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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年9月15日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報



『沖縄スパイ戦史』(2018年/日本/114分/東風 配給)
「もう、忘れていいよ。わたしがここで、覚えてるから」
戦後70年以上語られなかった陸軍中野学校の「秘密戦」、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない――。
第二次世界大戦末期、米軍が上陸し、民間人を含む24万人余りが死亡した沖縄戦。第32軍・牛島満司令官が降伏する1945年6月23日までが「表の戦争」なら、北部ではゲリラ戦やスパイ戦など「裏の戦争」が続いた。作戦に動員され、故郷の山に籠って米兵たちを翻弄したのは、まだ10代半ばの少年たち。彼らを「護郷隊」として組織し、「秘密戦」のスキルを仕込んだのが日本軍の特務機関、あの「陸軍中野学校」出身のエリート青年将校たちだった。
1944年の晩夏、大本営が下した遊撃隊の編成命令を受け、42名の「陸軍中野学校」出身者が沖縄に渡った。ある者は偽名を使い、学校の教員として離島に配置された。身分を隠し、沖縄の各地に潜伏していた彼らの真の狙いとは。そして彼らがもたらした惨劇とは……。
「散れ」と囁くソメイヨシノ
「生きろ」と叫ぶカンヒザクラ
長期かつ緻密な取材で本作を作り上げたのは、二人のジャーナリスト。映画『標的の村』『戦場ぬ止み』『標的の島 風かたか』で現代の闘いを描き続ける三上智恵と、学生時代から八重山諸島の戦争被害の取材を続けてきた若き俊英、大矢英代。
少年ゲリラ兵、軍命による強制移住とマラリア地獄、やがて始まるスパイ虐殺……。戦後70年以上語られることのなかった「秘密戦」の数々が一本の線で繋がるとき、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない。 映画は、まさに今、南西諸島で進められている自衛隊増強とミサイル基地配備、さらに日本軍の残滓を孕んだままの「自衛隊法」や「野外令」「特定秘密保護法」の危険性へと深く斬り込んでいく。
●8/4~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html
9/15(土) 14:50
9/16(日) 休映
9/17(月祝)~21(金) 13:55
http://www.nanagei.com/movie/data/1255.html



『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
■好評につき、ロングラン上映中!
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●8/26(日)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
9/15(土)~19(水) 休映
9/20(木)・21(金) 16:10(~17:46終)
9/22(土) 休映
9/23(日)・24(月祝) 17:00(~18:36終)
9/25(火)・26(水) 休映
9/27(木)・28(金) 14:00(~15:36終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



『国家主義の誘惑』
天皇 - 憲法 - 沖縄 - 原発 - 自衛隊 
彼らをいざなう政治の正体 異色のフランス発ドキュメンタリー
(2017年/フランス/54分/きろくびと 配給)
国益・国家の名の下に秘密裏に決裁、反対意見には耳を貸さず、新造語を連発し、嘘を通す─
日本社会の“いま”を浮き彫りにしたフランス発ドキュメンタリー
明治維新から今日までに見られる日本人の天皇・憲法・戦争観は歴史的にどのように“熟成” されてきたのか?
世界にナショナリズムの風が吹き荒れる中、2015年の公開作『天皇と軍隊』(2009年)で話題を呼んだフランス在住の渡辺謙一が、国際関係史・地政学の観点から国内外の論客によるインタビューも交え、日本社会を誘ういざなう政治の正体、日本人にとってのナショナリズムを問いかける。
果たして、取り戻さなければならないものは何なのか。本当に知らなければいけないことは何か。日本社会を俯瞰することで見えてくるものとは――
●9/1~9/21 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
9/15~9/21 10:00(~11:00終)
※9/17(月)の上映…シアターセブン(5階)受付は第七藝術劇場(6階)
http://www.nanagei.com/movie/data/1263.html



