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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀・和歌山 2018年10月20日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『Ainu|ひと』(2018年/日本/81分)
■好評につき、追加再上映決定!
「隠れたって、どこに居ようと…アイヌはアイヌだわな」
昭和初期に生まれ、時代の過渡期を生きた4人の古老。その生き様とアイヌ文化伝承の今を伝えるドキュメンタリー。
「言葉はそう簡単には滅ばない、でも誰かがやらないと伝わらない」
「植物は、自分の適正な場所を覚えている」
日本の先住民族・アイヌ。かつて、アイヌモシリ(アイヌの大地)と呼ばれた北海道の日高地方・平取町には、今も多くのアイヌ民族が暮らしている。アイヌ文化研究において多大な貢献を果たした故・萱野茂氏の出身地でもある。
1869年、明治新政府がアイヌ民族を「平民」として戸籍を作成し、同化政策や開拓を進めた結果、アイヌ文化は急速に衰退していった。
一世紀半経過した今、生活スタイルを変容させながらも、アイヌ文化を伝承する努力を続けてきたこの地域には、現代のアイヌが快活に生きる。
ドキュメンタリーの主人公は、個性多様な4人の「Ainu=ひと」たち。差別と貧乏を経験した人、伝統的な織物を作る人、祖母のカムイユカラ(口承文芸)を聞き覚えている人、イオマンテ(熊送り)などの儀礼儀式を小さいころに見聞きした人。文化伝承のために、地域のリーダー的存在として、積極的に活動する。昭和から平成のアイヌの変容を示す生き証人でもある「ひと」の姿を描いたドキュメンタリー。
●10/20(土)~10/26(金) 12:15(~13:41終) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733) 
■スカイプ舞台挨拶
 10/20(土)・21(日)・24(水)・26(金)上映後
 溝口尚美監督によるスカイプ舞台挨拶(ネット中継)開催予定
http://www.theater-seven.com/2018/mv_ainuhito.html



『愛と法』
溢れるやさしさとユーモア 明日を生きるヒントと勇気
カズとフミは大阪の下町で法律事務所を営む弁護士夫夫(ふうふ)。仕事も生活も二人三脚のふたりのもとには、全国から"困っている人たち"が相談にやってくる。セクシュアル・マイノリティ、養護が必要な子どもたち、戸籍を持てずにいる人、「君が代不起立」で処分された先生、作品が罪に問われたアーティスト…。それぞれの生き方と社会のしくみとの間で葛藤を抱える人たちだ。ふたり自身も法律上は他人同士のまま。そんなある日、ふたりの家に居候がやってくる。突然居場所を失った少年・カズマくん。三人の新しい生活がはじまった…
●京都府 京都シネマ 10月6日(土)~10月26日(金)
http://www.kyotocinema.jp/detail.php?mcd=181003
http://www.kyotocinema.jp/schedule.php
http://aitohou-movie.com/#intro



『1987、ある闘いの真実』
「ファイ 悪魔に育てられた少年」のチャン・ジュナン監督が、韓国民主化闘争の実話を描いた社会派ドラマ。1987年1月、全斗煥大統領による軍事政権下の韓国。南営洞警察のパク所長は北分子を徹底的に排除するべく、取り調べを日ごとに激化させていた。そんな中、行き過ぎた取り調べによってソウル大学の学生が死亡してしまう。警察は隠蔽のため遺体の火葬を申請するが、違和感を抱いたチェ検事は検死解剖を命じ、拷問致死だったことが判明。さらに、政府が取り調べ担当刑事2人の逮捕だけで事件を終わらせようとしていることに気づいた新聞記者や刑務所看守らは、真実を公表するべく奔走する。また、殺された大学生の仲間たちも立ち上がり、事態は韓国全土を巻き込む民主化闘争へと展開していく。パク所長を「チェイサー」のキム・ユンソク、チェ検事を「お嬢さん」のハ・ジョンウ、学生デモに立ち上がる大学生を「華麗なるリベンジ」のカン・ドンウォンと豪華キャストが共演した。
●シネマート心斎橋 9/8~
https://movie.walkerplus.com/th267/sc1080759.html
http://1987arutatakai-movie.com/index2.html



『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
■好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。 むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/20(土)~27(土) 10:20(~11:56終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●10月20日(土) 18:00~20:00 大阪市生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5・6階 http://osakademanabu.com/umeda/access
核のごみキャンペーン関西例会
内容:核のごみをめぐるトピックス
http://ksueda.eco.coocan.jp/event.html



