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(11/15更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2018年11月12日(月)~16日(金) 

★11/15追加情報
●11/16(金)までのイベント情報を追加しました。
★11/12追加情報
●11/15(木)までのイベント情報を追加しました。


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-404.html




●11月12日(月) 19:00~難波屋(西成区萩之茶屋2-5-2 西成警察署そば)
朴保ライブ
朴保(vo,g) 松藤英男(ag) 宮下恵補(b) Sassy Tomo(key)
投げ銭
https://www.freeml.com/kdml/11611/latest



■11月12日(月)(再放送) 午後11:45~00:45 NHK BSプレミアム
アナザーストーリーズ「ロサンゼルス暴動~炎上する街に響いた奇跡のスピーチ~」
超大国の最先端都市がある日突然、無法地帯に陥った。1992年のロサンゼルス暴動。死者63人、負傷者2383人。6日間の間、街は暴力と恐怖に支配された。きっかけは黒人男性への警官の暴力が無罪になったこと。暴動の始まりを偶然にも撮影してしまった男が語る真実、暴動に翻弄された人々が起こした奇跡、そしてこの事件を収束に向かわせた知られざるスピーチとは。今も差別と憎しみが続く現代に彼らの言葉はどう響くのか。
http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2018-11-12/10/30462/1453105/



●11月13日(火) 15時~大阪地裁201大法廷(終了後報告)
人民新聞編集長・山田洋一さん不当逮捕・控訴審の初公判
昨年11月の山田編集長不当逮捕は、3カ月もの不当勾留を経て、今年7月に神戸地裁は「懲役1年、執行猶予三年」の不当判決を下しました。誰でも行いうる通常の行為を恣意的に弾圧する「詐欺罪」の拡大であり、許されません。
「山田洋一さんを支援する会」と弁護団は9月20日に控訴趣意書を提出し、闘いは大阪高裁での控訴審に入りました。早ければ11月下旬にも第1回控訴審が開かれる見込みです。
また新聞社への家宅捜索に対し、新聞社が原告となり兵庫県警への国家賠償請求訴訟を9月18日に提訴しました。パソコン・名簿など仕事道具押収による損害や名誉の毀損を問います。
大川一夫弁護士を筆頭に、午後には大阪地裁記者クラブで会見も行いました。編集長や編集部員が、いまだに名簿を返さない県警や神戸地検を批判し、いかに暴力的な家宅捜索だったかも告発。若手記者たちの関心は高く、共同通信=京都新聞で報道されました。
弾圧以降、みなさまのご支援で読者は100名以上増加しました。新聞社は現在、専従体制と協力者を拡充させながら、月1回の拡大編集会議、文化欄会議、東京での会議などを行っています。左翼媒体がのきなみ縮小や廃刊を強いられるなか、新たな試みを続けられるのは、ひとえにご支援のお陰です。安倍政権の暴政が強まる中、対抗言論の火を消してはならないと思い、行動する人々が増えているからだと思います。
警察は「関生連帯労組」の委員長をはじめ26人も不当逮捕し、組合の正当な争議を暴力団扱いし、壊滅させるような弾圧をしています。本紙も断固抗議します。全てを連帯してはね返すため、みなさまに以下、お願いします。
http://support-yamada.skr.jp/2018/10/



●11月13日(火) 13:30~15:00 関西学院大学上ケ原キャンパス図書館ホール
「抵抗権としての芸術~沖縄から見える日本」
講師:金城実さん(彫刻家)
入場無料
主催:関西学院大学国際学部国際学研究フォーラム
https://www.freeml.com/kdml/11611/latest