『ゲッベルスと私』(2016年/オーストリア/113分)
ナチス宣伝大臣ゲッベルスの秘書、ブルンヒルデ・ポムゼル103歳。
彼女の発言は、20世紀最大の戦争の記憶を呼び起こす。
若きポムゼルは、第二次世界大戦中、1942年から終戦までの3年間、ナチスの宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスの秘書として働き、近代における最も冷酷な戦争犯罪者のそばにいた人物である。本作は彼女が終戦から69年の沈黙を破って当時を語った貴重なドキュメントである。"ホロコーストについては、なにも知らなかった"と語るポムゼルの30 時間に及ぶ独白インタビューと、世界初公開となるアーカイヴ映像によるドキュメンタリーは、20世紀最大の戦争と全体主義の下で抑圧された人々の人生を浮き彫りにする。表情を強張らせ、"いわれたことをタイプしていただけ"と語るポムゼルの姿は、ハンナ・アーレントによる"悪の凡庸さ"をふたたび想起させる。
アーカイヴ映像が戦争の真実を明るみにする
本作品には、当時、世界各国で製作された様々なアーカイヴ映像が数多く挿入される。ナチスを滑稽に描くアメリカ軍製作のプロパガンダ映画、ヒトラーを揶揄する人々を捉えたポーランドの映像、ゲッベルスがムッソリーニとヴァカンスを楽しむプライベート映像、そして戦後、ナチスのモニュメントを破壊する人々やホロコーストの実態を記録した映像。それらは、戦争という人間の愚行はいつでも繰り返されることを語り、戦争の続く今日に警鐘を鳴らしている。
公式サイト:https://www.sunny-film.com/a-german-life
●9.8(土)~9.28(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
9/8(土)~14(金) 13:35(~15:33終)
9/15(土)~21(金) 11:40(~13:38終)
9/22(土)~28(金) 13:45(~15:43終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_german-life.html



『Ainu|ひと』(2018年/日本/81分)
「隠れたって、どこに居ようと…アイヌはアイヌだわな」
昭和初期に生まれ、時代の過渡期を生きた4人の古老。
その生き様とアイヌ文化伝承の今を伝えるドキュメンタリー。
「言葉はそう簡単には滅ばない、でも誰かがやらないと伝わらない」
「植物は、自分の適正な場所を覚えている」
日本の先住民族・アイヌ。かつて、アイヌモシリ(アイヌの大地)と呼ばれた北海道の日高地方・平取町には、今も多くのアイヌ民族が暮らしている。アイヌ文化研究において多大な貢献を果たした故・萱野茂氏の出身地でもある。
1869年、明治新政府がアイヌ民族を「平民」として戸籍を作成し、同化政策や開拓を進めた結果、アイヌ文化は急速に衰退していった。
一世紀半経過した今、生活スタイルを変容させながらも、アイヌ文化を伝承する努力を続けてきたこの地域には、現代のアイヌが快活に生きる。
ドキュメンタリーの主人公は、個性多様な4人の「Ainu=ひと」たち。差別と貧乏を経験した人、伝統的な織物を作る人、祖母のカムイユカラ(口承文芸)を聞き覚えている人、イオマンテ(熊送り)などの儀礼儀式を小さいころに見聞きした人。文化伝承のために、地域のリーダー的存在として、積極的に活動する。昭和から平成のアイヌの変容を示す生き証人でもある「ひと」の姿を描いたドキュメンタリー。
公式サイト:http://www.ainuhito.com/
●9.15(土)~9.21(金) 14:00(~15:26終) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)  
■9/16(日) 14:00の回上映後「Ainuクラフト&食マーケット」開催予定
ゲストをお迎えしてのトークや、アイヌ民芸品の展示販売・イナキビおにぎり販売などを予定。
ゲスト:出演者、二風谷アイヌ文化博物館学芸員、溝口尚美監督
■連日 溝口尚美監督 舞台挨拶予定
http://www.theater-seven.com/2018/mv_ainuhito.html



辺野古新基地 安倍退陣
●9月15日(土) 10:30~三宮花時計前(https://www.mapion.co.jp/station/ST29366/) 11時~デモ出発 三宮商店街→元町商店街
沖縄に新しい基地をつくるな!
憲法九条守れ!安倍内閣は退陣!デモ

8月11日の沖縄県民大会で、故・翁長知事の生前の声が流れました。
「私の決意は県民とともにあり、みじんも揺らぐことはありません」
時おり強い雨が降る中にもかかわらず、参加者7万人に達しました。
9月30日の沖縄県知事選挙にむけて、全国から基地反対の声をあげましょう。改憲と戦争への道をすすむ安倍政権を退陣に追い込み、東アジアの平和をつくっていきましょう。9月15日は沖縄県知事選挙中、そして自民党総裁選挙中です。デモで声をあげましょう!
http://shimindemohyogo.blog.fc2.com/blog-entry-104.html



安倍政権打倒
●9月15日(土) 午後6時30分~京都市役所前広場 午後7時~出発
9・15【安倍政権打倒デモ悪党退散@京都】
安倍も石破も要らない!みんなまとめて自民党悪政打倒!
憲法改悪阻止!九条改憲許すなの声を上げよう
デモコース:京都市役所前~四条河原町~円山公園
主催:e未来の会
https://www.emirai.xyz/single-post/2018/08/29/%EF%BC%99・%EF%BC%91%EF%BC%95【安倍政権打倒デモ悪党退散%EF%BC%A0京都】開催のお知らせ-1



