交流センター(阪急「西宮北口」) 
『日本・ドイツ現代史研究会』「なぜこの国に、形を変えて国家改造論が生じるのか」
●1月13日(金)までのイベント情報を追加しました。



【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-73.html



NEW
●1月9日(月休) 15時00分~17時(前半はコアネット総会) ラグセンター2階(「京橋駅」東へ徒歩7分 城東区蒲生1-6-21 http://www.oct.zaq.ne.jp/afvpb804/img/file22.pdf
コアネット総会&学習会「日印原子力協定署名」
11月11日に署名された「日印原子力協定」の問題点を浮かび上がらせ、国会承認阻止の方針討議を行います。会場は東京と大阪に分かれますが、スカイプで繋いで実施します。コアネット顧問である福永正明氏(岐阜女子大 南アジア研究センターセンター長補佐)による「協定の問題点の解説」も予定しております。会員でない方もぜひご参加ください。
※講演から参加される場合は15時30分頃からです。
連絡先:三ツ林(090-8382-9487) y-mitsuba@jcom.zaq.ne.jp 
主催:コトパンジャン・ダム被害者住民を支援する会 コアネット
http://www.oct.zaq.ne.jp/afvpb804/information.html



辺野古
●1月7日(土)~15日(日) 9:00~22:00 会期中休みなし 神戸学生青年センター・ロビー(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
巡回写真展 辺野古はいま 高江の最新報告写真も!
入場料:無料
主 催:沖縄に想いを馳せる会
共 催:神戸学生青年センター&「高作先生と学ぶ会」
http://ksyc.jp/seminar/sonota201701okinawa/



野党共闘
●1月9日(月休) 14:00~16:00 堺市産業振興センターセミナー室4(地下鉄・南海 なかもず駅北300m http://www.sakai-ipc.jp/about/access.html
【堺からのアピール】
「安倍政権の暴走STOP!維新NO!市民と野党が力を合わせよう」

ゲストスピーチ
・福山哲郎衆議院議員(民進党幹事長代理)
・野党各党代表
・各地の市民連合
保育あり
参加費無料
https://www.facebook.com/events/398411543823728/



経 済
●1月9日(月休) 14:00~16:30 神戸市勤労会館307号室(定員30人)(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
―庶民のための経済政策を求めよう―
政治を市民の手にとりもどす会ひょうご 公開学習会

講演:「庶民のための経済政策」 
講師:松尾匡(ただす)さん(立命館大学教授)
アベ政権になってから、私たちの生活は楽になったでしょうか?株価は上がったかもしれませんが、賃金も年金も上がらずデフレもいっこうに改善されません。その原因は今の経済政策にあります。紙幣をたくさん作っても銀行や大企業がため込むばかりで内需は拡大していないからです。
松尾匡さんは、ヨーロッパ左翼の経済政策を参考に、政府が金融緩和を社会保障などの公共支出に生かすことなどの経済政策をとることを主張されています。松尾匡さんの講演を聞きながら、日本で庶民の生活を改善するための経済政策をいっしょに考えましょう。
政治を市民の手にとりもどす会ひょうご(略称市民の手)は、参議院選挙で市民選挙を経験した市民が中心となって、政治を市民の手にとりもどすために2016年9月12日に神戸市内で結成されました。市民が自分たちで政策を作り、政治家にその実現を求めて行こうと2月にも予想される衆議院選挙に向けた緊急マニフェストを作成中です。
公開学習会の場で発表する予定です。
参加費:無料 ただし、会場で市民の手へのカンパや賛同会費をよびかけます。    主催:政治を市民の手にとりもどす会ひょうご(略称 市民の手)
問合せ先 高橋秀典 090-3652-8652 saltshop@kobe.zaq.jp
https://www.facebook.com/events/1212359742150608/
http://shimindemohyogo.blog.fc2.com/blog-entry-24.html



