脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2016年11月27日(日) 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-53.html




●11月27日(日) 14:00~新阿波座公園(地下鉄本町駅23番出口 西南へ徒歩2分 http://www.mapion.co.jp/m2/34.68102943,135.49555771,16/poi=KP706709)14:45~デモ出発
川内原発は2度と動かさない 御堂筋デモ
川内原発1号機は定期検査のため、10月6日に停止しました。2号機も定期検査のため、12月16日には停止する予定です。1号機は、2号機が止まる12月16日までの再稼働をめざすでしょう。しかし、ことはそう単純ではありません。
7月の知事選で鹿児島県民は新知事を選びました。原発推進の現職を打ち破った新知事は「熊本地震を受けて、九州電力川内原発(薩摩川内市)の停止と施設点検」「避難計画を見直す」をかかげて県民の支持を受けました。8月と9月に新知事は、九電に対して「原発の一時停止と施設点検」を要請しましたが九電は2回とも拒否。県民の民意を拒否したのです。このような状態で、定期検査後の再稼働がすんなり通るわけがありません。鹿児島県民をはじめ九州の人々の怒りはふくらんでいます。
きたる11月13日には、鹿児島市で「さよなら原発!全国集会 ~川内原発は2度と動かさない~」が開かれます。
みなさん!1号機を止めたままにできれば、2号機も動きません。民意の力で原発の再稼働を止めることに成功すれば、その影響は全国に波及します。ここが正念場です。
九州の人々に連帯し、「11・27(日)川内原発は2度と動かさない 御堂筋デモ」で関西からも大きな声をあげていきましょう!
呼びかけ:とめよう原発!!関西ネットワーク
https://www.facebook.com/events/1722879007934619/
http://www.labornetjp.org/EventItem/1478771012894matuzawa



●11月27日(日) 13:30~15:30 堺市 カトリック堺教会(JR・南海高野線「三国ヶ丘」駅徒歩5分 http://casakai1924.la.coocan.jp/
今さら聞けない 放射線ってなぁに?
~間違った「放射線出前授業」はもうゴメンです!~

◇子どもたちもママもパパも先生も来てね♪◇
講師:市川章人(いちかわあきと)さん
1948年京都府福知山市生まれ。京都大学理学部で原子物理学を専攻。学生時代の実験でガンマ線を隣室から浴びる事故を経験。京都府立高校で物理を教え、定年退職後、非常勤講師勤務。日本科学者会議会員・科学教育研究協議会会員。
著書:「フクシマから学ぶ原発・放射能」(監修)安斎育郎・(著者)市川章人・小野英喜/かもがわ出版
【私たちの思い】
私たち保護者は、環境問題をはじめ多くの不安を抱える時代に生きる子どもたちを守るために、さまざまな媒体から情報を集め、学び、考え、毎日の食生活にも気を配って生活をしています。そのような中で、原子力発電所がもつ放射能やそれがもたらす放射線による健康被害は、福島における事故が人々を苦しめている現状からも、深刻で、最も心配する問題です。
はっきりとした科学的立証がなされていなくとも、少しでも危険の可能性がある事柄には、「もしも」を第一に、危険回避を意識するのが、今の私たちの「常識」ではないのでしょうか。
とある小学校で、先日行われた「放射線について」の出前授業が、偏った内容であったために、この度、私たちはこのような学習会を企画しました。子どもさんや保護者の方はもちろん、学校の先生方も一緒にこの問題について学びたいと思います。たくさんのご参加をお待ちしております。
参加費:無料 ※お願い この集いはみなさんのカンパで運営します。一口500円をお寄せ下さい。
主催:「子どもたちに正しく放射線の知識を教えたい保護者有志」
連絡先:090 3995 066六 QYD04504アットnifty.com
https://www.facebook.com/events/673274946183558/



●11月27日(日) 午後4時~5時 JR高槻駅西武デパート側
脱原発高槻アクション(少しの雨でしたらやります)
アピール、ビラまき、ストリートオルガン
http://takatukigomi.sblo.jp/article/177525801.html



●11月27日(日) 13:00~堺市栂文化会館ホール(泉北高速鉄道「栂・美木多」駅すぐ)
「放射線を浴びたX年後」「放射線を浴びたX年後2」同時上映
タイムスケジュール
「放射線を浴びたX年後」  13:00~14:23
「放射線を浴びたX年後2」 14:40~16:06
前売券:各1000円 セット券 1500円
当日券:各1200円 セット券 2000円
主催:いずみおやこ劇場 TEL:090-2352-6095 FAX:072-299-4539 Mail: furu-sue@mopera.net
問い合わせ:堺市総合福祉会館2階堺市民活動サポートセンター内 電話:090-2352-6095(7時~21時 受付)
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=34672&view=mobile