憲 法 
●10月20日(土) 1時半~エルおおさか(2Fエルシアター)(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)閉会後デモ出発
とめよう!戦争への道 めざそう!アジアの平和 2018関西のつどい
講演:川崎哲さん(ICAN国際運営委員)
ゲスト:稲嶺進さん(前名護市長)、安次富浩さん(ヘリ基地反対協共同代表)
資料代:500円(大学生300円/介護者・高校生以下無料)※手話通訳あり
共催:大阪平和人権センター 戦争あかん!基地いらん!関西のつどい実行委員会 戦争をさせない1000人委員会・大阪 
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1020.pdf



憲 法 
●10月20日(土) 午前10時~大阪府河内長野市・中村池公(河内長野駅 https://twitter.com/hnhk1/status/1050156840628019200/photo/1
【9条守れ 辺野古新基地NO! 河内長野集会&デモ】
誰でも参加歓迎。横断幕や幟の持ち込み、現場でのビラ配りや署名も自由です。
主催:河内長野総がかり実行委員会
https://twitter.com/hnhk1/status/1050156840628019200/photo/1



憲 法
●10月20日(土) 14時~園田地区会館2階ホール(http://sonodachikukaikan.com/access.html
明日へ-戦争は罪悪である-東園田九条の会発足13周年記念上映会
参加協力券:前売り券1200円 当時券1500円 東園田九条の会会員1000円
主催:東園田九条の会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1020-1.pdf



憲 法
●10月20日(土) 15:40~17:00 高校会館(和歌山県雑賀屋町東ノ下50)
憲法学習会 安部改憲の危険性と私たちの運動の課題!
講師:上脇博之(神戸学院大学教授)
主催:憲法改悪阻止和歌山県各界連絡会議(憲法会議) 憲法九条を守るわかやま県民の会
連絡:TEL073-432-6355
https://jimmin.com/events/event/憲法学習会%e3%80%80安部改憲の危険性と私たちの運動の/



憲 法 
●10月20日(土) 14:00~16:00 枚方市南部生涯学習センター(大阪府枚方市香里ケ丘1丁目1-2 https://www.city.hirakata.osaka.jp/cmsfiles/contents/0000004/4400/nanbutizu2018.pdf
憲法24条(家族、性)
講師:諸富健弁護士
主催:ちいさいおうち
https://calendar.google.com/calendar/event?eid=NWg4YzRybWQ3dGhqMWpydTlhczY4bW5nNzQga29iYXlhc2hpMjU2OTRAbQ&ctz=Asia/Tokyo



改 憲
●10月20日(土) 14時半~花時計前 
「改憲案を国会に出すな!10・20市民デモ」
デモは大丸前か元町3丁目まで 16時終了
主催:こわすな憲法!いのちとくらし!市民デモHYOGO
https://www.facebook.com/events/722755081407822/



改 憲
●10月20日(土) 18:00~六甲勤労市民センター5階ホール
オール灘区の会 結成1周年のつどい 9条改憲許すな!3000万署名運動成功!
『安倍政治の行方と政治革新の展望』
特別講演:富田 宏治さん(関西学院大学教授)
資料代:¥500
連絡:stazuke@kobe.zaq.jp
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



辺野古新基地建設
●10月20日(土) 午後1時30分~西宮勤労会館ホール(阪神西宮駅より徒歩5分/阪急今津駅より徒歩8分 https://maps.google.co.jp/maps?q=34.736244,135.345064
翁長さんの遺志継ぐ 辺野古新基地建設NO!―沖縄連帯の集いin西宮― 
沖縄からの報告
沖縄平和運動センター議長 山城博治さん
協力費:1,000円(学生500円)
主催:沖縄連帯の集いin西宮実行委員会
連絡先:663-8175 西宮市甲子園五番町17-24-505 阿波角気付
FAX 0798-33-4308(樫村)
090-3655-3395(魚谷)090-4560-5020(奥山)090-5976-8665(樫村)
山城 博治さんプロフィール沖縄平和運動センター議長。1952年9月20日沖縄県具志川市(現うるま市)の農家に生まれる。沖縄県立前原高等学校で生徒会長を務め、アメリカ軍の事故や犯罪に抗議した。現在全国各地で報告活動を実施。
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1020-3.pdf



沖縄米軍基地
●10月20日(土) 午後7時~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
ロバート・エルドリッチ氏(元在沖縄米軍海兵隊外交政策部次長)講演
3.11直後のトモダチ作戦の立案者としても知られるエルドリッヂさんだが、近年は特に日米の防衛的観点から沖縄の基地問題の調査・研究を進め、テレビや雑誌などで精力的に発信している。今回の公演では沖縄県知事選挙(9月30日)後の展開に触れつつ、沖縄の米軍基地問題について、また「9条と自衛隊」、「9条と日米安保」についての彼の考えを聞きます。
参加費:2000円
http://www.theater-seven.com/2018/ev_tznb18.html



