(1/7更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良 2017年1月7日(土)・8日(日)

★1/7追加情報
●1月8日(日) 18時30分~(阪急吹田駅)
「都市を耕す―Edible City」と「町で作る大豆・糀・塩・味噌」の話@モモの家
■1月8日(日) 午前05:20~05:50 テレビ朝日
テレメンタリー2017「産廃を呼んだムラ~奥能登・限界集落の10年~」
■1月8日(日) 午後08:00~08:50 NHK BS1 
BS1スペシャル「美術家たちの太平洋戦争~日本の文化財はこうして守られた~」



【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『高江―森が泣いている2』
ヘリパッド工事が強行される米軍北部訓練場の内側を描くドキュメンタリー
ヘリパッド工事強行による森の破壊の実相を描く。チェーンソーで切り倒されてゆく2万4千本の立木、赤土がむき出しとなった工事用道路や着陸帯、暴力で作業現場を守る機動隊。「刑特法」の脅しにひるむことなく、北部訓練場の中にある作業現場に向かう県民がいる。チェーンソーの周りに座り込み、作業員を説得し、立木にしがみつき、抵抗を続けている。
森のなかでは、ノグチゲラが立木に巣をつくり、子育てをしている。ヤンバルクイナがあちこちで鳴いている。高江の森は、小さな生き物の楽園、やんばるの中で一番豊かな生態系が残されていた。
立ち入りを禁止して、北部訓練場の内側で進むヘリパッド建設。
この映画で、あなたも現場の目撃者になる。
●12/24(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
1/7(土)~1/9(月・祝) 11:45(~13:00終 予定)
1/10(火)~1/13(金) 14:05(~15:20終 予定)
http://www.theater-seven.com/2016/movie_takae2.html



●1月7日(土) 午後2時~バザールカフェ(地下鉄「今出川」駅徒歩1分 同志社大学からすぐ http://www.bazaarcafe.org/
公開講演会「今、原発について話そう」
講師:片岡輝美さん(放射能から子どものいのちを守る会・会津放射能情報センター代表)
放射能から子どものいのちを守る会・会津放射能情報センター(ホームページはこちら <https://www.aizu-center.org/>)は、2011年の東京電力福島第一原発事故後、設立され、放射線量の測定・発信など、子どもたちを放射能から守る活動や、安心して暮らせる地域づくりのための活動を行っている。
片岡さんは日本基督教団の信徒で、福島県の約200人の親子が子どもの人権回復を求めて福島地裁に提訴した「子ども被曝裁判の会」の共同代表も務めている。
参加無料・申し込み不要
交流会:午後5時~8時 食べ放題・飲み放題1500円
連絡:電話075・411・2379 メール:kyoto.bazaarcafe@gmail.com
http://www.bazaarcafe.org/events.html



ファシズム
●1月7日(土) 14:00~16:30 ドーンセンター5階特別会議室(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
池田浩士さん講演会「ファシズムと死刑」
池田浩士さん(京都大学名誉教授)をお招きし、ファシズム的な国家社会における国家の殺人について考える講演会を開催します。多くの方のご参加をお待ちしております。 
池田浩士さんのプロフィール:1940年生まれ。ファシズム文化研究、京都大学名誉教授。主な著書『死刑の「昭和」史』(1992年、インパクト出版会)、『死刑文学を読む』(2005年、共著、インパクト出版会)、『ヴァイマル憲法とヒトラー』(2015年、岩波書店)、『戦争に負けないための二〇章』(2016年、共和国)
参加費:1000円
主催・お問い合わせ:公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
TEL 06-6227-8991(アムネスティ日本 大阪事務所)
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2017/0107_6489.html



辺野古新基地問題
●1月7日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●1月7日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●1月7日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



司法制度
●1月7日(土) 6:00 PM - 9:00 PM Studio Citizen(阪急電鉄千里線「関大前駅」北改札→北東出口→関大を目指して徒歩5分 サンシャイン関大前3階/Tel.06-4860-6756 http://ameblo.jp/griripon/image-12104035947-13489027111.html)
新春鼎談「日本の刑事司法は何故『中世のまま』と言われるのか
八木啓代さん(健全な法治国家のために声を上げる市民の会代表)、大川一夫さん(弁護士)をゲストに迎え、シチズンマスターを交えた鼎談企画。トークイベントと生放送、録画アーカイブで、永久保存番組です。お見逃しなきよう!
放送は下記チャンネルで:https://www.youtube.com/watch?v=7y-DTnLd2Rw
参加費:¥1000(懇親会費別途)
http://citizen-p.com/event/20170107