●11月27日(日) 10:00~ 13:30~京都文教大学内(宇治市槇島町千足 80 恵光館1F食堂 日曜日はスクールバスは出ておりません。近鉄向島駅から徒歩15分。公共交通機関をご利用頂くか、車でお越しの際はその旨ご連絡ください。近鉄向島駅、観月橋近隣から大学近隣に停車するバスもあります。http://www.kbu.ac.jp/kbu/intro/acess.html
第八回避難者こども健康相談会きょうと
震災により京都に避難されているお子さんとそのご家族を対象に健康相談会を開催します。低線量被ばくの危険性にも理解のある小児科医が避難者家族に向き合い、じっくりと30分間健康相談を受けます。「内部被曝からいのちを守る健康ノート」をお配りしています(購入の場合800円)。
午後は一般の方も参加できる講演会等も行っております(午後の予約は不要)
医療受診が必要と判断された場合にはお一人につき3,000円の医療費補助を行います。
お茶コーナー、アロマハンドマッサージ、託児コーナーもございますのでご利用ください。
【内容】
◇10:00~12:00
健康相談会 医師による健康相談 事前申込制 先着20 家族 11/20(日)締切←過ぎてます…。
対象:福島県および東日本から避難されたお子様
参加費:無料
◇13:30~15:30
医療問題研究会講演予定 予約不要
・セミナー「福島県を含む汚染都県における周産期死亡の増加について」
 [医療問題研究会Dr(論文共著者)]
「周産期死亡率が、福島とその近隣5県で原発事故から10か月後より、急に15.6%増加 している」と国際的医学雑誌に論文掲載されました。セミナーでは論文共著者のDrから周産期死亡の増加についてわかりやすく説明していただきます。ご支援よろしくお願いします。
・お話会「福島の最近の様子」(仮題)
 [避難後、福島に帰郷された原発事故被災者のお話](予定)
対象:一般
参加費:一般700円・サポーター会員 500円・避難者無料
お問合せ:避難者こども健康相談会きょうと事務局 08060343107(齋藤)
主催:避難者こども健康相談会きょうと
協力:京都文教大学
http://kenkousoudankaikyoto.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
2016/10/31 



●11月27日(日) 午後1時30分~4時30分 ラボール京都4階第8会議室(阪急西院東へ徒歩5分 中京区四条通御前西北側 http://laborkyoto.jp/access.php http://laborkyoto.jp/access.php
「福島の被曝、そして広島・長崎の被爆の重ね合わさるもの」
三田 茂医師のお話し & 三田医師 × 守田敏也さん(フリーライター)のトーク
京都「被爆2世・3世の会」は昨年「被爆二世健康実態調査」を行いました。今回の企画で私たちはこの成果をみなさんと共有したいと思っています。
三田医師は福島原発事故で被災した子どもたちなど3000人以上を診療してこられた医師で、東京都小平市から岡山市に移転されています。私たちはその三田医師に「被爆二世健康実態調査」の結果の読み解きをしていただきました。
今回、三田医師をお招きし、首都圏のたくさんの子どもたちなどを診られて経験からつかまれてきたこと、調査の読み込みを踏まえての、原発事故被災者の問題と重ね合わせたお話をしていただきます。
講演後に私たちの会員であるフリーライターの守田敏也さんと三田医師との対談で問題をさらに深め、みなさんと一緒に今何をなすべきかを考える場としていきたいと思います。
三田茂医師プロフィール
東京都生まれ。小平市で先代から続く三田医院で長く診療を行う。福島原発事故後、被曝影響が懸念される首都圏の子どもたちを中心に3000人以上の甲状腺や血液の検査を行い、必要な診療を続けてきた。この過程で被曝の深刻な実態をつかむとともに同様の検査の実行を多くの医師に訴えてきた。
2014年4月に先代から51年続いてきた医院を断腸の思いで閉じて岡山に移転・開業。自身や家族の防護だけでなく人々に避難を促すための転地でもあった。その後も精力的に全国から訪れる人々の診察を続けている。
資料代:500円 
主催:京都「被爆2世・3世の会」 電話075-811-3203
http://aogiri2-3.jp/



●11月27日(日) 9:30~11:30 コンシューマーズ京都の事務所(烏丸御池駅徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-hZUPwKwO_nY/
関電決算書を読む会(第2回)
報告担当:原 強
参加費:500円 ※事前登録が必要。TEL 075-251-1001,FAX 075-251-1003,
連絡:syodanrenアットmc2.seikyou.ne.jp
https://houteisien.wordpress.com/kyoto/



