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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年10月13日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『愛と法』
溢れるやさしさとユーモア 明日を生きるヒントと勇気
カズとフミは大阪の下町で法律事務所を営む弁護士夫夫(ふうふ)。仕事も生活も二人三脚のふたりのもとには、全国から"困っている人たち"が相談にやってくる。セクシュアル・マイノリティ、養護が必要な子どもたち、戸籍を持てずにいる人、「君が代不起立」で処分された先生、作品が罪に問われたアーティスト…。それぞれの生き方と社会のしくみとの間で葛藤を抱える人たちだ。ふたり自身も法律上は他人同士のまま。そんなある日、ふたりの家に居候がやってくる。突然居場所を失った少年・カズマくん。三人の新しい生活がはじまった…
●大阪府 シネ・リーブル梅田 9月22日(土)~10月19日(金)
https://ttcg.jp/cinelibre_umeda/movie/0495500.html
●京都府 京都シネマ 10月6日(土)~10月26日(金)
http://www.kyotocinema.jp/detail.php?mcd=181003
http://www.kyotocinema.jp/schedule.php
http://aitohou-movie.com/#intro



『1987、ある闘いの真実』
「ファイ 悪魔に育てられた少年」のチャン・ジュナン監督が、韓国民主化闘争の実話を描いた社会派ドラマ。1987年1月、全斗煥大統領による軍事政権下の韓国。南営洞警察のパク所長は北分子を徹底的に排除するべく、取り調べを日ごとに激化させていた。そんな中、行き過ぎた取り調べによってソウル大学の学生が死亡してしまう。警察は隠蔽のため遺体の火葬を申請するが、違和感を抱いたチェ検事は検死解剖を命じ、拷問致死だったことが判明。さらに、政府が取り調べ担当刑事2人の逮捕だけで事件を終わらせようとしていることに気づいた新聞記者や刑務所看守らは、真実を公表するべく奔走する。また、殺された大学生の仲間たちも立ち上がり、事態は韓国全土を巻き込む民主化闘争へと展開していく。パク所長を「チェイサー」のキム・ユンソク、チェ検事を「お嬢さん」のハ・ジョンウ、学生デモに立ち上がる大学生を「華麗なるリベンジ」のカン・ドンウォンと豪華キャストが共演した。
●シネマート心斎橋 9/8~
https://movie.walkerplus.com/th267/sc1080759.html
http://1987arutatakai-movie.com/index2.html



『返還交渉人 いつか、沖縄を取り戻す』(2018年/日本/100分)
米軍の"理不尽な占領"と闘い続けた実在の外交官 知られざる真実の物語
1972年5月15日、沖縄返還。
日本のプライドをかけアメリカと戦った外交官、“千葉一夫”を知っていますか?
沖縄返還で外交交渉の最前線にいた実在の人物、千葉一夫。戦後、外交官となった千葉は、本土から切り離され、アメリカの統治下にあった沖縄から核兵器を撤去させ、ベトナム戦争の出撃拠点としないよう、アメリカと激しい外交交渉を重ねた。さらに何度も沖縄に足を運んでは、人々の苦悩に真摯に耳を傾けた。立ちはだかる本土の思惑に挫折しかけながらも、妻・恵子に支えられ、「鬼の千葉なくして沖縄返還なし」と称された伝説の外交官が生涯をかけて貫いたものとは――。
●10.6(土)~10.19(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/13(土)~19(金) 10:50(~12:35終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_henkan.html



『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
■好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。 むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/13(土) 休映
10/14(日) 10:55(~12:31終)
10/15(月)~18(木) 13:00(~14:36終)
10/19(金) 休映
10/20(土)~27(土) 10:20(~11:56終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●10月13日(土) 13時~14時30分 大阪弁護士会館 904号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
KANSAIサポーターズ 訴訟学習会「佐藤暁 意見書 要旨の解説」
講師:白倉典武 弁護士(関西訴訟弁護団)
KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。関西訴訟原告は、佐藤暁(さとし)氏(元GE原子力技術者・現IAC原子力コンサルタント)の意見書を裁判所に提出し、また証人として申請しています。8月9日期日に提出した第55準備書面でも、国際的基準から見た日本の原発の安全対策の脆弱性への指摘が取り上げられています。被告国は「事故は予見できなかった、対策しても防げなかった」という主張を強化し、責任を回避しようと躍起になっていて、それに対してしっかりと反論していくことが肝要です。そこで今回は、佐藤意見書の内容を白倉弁護士に解説していだだきます。
参加費:原告の方々や避難者の方 無料  サポーター(テキスト代として)200円
ご予約・お問合せ:kansaisapo@gmail.com
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、お申込みください。
https://www.facebook.com/kansaisupporters/photos/a.255562091272675/1089209657907910/



●10月13日(土) 10:00~12:00 京都教育文化センター202号室(60名)(京阪神宮丸太町駅5番 http://www.kenn.co.jp/kaijo/kyo_bunk.htm
西尾正道氏(北海道がんセンター名誉院長)講演会
「長寿命放射性元素体内取り込み症候群とトリチウムの危険性」

