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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年9月29日(土) 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報


『沖縄スパイ戦史』(2018年/日本/114分/東風 配給)
「もう、忘れていいよ。わたしがここで、覚えてるから」
戦後70年以上語られなかった陸軍中野学校の「秘密戦」、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない――。
第二次世界大戦末期、米軍が上陸し、民間人を含む24万人余りが死亡した沖縄戦。第32軍・牛島満司令官が降伏する1945年6月23日までが「表の戦争」なら、北部ではゲリラ戦やスパイ戦など「裏の戦争」が続いた。作戦に動員され、故郷の山に籠って米兵たちを翻弄したのは、まだ10代半ばの少年たち。彼らを「護郷隊」として組織し、「秘密戦」のスキルを仕込んだのが日本軍の特務機関、あの「陸軍中野学校」出身のエリート青年将校たちだった。
1944年の晩夏、大本営が下した遊撃隊の編成命令を受け、42名の「陸軍中野学校」出身者が沖縄に渡った。ある者は偽名を使い、学校の教員として離島に配置された。身分を隠し、沖縄の各地に潜伏していた彼らの真の狙いとは。そして彼らがもたらした惨劇とは……。
「散れ」と囁くソメイヨシノ
「生きろ」と叫ぶカンヒザクラ
長期かつ緻密な取材で本作を作り上げたのは、二人のジャーナリスト。映画『標的の村』『戦場ぬ止み』『標的の島 風かたか』で現代の闘いを描き続ける三上智恵と、学生時代から八重山諸島の戦争被害の取材を続けてきた若き俊英、大矢英代。
少年ゲリラ兵、軍命による強制移住とマラリア地獄、やがて始まるスパイ虐殺……。戦後70年以上語られることのなかった「秘密戦」の数々が一本の線で繋がるとき、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない。 映画は、まさに今、南西諸島で進められている自衛隊増強とミサイル基地配備、さらに日本軍の残滓を孕んだままの「自衛隊法」や「野外令」「特定秘密保護法」の危険性へと深く斬り込んでいく。
●8/4~シアターセブン・第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html
9/29(土)~10/5(金) 10:00 第七藝術劇場(6階)
http://www.nanagei.com/movie/data/1255.html



『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
■好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。 むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
9/29(土) 休映
9/30(日)~10/3(水) 15:45(~17:21終)
10/4(木)・5(金) 休映
10/6(土)・7(日) 休映
10/8(月祝) 16:10(~17:46終)
10/9(火) 休映
10/10(水) 16:10(~17:46終)
10/11(木)・12(金) 13:50(~15:26終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



『国家主義の誘惑 』
天皇 - 憲法 - 沖縄 - 原発 - 自衛隊 
彼らをいざなう政治の正体 異色のフランス発ドキュメンタリー

(2017年/フランス/54分/きろくびと 配給)
国益・国家の名の下に秘密裏に決裁、反対意見には耳を貸さず、新造語を連発し、嘘を通す─
日本社会の“いま”を浮き彫りにしたフランス発ドキュメンタリー
明治維新から今日までに見られる日本人の天皇・憲法・戦争観は歴史的にどのように“熟成” されてきたのか?
世界にナショナリズムの風が吹き荒れる中、2015年の公開作『天皇と軍隊』(2009年)で話題を呼んだフランス在住の渡辺謙一が、国際関係史・地政学の観点から国内外の論客によるインタビューも交え、日本社会を誘ういざなう政治の正体、日本人にとってのナショナリズムを問いかける。
果たして、取り戻さなければならないものは何なのか。本当に知らなければいけないことは何か。日本社会を俯瞰することで見えてくるものとは――
●9.8(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
9/29(土) 休映 シアターセブン
9/30(日)~10/5(金) 14:25(~15:24終) シアターセブン
http://www.nanagei.com/movie/data/1263.html



