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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・和歌山 2018年11月11日(日)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-404.html




■11月11日(日) 午前04:55~05:25 ABCテレビ、テレビ朝日系列
テレメンタリー2018「ブラックアウト~530万人の2日間~」
9月6日、北海道を襲った胆振東部地震。発生直後、全道295万戸の灯りが消えるという前代未聞の事態「ブラックアウト」に。北海道は混乱に陥った。 そのとき市民は何を感じたか、どう動いたか。 市民にとって何が足りなかったのか。何を欲していたのか。SNSをどう使ったのか。市民生活の「リアル」を改めて取材で明らかにし、今後の課題を探る。
https://www.tv-asahi.co.jp/telementary/



■11月11日(日)(再放送) 午前05:00~06:00 
こころの時代~宗教・人生~ アンコール「捨てられた石が礎となる」
こころの病を抱える人々と向き合ってきた崔秀賢さん。20代で精神科の閉鎖病棟を目の当たりにし、行動制限により人間の尊厳を奪う医療のあり方に疑問を持った。以来、取り組んできたのが、当事者の意志を尊重し、他者を信頼して社会で生きる希望を見つけていく“開放医療”だ。その取り組みの原点には、自身の差別体験があった。苦しみの先に見出した人間の尊厳を大切にする医療への思いとは。【初回放送2017年12月24日】
http://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2018-11-11/31/30155/2008294/



■11月11日(日) 午前06:15~06:50 NHK総合
目撃!にっぽん「再出発の町~少年と町の人たちの半年~」
北海道・沼田町には少年院を出た子どもたちが社会へ旅立つため準備をする国の施設がある。更生保護施設「沼田町就業支援センター」だ。窃盗などの罪を犯し少年院に入っていた子どもたち。中には家庭で親から虐待を受けた少年や今も親と疎遠な人も多い。さまざまな事情を抱えながらも少年たちは町の人たちの優しさに触れ、少しずつ成長しながら自分の進路を模索する。さまざまな過去を背負った少年たちと町の人たちの心の交流を描く
http://www4.nhk.or.jp/mokugeki-nippon/x/2018-11-11/21/30069/1077326/



●11月11日(日) 13:30~神戸市勤労会館407会議室(4F)(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
原発も経済成長もいらない幸福な社会を目指して
縮小社会への道 (学習会)

講師:松久 寛さん
プロフィール
2012年、京都大学大学院工学研究科機械理工学専攻教授を退職。2008年「縮小社会研究会」を立ち上げ、原発事故を文社会の転換期と感じ、各地で講演活動などを行っている。
著書:「縮小社会への道」、「楽しい縮小社会(共著」」等
主 催:神戸子どもを守る会
お問合せ:090-5886-8364(高橋)
参加費:500円
http://shukusho.org/data/講演会/kobe(2018.11.11).pdf



●11月11日(日) 13:30~15:00 朝日カルチャーセンター中之島教室(中之島フェスティバルタワー18階)(京阪中之島線「渡辺橋」駅12番出口直結 「肥後橋」4番出口直結 「淀屋橋」駅車7番出口より徒歩5分 https://www.festival-city.jp/access/
トモダチ作戦の米兵らに何が起きているのか
講師名:田井中 雅人
講座内容
2011年の福島原発事故直後、米軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」などで救援活動「トモダチ作戦」にあたった400人以上の兵士らが今、白血病やがんなどの健康被害を訴えて米国の裁判所で争っています。米軍は「原発事故による被ばくと健康被害との因果関係は考えられない」と結論付けましたが、病に倒れる兵士は増え続け、すでに原告9人が死亡しています。兵士らにインタビューし、「漂流するトモダチ アメリカの被ばく裁判」(朝日新聞出版)を出版した記者が解説します。
田井中 雅人 (タイナカ マサト)
1993年朝日新聞入社。カイロ特派員や国際報道部デスクなどを経て、2012年度フルブライト・ジャーナリスト。現朝日新聞・核と人類取材センター記者。著書『核に縛られる日本』(角川新書)、『漂流するトモダチ アメリカの被ばく裁判』(朝日新聞出版)
受講料:11月(1回) 会員 2,160円 一般 2,484円
申し込み:https://koza.asahiculture.jp/index.php?action=Login&module=Users&login_module=Course&login_action=LWMypage_confirm_AN&login_koza_id=2a3817cf-7631-6009-34a8-5b652573f279&login_disp_school_id=20&login_submittype=check_input
https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/course/2a3817cf-7631-6009-34a8-5b652573f279