●11月13日(火) 午前11時、大阪地裁202号(大法廷)
森友学園問題国賠訴訟口頭弁論
弁論終了後、裁判所南側の道路を隔てた川沿いの小公園で、10~15分程度の簡単な報告集会
12:15頃から1時頃まで、大阪府庁南側通用出入り口前で、松井知事・おおさか維新の責任を追及する街頭宣伝(「朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動」と連帯)ぜひご一緒に、「松井・維新は異常な学園に肩入れし、できるはずのない認可を『適当』とした責任を取れ!」の声を上げましょう! 
*昨年2月8日、豊中市野田町の国有地を森友学園に売却する売買契約書の金額その他一部条文が黒塗り・非開示とされたことは不当だとして、開示を求めて国を提訴した裁判。一連の「森友問題」に火がつく一つのきっかけとなった。その後、国賠訴訟に変更して続いている。9/25の前回弁論で、原告であるこちらが申請していた、近畿財務省の前統括国有財産管理官の池田靖氏の証人について、裁判長が認める方向を示しました。こちらからは、すでに、池田氏の尋問事項等を裁判所に提出済です。国は何をどう主張してくるのか?証人尋問の期日が決まるのか?いよいよもって面白くなってきたこの裁判。
ぜひ傍聴にお越しください!



●11月13日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



■11月13日(火)(再放送) 午後05:00~05:48 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「鷲とライオン ヒトラーVSチャーチル・前編」
前編では2人の生い立ちから第二次大戦開戦まで。上流階級に生まれたチャーチルは騎兵将校となり、インドや南アフリカに従軍した後、26歳で議員に当選する。一方、オーストリアの貧しい家庭に生まれたヒトラーは、画家を志すが挫折。第一次大戦では兵士として従軍し、ドイツ敗戦後は極端な愛国思想を唱えて政界へ進出、首相に上り詰める。チャーチルは早くからヒトラーの台頭を警戒していた。時代は第二次大戦に突入して行く。
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170606



■11月13日(火)  午後09:00~10:00 NHK BSプレミアム
アナザーストーリーズ「パク・クネ 弾劾の舞台裏~その時 韓国は沸騰した~」
2年前、韓国史上初の女性大統領パク・クネに重大な不正疑惑が起きた時、韓国中の怒りが沸騰した。デモ参加者は空前の規模となる、のべ1600万人!あのスキャンダルはいかにして暴かれたのか?実は始まりは、1人の記者の地道な取材だった。彼が行き詰まった時、ライバル社が手を差し伸べた理由とは?そしてわずかな物証から大統領を追い詰めた、驚きの取材とは?大統領を罷免に追い込んだアナザーストーリー!
http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2018-11-13/10/30915/1453107/



●11月14日(水) 15時10分~16時40分 西宮聖和キャンパス メアリー・イザベラ・ランバスチャペル(https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_002517.html
2018年度大学主催秋季人権問題講演会
Towards the Realization of Human Rights-人権保障の実現を目指して
(2015~2019年度)
「終わっていない原発避難」
講師:松田 曜子 氏(長岡技術科学大学准教授)
今から7年前の2011年3月、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故が起こり、大勢の人が、避難指示を受けて、あるいは事故による放射能汚染を懸念し、遠く離れた場所に避難をしました。福島県内から県外に避難した人は、公式発表で約4万6千人と言われていますが、これは避難した人全体からすればごく一部に過ぎません。
広域避難者と呼ばれたこの人たちは、補償を求めて政府や東電と争うことを余儀なくされたばかりでなく、住宅、就業、子どもの教育機会の制限に加え、心ない差別にも苦しめられました。それは事故から7年が経った今でも終わっていません。本講演では、そうした避難者が直面した事実の一部を紹介し、みなさんならどういう選択をするのか、考えていただく機会としたいと思います。
<講師紹介>
長岡技術科学大学環境社会基盤工学専攻・准教授。2007年京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻博士後期課程修了。博士(工学)。同年、学位論文のフィールドであったNPO法人レスキューストックヤードに入職、その後同法人事務局長、2012年より関西学院大学災害復興制度研究所・特任准教授を経て2016年より現職。2011年の東日本大震災発生後にはROAD事務局として足湯ボランティアのコーディネートに関わった。現在は市民参加型の防災まちづくり、広域避難者支援、災害復興、防災に関する市民活動等に関する研究に従事。震災がつなぐ全国ネットワーク共同代表も務める。
一般参加可・申込不要・入場無料
*本講演会では手話通訳・パソコンテイクによる情報保障を予定しています。また、録音、録画を行い図書館資料として保存しますのでご活用下さい。
お問い合わせ:人権教育研究室
TEL 0798-54-6720 E-mail human-rights@ (@以下はkwansei.ac.jp)
主催:関西学院大学
https://www.kwansei.ac.jp/r_human/event/2018/event_20181114_011921.html