日韓合意
●1月9日(月休) 14:00~16:30 日本基督教団阿倍野教会(松虫駅徒歩約5分 阿倍野(大阪市営)駅5徒歩約5分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-jdhNnt-xuWw/map/)
大阪教区「在日韓国朝鮮人問題シンポジウム」
講演「慰安婦問題の『日韓合意』を問う」

講師:方清子(パンチョンヂャ)さん
報告:谷口ひとみさん
※キリスト教でない方もぜひ、ご予定ご参加ください。
主 催:日本基督教団大阪教区 06-6761-8562
http://www.freeml.com/kdml/10416/latest



NEW
日本現代史
●1月9日(月休) 18時半~西宮市民交流センター(阪急「西宮北口」東南4分 東出口から但馬銀行北の小道を東へ3分) 
『日本・ドイツ現代史研究会』1月例会
テーマ「なぜこの国に、形を変えて国家改造論が生じるのか」

テキスト:加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫)第3章
・第9回:2月6日(月)18時半 西宮市民交流センター  毎月第一月曜18時半から
 http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/19-1504.html



フェミニズム
●1月9日(月休) 14:00~18:00 立命館大学衣笠キャンパス創思館401・402(http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/kinugasa/
立命館大学生存学研究センターフェミニズム研究会第8回(2016年度第3回)
公開研究会「性における差別と支配―ヴァルネラビリティをめぐって」
講師:江原由美子さん(首都大学東京)
報告:佐藤靜さん(國學院大學)・堀田義太郎さん(東京理科大学)
主催:立命館大学生存学研究センター
共催:立命館大学生存学研究センター研究プロジェクト・フェミニズム研究会
参加:無料・申し込み不要
http://www.ritsumei-arsvi.org/news/read/id/744



政 治
●1月9日(月休) 13時~17時 大東市立市民会館3階302会議室 (JR住道下車 徒歩10分 http://www.k3.dion.ne.jp/~daito_s/map.html)
真白リョウ簡単政治セミナー
13時~14時30分
<ワクチンって何? ワクチンのお話。>
14時45分~16時45分
<TPPって何?TPPのメリットデメリットのお話。>
<憲法のお話。>
真白リョウが掲げる政策。日本をこうしたい話。
参加費:2000円
セミナーが終わってから、希望者のみで懇親会
連絡先:tel.072-871-0001 FAX.072-871-0004
with.out303@gmail.com
申し込み:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdcLVCzCMA4f8GnOsrEm7QdUVWKBqRSrpqhGSyPQBkxy9YSbA/viewform
http://jiyutou-kinki.blog.jp/archives/15587991.html