●11月11日(日) 14:00~NSビル9F(1Fにスターバックスのあるビルです 谷町4丁目 1A番 出口・谷町筋沿いを北へ3分 天満橋 3番出口・谷町筋沿いを南へ5分 http://www.mapion.co.jp/address/27128/38:2:2:6/)
ミナセン大阪 選挙カフェvol.4dr 選挙を盛り上げるには?
2019年春の統一地方選挙、夏の参議院選挙に向けてどのように取り組むか共に考えましょう。ゲストは首都圏で活躍する菱山南帆子さん。「昨今の若者たちの現状」「2016年の参議院選挙で得られたこと」「街頭宣伝の手法」など話していただきます。
https://www.facebook.com/events/2336431249719241/



●11月11日(日) ①10:30~②13:40~元町映画館2Fイベントルーム(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm
市民社会フォーラム第229回学習会
緊急《2本立て》上映会&トークショー
『SAVE HENOKO 劇場公開版』『宮古島からのSOS』

〈1回目〉10:30~12:20 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
12:20~13:20 スペシャルトークショー
〈2回目〉13:40~15:30 『SAVE HENOKO』『宮古島からのSOS』上映
15:30~16:30 スペシャルトークショー
トークゲスト:
影山あさ子さん(本作共同監督)
奥間 政則さん(沖縄県大宜味村在住・1級土木施工管理技士)
清水 早子さん(宮古島ピースアクション実行委員会)
2014年7月に辺野古新基地が着工となってから、文字通り現場に“張り付き”撮影を続け、二人三脚で沖縄の現状をとらえたドキュメンタリー映画をつくり続けている藤本幸久監督と影山あさ子監督。
『SAVE HENOKO』は、土砂投入目前といわれる辺野古新基地建設の歴史と現状―沖縄戦、現在の米軍基地と海兵隊の訓練、翁長知事誕生以降の経過と現場の抵抗、美しい海の中の様子、そしてデニー新知事誕生まで、ドローン撮影を交えて描いた作品です。
そして2018年9月に完成したばかりの『宮古島からのSOS』は、自衛隊ミサイル基地建設が進む宮古島の“今”を描いています。辺野古以上に伝えられることの少ない宮古・八重山の基地建設問題ですが、辺野古同様、あるいはそれ以上に、島の全土を軍事要塞化してゆく計画が進められています。
切迫した辺野古と宮古の状況を「今」伝えるべく、緊急上映会を開催します。
※各回10分前より受付開始、定員(30名)に達し次第受付終了となります。
※ご予約はcivilesocietyforum@gmail.comまでメールをお送りください。
料金:一般1,500円/シニア(60歳以上)1,100円/学生(要学生証)1,000円
・上映作品:
『SAVE HENOKO 劇場公開版』
2018年6月完成・10月改訂/森の映画社/45分(予定)/スタッフ:藤本幸久、影山あさ子、中井信介
辺野古・大浦湾は宝の海だ。国の調査でも絶滅危惧種262種を含む5800種以上の生物が確認され、ジュゴンもやってくる。新基地が作られる米軍キャンプシュワブに隣接する弾薬庫は2つの活断層に挟まれている。化学物質や放射性物質が漏れ出たなら、ここは死の海になる…。県民たちは再び立ち上がった。2018年4月【奇跡の一週間】、500人行動の初日には5時間にわたり工事車両を止め続けた。辺野古の海が閉め切られ、生き物たちの生き埋めが始まる前に、今、見てほしい。美しい海の姿と人びとの強い思い、政府が隠そうとしている辺野古の真実を。県知事選挙までを入れた劇場公開版。
『宮古島からのSOS』
2018年9月完成/森の映画社/60分/監督:藤本幸久、影山あさ子
那覇から300キロ、珊瑚礁の海に浮かぶ宮古島。集落ごとに御嶽(うたき)と呼ばれる聖地があり、その数は800を超える。
しかし今、ここに造られようとしているのは、陸上自衛隊ミサイル基地だ。着工から毎日、工事現場の入口で抗議を続ける人びとがいる。原点は、戦争だ。かつての戦争で、多くの島民が犠牲になった。建設現場の真ん前でメロンを作る仲里さんは「故郷を戦場にはさせない、自分の畑の前から戦争が始まることは許さない」と声を挙げ続ける。宮古島からのSOS、住民たちの声に耳を傾け、闘い続けている人々にこの映画で出会ってほしい。
http://shiminshakai.net/post/4839



