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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年11月24日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報



公開5周年記念 東京&大阪アンコール上映
『ある精肉店のはなし』
いのちを食べて いのちは生きる
『祝の島』につづく纐纈あや監督作第二弾
大阪貝塚市での屠畜見学会。牛のいのちと全身全霊で向き合うある精肉店との出会いから、この映画は始まった。家族4人の息の合った手わざで牛が捌かれていく。牛と人の体温が混ざり合う屠場は、熱気に満ちていた。
店に持ち帰られた枝肉は、丁寧に切り分けられ、店頭に並ぶ。皮は丹念になめされ、立派なだんじり太鼓へと姿を変えていく。家では、家族4世代が食卓に集い、いつもにぎやかだ。
家業を継ぎ7代目となる兄弟の心にあるのは被差別部落ゆえのいわれなき差別を受けてきた父の姿。差別のない社会にしたいと、地域の仲間とともに部落解放運動に参加するなかでいつしか自分たちの意識も変化し、地域や家族も変わっていった。
2012年3月。代々使用してきた屠畜場が、102年の歴史に幕を下ろした。最後の屠畜を終え、北出精肉店も新たな日々を重ねていく。 いのちを食べて人は生きる。「生」の本質を見続けてきた家族の記録。
●11/24(土)~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
■11/25(日) 10:00の回上映後 舞台挨拶予定
北出新司さん(北出精肉店)
11/24~11/30 10:00(~11:55)
http://www.nanagei.com/movie/data/785.html



『1987、ある闘いの真実』
誰もが驚愕する。これは、わずか31年前の事件――
1987年、一人の大学生の死が人々の心に火をつけた――
国民が国と闘った韓国民主化闘争を描く衝撃の実話!
空前の好景気“バブル”の幕開けに日本中が浮かれていた1987年、飛行機でたった3時間の韓国では、歴史をくつがえし、国民全員の人生を劇的に変えた大事件が発生していた――。
すべての始まりは、一人の青年の“不可解な死”。ソウル大学の学生が、取り調べ中に命を落としたのだ。警察は心臓麻痺だと発表するが、新聞が「拷問中に死亡」とスクープし、大騒動へと発展していく。
『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』で描かれた光州事件から7年後、このころの韓国では、国家は軍事政権という名の巨大なハンマーで、国民の真の自由と平和を叩きつぶしていた。我慢も限界に達した人々から民主化を求める声が沸き起こり、正義に燃える学生たちも立ち上がり始める。だが、相手は史上屈指の絶対権力だ。なぜ、ごく普通に働く人々や政治に関心のなかった学生までもが、最後まで諦めずに闘うことが出来たのか? 世界情勢が激変する今こそ必見! 希望に満ちた明日を手に入れようとした<韓国民主化闘争>の全貌に迫る衝撃の実話!
●11/24(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/24(土)~30(金) 10:00(~12:14)
12/1(土)・2(日) 20:00(~22:14)
12/3(月)~7(金) 15:30(~17:44)
http://www.nanagei.com/movie/data/1301.html



『愛と法』
目立ちたがりのカズとしっかり者のフミ。
家族になった二人の弁護士と“自分らしさ”のためにたたかう人々。
溢れるやさしさとユーモア
明日を生きるヒントと勇気
カズとフミは大阪の下町で法律事務所を営む弁護士夫夫(ふうふ)。仕事も生活も二人三脚のふたりのもとには、全国から"困っている人たち"が相談にやってくる。セクシュアル・マイノリティ、養護が必要な子どもたち、戸籍を持てずにいる人、「君が代不起立」で処分された先生、作品が罪に問われたアーティスト…。それぞれの生き方と社会のしくみとの間で葛藤を抱える人たちだ。ふたり自身も法律上は他人同士のまま。そんなある日、ふたりの家に居候がやってくる。突然居場所を失った少年・カズマくん。三人の新しい生活がはじまった…
国際映画祭が絶賛した新しい眼差し
大傑作ドキュメンタリー映画の誕生!
東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門に、唯一のドキュメンタリー映画として選ばれた本作は「大胆かつ軽いタッチで、多様性、個性、勇気、愛について、力強いメッセージを届けた」と評され、作品賞を受賞。続く香港国際映画祭では最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた。監督は、欧州で長年活動していた戸田ひかる。10歳から海外で育った彼女ならではの瑞々しいまなざしが、日本社会の現実を鮮やかに、愛情いっぱいに描き出す。
●11.17(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/24(土)~30(金) 12:30(~14:09終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_aitohou.html
  