映画上映
●1月9日(月休) ①11:00~12:40 ②13:00~15:10 ①11:00~12:40 奈良県文化会館小ホール(近鉄奈良駅東改札口1番出口東へ徒歩約5分(奈良県庁の手前、西隣です) JR奈良駅東出口バスターミナルから奈良交通2系統市内循環バス(外まわり)に約10分「県庁前」バス停西へ 徒歩約2分 http://www.pref.nara.jp/22520.htm
映画『さとにきたらええやん』上映会+荘保さん講演会
この映画は、大阪市西成区で39年間続けてきた「こどもの里」の子どもたちを描いたドキュメンタリーです。「こどもの里」は「いつでも、だれでも行くことができる」地域の包括的な居場所です。放課後の学童、一時預かり、里親グループホーム、自立援助ホーム、土曜日・日曜日・学校長期休みの時の昼食の提供、夜の中高生のプログラムや学習会、遠足、文化鑑賞、春・夏のキャンプ、季節ごとの特別プログラム、子育ち、子育ての相談など、0歳児から18歳までの地域の子どもたちの「切れ目ない支援」を続けています。近年「子どもの貧困対策」の推進が政府の政策課題となる中で、モデルケースとして注目を浴びています。
映画では、「子どもたちの持つ豊かなチカラ」と「多様な居場所で育つ関係性の豊かさ」が子どもたちの笑顔とともに伝わってきます。本年度の文化庁映画賞、文化記録映画部門で優秀賞を受賞されました。
私たちは、この映画を奈良の皆様と鑑賞し、荘保さんのお話をうかがうことで、奈良でも、関係機関と連携しながら「こどもの里」のような活動を広げていきたいと願っています。
具体的には、①奈良の地域の中に安心・安全な居場所をつくり必要に応じて多様な支援を用意すること、②子どもの暮らしに発生する様々な事態に即応し、子どもの生きる地域や時間や絆を分断しない包括的な支援策を講じること③そのようなシステムが、『親も支え、親とともに育てる安全拠点』となるにはどうしたらいいか、いっしょに学びたいと思います。
成人の日に、皆様と共に、「誰も排除せずに、誰かが誰かを支え合う関係をつくること」「その子にあった仕事を作り出し、社会に送り出していくことの意味」を考えたいと心から願っています。来場をお待ちしています!
タイムスケジュール (上映時間 100分)
①11:00~12:40
講演会 15:20~17:00
②13:00~15:10
③18:00~19:40       
料金 : 一般1200円(前売1000円)学生500円(前売・当日とも)
お問合せ : 自立援助ホーム「あらんの家」0742-33-2006  
FBに参加希望をクリックしていただきますと、前売り扱いとさせていただきます。
主催 : NPO法人「青少年の自立を支える奈良の会
https://www.facebook.com/events/1823301794581506/



■1月9日(月) 午後10時00分~10時49分
シリーズ東日本大震災
それでも、生きようとした ~原発事故から5年・福島からの報告~

去年、世界的な医学誌に、日本の医師がまとめたあるデータが掲載された。年齢構成などをならし他県と比較した福島県の自殺率が震災4年後から上昇しているというものだ。現場からもそれを裏付ける現象が報告されている。福島で心の問題を受けつける電話相談には1日平均150本の相談電話が寄せられ、その数は全国と比較すると3倍以上。相談内容は年を追うごとに緊急性の高いものが増え、一件当たりの相談時間も長くなっている。今になって増加の傾向を見せる福島の自殺。背景の一つとして指摘されるのが、時間を経るごとに複雑化する原発事故被災者を取り巻く環境だ。また、個々の境遇にも違いが現れ、かつて親しかった親族や知人との間に分断が生まれ孤立感が深まっているという指摘もある。番組では、死を防ごうと福島で奔走する医師やNPOの取り組みを中心に、震災から5年半が過ぎた今、被災者の心に何が起きているのかを考えてゆく。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170109



●1月10日(火) 11:00~16:00 モモの家(阪急吹田駅から歩いて5分 JR吹田駅から歩いて12分 http://www.momo-family.org/?page_id=9
かえるCafe (毎月第2・4火曜日に開きます)
東日本大震災で避難してこられたみなさん そして心をよせる関西のみなさん
ほっとして 出会って 語りあって つながろう
草木染や手仕事などもやってます。
飲み物:300円
Menu:デトックス茶 有機栽培コーヒー 黒煎り玄米コーヒーなど
※避難者さんは交通費半額補助します
http://happy.ap.teacup.com/momonoie/



●1月10日(火) 午後6時~午後8時 阪急上牧駅駅前広場
原発ゼロ上牧行動(雨天中止)
アピール、ビラまき、コール、ポスティング、ストリートオルガン。
少しの時間でも参加していただければ嬉しいです。
http://takatukigomi.sblo.jp/category/1793414-2.html



朝鮮高級学校無償化
●1月10日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



アスベスト問題
●1月10日(火) 13:30~立花公民館(阪急塚口駅北改札口から北西へ徒歩約7分 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_011.html
地域・現代学講座「アスベスト問題を知る」第1回
13:30~14:30 アスベスト問題とは
14:30~15:30 クボタショックについて
講師:尼崎労働者安全衛生センター 事務局長 飯田浩
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/20171-050c.html