●11月14日(水) 18時30分~20時30分 エルおおさか709号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
2018秋労弁公開講座 働き方改革関連法にどう立ち向かうのか
第4回 働き方改革関連法の全体像と他の重要な諸問題

講師:在間秀和 弁護士
働き方改革関連法が2018年6月29日に成立しました。「働き方改革」と銘打ったこの法律が、労働現場にどのような影響を及ぼすのか? 果たして本当に働く人たちにとっての「改革」になるのか? 今、共に考え、理解しておく必要があるのではないでしょうか。今回法律として制定されるにあたって、国会では異例ともいえる多くの「附帯決議」がされました。それだけこの法律に問題があることを示しています。しかし現実に法律としては成立しました。私たちとしては、国会審議の中であぶり出され、附帯決議に示された問題点を理解し、これからのこの法律に立ち向かう実践的な準備をしていく必要があると思います。そのための連続講座を開催いたします。講師陣は、『働く人のための「働き方改革」を』の執筆陣の団員弁護士です。
参加費:1回1000円
申し込み:準備の都合上、お名前・所属・緊急時連絡先を記載の上、できるだけお申込ください。
電話06-6364-8620 osaka-rouben@nifty.com
https://www.facebook.com/events/257847351734157/
https://www.lalaosaka.com/open-lecture



●11月14日(水) 14:00~大津市・ピアザ淡海 3階大会議室(京阪電車石場駅徒歩約5分 JR膳所駅徒歩約12分 http://www.piazza-omi.jp/access/index.html
過労死等防止対策推進シンポジウム 滋賀会場
講師:弁護士・過労死等防止対策推進全国センター事務局長・岩城穣さん
   全国過労死を考える家族の会代表・寺西笑子さん
参加無料
主催:厚生労働省
企画協力:滋賀県労連 077-521-2536
https://www.p-unique.co.jp/karoushiboushisympo/#area5-2



■11月14日(水)(再放送) 午後05:00~05:48 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「鷲とライオン ヒトラーVSチャーチル・後編」
後編は、激しい空中戦が繰り広げられた1940年の「バトル・オブ・ブリテン」から始まる。ナチスによるフランス侵攻が始まったこの年の5月、チャーチルは首相に就任していた。ヒトラーは「日独伊三国条約」を締結するもソ連侵攻で惨敗。更にノルマンディー作戦、ドレスデンへの爆撃で追い詰められ、ついに自ら命を絶つ。一方のチャーチルも戦後は選挙で大敗し、歴史の表舞台から去る。時代と絡み合った二人の数奇な運命を描く。
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170607



■11月15日(木)(再放送) 深夜午前00:00~01:00 NHK Eテレ
ETV特集「写真は小さな声である~ユージン・スミスの水俣~」

公害の原点・水俣を世界に伝えたアメリカの写真家ユージン・スミス。その膨大なプリントや取材時の録音テープが公開された。従軍カメラマンとして太平洋戦争の激戦地を撮影した彼は、沖縄で負傷。戦後、近代化の影で切り捨てられようとした弱者に目を向けていく。妻・アイリーンと水俣に住み込み、患者さんに向き合い続けた日々。初公開の資料や患者さんらの証言から、悩みながら水俣を撮り続けたユージン・スミスの素顔に迫る。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2018-11-14/31/32138/2259630/



●11月15日(木) 11時10分~12時40分 神戸三田キャンパスII号館201号教室(https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_001816.html)  15時10分~16時40分 西宮上ケ原キャンパス 関西学院会館「光の間」(https://www.kwansei.ac.jp/pr/attached/0000149738.pdf
2018年度大学主催秋季人権問題講演会
Towards the Realization of Human Rights-人権保障の実現を目指して(2015~2019年度)
「終わっていない原発避難」
講師:松田 曜子 氏(長岡技術科学大学准教授)
主催:関西学院大学
https://www.kwansei.ac.jp/r_human/event/2018/event_20181114_011921.html