沖縄基地問題
●1月7日(土) 13~15時 なんば高島屋前
新春なんば行動
恒例の新春街宣行動 沖縄基地問題のカラーのチラシと署名用紙、雇用共同行動のチラシなどが用意されます。それ以外でも各団体で宣伝物などあれば、撒いていただき、あるいは発言していただいて結構です
主催:おおさかユニオンネットワーク
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



ドキュメンタリー上映
●1月7日(土) 18時半~大阪市北区民センター(地下鉄堺筋線「扇町」2号-B出口北へ3分/JR環状線「天満」西へ3分 北区役所隣 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html)
ドキュメンタリーを視て語るつどい
「追跡パナマ文書・衝撃の日本人700人」(NHKスペシャル)と極右政党の「大英帝国を取り戻せ」(BS世界ドキュメント)を上映
会場費:300円 
主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



政 治
●1月7日(土) 午後3時~京橋駅頭
新春日本共産党宣伝
清水ただし衆議院議員
山中智子大阪市会議員
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1774713246124642&set=a.1413214678941169.1073741827.100007579503134&type=3&theater



女子高生の貧困
●1月6日(金)~1月10日(火) ギャラリー唐橋(滋賀県 大津市唐橋町23-3)
私たちは『買われた』展 in 関西
この夏に東京で開催され約4000人近い来場者があった企画展を女子高生サポートセンターColaboとの共同で開催します。この展示を多くの人に見てもらい貧困や虐待などで家庭や学校で居場所をなくし買われていく女の子たちの声を知って欲しいと考えています。
◇企画内容を紹介した新聞記事はこちら
朝日新聞 私たちは「買われた」展 女子中高生のSOSを知って
 http://www.asahi.com/articles/ASJ883SR5J88UTIL01G.html
毎日新聞 私たちは買われた展 女子中高生の体験、パネルに表現して
 http://mainichi.jp/articles/20160816/k00/00m/040/055000c
◇企画内容を紹介した番組のサイトには視聴者の感想も掲載
NHK ETV特集「私たちは買われた―少女たちの企画展―」
 http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259541/
◇企画展のための寄付サイト
(寄付者には寄付者優先入場時間帯を使うことで並ばずに入場できる協力チケットや様々なギフトを届けさせてもらいます)
http://japangiving.jp/p/5136
【ご注意】1/10は1部(12:00~14:00)のみ(2部(15:00~17:00)はありません)になりました。申し込みの際はお気を付けください。
料金・申し込み:「私たちは『買われた』展 in 関西」企画展ご来場の際は、協力チケット(1500円)が必要となります。チケットは、こどもソーシャルワークセンターホームページの詳細ページから申し込み可能です。
http://cswc2016.jp/私たちは『買われた』展-in-関西/
主催者: こどもソーシャルワークセンター
https://www.facebook.com/events/237203890027049/



辺野古
●1月7日(土)~15日(日) 9:00~22:00 会期中休みなし 神戸学生青年センター・ロビー(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
巡回写真展 辺野古はいま 高江の最新報告写真も
入場料:無料
主 催:沖縄に想いを馳せる会
共 催:神戸学生青年センター&「高作先生と学ぶ会」
http://ksyc.jp/seminar/sonota201701okinawa/



■1月7日(土) (再放送)正午00:00~01:50 NHK BS1
BS1スペシャル「シリアを遠く離れて~アンマール少年と家族の5年~」
内戦が続くシリアからヨルダンに逃れた家族。少年アンマールは陸路トルコへの脱出を試みたが、シリア国内で戦闘に巻き込まれ足を負傷。その後、父が単身オーストリアに脱出。8月ヨルダンから家族を呼び寄せた。難民排斥に向かうヨーロッパで住居や仕事を探す日々。アンマールは学校に通い始めたが、言葉の壁が立ちはだかる。19歳の姉イスラーは未成年ではないという理由で呼び寄せられなかった。難民の過酷な日々に5年間密着。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-01-07/11/24295/2898069/