憲 法
●1月12日(木) 午後6時~8時 大阪南YMCA202号室(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
「平和憲法とこの国の自立を考える会」発足準備集会
ゲスト:大阪経済法科大学 澤野義一教授
2016年もあとわずかとなりました。各位それぞれに明日の日本と世界を 見つめ、置かれた状況のなかいのちと平和を尊重し必死の闘いを続けておられ るお働きに心から尊敬し賛同します。 またこの一年のわたしどもの反核の“いのちと平和”に関する一連の運動に ご協力ご支援を賜わり重ねて御礼申し上げます。 現政権の偽りの圧倒的権勢の前に反核平和の運動を維持し継続する運動のす そ野は当地大阪においては一見縮小しているように思われます。運動のダイナミズムを生み出すためには、今一度自らを振り返り内実を強化 し、国内外の反核平和と共に自然再生エネルギー社会に向かうゼロベースから の共同研鑽の場と活動が必要ではないかと思い至った次第です。 折しも羅針盤なき世界に突入したいま、トランプ次期大統領の米国ファーストでこの国も自立が促されております。そして時を合わせたかのように、本年学会で異色の原発違憲論と自立の憲法学説を述べておられる、訴訟の会でお世話になった大阪経済法科大学の澤野義一教授との出会いがありました。このたび先生にもご参加いただき著書「脱原発と平和憲法理論」の継続した学習と、脱原発の自然再生エネルギー社会実現に向けた“原発電力は買わない” など一連のBDS運動等を実践する定例会開催の構想が持ち上がりました。
ご出席いただける方は事前にご一報いただければ幸いです。
会費:500円
連絡:090-3974-1166(弓場)メール:revive@sky.plala.or.jp
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0112.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



日韓近現代史
●1月12日(木) 午後6時半~8時半 堺市総合福祉会館4F研修室(南海高野線堺東駅 https://www.navitime.co.jp/maps/poi?code=ntjcgm-00000009138
教えられなかった日韓近現代史スタディーツアー報告会
11月6日~10日まで韓国の釜山からソウルまで、バスで日本による植民地支配の史跡を巡って来ました。12人の観光抜きのスタディー一本のツアーでした。
① 木浦近代歴史館~木浦共生園~群山・日本式屋敷
② 天安独立紀念館~柳寛順生家~天安メボン教会
③ ナヌムの家~水原・華城世界遺産~韓国民俗村
④ パゴタ公園~景福宮(総督府跡)~西大門刑務所歴史館~自由の橋~統一展望台
日本が、戦争への道を再び歩もうとしている今こそ、植民地支配責任について深く考えることが求められています。団長の中井國芳さんがパワーポイント画像でツアーのご報告をします。お越し下されば幸いです。



●1月13日(金) 9:35~京都地裁ロビー集合 10:15~京都地方裁判所101号法廷(地下鉄烏丸線 丸太町駅1・3・5番出口から徒歩5分 http://www.geocities.jp/genkokusien/kyototisai.htm)
原発賠償京都訴訟@京都地裁『本人尋問』
9:35~10:50抽選番号配布
10:15開廷 16:30閉廷予定
第21回期日(原告本人尋問 代表3名+一般3名)
東日本大震災とそれに伴う福島第一原子力発電所の事故の影響で、今なお避難生活を続けている多くの人びとが、全国47都道府県に存在しています。(その正確な実数も実態も誰も把握はしていませんが。)関西に避難している人たちが、なぜ避難生活を続けているのか、その真実の声を、裁判所にも届けています。是非、宣誓し、真実を包み隠さず、正々堂々と司法の場で避難者の「声」を伝える避難者のご支援も、どうぞよろしくお願い申し上げます。(もちろん裁判だけが唯一の伝える方法ではありません。)
連絡先:sandori2014@gmail.com(東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream【裁判所に「声」を届け隊】)TEL:090-8232 -1664(奥森)(原発賠償裁判・京部原告団を支援する会 http://shienkyoto.exblog.jp/
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1358.html