●11月15日(木) 18:30~21:00 大阪市立総合生涯学習センター第1研修室(大阪駅前第2ビル5階)
米国アボリション2000のジャクリーン・カバッソさんを迎えて
“ノーモア・ヒバクシャ 核廃絶を”交流集会
米国のジャクリーン・カバッソさんが「第6回 核兵器廃絶-地球市民集会ナガサキ」(11月16日~18日)に参加されます。大阪でも意見交換の場をつくっていただくことになりました。ジャクリーンさんは核兵器廃絶をめざす「アボリション2000」の創設メンバーです。世界の運動を知るチャンスです。
主催:非核・平和のひろば-ノーモア・ヒバクシャ 核廃絶を- 
参加費:800円
連絡先:稲岡宏蔵 TEL.072-336-7201 
定森和枝 sdmrk@mx5.canvas.ne.jp 当日 090-7090-1857イナオカ
 


●11月15日(木)
 午後6時30分~ひとまち交流館 京都 第1会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
第23回 左京フォーラム 日米安保の今を考える
―「第4次アーミテージ報告」を読み解く―

講師:岩佐英夫さん(自由法曹団)
「アーミテージ報告」は、これまで3回にわたり公表されましたが、いずれも日本の安全保障・外交・経済等広範な分野に大きな影響を与えてきました。とりわけ第3次報告は、自民党が政権復帰する直前の2012年8月に発表されました。安倍政権が強行した戦争法は、まさにアーミテージ第3次報告のひきうつしであると指摘されています。本年10月3日に公表された「第4次アーミテージ報告」が今後の日本に何を要求しているのか?皆で分析し考えましょう!
【プロフィール】
絆法律事務所弁護士・京都憲法会議代表幹事。雪深い新潟県の過疎地帯の農家の11番目の末っ子として育つ。京都の平和運動・護憲運動の中心で長年にわたり活動。日米安保体制の中での「アーミテージ報告」の役割に早くから注目し、これまでそのすべての報告について分析を続けてきた。
*憲法関係の著書
☆「総批判 改憲論」(05年4月25日初版 法律文化社)のうち、「21世紀世界の平和運動」を担当。
☆「憲法『改正』の論点」(法律文化社:14年1月15日初版、15年8月15日初版第二刷)の第5章「『自衛隊』から『国防軍』に名称を変えるだけ?」を担当)
資料代:500円(受付にて応相談)
主催:戦争をさせない左京1000人委員会
協力:自衛隊員の命と人権を守る京都の会(協力団体を募集中です!)
お問い合わせ先:070-5650-3468(内富)
https://www.facebook.com/events/1078208358970125/
            


●11月15日(木) 18:30~エルおおさか5階 研修室2(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
憲法カフェ第2弾 檻の中のライオン
講師:楾 大樹(弁護士)
資料代¥200
共催:大阪地域合同労働組合 全日本港湾労働組合関西地方建設支部
https://jimmin.com/events/event/憲法カフェ第%ef%bc%92弾%e3%80%80檻の中のライオン/



■11月15日(木) 午後09:00~10:00 NHK BSプレミアム
ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~「チャーチル」
現在も世界の経営者から絶大な人気を誇る元イギリス首相・チャーチル。子供のころは落ちこぼれで、政治家になってからも挫折の連続だったチャーチルは、どうやってリーダー像を作り上げたのか、MC岡田准一がプロファイル。落選の痛手を救った趣味とは?圧倒的な戦力のヒトラー率いるナチスドイツに対抗するための手段とは?第二次世界大戦で勝利し、戦後は作家としてノーベル文学賞も手にしたチャーチルの波乱万丈の人生に迫る。
http://www4.nhk.or.jp/profiler/x/2018-11-15/10/31936/2285525/



●11月16日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●11月16日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●11月16日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●11月16日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●11月16日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



●11月16日(金) 19:00~21:00 西宮公同教会集会室(阪急西宮北口駅下車 西北へ徒歩3分 http://www.koudou.jp/map.php
現代社会を読み解く特別講座 シリーズ3 
「地を這うことが、重要なのだ」

講師:森 元斎
料金¥500 
1回だけの参加も可
申し込み:MAIL:koudou@gamma.ocn.ne.j FAX:0798-63-4044まで。
主催:政治・宗教思想研究会 関西神学塾
連絡:TEL0798-67-4691(西宮公同教会気付)