参加費:500円。
主催:反戦老人クラブ・京都
連絡先:落合075-723-6413,山田0774-32-1337
https://houteisien.wordpress.com/kyoto/



●10月13日(土) 13時半~天満・国労会館 2階円卓会議室(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
ゴーウエスト学習会「国内避難民の権利とは――国連の指導原則から考える」
・12時半~ JR天満駅前 避難者と仲間たちの街頭アピール
・13時半~ 国労会館 学習会 
2017年11月、国連人権理事会でポルトガル政府から日本に対し、福島原発事故の被災者に対して国連の「国内避難民に関する指導原則」を適用するように勧告があり,4か月後のことし3月に日本政府は基本的に同意の意思表示をしました。現在外務省で日本語訳が進められています。
原発事故の影響で避難した人はすべて国内避難民にあたります。日本には避難民の権利を規定した国内法がまだありません。このことは逆にわたしたちの運動の展望とも関係してきます。学習時間の半分は自由討論にあてたいとおもいます。お気軽に参加してください。
(以降、毎月第2土曜日に12時半~天満アピール、13時半~集まり)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1208.pdf



野党共闘
●10月13日(土) 14時~16時半 京田辺市立社会福祉センター(京田辺駅よりバス「田辺中学校前」https://www.navitime.co.jp/maps/poi?code=00011-061115415
市民と野党共闘で政治を変えよう
講師:福山真劫さん
参加費:300円
主催:戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす京田辺・綴喜共同センター 「戦争する国づくりを許さない」意見広告実行委員会
連絡:090-3163-3449(奥田)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20181005_002661.php



昭和史
●10月13日(土) 11時~12時半 堺市立東文化会館(南海高野線北野田駅 https://www.sakai-bunshin.com/facilities/east/access/
昭和史を考える記録映像上映会
兵士たちの証言、特攻の目的は戦果にあらず

司会:柴田正己
参加無料
主催:昭和の庶民史を語る会(072-236-3357)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20181005_002661.php

 

平和憲法
●10月13日(土) 午後2時~5時 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
第15回「平和憲法とこの国の自立を考える勉強会」
内容:永世中立論の過去と現在 輪読&澤野教授による解説
会費:500円(資料代等)
連絡先:090-3974-1166(弓場)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1013-5.pdf



パレスチナ問題
●10月13日(土) 午後6時半~8時半 エルおおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第2回 パレスチナ問題連続学習会
「ジェンタイル・シオニズムとイスラエル国家」

講師:役重善洋さん(パレスチナの平和を考える会)
参加費:毎回1000円(割引希望の方は応相談)
☆通し参加を申し込まれた方は第2回以降各800円
主催:パレスチナ問題連続学習会実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1124.pdf



労働問題
●10月13日(土) 10:00~16:40 エルおおさか5階 南館ホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
なくそう! 官製ワーキングプア大阪集会 Vol.6
「公共サービスのあり方と担い手を考える」-絶望的格差から希望の労働へ-

参加費:500円 
主催:なくそう!官製ワーキングプア大阪集会実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1013-2.pdf



憲 法
●10月13日(土) 14:30~16:30 大阪弁護士会館10階(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
大阪弁護士会 憲法市民講座 9条連続学習会(第7回) 
自衛隊明記と統制 シビリアン・コントロールの観点から

講師:纐纈 厚 氏(明治大学特任教授) 
参加費:無料
申し込み:https://www.osakaben.or.jp/web/entry/p_form.php?id=id_5b87a7a3d9695
どなたでも参加可 定員150名 
主催:大阪弁護士会
http://www.osakaben.or.jp/event/2018/2018_1013.php



●10月13日(土) 13:30~16:30 大阪社会福祉指導センター5階多目的ホール(「谷町六丁目」④番出口徒歩5分 「谷町九丁目」②番出口徒歩7分 http://www.osakafusyakyo.or.jp/accessmap.html
憲法が生きる市民社会へ~日本の政治を取り戻すために~
講師:冨田宏治氏(関西学院大学副学長) 
資料代:999円
主催:大阪中央区九条の会、大阪司法書士9条の会、税理士9条の会、商社・市民9条の会・関西
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1013-1.pdf



アジア
●10月13日(土) 13:30~16:30 フリースペース類(大阪メトロ御堂筋線・西中島南方駅徒歩1分 https://www.rui.ne.jp/freespace/
シンポジウム『世界が変わる。問われる日本の進路』ーアジアで生きるー
基調講演:丹羽宇一郎氏 
参加費:2,000円
主催:『世界が変わる。問われる日本の進路』シンポジウム実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1013.jpg



高等教育無償化
●10月13日(土) 午後1時半~あすてっぷKOBEセミナー室1(JR神戸駅北へ7分 http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/cooperation/asuteppu/
「高等教育の無償化を根底から問い直す」講演会
講師:矢野眞和東京工業大学名誉教授
2016年頃から教育の無償化、とりわけ高等教育の無償化が政治課題になってきました。日本政府は、貧困層に限定した「高等教育の無償化」へと進みつつあります。
なぜ、今、高等教育の無償化が必要なのか?政府が進める「限定的無償化」でいいのか?
この問題を根底から問い直す講演会です。
第一部「高等教育はどんな効果・利益をもたらしているのか」
第二部「誰が、どう負担すべきか」に分けて、矢野先生にたっぷりお話をしていただきま
https://hyogoshogakukin.jimdo.com/お知らせ/