●1月13日(金) 関西電力本社前(JR「大阪駅」阪神・阪急「梅田駅」徒歩約15~20分 「北新地駅」徒歩10分「淀屋橋駅」徒歩約10分 「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:30頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:30 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●1月13日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●1月13日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●1月13日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&三宮駅までのパレード



●1月13日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に! 
どんどん暗くそして寒くなってきました。ヒカリモノと防寒対策必要です。脱原発の願いを込めて 音楽・アート大歓迎。手作り看板・鳴り物持参で。福島のこども達のための街頭カンパもやってます!再稼動許さないの声をもっと!
https://www.facebook.com/events/1245626545495001/



このほか大阪茨木市、羽曳野市、寝屋川市、京都、兵庫、滋賀、奈良、三重、和歌山など各地の関電支店前やその他の場所で全国一斉金曜行動が行われています。
全国の金曜抗議行動をまとめたサイトはこちら。
 ↓ ↓ ↓ 
全国金曜抗議一覧  
http://demojhks.seesaa.net/article/296349527.html



野党共闘
●1月13日(金) 午後5時半~和泉中央駅前
泉州市民連合「市民共同宣伝」
「市民と市民」「市民と野党」が力をあわせて、安倍政治への怒りをアピールします。スピーチやスタンディングなど思い思いの方法で「市民共同宣伝」へご参加下さい。
市民スピーチ募集中!「カジノ」「年金」「オスプレイ」など怒りのスピーチしませんか?
主催:泉州市民連合
https://www.facebook.com/events/1829480587321627/



NEW
■1月13日(金) (再放送)午後05:00~05:50 NHK BS1 
BS世界のドキュメンタリー 
危険な時代に生きる 第7回「反乱、再建、刷新」

ハリウッド俳優やピュリツァー賞記者などの著名人が、アメリカそして世界で気候変動や環境破壊に見舞われている現場に赴き、最新の状況をルポするシリーズの第7回。
一流大学でビジネスを専攻する学生を大企業に派遣して、省エネ策をアドバイスするプログラムを、女優のジェシカ・アルバが取材する。ニュース・キャスターのクリス・ヘイズはハリケーン・サンディの後、厳しい生活から抜けられずにいるニューヨークの貧困家庭を訪れる。ピュリツァー賞記者のトーマス・フリードマンは、アメリカ中西部の干ばつが、エジプトの“アラブの春”の遠因になっていることを突き止める。http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=150408



NEW
■1月14日(土) (再放送)午前0時10分~0時59分(13日深夜) NHK総合
NHKスペシャル
ばっちゃん ~子どもたちが立ち直る居場所~

去年、刑法犯罪で検挙された少年・少女は3万8921人。このうち再犯者の割合は36.4%と18年連続で増え、過去最高を記録した。格差の拡大や深刻化する貧困に伴い、子ども達が過ちを犯すリスクは高まる一方だが、ひとたび道を踏み外せば、ネット上に実名や写真がさらされ集中砲火を浴びるなど、つまずいた子ども達を支え、見守り、立ち直らせる社会の力は、以前にも増して脆弱になっている。こうした中、そんな子ども達に寄り添い、その立ち直りを支えてきた女性が広島にいる。“ばっちゃん”こと、元保護司の中本忠子(チカコ)さん82歳。6年前に保護司を引退した後も、自宅を開放し、親身になって相談にのっている。集まってくるのは、貧しさのあまり家で食事をとれない少年や、母親から虐待され続ける少女など様々。直面する問題は、現代社会が抱えるゆがみやひずみそのものだが、どんな絶望的な状況にある子ども達も、中本さんと触れあううちになぜか立ち直りの機会を見いだしていく。番組では、子ども達が中本さんとの交流を通して人生を取り戻していく過程をドキュメントする。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170107



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