●9月29日(土) 14:00~16:00 解放県民センターホール(滋賀県人権センター)(JR膳所駅・京阪膳所駅より北東へ約1km・近江バス・京阪バス 馬場一丁目バス停より北東へ約250m http://www.shigajinken.or.jp/about_us.html)
原発と憲法 講演集会「海渡雄一かく語りき、原発いらない!9条変えるな!」
講師:海渡雄一(弁護士・脱原発弁護団全国連絡会議共同代表)
未曽有の惨事となった7年前の福島原発事故は原因究明も対処策も皆無。にもかかわらず原発再稼働にひた走る関西電力や安倍政権。そして同じ人たちが戦争できる国づくり・憲法9条改悪を推進する。朝鮮の南北首脳会談と米朝首脳会談による平和への大きな流れ、そして福島事故に学んだ諸外国の脱原発への転換があるというのに。
日本の大企業と安倍政権の非常識と孤立・逆流を浮き彫りにし、湖国から立ち上がりましょう!東京五輪も大阪万博もカジノも軍事費拡大もいらない。原発全廃で近畿1450万人の命の水源:びわ湖と私たちの未来を守り抜きましょう!
※講演終了後、約30分のデモがあります。関電滋賀支店前を通り「Oh!Me大津テラス」(旧大津パルコ)前まで
参加協力券:500円 避難者・学生¥300 高校生以下無料
主催:さいなら原発・びわこネットワーク
問い合わせ:080-5713-8629(稲村)
https://www.facebook.com/events/2001026289909505/



●9月29日(土) 午後2時~国労大阪会館1Fホール(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/) 
グリーンズ セミナー「原発ゼロ社会を目指して」Part3
『フクシマの原発事故から7年!避難者の今を考える』

お話:森松 明希子さん
参加費:前売800円、当日800円 学生・障がい者(介助者含む)500円
主催:緑の大阪
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0929-1.jpg



●9月29日(土) 13:30~大阪民医連(創建本町ビル2階)(堺筋本町 http://www.oskmin.com/about/map.html
野党4党共同提案の「原発ゼロ法案」学習・討論会
講演:辰巳孝太郎(日本共産党参議員議員)「脱原発の運動と原発ゼロ法案」
主催:原発をなくし・自然エネルギーを推進する大阪連絡会(略称:原発ゼロの会・大阪)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0929-3.pdf



沖 縄
●9月29日(土) 1時50分~龍谷大学響都ホール校友会館(京都駅八条口正面)
「沖縄スパイ戦史」上映&大矢英代監督トーク
上映会と大矢英代監督のトーク 
参加費:1000円
主催:「沖縄スパイ戦史」上映&大矢英 代監督トーク実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0929-5.pdf



沖 縄
●9月29日(土) 14:00~同志社大学志高館K119教室(「今出川」駅から徒歩5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/karasuma.html)
沖縄県知事選直前・第22回左京フォーラム
「苦難の沖縄 問われる本土」―「王国」併合から辺野古新基地強行への軌跡―
講師:元朝日新聞記者・ジャーナリスト 土岐直彦さん(戦争をさせない左京1000人委員会運営委員)
辺野古新基地の歴史から現在を問う「SAVE HENOKO」(35分)上映
沖縄は今、重大な試練に立たされている。翁長雄志知事急逝に伴う県知事選(9月30日投開票)の行方と、県が踏み切った、辺野古新基地建設計画に伴う埋め立て承認の撤回の行方。アジアの交易国家として繁栄した琉球王国の歴史を手始めに、明治期の王国併合、皇民化政策、過酷な沖縄戦、米軍占領など沖縄が抱え続けてきた「苦難」を改めてたどってみたい。見えて来るのは、「闘わざるを得ない」沖縄の姿だ。安倍政権と厳しく対峙し、命を削った翁長知事。6月23日の「沖縄慰霊の日」の平和宣言では、「沖縄の米軍基地問題は、日本全体の安全保障の問題」と、死期迫るなか意志の力だけで述べた。翁長氏の訴えにヤマトの私たちはどう応えるのか、共に考えたい。
出版記念講演会
資料代:500円
共催:戦争をさせない左京 1000 人委員会 同志社大<奄美-沖縄-琉球>研究センター No Base!沖縄とつながる京都の会
問い合せ:075-711-4832
https://www.facebook.com/events/266661307297436/?ti=icl



憲 法
●9月29日(土) 10:00~兵庫県民会館(JR・阪神「元町」より徒歩7分/地下鉄「県庁前」東1・2出入り口下車すぐ http://hyogo-arts.or.jp/arts/kenminmap.htm
前川喜平さん講演会「個人の尊重と幸福追求の権利と教育基本法について(仮)」
・10:00~憲法ミニ講座 byあすわか弁護士
・10:15~前川喜平さん(現代教育行政研究会 代表)のお話
     質疑応答・意見交換
・11:50~「憲法の歌」
みんなちがって、みんないい。自分の考えるしあわせをおいかけていこう。これは憲法の大事な根っこ。憲法がいちばん大事にしていることだよ!
参加費:1000円(当日にお支払いいただきます)
主 催:あすわか兵庫(明日の自由を守る若手弁護士の会・兵庫支部)
協 力:あすわか大阪/市民社会フォーラム
連絡先:TEL:078-371-2060/mail:asuwaka.hyogo@gmail.com(あすわか兵庫事務局:あいおい法律事務所 弁護士吉江)
https://www.facebook.com/events/243227009696534/