●11月16日(金) 開演:18時25分~19時55分 同志社大学今出川キャンパス 至誠館(S)1教室 (地下鉄烏丸線 今出川駅から徒歩1分、京阪出町柳駅から15分)
同志社大学日朝関係史講座 総合テーマ:継続する日本の植民地支配と朝鮮
「パレスチナについて」

講師:岡真理さん(京都大学) 
朝鮮半島情勢が激動する歴史的ないま、植民地主義とその根深さについて考えてみませんか。
無料・どなたでも参加できます。
参加費・資格一切なし!!!
どなたでもご参加頂けます!
みなさまのご参加お待ちしております
主催:同志社KOREA文化研究会 doshisha_koribun★yahoo.co.jp
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/a.461093490689662/1355485341250468/



■11月16日(金) 午後09:00~09:50 NHK BS1
BS1スペシャル「ラップと知事選 沖縄 若者たちの声」
若者の本音を知るため、ラップに耳を傾ける。9月30日に行われた沖縄県知事選挙では、浮動票を占める若年層がカギを握ると言われた。その本音を探るため、ラッパーたちを取材。基地の町に生きる思い、幼少期の貧困体験、戦争に対する考えをどんな歌詞にするのか?「ここで生きる俺が言うことは確か」と、等身大の自分を歌う若者たち。一見、政治には無関心。だがそこには地元を思い将来をしっかりと考えるすがすがしい姿があった
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-11-16/11/32592/3115530/



■11月16日(金) 午後10:00~10:50 NHK Eテレ
ドキュランドへ ようこそ!「ホームレス イケメンモデルの秘密の生活」
高級スーツを着こなしモデルや写真家として活躍するマーク・レイ、52歳。“業界人”の彼が選んだ生き方は、なんと“ホームレス”。彼が見つけた幸せとは…
彼が夜になると向かうのは、マンハッタンにあるアパートの屋上。この屋上の物陰でビニールシートをかぶって寝ている。彼はニューヨークで生きていくために「家を持たない=住居費を使わない」ライフスタイルを選んだのだ。家族も恋人も持たないで生きていく人生。彼が守ろうとしているのは何か?彼にとっての幸せとは何か?ニューヨークのかっこいい映像と音楽にのせておくる幸せ模索物語。
http://www4.nhk.or.jp/docland/x/2018-11-16/31/32835/1418006/



■11月17日(土) 深夜午前03:58~ 04:51 関西テレビ、フジテレビ系列
FNSドキュメンタリー大賞 みのたけ ~富山県高岡市財政再建への道のり~
人口17万人の富山県第2の都市・高岡市。悲願だった北陸新幹線の開業から3年足らずの2017年11月、突如市の財政難が発覚した。年間40億円の歳出超過に陥るという。市長は「新幹線関連事業に対する身の丈を超えた投資が要因」と謝罪。突然の公表に、市民からは怒りの声が相次いだ。財政再建策として市は、五輪キャンプ誘致のために計画していた新総合体育館の建設を中止し、またコミュ二ティーバスも廃止した。
バスの廃止は高齢者の生活に大きな打撃を与えた。なぜ市は財政難に陥ったのか。新幹線整備では、市は新幹線駅と在来線駅の併設を調節できず、駅が2か所に分離した。ハード事業だけで250億円超の投資。中でも、市が重視したのは在来線駅周辺の活性化だったが、いまだ商店街は閑散としたままだ。また、市は平成の大合併で隣接する旧福岡町と合併した。市財政のため「合併特例債」が欲しかったと、合併調印した前高岡市長と
元福岡町長は語る。特例債を使って建設された「ハコモノ」の維持管理費はボディブローのように財政を圧迫し続ける。市は財政健全化緊急プログラムを作成したが、市民生活へのしわ寄せと借金返済の先延ばしに過ぎない。借金にあたる市債1100億円も残ったままだ。行政を監視すべき市議会は役割を果たしてきたのだろうか。コミュニティーバスが廃止されて2か月。市民は嘆いている。
https://www.fujitv.co.jp/fnsaward/27th/bbt.html



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