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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀・和歌山 2018年11月17日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『1987、ある闘いの真実』
誰もが驚愕する。これは、わずか31年前の事件――
1987年、一人の大学生の死が人々の心に火をつけた――
国民が国と闘った韓国民主化闘争を描く衝撃の実話!
空前の好景気“バブル”の幕開けに日本中が浮かれていた1987年、飛行機でたった3時間の韓国では、歴史をくつがえし、国民全員の人生を劇的に変えた大事件が発生していた――。
すべての始まりは、一人の青年の“不可解な死”。ソウル大学の学生が、取り調べ中に命を落としたのだ。警察は心臓麻痺だと発表するが、新聞が「拷問中に死亡」とスクープし、大騒動へと発展していく。
『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』で描かれた光州事件から7年後、このころの韓国では、国家は軍事政権という名の巨大なハンマーで、国民の真の自由と平和を叩きつぶしていた。我慢も限界に達した人々から民主化を求める声が沸き起こり、正義に燃える学生たちも立ち上がり始める。だが、相手は史上屈指の絶対権力だ。なぜ、ごく普通に働く人々や政治に関心のなかった学生までもが、最後まで諦めずに闘うことが出来たのか? 世界情勢が激変する今こそ必見! 希望に満ちた明日を手に入れようとした<韓国民主化闘争>の全貌に迫る衝撃の実話!
●11.17(土)~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
11/17~11/23 10:00(~12:15)
※11/24以降、シアターセブン(5階)にて上映
http://www.nanagei.com/movie/data/1301.html



『愛と法』
目立ちたがりのカズとしっかり者のフミ。
家族になった二人の弁護士と“自分らしさ”のためにたたかう人々。
溢れるやさしさとユーモア
明日を生きるヒントと勇気
カズとフミは大阪の下町で法律事務所を営む弁護士夫夫(ふうふ)。仕事も生活も二人三脚のふたりのもとには、全国から"困っている人たち"が相談にやってくる。セクシュアル・マイノリティ、養護が必要な子どもたち、戸籍を持てずにいる人、「君が代不起立」で処分された先生、作品が罪に問われたアーティスト…。それぞれの生き方と社会のしくみとの間で葛藤を抱える人たちだ。ふたり自身も法律上は他人同士のまま。そんなある日、ふたりの家に居候がやってくる。突然居場所を失った少年・カズマくん。三人の新しい生活がはじまった…
国際映画祭が絶賛した新しい眼差し
大傑作ドキュメンタリー映画の誕生!
東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門に、唯一のドキュメンタリー映画として選ばれた本作は「大胆かつ軽いタッチで、多様性、個性、勇気、愛について、力強いメッセージを届けた」と評され、作品賞を受賞。続く香港国際映画祭では最優秀ドキュメンタリー賞に輝いた。監督は、欧州で長年活動していた戸田ひかる。10歳から海外で育った彼女ならではの瑞々しいまなざしが、日本社会の現実を鮮やかに、愛情いっぱいに描き出す。
●11.17(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
■11/17(土) 12:00の回上映後トークショー予定 戸田ひかる監督
11/17(土)~23(金祝) 12:00(~13:39終)
11/24(土)~30(金) 12:30(~14:09終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_aitohou.html
  


『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
■好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。 むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/17(土) 休映
11/18(日)~23(金) 10:00(~11:36終)
11/24(土)・25(日) 休映
11/26(月)~30(金) 13:50(~15:26終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●11月17日(土) 15:00~17:00 JEC日本研修センター神戸元町(JR・阪神「元町駅」徒歩3分神戸市営地下鉄「県庁前駅」・阪急電鉄「三宮駅」徒歩8分 ジェムビル2・3・4階 http://www.jec.ne.jp/kobe/access/index.html
日本はなぜ「核の傘」を手放さないのか 日米<核>軍事同盟の現実
日本政府は「唯一の被爆国」にあるにもかかわらず、核兵器禁止条約に参加せず、米国の「核の傘」にとどまり、朝鮮半島非核化になんらの積極的関与もできず、逆にイージス・アショアなどミサイル防衛を名目にした軍備への傾斜を強めています。日本政府はなぜ「核の傘」を手放さないのか?日本に核兵器廃絶を求める政府を実現するためにも、日本の安全保障・外交のあり方を検証していくことが大事になっています。核持ち込み密約を取材するなど日米<核>軍事同盟の現状に詳しい太田昌克さんにお話しいただきます。
講師:太田 昌克(おおた まさかつ)さん
 共同通信編集委員、論説委員兼務。1968年富山県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、共同通信社入社。広島支局、外信部、政治部、ワシントン支局などを経て2009年より現職。この間、米メリーランド大学にフルブライト留学、政策研究大学院博士課程修了、博士(政策研究)。近著に『日米「核密約」の全貌』(筑摩選書)、『秘録―核スクープの裏側』(講談社)『日米<核>同盟』(岩波新書)『日本はなぜ核を手放せないのか』(岩波書店)『偽装の被爆国』(岩波書店)。現代の核問題や日米核密約に関する調査報道で06年度ボーン・上田記念国際記者賞、09年に平和・協同ジャーナリスト基金賞。15年1月から国際安全保障学会理事。17年4月より早稲田大学客員教授、長崎大学客員教授。
参加費:1000円
主 催:非核の政府を求める兵庫の会(問合先 電話078-393-1833 shin-ok@doc-net.or.jp)
協 賛:市民社会フォーラム /神戸YWCAピースブリッジ 
https://www.facebook.com/events/2305019223059115/
http://shiminshakai.net/post/4719