朝鮮半島の平和
●9月15日(土) 13:00~円山公園野外音楽堂 14:15~パレード 
朝鮮半島の平和統一を歓迎する!「Kyoto× OneKoreaピースパレード2018」
4.27板門店宣言を契機に平和と繁栄、統一へと歩み出した朝鮮半島の輝かしい未来を祝すとともに、京都の在日コリアンと日本市民のアクションで朝鮮半島の平和統一ひいては東アジアの繁栄に向けて力強く歩んで行こうと、パレードを企画いたしました! 当日は韓国からも青年たちが参加する予定です! 多くの方々のご賛同、ご参加をお待ちしております!
参加費:500円
主 催:Kyoto OneKorea Network
https://www.facebook.com/Kyoto-Onekorea-Network-1892063237678415/



辺野古新基地問題
●9月15日(土) ①10時30分~②14時 小田公民館(JR「尼崎」徒歩約5分 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/1000380/1000418/1000825.html
映画「辺野古ゲート前の人々」上映会
資料代:500円 障がい者・35歳以下無料
チケットご希望の方は、平出(090-9095-5833)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0915.pdf



平和憲法
●9月15日(土) 午後2時~5時 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
第14回「平和憲法とこの国の自立を考える勉強会
内容:永世中立論の過去と現在 輪読&澤野教授による解説
会費:500円(資料代等)
連絡先:090-3974-1166(弓場)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



立憲主義
●9月15日(土) 14:00~16:00 西宮市立勤労会館ホール(JR西宮駅南口徒歩約5分 阪神西宮駅東出口徒歩約6分 
http://loco.yahoo.co.jp/place/g-64TsM2qJliw/?utm_source=dd_spot
立憲主義と平和を守る西宮の会 講演会 
「弁護活動から憲法を考える」

講師:亀石 倫子(弁護士)
入場料:¥1000円(学生は無料)
主催:立憲主義と平和を守る西宮の会
連絡:TEL070-2301-5597
https://www.facebook.com/events/245719539409259/



関東大震災中国人虐殺
●9月15日(土) 13:30~国労大阪会館1Fホール(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
関東大震災 中国人虐殺から95年 今につながる「差別」「排外」の流れを問う!
記録映像『関東大震災と中国人虐殺』(仮)上映 

王希天(ワンシーティエン)さんご遺族のお話など
参加費:800円
主 催:南京大虐殺60カ年・大阪 中国人強制連行 大阪・花岡 国賠訴訟を支える会
共 催:設置理念に則ったピースおおさかを取り戻す会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0915-1.pdf



カジノ
●9月15日(土) 午後6時半~8時半 高槻市立総合市民交流センター(クロスパル高槻)8階イベントホール(150人)クロスパル高槻(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い
http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
IR型カジノは日本と大阪に何をもたらすのか? 
~賭博で経済効果実現ってどういうこと~

講師:鳥畑与一さん(静岡大学教授、国際金融論)
特別報告:宮原たけしさん(大阪府議会議員)
「大阪にカジノをつくらせないために」
参加無料
主催:市民連合高槻・島本
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0915-4.pdf



労働問題
●9月15日(土) 13:00~禁酒の館2F(新今宮駅前駅出口から徒歩約3分 動物園前駅9出口から徒歩約3分 https://loco.yahoo.co.jp/place/g-bZk2Y3qN2Cw/
トークショーと映画「ワーカーズ」上映会
第1部トークショー13:00~ 
 講師:永戸祐三(日本労働者協同組合連合会名誉理事)「労働者主体の働き方」
第2部映画上映「ワーカーズ」14:15~
参加無料
主催:NPO釜ヶ崎支援機構/日本労働者協同組合連合会
https://jimmin.com/events/event/トクショーと映画「ワーカーズ」/



高等教育無償化
●9月15日(土) 14時~神戸市婦人会館あやめ(JR「神戸」北へ徒歩5分 https://kobe-fujin.jimdo.com/交通アクセス/)
「高等教育の無償化を根底から問い直す講演会」の事前学習会
・10月13日(土) 午後1時半~あすてっぷKOBEセミナー室1
「高等教育の無償化を根底から問い直す」講師:矢野眞和東京工業大学名誉教授
何のため、誰のための高等教育か誰が、どう負担すべきか。事前に送っていただいたレジュメ素案をもとに、質問・疑問・意見を出しあい、本番の講演に臨むための事前学習会を開催します。
主催:奨学金問題と学費を考える兵庫の会
電話:078-362-1166 HP:https://hyogoshogakukin.jimdo.com/
e-mail:hy-shougakukin@mbr.nifty.com