南 京
●9月29日(土) 13:30~国労大阪会館(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
「南京の記憶をつなぐ」結成のつどい
私たちは、過去の歴史を正面から見据え、同じ過ちを繰り返さないために、中国侵略の象徴である「南京大虐殺」の事実を明らかにしていこうと、2014年から実行委員会形式で取り組んできました。今年も、南京の記憶をつないでいく集いを12月に開催します。その実行委員会結成のつどいと講演会を開催します。ぜひ参加くださいますようご案内申し上げます。
記念講演「南京大虐殺、その時大阪では?-ちまたでは提灯行列や博覧会」
日中戦争開戦に至る歴史と、当時は国内(大阪)では戦勝気分や好景気に沸いていた、その具体的な状況を話していただきます。
講師:塚崎昌之さん(府立高校元教員)
<講師プロフィール> 1956年生。博士(文学)。元大阪府立高校社会科教員。現在は関西・大阪大谷・立命館大学非常勤講師として在日朝鮮人史等を教える。他に済州大学校在日済州人研究センター特別研究員、同志社大学コリア研究センター嘱託研究等員等を務める。共著に『植民地と軍隊・地域のなかの軍隊』第7巻他、戦争遺跡等にまつわるもの多数。大阪府下各地の戦争遺跡に関するフィールドワークを実施。
タイムスケジュール
①記念講演 「南京大虐殺 その時大阪では?」塚崎昌之さん
②「南京の記憶をつなぐ」結成集会・これからの取組と意義
③12月2日当日企画の紹介 映画上映「証言者―張秀紅」
 「南京の松村伍長」「南京引き裂かれた記憶」「アイリスチャン」
  南京を唄う-紫金草合唱団出演(予定)
参加協力費:500円
主催:「南京の記憶をつなぐ」実行委員会 090-8125-1757
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0929.pdf



満洲農業開拓
●9月29日(土) 午後3時~神戸学生青年センター(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
今井良一さん講演会
「満洲農業開拓民―『東亜農業のショウウィンドウ』建設の結末」

(今井さんが同名の本を2018年1月、三人社より出版されています。)
<今井良一さんプロフィール>
1972年神戸生まれ、2007年京都大学博士(農学)、現在、関西学院大学等の非常勤講師。専門は、近代日本農業史、環境問題、地理学。今井清一さんと『環境教育論』2014年6月も出されています。
<以下、『満洲農業開拓民 「東亜農業のショウウィンドウ」建設の結末』序章より>
満蒙開拓あるいは満洲開拓とは、当初は日本内地の過剰人口対策(貧農対策)、満洲の「治安」対策、そして対ソ防衛としての性格が強かった。特に「治安」対策・対ソ防衛の役割は終戦まで重視され、開拓民の5割が満洲国とソ連との国境沿いに、4割が、当時、「匪賊」であるとか「馬賊」とよばれた反満抗日部隊の活動地域に入植した。
その後、満蒙開拓の最大の目的は、次第に帝国圏(円ブロック)における食糧確保へと変化していくが、それはいずれにしても東アジア農業のモデル(=「東亜農業のショウウィンドウ」)として、内地では到底望むことができなかった近代的大農業経営を、満洲の地に確立するという「大義名分」のもとに、「帝国」日本が威信をかけて取り組んだ国家的大プロジェクトであった。
農民であるはずなのに、その部分を抜きにして語られることも多い「満洲」農業開拓民であるが、はたして彼ら・彼女らは、理想とされた農業を営むことができたのであろうか。
参加費:500円
主催・問い合わせ先:神戸・南京をむすぶ会
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878
後援:神戸学生青年センター
http://ksyc.jp/seminar/sonota-nankin20180929koenkai/



パレスチナ
●9月29日(土) 13:30~16:00 クロスパル高槻 視聴覚室(高槻市立総合市民交流センター)(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
第2次インティファーダ企画
パレスチナ、#私は帰る ナクバ70年とBDS運動

講師:役重善洋さん(パレスチナの平和を考える会)
資料代:800円
交流会 第2会議室 パレスチナごはん 別途500円
主催:オリーブの会
https://www.facebook.com/events/234073444102583/