●11月17日(土) 13時~14時30分 大阪弁護士会館 904号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
KANSAIサポーターズ 訴訟学習会
「国内強制移動に関する指導原則」の解説

講師:徳永 恵美香さん(大阪大学大学院 国際公共政策研究科 招へい研究員)
KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
2017年の国連人権理事会の普遍的定期的審査で、ポルトガルから「福島第一原発事故の被災者にGPIDを適用すること」と勧告を受け、日本政府は「受け入れる」と回答しました。
今回は国際法・人権に詳しい徳永恵美香さん(大阪大学大学院 招へい研究員)をお招きし、国内避難民の保護のための国連の枠組み、「国内強制移動に関する指導原則」を中心に解説していただきます。
原発事故被害者救済のために、裁判、国連への働きかけ、政府交渉など、それぞれで国際法をどう使うかについて、一緒に勉強しませんか。
(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)
参加費:原告の方々や避難者の方 無料 サポーター(テキスト代として)200円
ご予約・お問合せ:kansaisapo@gmail.com
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、お申込みください。
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1996.html



●11月17日(土) 14時~16時30分 明石市立勤労福祉会館第一講習室(JR・山陽電車明石駅から南東に徒歩7分 http://www.nem-shiteikanri.jp/shisetsu/akashi/kinrou/access.html
エネルギー地産地消の先進国 ドイツのシュタットベルケに学ぼう
講師:一般社団法人日本シュタットベルケ代表理事・立命館大学教授
ラウパッハ・スミヤ ヨーク氏
シュタットベルケとは、ドイツで広く運営されている電気・ガス・水道・交通などの公共インフラを整備・運営する地域の公的な企業のことです。わたしたちの町・明石で再生可能エネルギー社会の創造を目指し、シュタットベルケについての話を聞きながら、未来の選択を考えてみませんか? いま私たちに何が出来るのか
問合せ先:saiene.akasi@gmail.com Tel:090-9542-9005(担当:山根 )
参加費:500円(学生・障がい者:無料)
主催:エネルギー地産地消あかし地域協議会
後援:明石市・明石市教育委員会  



●11月17日(土) 14:00~16:30 神戸市勤労会館308(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
緊急事態条項はいらない!市民集会in神戸
「憲法に緊急事態条項は必要か」

講師:永井幸寿弁護士
自民党憲法改正草案(2012年)には、9条改憲とともに「緊急事態条項」が新設されています。“緊急事態条項”とは、なんでしょうか?かんたんに言えば、「戦争や大災害のとき、法律を国会ではなく政府がつくります。国民の人権は大きく制限します。」という条文です。
自民党は今年3月、さらに「国会の空洞化、人権の制限を容易にする」よう、改正案をとりまとめました。
「国家緊急権」は、それを使ってナチスが独裁を確立したことで知られています。たくさんのご参加を!
講師プロフィール
兵庫県弁護士会。阪神・淡路大震災から災害事案にかかわり、「災害と法」にくわしい。「安倍政権が、災害を口実に国家緊急権を導入しようとしている。まだまだ知られていない」と、各地で講演や勉強会を開いている。著書『憲法に緊急事態条項は必要か』(岩波ブックレット)など。
参加費:500円(学生・生活困窮者300円)
主 催:こわすな憲法!いのちとくらし!市民デモHYOGO
問い合わせ:tel.080-5631-7699(西)
https://www.facebook.com/events/353340505411035/
http://www.labornetjp.org/EventItem/1540703423483staff01