●11月27日(日) 11時~16時半 阪急北千里駅 dios北千里「出会いの広場
第8回東日本大震災復興支援・さよなら原発
北千里駅前チャリティーフェスタ

※荒天の場合は中止になります。詳しくはお問い合わせください。
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1299.html



●11月27日(日) 午後2時~ 4時30分 明石市生涯学習センター学習室1(JR山陽電車明石駅徒歩3分 アスピア明石内 http://www.city.akashi.lg.jp/llc/access/index.html
福島を知る講演会 「今、福島から伝えたいこと」
未来の子どもたちのためにできること…それは私たちが<ふよう土>になること

福島は今、どうなっているのでしょうか。
東日本大震災から5年以上が経った今も、現地では、思いもよらない深刻な影響が続いています。そんな中、300年以上続く温泉旅館の当主として被災し、新しい生き方を始めた人がいます。
講師:里見喜生(さとみよしお)さん
福島県いわき湯本温泉旅館古滝屋 16 代目。 http://www.furutakiya.com/
2011 年 11 月『 NPO ふよう土 2100 』を設立し、障害を持つ子どもとその家族の支援活動や原子力災害の影響を様々に考察するスタディツアーなどに取り組む。 http://npo-fuyodo2100.org/
いわき市の有志とともに『おてんと SUN 企業組合』を立ち上げ、綿花栽培販売、手作り太陽光、有機農業を通し、衣食住の自立を提案。観光業を卒業し、<未来づくり業>を目指す。
参加費:600 円(避難者・大学生半額/高校生以下無料)
問い合わせ:メールtakocamp@gmail.com 電話 090-9871-1419(小野)
主催:福島の子どもを招きたい!明石プロジェクト(たこ焼きキャンプ)原発事故で被災した子どもたちの保養キャンプに取り組んでいます
http://outdoor.geocities.jp/takoyakicamp/index.html  
http://outdoor.geocities.jp/takoyakicamp/oshirase-goannai.html



再生可能エネルギー
●11月27日(日) 14:00~16:00 京都学園大学太秦キャンパス407号室(秦天神川駅徒歩3分 嵐電天神川駅徒歩5分 http://www.kyotogakuen.ac.jp/access/
【再生可能エネルギーの現状、政策論の観点から】
福山哲郎講演会

参議院議員福山哲郎さんから、再生可能エネルギーの現状と進捗状況を中心に、再生可能エネルギーに関する政策ビジョンを語ってもらいます。市民発連続出前講座「地球温暖化とエネルギー問題」の3回目になります。
参加費:500円
◆主催:e未来の会右京
https://www.facebook.com/events/1223644381041800/



再生可能エネルギー
●11月27日(日) 午後1時半~4時 尼崎市立小田公民館(JR神戸線「尼崎」駅徒歩約5分 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_009.html
自然エネルギー学校・尼崎 電力自由化と再生可能エネルギー
講師:安田 陽先生
費用:500円 
主催:NPO法人 あまっこ市民エネルギープロジェクト
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1127-1.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



軍学共同
●11月27日(日) 14:00~16:00 京都大学農学部 W100教室
第12回 左京フォーラム「科学者の魂を軍事に売るな」
講演「軍事研究に科学が動員される!~急進展する『軍学共同』」

講師:池内了(名古屋大学名誉教授)
安倍政権になって、様々な「軍事化」が急速に進んでいます。 防衛省は昨年度から、大学や研究機関を軍事研究に誘う研究費助成制度を設けました。「研究助成」をうたいながら、狙いは武器への活用。予算は今年度は6億円に倍増、来年度はなんと110億円を要求しています。大学では一般研究費が国から削減されて不足が深刻化し、 応募する研究者が相次いでいます。「軍学共同」 と呼ばれる事態です。戦後、日本の科学者たちは、 戦争協力の歴史を二度と繰り返すまいと誓ってきた。それが今、危機に瀕しています。
講演内容
「軍」すなわち防衛省による、「学」すなわち大学・ 研究機関の研究者を軍事研究に動員する「軍学共同」が急速に進行している。日本の学術界は戦後、「戦争に協力しない」ことを誓ってきたが、安倍政権となってから、それが破られつつあるのだ。軍学共同の実態を報告し、今後どのように戦っていくかを共に考えたい。
共催:戦争をさせない左京1000人委員会 自由と平和のための京大有志の会
お問合せ:090-1968-8004(石田)
https://www.facebook.com/events/932522190186933/