釜ヶ崎
●10月20日(土) 13:30~17:00 神戸YWCAチャペル(神戸市中央区二宮町1-12-10)(神戸市営地下鉄新神戸駅5分 三宮15分 http://www.kobe.ywca.or.jp/top/access/
講演&ワークショップ
「なぜ私たちは、見た目で判断してしまうのか? ~釜ヶ崎における貧困問題のケースから~」

「私の人権のはなし」とは、「ルッキズム(外見によって人を評価・判断・差別する現象)」をキーワードに、人権について考えるイベントシリーズ。特に、若いユース世代を中心に、見えづらい人権問題に触れながら、自身の生きづらさやモヤモヤの正体が何であるのかを発見し、自分と社会の関係について考えを深める場となることを目指しています。イベントは二部構成で、第一部は講演、第二部は自分自身に引き付けて人権を考えるワークショップとなっています。イベントの企画・実施は、30歳以下の若い女性が中心の実行委員会が担っています。どなたでも、ご参加いただくことができます。ご関心のある方、ふるってご参加ください!
講師:白波瀬達也さん(桃山学院大学社会学部)
【スケジュール】
 13:30~ 趣旨説明
 13:40~15:00 第1部<講演> 講師:白波瀬達也さん(桃山学院大学社会学部)
 15:15~17:00 第2部<ワークショップ>
【講師プロフィール】
1979年生まれ。社会学博士。専門社会調査士。社会福祉士。2007年から2013年にかけて地域福祉施設「西成市民館」でソーシャルワーカーとして活動。2018年から西成特区構想の有識者として大阪市西成区の社会福祉のあり方を検討する役割を担っている。単著『貧困と地域 ーあいりん地区から見る高齢化と孤立死』(中公新書/ 単著)、共編著『釜ヶ崎のススメ』(洛北出版)などの著作がある。
https://www.hyogo-vplaza.jp/c2/givinginfomation/information/posted_ev_info/entry-124165.html



出版記念会
●10月20日(土) 午後6時半~9時 「キャンパスプラザ京都」2階ホール(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
米澤鐵志さん出版記念会「原爆の世紀を生きて」
米澤さんは今日では、被爆体験証言者活動で知られていて「ぼくは満員電車で原爆を浴びた」(2016年、小学館)は6刷2万部のロングランとなり、子どもたちや母親たちに広く読まれています。米澤さんは、1960年安保の指導者、傑出した病院経営者など、戦後の様々な場面においていつも第一線で活動してこられました。米澤さんはこの8月6日、「原爆の世紀を生きて」(星雲社)を出版されました。読み進みながら、まことに見事な生き方だと感銘を覚えます。当日は、各世代、各層の多彩な方々から、米澤さんの人となりを再現していただきます。
「米澤鐵志を語る」発言予定者(順不同、Gは確定) 落合祥堯(反戦老人クラブ)・室崎宏治(社会主義革新運動)・小野誠之(弁護士)・中村一成(「思想としての朝鮮籍」著者、立命文)・佐野二三雄(全共闘議長、立命経院)・山本健治(元大阪府議、立命法)・長谷川俊英(堺市議、立命法)・千葉宣義(10・21反戦共同行動世話人、牧師)・高橋幸子(はなかみ通信主宰、同志社)・新開純也(60年京大C委員長)・由井りょう子(「ぼくは満員電車で原爆を浴びた」著者、明治)・長谷川有衣子(緑の党)・白塚悦子(e未来の会)・川口真由美(炎の歌姫)・重信房子(獄中からのメッセージ)ほか
会費:2000円(公演と軽食、ビールを用意しています)
主催:「原爆の世紀を生きて」出版記念会実行委員会
連絡:事務局 天野博(立命全共闘法闘委委員長)
tel.090-8384-0739 メールamano@rst-kyoto.com



外国人労働者
●10月20日(土) 13:30~16:30 エルおおさか(大阪府立労働センター)5F研修室1(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第218回例会 危惧される外国人労働者の「労働と人権」
報告者:早崎 直美さん RINK(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク)事務局長)
コメンテーター:真嶋 潤子さん(大阪大学大学院言語文化研究科教授)
 技能実習生制度のさまざまな矛盾が指摘されているにもかかわらず、労働力不足を根拠に外国人労働者の受け入れ拡大のために、政府はあらたな在留資格の創設を検討していると報道されています。大手企業も含め技能実習生に対する不正な働かせ方が明るみになっているなかで、さらに外国人労働者の労働力に依拠しようとするのであれば、まずは外国人労働者の「労働と人権」が確保されなければなりません。
 例会では、RINK(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク)の早崎さんに外国人労働者の現況と私たちの課題についてお話していただきます。早崎さんは、「外国人労働者が働きやすい職場、住みやすい社会は、日本人労働者にとっても働きやすく、住みやすい。外国人労働者の現状は、日本人労働者の状況の反映ではないのか?」と指摘しています。また、留学生教育、日本語教師養成に携わる一方、技能実習制度に関わる言語政策に関心を寄せている真嶋先生にコメントをお願いしています。ご参集ください。
会場費500円会員は無料
https://www.facebook.com/events/2165364903709579/
http://syokuba-no-jinken.org/2018/10/11/職場の人権・第218回例会%EF%BC%882018年10月%EF%BC%89のお知らせ/?fbclid=IwAR0YTQTdj7f3l7rROBUOQlAxIRj0a6rZc_l_h5RPuLkANndUtn3tqDT0o2c