■1月7日(土) 午後9時00分~9時49分 NHK総合
NHKスペシャル
ばっちゃん ~子どもたちが立ち直る居場所~

去年、刑法犯罪で検挙された少年・少女は3万8921人。このうち再犯者の割合は36.4%と18年連続で増え、過去最高を記録した。格差の拡大や深刻化する貧困に伴い、子ども達が過ちを犯すリスクは高まる一方だが、ひとたび道を踏み外せば、ネット上に実名や写真がさらされ集中砲火を浴びるなど、つまずいた子ども達を支え、見守り、立ち直らせる社会の力は、以前にも増して脆弱になっている。こうした中、そんな子ども達に寄り添い、その立ち直りを支えてきた女性が広島にいる。“ばっちゃん”こと、元保護司の中本忠子(チカコ)さん82歳。6年前に保護司を引退した後も、自宅を開放し、親身になって相談にのっている。集まってくるのは、貧しさのあまり家で食事をとれない少年や、母親から虐待され続ける少女など様々。直面する問題は、現代社会が抱えるゆがみやひずみそのものだが、どんな絶望的な状況にある子ども達も、中本さんと触れあううちになぜか立ち直りの機会を見いだしていく。番組では、子ども達が中本さんとの交流を通して人生を取り戻していく過程をドキュメントする。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170107



●1月8日(日) 14:00~16:30 神戸市勤労会館405(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
原発負担金はお断り!神戸集会
政府は原発救済費用を電気代に上乗せするな!福島事故の賠償はまず東京電力に払わせよう!
講演「新たな原発救済策に反対しよう」
講師:朴勝俊(パク スンジュン)さん 
質疑と今後の取り組みについてのアピール
みなさん、ご存知ですか?政府・経済産業省はとんでもないことを画策しています。①東京電力福島第一原発事故の賠償・除染などの費用が20兆円以上に膨れ上がりそうなので、東京電力に払わせるのではなく、電気代に上乗せする。②ほかの原発の廃炉費用などのコストも膨れ上がるので、この際電気代に上乗せする。ぜひパブコメや署名を集めて世論の力でやめさせましょう。
神戸集会では関西学院大学教授で環境経済学の専門家である朴勝俊さんに、今回の政府のプランの狙いは何か?電力改革は本来どうあるべきか?原発救済策をやめさせる展望はどこにあるのか?といった点を講演していただきます。ぜひご参加ください。講師プロフィール
神戸大学大学院経済学研究科修了。大学院在学中にドイツ・ホーエンハイム大学へ留学し、ドイツの環境政策について学ぶ。2011年より関西学院大学総合政策学部准教授。現在は教授。著書 『脱原発で地元経済は破綻しない』高文研、2013年など多数。
参加費:800円
主 催:さよなら原発神戸アクション
問合せ:高橋秀典 090-3652-8652 saltshop@kobe.zaq.jphttp://sayogenkobe.blog.fc2.com/blog-entry-138.html



●1月8日(日) ①10:00~②14:00~奈良県社会福祉総合センター6階(近鉄畝傍御陵前下車徒歩5分 http://www.narafukushi.com/access)
映画太陽の蓋 上映会
参加費:500円(高校生以下無料)予約不要
 第1回開場 09:30 上映10:00~12:10
 第2回開場 13:30 上映14:00~16:10
主催:奈良脱原発ネットワーク
問い合わせ:TEL 090-9872-5004 メール naradatugenn@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/datugenpatu/



ホロコースト
●1月8日(日) 12:10~元町映画館(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm) 
市民社会フォーラム第78回映画鑑賞会
『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』