教 育
●10月13日(土) 14:00~高槻市民会館306号室(阪急京都線「高槻市 駅」から徒歩5分
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/bunka/theater/facility/citizens/
「教育の靖国」教育塔の過去と現在を問う
講師:大今歩さん(教育塔を考える会)
主 催:山田さんを支える市民の会
日教組「教育塔」http://www.kyouikutou-jtu.jp/



南北関係
●10月13日(土) 14:30~ホテルサーブ神戸アスタ (JR新長田駅南すぐ https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/69357/rtmap.html)
神戸・大邱市民交流センター開設記念講演会 
「新たな南北関係の展望」

講師:崔完圭(チェワンギュ)さん 北韓大学院大学前総長・文在寅政府南北首脳会談準備元老諮問団(このたびの南北首脳会談にも韓国政府特別随行団の一員として同行されており、南北関係や北研究の重鎮です)日本語通訳有
私たちは、神戸市と親善協力都市である韓国・大邱(テグ)市の代表的な社会的企業であり、地域観光の活性化や国際青少年交流事業などを展開している「(株)共感seeds」および、韓国でも長い歴史と信頼のある「北韓離脱住民(いわゆる脱北者)」の生活・教育支援事業を行っている「(社)よりよい世界のための共感」と2年前から交流を始めています。この間、大邱、神戸を相互訪問しながら交流が積み重ねられ、今夏には、当法人が連携して運営している母語・継承語教室「オリニソダン」の子どもたちが初めてルーツのある国、韓国において大邱の子どもたちと4泊5日の合同キャンプを実施するなど、交流が拡大しつつあります。このたび双方の活動拠点内に大邱・神戸の交流センターを設けることとなりました。互いの地域、活動を紹介する広報物などを展示するとともに、韓国、日本、在日コリアンの相互理解につながる各種セミナー、イベントの共同開催、社会的企業の製品紹介など、大邱・神戸を中心とした韓日市民交流活性化のための交流拠点にしたいと考えています。お時間が許しましたらどうぞお越しください。
参加費:講演会1000円
    懇親会2500円・要予約(10/10までに)
18:30~ナドゥリで交流会。要予約。
お問い合わせ:一般社団法人神戸コリア教育文化センター 
korea.uriecc@gmail.com 担当直通電話 090-3671-1370
主 催:神戸コリア教育文化センター https://www.korea-uriecc.org/
    大邱市社会的企業(株)共感seeds
https://www.facebook.com/events/2160956430826771/



グローバル資本主義
●10月13日(土) 17:00~18:20 立命館大学びわこ・くさつキャンパス(BKC)コラーニングハウスⅠ 1階 C101(JR南草津駅よりバス http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/bkc/
立命館大学経済学部創設70周年記念講演会
「グローバル資本主義と<放逐>の論理」

立命館大学経済学部は、2018年に設立70周年を迎えることを記念した講演会「グローバル資本主義と<放逐>の論理――不可視化されゆく人々と空間」を10月13日(土)に開催いたします。
本学部は、設立70周年に合わせ、英語のみの講義科目を新設および増設や海外留学・海外インターンシップなど、異文化に触れ、海外の経済社会を学ぶ面白さを体験できる多彩な国際プログラムの開設など、学部全体でグローバル教育を展開し国際社会で活躍する人材を育成しています。
このたび、第4回(2017年度)経済理論学会ラウトレッジ国際賞を受賞され、国際労働移動研究、都市研究、グローバリゼーション研究等で世界的権威の一人であるサスキア・サッセン氏を講師に迎え、経済のグローバル化の流れの中で、社会に膨大な富をもたらした側面と、その一方で、その恩恵にあずかれず、今までの暮らしや生活空間から〈放逐〉された人々との格差や隔たりについて、現代の動向も踏まえて講演いただきます。
本講演会が、複雑な経済のグローバル化の流れを回顧し、今日における多元的な経済のグローバル化を考えるきっかけになれば幸いです。
講演者:サスキア・サッセン氏(コロンビア大学教授) ※言語は英語です。
参加費:無料・事前申し込み不要
共  催:経済理論学会・立命館大学経済学部創設70周年記念実行委員会
http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=390698



資本論
●10月13日(土) 10時~11時半 下京いきいき市民活動センター第2会議室(JR京都駅(北側)塩小路通りを東に約15分 京都市下京区上之町38番地 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/cmsfiles/contents/0000099/99788/simogyo-map.GIF
「資本論」を読む会 京都
第3篇第6章「不変資本と可変資本」(続き)
参加費:200円
主催:「資本論」を読む会 京都(090-5241-5052)
https://blogs.yahoo.co.jp/shihonron_kyoto



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でも最近忙しくて、旅行に行けません。

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