パレスチナ
●9月29日(土) 午後6時半~8時半 エルおおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
「米国大使館エルサレム移転と帰還大行進の歴史的意味」
講師:役重善洋さん(パレスチナの平和を考える会)
パレスチナ問題を生み出してきたシオニズムの問題の歴史と、その中での国際社会の責任、日本の関わりについて私たち自身の理解を深め、積極的に議論を作り出していくための学習会です。
主催:パレスチナ問題連続学習会実行委員会
賛同団体:ATTAC関西グループ 関西共同行動 パレスチナの平和を考える会
申し込みおよび問い合わせ:
ATTAC関西グループ(090-4280-3952 喜多幡)
パレスチナの平和を考える会 palestine.forum@gmail.com
https://www.facebook.com/events/316885315530069/



地方自治体
●9月29日(土) 14:00~16:30 ラボール京都(阪急西院駅東へ徒歩5分 http://laborkyoto.jp/access_map.php
ジェンダーカフェ⑥ 今、自治体の長に必要なこと
市の未来は、たしかな市民の暮らしにあってこそ!

スピーカー:くれはまゆみさん(前木津川市議会議員)
くれはまゆみさんは2003年に木津川町議会議員に初当選をされ、2007年、京都府相楽郡の木津町、山城町、加茂町の3町の合併を議員として経験された後、「ひとりひとりが尊重される市政に!」をキャッチフレーズに、もっと住みよい、市民が主役のまちづくりを目指して、2015年の市長選挙へチャレンジされました。
残念ながら当選には至りませんでしたが、その後も、市民の居場所づくりのために、『KIZUGAWA寺子屋』や『かぶと台ふれあい市』の定期開催、コミュニティバス改革のタウンミーティングなど、多岐にわたり活動を続けておられます。
「政治とは日々の暮らしと遠いところじゃない。市民力の向上がいる」と常に発信されている、くれはまゆみさん。今回は市長へチャレンジした経緯や、自治体の長に必要だと感じられている思いなどをお話していただきます。
主催:生活者ネットワーク
共催:e未来の会
参加費:300円



釜ヶ崎
●9月29日(土) 午後6時30分~西成市民館3階講堂(西成区萩之茶屋2-9-1 http://www.aizenen.or.jp/rinpo/info/nishinari/access
第14回釜ヶ崎講座学習会 釜ヶ崎講座×釜ヶ崎支援機構 タイアップ企画
仕事づくり集中講座 企業組合あうんから学ぶ

話題提供者:企業組合あうん 荒川茂子代表理事 
資料代:500円
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0929-6.pdf



ベーシックインカム
●9月29日(土) 13:00~17:00 国労大阪会館(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
関西ベーシックインカムフォーラム
日本初のベーシックインカムの映画を作られた増山麗奈さんと、「ベーシックインカムはなぜ議論が分かれるのか」のWEB記事を書かれた、立命館大学の松尾匡先生をゲストにお招きし、関西ベーシックインカムフォーラムを開催します。
増山さんの映画上映と講演。松尾先生の講演の後、質疑応答の後、希望者で懇親会開催
参加費千円。
申し込み・問い合わせ:yamashikaransapo@occn.zaq.ne.jp
このフェイスブックでのイベント告知での申し込みも受け付けます。
以下のブログ記事でも案内してます。
https://ameblo.jp/yamashika1959/entry-12379557403.html
https://www.facebook.com/events/1870810749886269/



政 治
●9月29日(土) 午後2時~寝屋川市民会館(寝屋川市駅東口115分 https://www.neyagawa-kaikan.jp/access/
社会党福島みずほさんと語る、安倍政権による改憲を許さない寝屋川市民集会
主催:社民党大阪府連合・寝屋川支部



■9月29日(土) 午後11:00~00:00 NHK Eテレ
ETV特集 アンコール「私は産みたかった~旧優生保護法の下で~」
“不良な子孫の出生を防止”するため障害者への強制不妊手術を認めていた旧優生保護法▽優れた命と劣った命を分ける“優生思想”の広がり▽人生を翻弄された人々はいま…
もしも、16歳に戻れるなら…自分でも知らないうちに子供を産むことができなくなった70代の女性は、悔しさと共に人生を振り返る。“不良な子孫の出生を防止”するため障害者に不妊手術を強制していた旧優生保護法。その数は16000人以上とされる。背景にあったのは、優れた命と劣った命を選別する“優生思想”。戦後日本で、なぜ優生思想は広がったのか。旧優生保護法を契機に、障害者の命をめぐる知られざる歴史に迫る。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2018-09-29/31/32982/2259628/



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