冤 罪
●10月20日(土) 13:30~兵庫県弁護士会4階講堂(JR神戸駅北東へ8分。高速神戸駅北東へ6分。地下鉄大倉山駅南東へ4分。湊川神社の東、神戸地方裁判所の東隣 http://www.hyogoben.or.jp/access/index.html
取調べ可視化を求める市民集会
『検証・袴田事件~再審の闘い続く~』

現状報告:小川 秀世 弁護士 袴田 秀子さん
連絡:078-341-7061
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



資本主義
●10月20日(土) 13:30~大阪経済大学D館5階55教室(阪急京都線「上新庄」徒歩約15分 地下鉄今里筋線「瑞光四丁目」徒歩約2分 http://www.osaka-ue.ac.jp/profile/access/areamap/index.html
2018大阪哲学学校 資本主義は今:経済学者7人に聞く
講師:津田直則(桃山学院大学教授)「社会的連帯経済論における経済体制と文明」
参加費:¥1000
主催:大阪哲学学校
連絡TEL090-3626-7007
https://jimmin.com/events/event/2018大阪哲学学校%e3%80%80資本主義は今%ef%bc%9a経済学者%ef%bc%97人に/



小田実
●10月20日(土) 14:00~17:00 あしや市民活動センター リードあしや 2階(JR・阪神芦屋駅 http://www.city.ashiya.lg.jp/sankaku/shimin/center.html) 
第116回「小田実を読む」
山口幸夫さんが語る「自然科学者から見た小田実-文明と思想」

講師:山口幸夫(原子力資料情報室・共同代表)
資料代:1000円 
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1020-2.pdf



フェスタ
●10月20日(土) 17:00~大阪国際交流センター(http://www.ih-osaka.or.jp/access/
韓日友好親善のつどい 多文化共生フェスタ
入場料:前売り1000円
主 催:駐大阪大韓民国総領事館・韓国民団大阪府本部
http://www.mindan-osaka.org/kccbbs/kannews_viewbody.php?number=845



ライブ
●10月20日(土) 17:30open 18:00start Page One(大阪市中央区谷町6-2-25伊藤谷町ビル地階)
パギやん&よしだよしこライブ!
木戸銭:前売¥2500 当日¥3000 ワンドリンク付き
主催:コラボ玉造
連絡TEL090-8146-1929
https://jimmin.com/events/event/パギやん%ef%bc%86よしだよしこライブ%ef%bc%81/



LGBT
●10月19(金)~21(日) 京都大学 西部講堂
第12回 関西クィア映画祭 2018
16の国・地域から、全部で31作品を上映!
国内のセクマイ系映画祭では、最大の作品数です。
今年のメイン特集は「ろう×セクマイ映画があつい!」
日本で初めての特集上映です。
https://kansai-qff.org/2018/



■10月20日(土)(再放送) 午後11:00~00:00 NHK Eテレ
ETV特集 アンコール「自由はこうして奪われた~治安維持法 10万人の記録~」
1925年に制定された当初、主に共産党などの取締りを目的としていた治安維持法。しかし、20年間にわたる施行期間の中で、取締りの対象は、共産党の外郭団体、そして戦争遂行などの国策に妨げとなる人々へと拡大していった。番組では、取締りの実態を記録した司法省や内務省などの公文書の中から、10万人にのぼる検挙者のデータを抽出。なぜ一般の市民まで巻き込まれることになったのか、検証を行った。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2018-10-20/31/13306/2259621/



■10月21日(日)(再放送) 深夜午前00:00~00:50 NHK BS1
【ノーベル平和賞受賞】BS世界のドキュメンタリー「ムクウェゲ医師の闘い」
コンゴのルワンダに隣接する地域では、内戦によって引き起こされた住民の虐殺や女性に対する残虐な性犯罪が横行。妊娠できなくなったり、エイズに感染するケースも多いという。被害者の治療と支援を続ける産婦人科医・ムクウェゲは、国際社会に向けて窮状を訴えるなどの活動をしたことによって政府や武装勢力の標的にされ、一時は亡命も余儀なくされた。現在は再び現地で活動を続けるムクウェゲと、紛争地の非情な現実を追った。
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=160824



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