『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。 むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/24(土)・25(日) 休映
11/26(月)~30(金) 13:50(~15:26終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●11月24日(土) 12:00~守口文化センターエナジーホール(守口市駅東口から徒歩2分 http://moriguchi-bunka.life.coocan.jp/topenergy.htm
原発も核燃もいらん!戦争いやや! '18 関西集会
迫りくる南海トラフ巨大地震・大津波・火山噴火。一刻も早く原発も核燃サイクルも止めなくては日本は破滅です。恐ろしい高レベル廃液663?も全国の使用済み核燃料18000トンも冷却できなくなれば、一巻の終わり。 世界から核疑惑の目で見られている猛毒のプルトニウム47トンも、再処理を続ければ更に増えます。この国の未来を奪う大きな危機に、力を合わせてNO!と叫ぼう。ぜひ多くの参加を!
12:00~映画「フクシマ後の世界」 監督 渡辺謙一 
14:00~講演:エドウィン・ライマン(米・憂慮する科学者同盟)マシオン恵美香(ベクレルフリー北海道代表)音楽:川口 眞由美
チケット:一般 前売1000円 当日1300円 避難者・障がい者・学生 前売700円 当日1000円 高校生以下無料
主催:脱原発政策実現全国ネットワーク 関西・福井ブロックhttps://www.facebook.com/events/728912847453896/



●11月24日(土) 10時~16時半 茨木市福祉文化会館101号室(オークシアター)(JR茨木駅・阪急茨木市駅から約700メートル http://www2.wagamachi-guide.com/ibanavi/map.asp?mpsw=500&mpsh=400&uid=107&mpx=135%2E5711305&mpy=34%2E8140335&mps=2500&dtp=1&lid=3
原発いらない!放射能被ばくゆるさない!写真展とお話を聴く会
プログラム
10:00~16:30 写真展中にDVD上映とお話があります。
13:00~14:00 DVD上映「漂流するトモダチ」
14:00~15:30 講演会「ロナルド・レーガン号」
 元米兵被ばく裁判についてとエイミ・ツジモトさんのお話
・写真展について
福島県三春町在住の写真家、飛田普秀氏の写真を展示します。原発事故後、飛田さんの故郷福島で、ふつうの人々の暮らしの中から、原発事故の傷跡や苦しみを切り取り直視した写真は、変わりゆくもの、決して変わらないものへの優しくも厳しい眼差しを感じさせます。
・上映会とお話について
「漂流するトモダチ」
アメリカの被ばく裁判とは何か?をテーマに、米国ワシントン州出身フリーランス国際ジャーナリストであるエイミ・ツジモトさんのお話を聴く会を持ちます。7年半前、東北大震災時、米軍原子力空母ロナルド・レーガン号が「トモダチ作戦」と称して、災害支援救助活動を行いました。被ばくによる様々な症状は、早いうちから兵士たしに現れ、病状の悪化は進み、すでに9名が死亡しています。しかし、米軍は病状と被ばくの因果関係を認めません。その後、退役した元兵士は裁判に立ちあがりました。エイミ・ツジモトさんは、この原発事故による放射能被ばくを訴える裁判に関心を持ってほしいと米国および日本各地で訴えておられます。今や、放射能被ばくの問題は一国だけの問題ではありません。ぜひ耳を傾むけてください。
主催:放射能から子どもを守る会・茨木
連絡:山本080-3113-2304 垣内070-5668-2126
https://www.facebook.com/kansaisupporters/photos/a.255562091272675/1126568764171999/?type=3&theater



●11月24日(土) 午後2時~午後4時 交野市ゆうゆうセンター3F研修室(JR河内磐船駅歩2分または京阪河内森駅歩6分 https://www.city.katano.osaka.jp/docs/2011072700024/
原発事故被害に学ぶ――私たちの生存権の視点から――
講師:水戸喜世子(子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本代表)
解説:藤岡 毅(同志社大学嘱託講師・科学史)
東電福島原発事故が起こってから7年半。除染も終わり、避難者は帰還し、復興は進んでいるとお思いでしょうか。しかし、現実は、少なく見積もっても広島原発168発分の放射能が飛散した東北・関東の汚染は今も続いており、昨年4月に避難指示解除となった地区への帰還率は、わずか4.3%で、大半の人は避難を続けています。
全国に避難した人々は、補償もなく、住宅無償援助も切られ厳しい状態に置かれています。子どもは特に放射線に弱く、子育て中の父母たちは帰るに帰られず避難先で悪戦苦闘しています。
全国の避難者のうち1万3000人の原告が、国や東電に謝罪と補償を求めて31の裁判を起こしています。子ども脱被ばく裁判もその内の1つです。避難者の支援に奔走し活躍されている水戸喜世子さんのお話をぜひお聞きください。
参加費:500円
定員:35人
主催:「憲法とくらしを考える会」(共同代表:坂本顕・栗原俊子)
連絡先:松村(072-892-4938)
http://kansapo.jugem.jp/?eid=413