沖縄米軍基地問題
●11月27日(日)  14:00~フレンテ西宮 4階ギャラリー(西宮駅南側すぐ http://www.frente-nishinomiya.com/access/index.html
11・27沖縄いろいろ学習会「高江現地ツアー報告会」
11/10~13 沖縄・高江に行ってきました。現場で感じたことを、ツアー参加者から報告します。
※この企画は『 憲法を生かす写真展 』の会場で行います。
◆~平和・くらし・人権~『憲法を生かす写真展』
憲法の主人公は「私たち」!~憲法を生かして、一人ひとりが生きやすい社会に!
【 展示期間=5日間開催 】
・11月23日(休)~27日(日) 10:00~18:00
https://www.facebook.com/events/210330369407536/



沖縄米軍基地問題
●11月27日(日) 14:00~16:00 フレスコさが2F(鹿王院駅出口1徒歩約1分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-hci4CPQMR8s/
「標的の村」上映&交流会
主催:嵯峨・広沢・嵐山9条の会より
※上映会の後、沖縄・高江で、反対行動に参加された新婦人府本部の村上さんから、現地の様子を報告してもらいます。
http://www.geocities.jp/njwaukyo/



岩国基地
●11月27日(日) 13時30分~東山いきいき市民活動センター集会室(各駅・停留所より徒歩5分 京阪電鉄「三条」駅[3] [4] [5]号出口  地下鉄東西線「三条京阪」駅 [2] 番出入口  市バス「三条京阪前」下車(5,10,11,12,59系統)「東山三条 」下車(5,12,46,100,201,202系統 http://higashiyamacds.main.jp/access
岩国基地大強化を許さない!11・27京都集会
東アジアの平和を!沖縄・岩国・京丹後を結ぶ闘いを!
安倍政権による集団的自衛権行使・憲法改悪を阻止しよう!
岩国基地の大強化に反対し、日夜奮闘されている田村順玄さんを昨年に引きつづいてお招きして開催。岩国基地の状況や地元の住民の闘いなどについてお話していただき、岩国基地大強化に反対する声をともにあげていきたいと思います。
ゲスト: 田村順玄さん
主催:アジア共同行動・京都(代表・瀧川順朗 連絡先0774‐43‐8721)
http://iwakunihansen.jimdo.com/#20161127



資本論
●11月27日(日) 午後2時~4時位 堺市総合福祉会館(南海高野線・堺東駅 700m http://www17.plala.or.jp/kyodo/1127-2.pdf
第17回 今こそ「資本論」を読もう!
テキスト:「資本論」第1巻第1分冊
 第1編第1章第3節, B 全体的な, または展開された価値形態
◇はたらけど はたらけど猶わが生活楽にならざり  ワーキングプアの問題が広がっています。働き口はあっても十分に暮らして行けない, 結婚して家庭 を持つこともできないというのです。'97年に約800万人いた年間賃金200万円未満の労働者は, '12年には 約1100万人にも増加し, 労働者の4人に1人にあたるそうです。また, 年収300万円が「結婚の壁」だそう で, '13年の20-30代の既婚率は年収300万円未満で約9%, 300-400万円で約26%と大きな隔たりがあります。  この20年間, 実質賃金は下がりっぱなしですが, そこには派遣労働など非正規雇用の拡大があります。 '97年の非正規率が約23%でしたが '12年には約35%になっています。非正規の '14年の賃金月額は約20万 円で, 正規の約32万円の3分の2しかありません。しかも多くはボーナス・退職金なしです。  企業が利潤を得られるのは, 労働者を働かせて商品を生産するからです。しかしその一方で, 競争に打 ち勝ち一層の利潤を得るために, 利潤の一部を追加投資して生産を拡大し, また, 労働の生産力を高め, リ ストラ・労働時間延長・労働強化によって賃金部分の割合を小さくしようとします。  資本論に次のような一節があります。「一方の極での富の蓄積は, 同時に反対の極での, すなわち自分 の生産物を資本として生産する階級の側での, 貧困, 労働苦, 奴隷状態, 無知, 粗暴, 道徳的堕落の蓄積なの である。」(第1巻第23章 資本主義的蓄積の一般的法則) 資本主義経済の本質は今も同じなのです。  資本主義経済を分析してその運動法則を明らかにしたマルクスは, 資本主義経済の矛盾は止揚(解決)さ れること, それは労働者の歴史的任務であることも明らかにしました。今こそ,“ぢっと手を見る”ので はなく, 資本論を読もうではありませんか。
◇資本論は難しい?  マルクス自身も「何事も初めが難しい」と言っていますが, 頑張れる人は理解できるとも言っていま す。「読む会」では, 段落ごとに丁寧に読み進め, 内容を皆で検討し, 不明な点は納得の行くまで議論し ます。しかし「木を見て森を見ず」にならないよう, 基本的な点で了解できれば次に進みます。  初めて読む人, 昔読んだがもう一度という人, 初心者に教えてやろうという人, どなたにも参加してい ただけます。古本でも, 新しい訳本でも, どんな版でも結構です, 資本論第1巻(分冊)を持って参加して下 さい。  途中の回からでも参加できます。それまでの回の簡単なまとめをしますのでご安心ください。
参加費:無料
主催:資本論を読む会 (堺)  mezimezi22@yahoo.co.jp 携帯: 090-6067-0560
http://tanemakuhito.a.la9.jp/
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1127-2.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