●11月11日(日) 14:00~16:30 JICA関西2階 ブリーフィング室(JR「灘」駅徒歩約12分、阪神「岩屋」駅徒歩約10分 https://www.jica.go.jp/kansai/office/access.html
シンポジウム「今、災害支援の現場で求められているもの―子どものこころのケア―」
災害時、あなたは子どもにどう接しますか?
日本では、地震や水害など自然災害の相次ぐ発生を受け、緊急下のこころのケアへの関心が高まっています。さらに近年は、子どものこころのケアの重要性も注目されています。
本シンポジウムでは、精神保健・心理社会的支援に関する国際的なガイドライン作成に携わった井筒節氏をお招きし、災害・紛争など緊急下のこころのケアについて国際的な視点からお話しいただきます。さらに、パネル・ディスカッションでは、災害支援の第一線で活躍されている専門家の方とともに、子どものこころのケアの大切さについて考えていきます。
すでに災害支援や教育の現場に携わっている方はもちろん、将来、国際協力や子ども支援のキャリアに関心のある高校生・大学生の参加も歓迎します。
今、災害支援の現場で求められているものは何か、子ども支援の視点から一緒に考えてみませんか。
【プログラム】
・基調講演
「世界の人道支援において精神保健・心理社会的支援が果たす役割」
 井筒 節 氏(博士、東京大学総合文化研究科 特任准教授)
・災害支援現場からの報告
「国内災害における子ども支援の取り組み?東日本や西日本豪雨の活動から?」
 赤坂 美幸(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)
・パネル・ディスカッション
「今、災害支援の現場で求められているもの ?子どものこころのケア?」
参加費:無料
定 員:先着 80名 ※定員に達し次第、締め切ります
申込み:https://goo.gl/forms/T5ACMznMb9l5NpRP2
お問い合わせ:セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 大阪事務所
「子どものこころのケア」シンポジウム担当 電話:06-6232-7000(平日9:00~17:00)
メール : japan.osakaoffice@savethechildren.org
http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2792



●11月11日(日) 10:00~和歌山県 河北コミュニティセンター(http://www.city.wakayama.wakayama.jp/shisetsu/community/1000960.html
第15回憲法フェスタ
10:30~DVD「いのちの海辺野古 大浦湾」上映
14:00~
・第1部 ファミリーバンド「Crowfield」
・第2部 講演:飯島滋明(名古屋学院大学教授)「自民党改憲案にどう向き合うか・・」
入場無料
主催:守ろう9条 紀の川市民の会
連絡TEL073-462-0539(原)
https://jimmin.com/events/event/第15回憲法フェスタ/