●11月24日(土) 午後6時開場~6時半開会 エルおおさか・南館5Fホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
とめよう!改憲発議「講演とパネル討論会のつどい」
安倍は三選を果たし、内閣改造を行ったが、世間の評価は低い・・にもかかわらず、依然として40パーセント近い支持岩盤は不変だ。なぜなのか?秋の国会で改憲発議をも辞さないとする覚悟を示す安倍政権に対し、その政権支持の深淵を解体すべく、三者によるパネルディスかションを企画しました。
講演:香山リカさん―(かやま・りか)精神科医。立教大学教授。「マガジン9条」発起人。安倍9条改憲NO!全国市民アクション発起人。
パネルディスカッション:
香山リカさん―同上
矢野 宏さん―(やの・ひろし)「新聞うずみ火」代表・フリージャーナリスト。 元黒田ジャーナル記者
木戸衛一さん―(きど・えいいち)大阪大学準教授。ドイツ現代政治研究。「九条の会・おおさか」呼びかけ人
資料代:1000円(参加協力券:800円)※介護者:無料
主催:とめよう改憲!おおさかネットワーク
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1124-2.pdf



11月24日(土) 14時~兵庫県私学会館(JR・阪神元町駅東口徒歩2分 阪急三宮駅徒歩7分、花隈駅徒歩7分 地下鉄県庁前駅徒歩3分
http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html
11.24「平和のつどい」前川さんに聞く~朝鮮学校無償化除外問題
朝高生、オモニに本音を一杯話してもらおうと前川さんを交えてのデイスカッションを企画しています。厳しい状況が続いている朝鮮学校のことを一人でも多くの方に知ってほしいという強い思いです。
ご参加をよろしくお願いします。
参加費1000円(学生・障がい者500円)
共催:I女性会議ひょうご/在日本朝鮮民主女性同盟兵庫県本部
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/230-9592.html



●11月24日(土) 午後3時~6時 PLP会館(地下鉄堺筋線 扇町駅4番出口より徒歩3分、JR環状線 天満駅より南へ徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html
『祖国が棄てた人々』出版記念講演会
◇第1部「記念講演会」 午後3時~6時
講演「祖国が棄てた人々への取材から見えてきたもの」
講師:キム・ヒヨスン(著者)
報告「在日韓国人良心囚の再審裁判に係わって」
報告者:イ・ソクテ弁護士(弁護団長)
参加費:500円プラス本代3,000円
◇第2部「交流会」午後6時~PLP会館4階中会議室
参加費:1,500円
主催:『祖国が棄てた人々』出版記念の集い実行委員会
協賛:明石書店
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1124-3.pdf



●11月24日(土) 午後6時~8時 高槻市立総合市民交流センタークロスパル高槻5階視聴覚室(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
セクハラ・性差別を許さない社会に!~もう黙っていない~
講師:岡野八代さん(同志社大学教授) 
資料代:500円(学生割引200円)
主催:高槻ジェンダー研究ネットワーク
https://wan.or.jp/calendar/detail/5275



●11月24日(土) 午後6時45分~ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階) (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
『コスタリカの奇跡』上映&トーク
午後6時45分~『コスタリカの奇跡~積極的平和国家のつくり方~』上映(90分)
上映後、会場の参加者で、映画の感想・意見交流(遅くとも午後9時10分までには終了予定)
参加費:1000円
主催:ピースムービーメント実行委員会 
問い合わせ:TEL:090-2359-9278(松本) anc49871@nifty.com(山崎)
https://www.facebook.com/events/1982253948492617/



●11月24日(土) 13:30~16:30 国労大阪会館 大会議室(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/)
辺野古新基地建設を止めよう! ゆたかな海を守ろう! 沖縄現地の声を聞く11・24集会
ゲスト・お話:堀田ちえこさん(名護市在住)
「大浦湾の生きものたち」の写真展示も行います
参加費:800円
http://www.liveinpeace925.com/schedule/schedule.htm