●11月17日(土) 午後1時半~篠山市・四季の森生涯学習センター多目的ホール(篠山市網掛429 https://www.city.sasayama.hyogo.jp/pc/group/community-center/assets/2013/06/access.pdf
いま伝えたい真実 望月衣塑子さん講演会
「民主主義の危機とジャーナリズム 」

講師:望月衣塑子さん(東京新聞社会部記者) 
ミニライブ:川口真由美さん(シンガーソングライター)
チケット:前売券800円(当日1,000円、大学生500円、高校生以下無料)
主催:望月衣塑子さん講演会実行委員会
後援:神戸新聞社、丹波新聞社
問い合わせ:電話0795-73-3869 FAX0795-72-3639
https://www.facebook.com/events/494762857592272/



●11月17日(土) 13:00~16:30 大阪弁護士会2階ホール(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
憲法改正問題に取り組む全国アクションプログラム 
日本はどこに向かうのか?partⅦ 今、自衛隊9条加憲を考える

先日の自民党総裁選挙で安倍首相の3選が決まりました。 いよいよ憲法改正国民投票が現実のものとなる可能性が出てきました。 日本はどこに行くのか、主権者として私たちは何を選択するのか? ご一緒に考えて参りましょう。
第1部 問題提起
 太田 健義 氏 憲法問題特別委員会委員
第2部 パネルディスカッション
棟居 快行 氏 専修大学法科大学院教授 
孫崎 享氏 一般財団法人東アジア共同体研究所所長
参加費無料 
要事前申込 FAX06-6364-7477
お問い合わせ先:委員会部司法課(岡田)電話 06-6364-1681
主催:大阪弁護士会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1117-4.pdf



●11月17日(土) 15:00~喜望の家(日本福音ルーテル教会釜ヶ崎ディアコニアセンター)(新今宮 萩ノ茶屋 https://map.yahoo.co.jp/maps?lat=34.64668436&lon=135.49989150&ac=27122&az=26.2.8.18&z=16&id=&fa=pa&ei=utf8&p=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E8%A5%BF%E6%88%90%E5%8C%BA%E8%90%A9%E4%B9%8B%E8%8C%B6%E5%B1%8B2%E4%B8%81%E7%9B%AE8-18
「釜ケ崎と貧困」
講師:生田武志さん(野宿者ネットワーク代表)
15:00~講演
16:30~フィールドワーク
参加無料
主 催:日本聖公会大阪教区宣教局社会宣教委員会
後 援:同宣教局在日韓国・朝鮮人宣教協働委員会
問合せ:大阪聖愛教会 06-6771-4123(古澤)080-5338-5123(小西)ganador5★hotmail.co.jp
https://www.freeml.com/kdml/11628/latest



●11月17日(土) 14:00~17:00 エルおおさか5階・視聴覚室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
世界が見た10.8羽田闘争
講演1「アメリカから見た10・8羽田闘争、及び日本のベトナム反戦闘争」
講師:幸田直子(コウダ・ナオコ)(近畿大学国際学部国際学科講師 関西学院大学国際学部「日米交流史」担当非常勤講師
ベトナム反戦闘争の日米関係史にもたらした影響に詳しい。専門は「アメリカ外交史」
講演2「在日コリアンから見た10・8羽田闘争と韓国民主化運動」)
講師:金光男(キム・クァンナム)(在日韓国研究所代表 在日韓国青年同盟中央本部元委員長 Global Korean Network 事務局長 文在寅政権の挑戦や朝鮮半島情勢を詳細に分析している)
特別アピール
京都精華大学創立50周年記念連続講演会の紹介
若手研究者から
資料代:1000円
申し込み:http://yamazakiproject.com/application
FAX:06-6365-0009
➀お名前(ニックネーム、ハンドルネームでも結構です)、ふりがな、➁メールアドレスか電話番号、➂参加人数 をご記入ください。
お問合せ:http://yamazakiproject.com/contactus
主催:「10・8山崎博昭プロジェクト」関西運営委員会
http://yamazakiproject.com/from_secretariat/2018/10/14/4375



●11月17日(土) 午後6時半~8時半 エルおおさか南館7階75号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
パレスチナ問題連続学習会「“反ユダヤ主義”をめぐる議論」
講師:役重善洋さん(パレスチナの平和を考える会)
連続学習会の1-3回でシオニズムの起源から、イスラエルの建国、4次にわたる中東戦争、オスロ合意まで、現在の問題の背景となっている歴史について学習してきました。
今回は「今」の問題、ネタニヤフ政権が強引に進める入植地拡大・エルサレム併合・ガザ攻撃に対して世界で広がる批判・非難に対して、「反ユダヤ主義」として規制しようとする動きについて、イスラエルの日本への接近・宣伝戦略なども含めて、最新の情報を共有します。
参加費:初めての参加のみ1000円、2回目以降は800円(割引希望の方は応相談)
主催:パレスチナ問題連続学習会実行委員会
http://palestine-forum.org/event/2018study.html