●11月11日(日) 13:30~15:30 日本バプテスト連盟 宝塚バプテスト教会(阪急宝塚線中山観音駅北出口より徒歩約8分 https://www.eonet.ne.jp/~takarazuka-bc/public_html/map.html
川元志穂弁護士の憲法カフェ in 宝塚
テーマ:「9条に自衛隊「加憲」。変わらない? 変わる?」
参加費:¥500(茶菓代)/学生・生徒¥200
主催:日本バプテスト連盟 宝塚バプテスト教会
連絡 申込み:0797-89-5990(岡村牧師)
https://jimmin.com/events/event/川元志穂弁護士の憲法カフェ-in-宝塚/



●11月11日(日) 15:00集合 15:30出発(小雨決行) 百万編南東角・京大石垣前
百万遍だ ョ全員集合!Let’s立て看!Let’s吉田寮!デモ
主催:百万編クロスロード
連絡 E-mail Million-cross-rood@protonmail.com
https://jimmin.com/events/event/百万遍だヨ全員集合%ef%bc%81lets立て看%ef%bc%81lets吉田寮%ef%bc%81デモ/



●11月11日(日) 13:30~16:30 ひと・まち交流館京都 第1第2会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
新たな時代を迎える?命の始まりへの介入-ゲノム編集と命の選別-
総合司会:佐々木和子氏(京都ダウン症児を育てる親の会・グループ生殖医療と差別)
講演:いのちの選別-強制不妊手術と出生前診断- 
 利光 惠子氏(立命館大学生存学研究センター客員研究員・グループ生殖医療と差別) 
ゲノム編集技術とその問題点 
 河田 昌東氏(分子生物学者)
優生思想とゲノム編集 
 天笠 啓祐氏(ジャーナリスト)
参加費:800円 
主催団体:京都ダウン症児を育てる親の会(トライアングル) グループ生殖医療と差別(旧優生思想を問うネットワーク) DNA問題研究会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1111.pdf



●11月11日(日) 14:00~尼崎小田公民館(JR尼崎駅北口北東へ徒歩約5分 ヴェール尼崎1・2階 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_009.html
ナチスのT4作戦を観る ビデオ上映とお話し
ビデオ上映『それはホロコーストのリハーサルだった』

お話し:「三田障害者監禁事件について」吉田みち(自立生活センター三田代表)
主 催:11・11集会実行委員会
http://kakukyodo.jp/shukai.htm



●11月11日(日) 13:30~15:30 西宮市男女共同参画センターウェーブ 413・414学習室(阪急西宮北口駅南口から約100m。「プレラにしのみや」4階 http://www.nishi.or.jp/contents/00022864000400096.html
西宮市男女共同参画センターウェーブ 2018年度市民企画講座
①全ての命と共に生きる ~内なる優生思想と向き合って
講師:古井正代(ふるいまさよ)さん(脳性まひ者の健康と生活を考える会代表)
参加費:無料 定員:40名 託児あり:無料(要申込)
主催:NPO法人 one village one earth
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1125-1.pdf