●11月24日(土) 午後1時~4時 京都大学農学部総合館内(予定)(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_n.html
日本の農業政策と海外への農業開発支援を問う
ブラジルとモザンビークからの証言

報告① 日本からの報告:どうなる日本の農業? これからの日本と世界の農業を考える
 松平尚也さん(耕し歌ふぁーむ)
報告② ブラジルからの報告:小農民の立場から見た食の未来
 ジルベルト・シュナイダーさん(ブラジル小農民運動))
報告③ モザンビークからの報告:日本が援助するプロサバンナ計画の何が問題か
 バティスタ・ヌラケネさん(モザンビーク農民連合)
協力カンパ 1口1000円(任意。学生は無料)
事前申し込み不要。
https://www.facebook.com/events/471711163337309/



●11月24日(土) 14:00~17:00 高槻市立生涯学習センター第1会議室(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS
ルネサンス研究所・関西11月定例研究会
「資本主義終焉論を読む」

(1)榎原 均~若森・植村『壊れゆく資本主義をどう生きるか』/
(2)斎藤隆雄~水野和夫『資本主義の終焉と歴史の危機』/
(3)椿邦彦~ポール・メイスン『ポストキャピタリズム』
参加費:¥500
主催:ルネサンス研究所・関西
http://www.labornetjp.org/EventItem/1541477627020matuzawa



●11月24日(土) 午後6時半~8時半 エルおおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第5回 パレスチナ問題連続学習会
「日本とパレスチナ問題、BDS運動の経過と課題」

講師:役重善洋さん(パレスチナの平和を考える会)
参加費:毎回1000円(割引希望の方は応相談)
☆通し参加を申し込まれた方は第2回以降各800円
主催:パレスチナ問題連続学習会実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1124.pdf



●11月24日(土) 2:00~5:00 滋賀大学大津サテライト(大津駅前日本生命ビル4F https://www.shiga-u.ac.jp/information/info_campus-access/info_campus-access_route/#ootsu-sata
タイトル:秋の学習・交流集会
「日米地位協定に強くなろう」
講師:近藤公人さん(弁護士)
各団体から活動の紹介をしていただき、交流します
*参加は先着60名まで、予約不要
主催:滋賀・九条の会
問い合わせ:090-9619-1939(近藤)
https://sites.google.com/site/syamahi9j/zi-he-jiu-tiaono-huinyusu



●11月24日(土) 14時~16時半 日本キリスト教団宝塚教会(阪急逆瀬川駅8分 https://loco.yahoo.co.jp/place/g-1D0VWSBNDzI/map/
設立10周年講演会 釜ヶ崎からとらえなおした平和
講師:本田哲郎
参加無料
主催:宝塚宗教者・市民平和会議(090-1909-0203)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20181116_002693.php



●11月24日(土) 午後1時半~3時半 長岡京市中央生涯学習センター (3R長岡京駅すぐバンピオ1番館内) 6階 創作室1
福山哲郎さんと語ろう会 in長岡京Part
今、立憲民主党のこれまでとは違う“ 新しい取り組み"が始まっています。
福山哲郎さんから国政報告や立憲民主党の現在の状況を聞き、党への期待や 疑間に思うことなどを直接投げかけてみんなで「まっとうな政治」を創っていくために語り合いましょう!皆さんでお誘い合わせて、ぜひご参加下さい。
主催:立憲民主党を支援する市民の会
間合せ先:080‐9744‐3020
https://www.facebook.com/ritsuminshien/photos/a.1215748005227344/1419857598149716/?type=3&theater



■11月24日(土)(再放送) 午前07:00~07:50 NHK BS1 
BS1スペシャル「ラップと知事選 沖縄 若者たちの声」
若者の本音を知るため、ラップに耳を傾ける。9月30日に行われた沖縄県知事選挙では、浮動票を占める若年層がカギを握ると言われた。その本音を探るため、ラッパーたちを取材。基地の町に生きる思い、幼少期の貧困体験、戦争に対する考えをどんな歌詞にするのか?「ここで生きる俺が言うことは確か」と、等身大の自分を歌う若者たち。一見、政治には無関心。だがそこには地元を思い将来をしっかりと考えるすがすがしい姿があった
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-11-25/11/7507/3115530/



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