●11月17日(土) 13:30~神戸市立総合福祉センター4階(高速神戸徒歩約7分 https://www.navitime.co.jp/poi?spt=02022.1202526
みんなが知りたい「平和」のレシピ
『市民のたたかいと激動の朝鮮半島情勢から、北東アジアの平和構築を考える』

講師:イ・ジュンキさん(コレハナ平和研究員)
資料代:¥1000
連絡:078-351-0194
主催:兵庫県AALA連帯委員会
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



●11月17日(土) 13:00~守山駅前コミュニティホール(JR守山駅直結、セルバ守山3階)
市民の会しが 第3回政策フォーラム
テーマ:セクハラ、ジェンダー問題
講師:フリーライター・守田敏也さん
主催:市民の会しが
連絡先:090-2108-9521(杉原さん)
https://shigaminpo.com/event.shtml



●11月17日(土) 14:00~大津市・唐崎市民センター2階中ホール(JR唐崎駅から徒歩3分)
唐崎9条の会・12周年記念「憲法・平和だいすきのつどい」
福島からの避難者・青田惠子さんの布絵展とお話

問合せ:077-521-4086(志村さん)
https://shigaminpo.com/event.shtml



●11月17日(土) 14:00~16:00 会場:和歌山信愛女子短期大学セシリアホール(わかやま電鉄貴志川線岡崎前駅徒歩(約10分)http://www.shinai-u.ac.jp/access/access.php
和歌山信愛女子短期大学第44回公開講座 
ゴジラと原子力~映画に描かれた原水爆と原発~

講師:伊藤 宏(生活文化学科教授)
参加無料
主催:和歌山信愛女子短期大学 共催:和歌山地域図書館協議会
連絡先:TEL073-479-3330、FAX073-479-3321(和歌山信愛女子短期大学公開講座係)
http://blog.livedoor.jp/wakaben6888/archives/52531568.html



●11月17日(土) 13:30~16:30 PLP会館(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html
G20大阪市民サミット・キックオフイベント
「市民がつなぐ、大阪から世界へ」

2019年6月28日(金)・29日(土)に開催される「G20大阪サミット」。
世界の主要20か国の首脳が一堂に会して、世界の諸課題を話し合うこの機会に合わせて、地域?世界の市民社会(NGO・NPO)等が集まり、G20に市民の声を届ける機会として、「G20大阪市民サミット」を、2019年6月25日(火)・26日(水)に大阪で開催する予定です。本イベントは、その「キックオフイベント」として、「G20大阪市民サミット」が何を目指すのか、また、すでに動きはじめている、世界の市民社会がどんな議論や政策提言を行っているのか、ご紹介するとともに、参加者のみなさんにも、実際にG20等で議論される様々な社会課題のテーマに分かれて、
「世界から大阪・関西が学べること」
「大阪・関西から世界に発信できること」
をご一緒に考えるワークショップを開催する予定です。
世界の市民社会の経験を生かして、地域の市民社会が飛躍する機会として、また、本当に「実のある」G20のレガシー(遺産)を大阪・関西に生かすきっかけとして、ご一緒に「G20大阪市民サミット」へと、キックオフしてみませんか!!
会 費:1000円
参加申し込み:https://bit.ly/2Pw9XUA
主 催:G20大阪市民サミット実行委員会
共 催:2019年G20サミット市民社会プラットフォーム(予定)
お問い合わせ:G20大阪市民サミット実行委員会 事務局まで
g20osaka.cs[※]gmail.com (担当:加藤/[※]を@に変える)
https://www.facebook.com/events/241117449917018/



●11月17日(土) 19:00~20:00 総本山誓願寺 本堂(京都・新京極ろっくん広場前 http://www.fukakusa.or.jp/p002.html
平和を願う 心の歌コンサート in 誓願寺本堂
出演:阿部ひろ江(フォーク)
   稲山訓央(のこぎり+うた)
料金:入場無料(寄付を募ります)
新京極・誓願寺の大きな阿弥陀さんの前で、フォーク・POPS・民族音楽など、優しさあふれる音楽を演奏して「ペシャワール会」アフガニスタン地域医療へ 寄付を募るチャリティコンサート。今年で18回目となります。
https://www.shiminmedia.com/event/47269