●11月11日(日) 開場 14:00~大阪国際交流センター 小ホール(近鉄線「大阪上本町」谷町線・千日前線「谷町9丁目」http://www.ih-osaka.or.jp/access/
世界人権宣言70周年記念イベント
人権ってなに?ワンコイン映画上映会
(2日目)
料金:1本 500円
各回先着100名
【上映作品】
1.『奇跡の教室~受け継ぐ者たちへ』(フランス)14:15-16:00
メイン『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』 (002).jpg
c2014 LOMA NASHA FILMS - VENDREDI FILM - TF1 DROITS AUDIOVISUELS - UGC IMAGES-FRANCE 2 CINEMA - ORANGE STUDIO
歴史教師のアンヌは、新学期から貧困層が多く通うパリ郊外のレオン・ブルム高校にやってくる。多様な人種から成る生徒たちを集めた落ちこぼれ学級を担当することになった彼女は、全国歴史コンクールへの参加を生徒たちに提案。当初、彼/彼女らは「アウシュヴィッツ」という難題を拒否するが、強制収容所の生存者が授業に招かれ…。 パリ郊外の高校を舞台に、ある出来事をきっかけに少しずつ変化していく子どもたち。愛情深い教育者の凛とした姿勢や、その期待に応えようとする生徒たちに起きる奇跡に心動かされる。(2014年/105分/マリー=カスティーユ・マンション=シャール監督)
2.『希望のかなた』(フィンランド) 16:20-18:00
内戦が激化する故郷シリアを逃れた青年カーリドは、生き別れた妹を探して、偶然にも北欧フィンランドの首都ヘルシンキに流れつく。ヨーロッパを悩ます難民危機のあおりか、この街でも差別や暴力にさらされるカーリドだったが、レストランオーナーのヴィクストロムは彼に救いの手をさしのべ、自身のレストランへカーリドを雇い入れる。そんなヴィクストロムもまた、行きづまった過去を捨て、人生をやり直そうとしていた。それぞれの未来を探す2人はやがて“家族”となり、彼らの人生には希望の光がさし始めるが…。(2017 年/98 分/アキ・カウリスマキ監督)
チケットは、イベント当日受付にて購入できます(現金のみ)。
https://www.hurights.or.jp/japan/new-project/2018/09/-70-2-1111pdf-20181111-1400-8-2-6-9-1.html
https://www.facebook.com/events/926009614258517/permalink/945080395684772/



●11月11日(日) 11:00~田中機械ホール
第1回「起ちあがる 介護労働者交流会」
参加費:第1部~第3部 ¥3000 第2部のみ参加¥500
第1部 11:00~討論・検討 
第2部 13:30~映画「オキュパイ ベーカリー」と討論・交流 
第3部 16:00~連帯・交流パーティ
主催:11・11集会実行委員会
https://jimmin.com/events/event/第%ef%bc%91回「起ちあがる%e3%80%80介護労働者交流会」/




●11月11日(日) 13:00~18:00 大阪市立御幸森小学校 講堂
第34回ワンコリアフェスティバル
特別講演「「板門店宣言」の意義ー南北首脳会談に参加して」
講師:金 徳龍(民主平和統一諮問会議首席副議長)
第2部コンサート:朴保/趙博/カンホダルリム/クワトロ・ロコス/ミン・ヨンチ/シン・ヒョンシク/チュ・セフン/李政美
入場無料 定員3000人
https://jimmin.com/events/event/第34回ワンコリアフェスティバル/



●11月11日(日) 13:00~同志社大学今出川キャンパス良心館(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 http://www.dwc.doshisha.ac.jp/access/imadegawa/
中川五郎 講演&ライブ 基地、原発、差別、改憲・・・。
参加費無料
主催:同志社大学学友会倶楽部
連絡:TEL090-3623-3865
https://jimmin.com/events/event/中川五郎%e3%80%80講演%ef%bc%86ライブ%e3%80%80基地、原発、差別、改/



●11月11日(日) 10:00~16:00 神戸中華同文学校(JR「元町」駅北西へ徒歩約15分 神戸市営地下鉄「県庁前」駅徒歩約10分 http://www.hyogo-ip.or.jp/supporter/20181111.html
県政150周年記念ひょうご多文化共生のつどい
Kobe Global Charity Festival「世界のふれあいひろば」
参加無料
主催:同実行委
http://www.hyogo-ip.or.jp/supporter/20181111.html



■11月11日(日) 午後10:00~10:50 NHK BS1
BS1スペシャル「婚活38度線~脱北女性たち・南北融和の中で~」
4月の南北首脳会談以降、韓国では脱北女性と韓国人男性の婚活が過熱している。南北融和ムードの中で、仲介する結婚相談所には登録者数が2.5倍に急増した。北朝鮮での抑圧を逃れ命がけで脱北した女性たち。だが、金正恩体制となり、かつての“健気でつましい北の女性”というイメージは一変している。近くて遠い韓国と北朝鮮。北緯38度線を超えた男女はわかりあえるのか。脱北女性の婚活から激変する朝鮮半島の今をみつめる。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-11-11/11/30028/2409345/



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