コンサート
●11月27日(日) 14:00~大槻能楽堂(地下鉄「谷町四丁目」10番出口を出て南へ約300m。11番出口にエレベーター有り)http://www.noh-kyogen.com/access/index.html
安聖民「水宮歌」完唱公演
パンソリ唱者として活躍する在日コリアン3世の安聖民(アン・ソンミン)さんが、今年1月、日本で初めて、韓国の重要無形文化財第5号「パンソリ」の履修者として認定されました。これを記念して、「水宮歌(スグンガ)」の完唱公演を、9月21日にソウルで、11月27日に大阪で開催します。
公演時間:2時間30分(間に休憩20分あり)
チケット:前売4000円、当日4500円 前売3500円、当日4000円
主催:安聖民パンソリ「水宮歌」完唱公演実行委員会
共催:特定非営利活動法人コリアNGOセンター
後援:在日本大韓民国民団大阪府地方本部、駐大阪大韓民国総領事館韓国文化院
問い合わせ:安聖民パンソリ「水宮歌」完唱公演実行委員会(コリアNGOセンター内)TEL:06-6711-7601 FAX:06-6711-7606 E-mail:pansori2014@gmail.coml
実行委員会ブログ:http://pansori2014.blog.fc2.com/
https://www.facebook.com/events/130548430707030/



モンゴル
●11月27日(日) 10:30~15:00 靭公園(地下鉄四つ橋線「本町駅」28号出口 http://www.osakapark.osgf.or.jp/utsubo_access/
草原の風 モンゴル祭
在大阪モンゴル総領事館が主催する「草原の風 モンゴル祭 大阪 2016」は、日本の方々にモンゴル国を紹介し、モンゴル文化を体験できるイベントとして行われています。関西地域にお住いの皆さま、是非イベントに参加し、ここに住むモンゴル人と文化交流しましょう。
主 催:在大阪モンゴル総領事館
https://www.facebook.com/events/315304842178173/
http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/cmsfiles/contents/0000379/37981
8/Mongol1127.pdf



クリーン活動
●11月27日(日) 13:30~大阪ふれあいの水辺(桜ノ宮駅西口出口から徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-W9PFjC7KkWU/map
11.27大川クリーン活動& カヌー体験&川の交流会
持物:要らなくなったレジ袋、軍手・ごみばさみ
カヌー体験者は濡れてもよい服装で  
その他:カヌー体験は無料です
お問合せ:おお川水辺クラブ 06(4801)2288 淀川管内河川レンジャ事務局 072(861)6801
https://www.facebook.com/events/139521379858179/



■11月27日(日) 午後9時00分~9時49分 NHK総合
NHKスペシャル
追跡 パナマ文書 衝撃の“日本人700人”

史上最大のリークといわれ世界に大きな衝撃を与えた「パナマ文書」。これまで知られてこなかった“新たな事実”が、いま明らかになろうとしている。パナマにある法律事務所の内部文書のリークから始まった「パナマ文書」報道。国際調査報道ジャーナリスト連合・ICIJに持ち込まれ、加盟する107社(80か国)、400人のジャーナリストたちがそれぞれの国で取材、ロシア・プーチン大統領や中国・習近平国家主席など、権力者やその親族の資産運用の実態を暴き、空前の大スクープとなった。NHKは、今年6月ICIJのプロジェクトに参加、新たに日本関連の膨大な文書の存在が明らかになってきた。どのような人たちが、どのような理由で、「パナマ文書」に名前が載るに至ったのか。番組では、一つ一つのケースを詳細に取材し、これまで知られてこなかった「パナマ文書」と日本との関わりを明らかにする。同時に、各国の最高権力者による秘められた“錬金術”に、ジャーナリストたちがどのように連携し、迫っていったのか、ICIJを取材。世界に衝撃を与えたパナマ文書報道の舞台裏の一部始終を明らかにする。
https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20161127



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