トーク「普通の人びとにとってのホロコースト」12:10の回上映終了後
登壇者:望田幸男さん(同志社大学名誉教授、ドイツ近現代史)
※当日映画を観られた方対象、参加無料。
※トーク会場は劇場よりも狭いため、ご希望の方全員を収容できない場合もございます。予めご了承ください。
市民社会フォーラム恒例、一般公開の映画の鑑賞会。
今回は元町映画館で公開の『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』です。第二次世界大戦開戦前夜、ナチス・ドイツの迫害を受けるユダヤ人の子どもたちを安全な国に疎開させる「キンダー・トランスポート」をチェコスロバキアで行い、669人もの子どもたちを救ったニコラス・ウィントン。
「イギリスのシンドラー」と呼ばれた彼と彼に救われた子どもたちの足跡と人生を追ったドキュメンタリー『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』の公開を記念して、ホロコーストにおける“加害”と“被害”についてのトークを開催します。
『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』公式サイト
http://nicholaswinton.jp/
http://shiminshakai.net/post/2044



ユニオン
●1月8日(日) 14:00~茨木市クリエイトセンター(JR茨木駅・阪急茨木市駅から約800メートル http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisetsu/kyoikubunka/1317033331164.html
2017サポートユニオンwithYOU旗開き
〈スケジュール〉
① 介護職組合員の職場実態(討論)
② 2017ユニオン旗開き
・来賓ごあいさつ・代表あいさつ・アコーディオン演奏
昨年に引き続き、村上韶三さんのアコーディオンの伴奏で、労働歌や青春ソングをみんなで歌いましょう!もちろん、美味しい食事やビールもあり、ご参加を。
参加費:1000円
https://www.facebook.com/events/1187625774659124/



NEW
都 市
●1月8日(日) 18時30分~(阪急吹田駅から歩いて5分 JR吹田駅から歩いて12分 http://www.momo-family.org/?page_id=9
映画「都市を耕す―Edible City」と
「町で作る大豆・糀・塩・味噌」の話@モモの家

カリフォルニアで起こった”都市を「食べられるまち」にする”という草の根運動、そのプロセスを実感できるドキュメンタリー映画「Edible City」。
この映画に字幕をつけたカリフォルニア在住の鈴木栄里さんもゲストとして登場します。後半は冨貴工房みそ部による「街で作る大豆・糀・塩・味噌」の話を紹介しつつ「食と暮らしのこれから」について皆で語り合いましょう。
参加費: 参加費(上映料+会場費)1000円+α
※α= エディブルシティ「ビジョン共有ファンド」への協力
スケジュール
・18時30分~ 持ち寄りごはん
・19時~20時 映画上映
・20時~21時半 お話の時間
 「都市を耕す現場のお話」鈴木英里(Edible Media)
 「街で作る大豆・糀・塩・味噌のお話」冨田貴史(冨貴工房みそ部)
  みんなで語らう食と暮らし
主催・申し込み窓口:冨田貴史
080-6947-2491 06-6372-7281 takafumitomita1320@yahoo.co.jp
http://takafumitomita.blogspot.jp/2016/12/18-edible-city.html



NEW
■1月8日(日) 午前05:20~05:50 テレビ朝日
テレメンタリー2017
「産廃を呼んだムラ~奥能登・限界集落の10年~」

10年前、4世帯8人が暮らしていた石川県輪島市門前町大釜(おおがま)は高齢化が進み、共同生活の維持が困難な「限界集落」だった。住民は集落を離れ、産廃処分場を誘致することを決断した。産廃計画は市議会の反対などで全く進まなかったが、10年が経ち、突然、動き出した。私たちが大釜を訪れると、住民は集落を去り、荒廃は一層進んでいた。ふるさとは誰のものか。奥能登の片隅で消えゆく集落の10年を見つめた。
http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/



NEW
■1月8日(日) 午後08:00~08:50 NHK BS1 
BS1スペシャル
「美術家たちの太平洋戦争~日本の文化財はこうして守られた~」

世界の観光客が訪れる寺社など日本の文化財。太平洋戦争をどう生き延びたのか、知られざる物語。法隆寺に魅了された米・美術家が中心になり、守るべき日本の文化財リストを在米日本人も協力し、極秘に作成。攻撃計画する米軍に送られた…。戦後も日本の文化財は被害の賠償として奪取される検討が。国際舞台や米政府内での激論に立ち向かったのも美術家だった…戦中戦後の極秘活動を取材。遺族や関係者、米軍機密資料から明らかに。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-01-08/11/25136/2515630/



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