●11月17日(土) 14:00~17:00 メルパルクホール大阪(JR新大阪駅北口徒歩約5分 https://www.mielparque.jp/osaka/access/
開校10周年記念シンポジウム
「境界をまたぐ教育とは?~「越境人」という概念の教育的意義を考える~」

第1部 講演「若者パワーを未来に向けて」山本太郎さん(参議院議員)
第2部 卒業生と在校生によるパネルディスカッション「境界をまたぐ教育とは?」
コーディネーター:金敬黙(キムギョンムク)さん(早稲田大学)
入場無料
主催:コリア国際学園
連絡:TEL072-643-4200
https://www.freeml.com/kdml/11620/latest



●11月17日(土) 午後2時~5時 南YMCA大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
第16回「平和憲法とこの国の自立を考える勉強会」
内容:武装永世中立国の平和保障政策 輪読&澤野義一教授による解説
会費:500円(資料代等)
主催:いのちと平和
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1117-1.pdf



●11月17日(土) 13:00~18:00 あんのん舘/studio awai(スタジオあわい)(西宮 https://www.bing.com/maps?v=2&pc=FACEBK&mid=8100&rtp=%7Epos.34.735904693604_135.33666992188_%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%AE%E3%82%93%E8%88%98&cp=34.735904693604%7E135.33666992188&lvl=16&sty=r&rtop=0%7E0%7E0%7E&mode=D&FORM=FBKPL6&mkt=ja-JP&fbclid=IwAR3K3ct9QsTvddfQQF-AiDixmWSvTXBA2kzlyS_QOk8UXP10GMt9GkpHB30
上映&講演会『コスタリカの奇跡』~足立力也さんに聞く平和のレシピ
『コスタリカの奇跡〜積極的平和国家のつくり方』上映&講演会
~足立力也さんに聞く平和のレシピ
第1部 13:00~14:30 『コスタリカの奇跡』上映会
第2部 15:00~18:00 足立力也さん講演会&交流会
世界には軍隊なしで平和を保ってきた国々がある。
そんな数少ない国の一つがコスタリカです。1948年に軍隊を廃止し、軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育・医療を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る「地球幸福度指数」において、コスタリカは2009年、2012年、2016年と3回連続で第1位に選ばれています。日本は140ヶ国中58位(2016年)。コスタリカの「幸福」の背景には、平和を愛する国民性、深く根付いた民主主義、人権と自由を重んじる社会、政府主導の環境政策、豊かな自然と共存できる人々の暮らしがあるといいます。
コスタリカってどんな国なんでしょうか??
今回、コスタリカ研究家の足立力也さんをお招きして講演会を開催します。
映画『コスタリカ奇跡』は、これまでに何度も上映会をしてきましたが、毎回、ご覧になられた方の多くが深く感銘を受け希望を与えられたとの感想を寄せてくださっています。講演会に合わせて再上映です。はじめての方はもちろん、二回目の方も、ぜひこの機会にご覧ください。
いま、日本では民主主義が問われ、改憲が議論されています。平和国家コスタリカから学ぶことが多分にあるはずです。
足立力也さん:プロフィール
日本唯一のフリーランス・コスタリカ研究家、平和学・紛争解決学研究者。コスタリカ事情や平和問題、教育問題などに関する研究・講演・執筆から、紛争解決ワークショップや平和塾、コスタリカへのピース&エコツアーなどを手がけ、「平和の水先案内人」として幅広く活動を展開している。
https://adachirikiya.com/profile
参加費:第1部(映画) 1,000円 第2部(講演・交流会)2,500円 両部参加 3,000円
お申し込み:https://goo.gl/forms/vtzqumkSRz0tPiJD2 
定員:25名
協力:studio awai
主催・お問い合:トランジション西宮・あんのん舘
https://tt-nishinomiya.wixsite.com/tn-theater
https://www.facebook.com/events/261487747835005/permalink/267198377263942/



■11月17日(土)(再放送) 午後11:00~00:00 NHK Eテレ)
ETV特集 アンコール「長すぎた入院」
精神科病院大国、日本。世界の病床のおよそ2割が集中し、長期間、精神科病院で過ごす人が少なくない。国連やWHOなどからは「深刻な人権侵害」と勧告を受けてきたが、その内実はほとんど知られることはなかった。ところが、原発事故をきっかけにその一端が見え始めてきた。人生の大半を病院で過ごした人。入院治療の必要がなかった人。番組では、患者たちの人生を追うとともに、なぜこのような事態が生じてきたのかを探る。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2018-11-17/31/33791/2259602/



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