民族学級
●9月15日(土) 13:00~生野区民センター1階ホール(JR環状線「桃谷」徒歩15分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016633.html
民族教育フォーラム2018
シンポジウム「民族学級が拓く可能性-すべての子どもが大切にされるために-」
1部:基調講演 金光敏(キムグァンミン)さん  (特活)コリアNGOセンター事務局長/教育コーディネーター
2部:パネルディスカッション 
3部:参加者全員によるグループディスカッション
※11:30~教材・資料展示説明コーナー
参加費:1000円
主 催:民族教育ネットワーク 06-6731-6801
https://www.hurights.or.jp/japan/related-events/2018/11/post-53.html



手錠腰縄
●9月15日(土) 14:30~16:40 大阪弁護士会館2階201・202ホール(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
STOP!!手錠腰縄キャンペーン 
第3弾市民集会「それって必要?法廷内での手錠・腰縄~こんなの日本だけ!?」

*オープニング・ムービー
 *オープニング・ムービーは約6分間。開場~開演の間に会場前方のスクリーンにて繰り返し放映します。是非お時間に余裕をもってお越しください。
・歌と訴え
 シンガーソングライター SUN-DYU氏
・報告「韓国とヨーロッパにおける法廷内の被疑者・被告人の処遇について」
 大阪弁護士会法廷内手錠腰縄問題に関するプロジェクトチーム委員
・講演「起訴前・起訴後の勾留における法的問題点」
 龍谷大学法学部教授 斎藤 司 氏
・対談・意見交換・質疑応答 他
参加費:無料
定 員:120名 ※定員を超過しますとお断りすることもございます。
申込方法:当ページのフォーム(https://www.osakaben.or.jp/web/entry/p_form.php?id=id_5b6a708bd34ae)からお申込みいただくか、チラシを印刷して所定事項を記入しFAXにてお申込みください
主催:大阪弁護士会
連絡:TEL06-6364-1681
http://www.osakaben.or.jp/event/2018/2018_0915_2.php



女性議員
●9月15日(土) 14:00~16:00 西宮市男女共同参画センターウェーブ(阪急西宮北口駅南口から約100m。「プレラにしのみや」4階 http://www.nishi.or.jp/contents/00022864000400096.html
西宮市市民企画講座「女性議員をふやそう~世界の流れは50-50」
お話:竹安栄子さん(京都女子大学特命副学長)
長年にわたって女性地方議員の調査、研究をされてきた竹安栄子さんをお迎えして、お話を伺います。
https://www.facebook.com/events/2144379065779849/



小田実
●9月15日(土) 14:00~17:00 あしや市民活動センターリードあしや2階(JR・阪神芦屋駅 http://www.city.ashiya.lg.jp/sankaku/shimin/center.html
第115回「小田実を読む」
中嶌哲演さんが語る「仏教者から見た小田実」
講師:中嶌哲演(明通寺住職、平和運動家、反原発活動家) 資料代:1000円
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0915-2.pdf



在日米軍
●9月15日(土) 14時~16時 交野市ゆうゆうセンター(河内磐船駅 https://www.city.katano.osaka.jp/docs/2011072700024/
軍事力強化と在日米軍 東アジア平和圏構想パート2
講師:豆多敏紀さん
参加費:500円
主催:憲法とくらしを考える会(072-892-4938)T
http://www.kinyobi.co.jp/event/20180907_002641.php



映画上映会
●9月15日(土)・17日(祝・月) stuido awai(スタジオあわい)あんのん舘2F(JRさくら夙川9分 阪急夙川14分 https://tt-nishinomiya.wixsite.com/tn-theater/single-post/2018/08/28/『コスタリカの奇跡〜積極的平和国家のつくり方』上映会)
コスタリカの奇跡~積極的平和国家のつくり方 上映会
①9/15(土) 13:00~15:00
 13:00~14:30 上映
 14:30~15:00 シェアリング
② 9/17(祝・月) 13:00~15:00
1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー 。
世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。コスタリカは軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育、無料の医療を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いているのがコスタリカである。
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』は、1948年から1949年にかけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環境にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。この映画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリストや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。
予告編:https://youtu.be/pnxGYapjZME
映画情報:https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48
参加費:一般 1,000円 中学生以下 無料 
主催・お問い合せ:トランジション西宮 
協力:あんのん舘・studio awai
https://tt-nishinomiya.wixsite.com/tn-theater/single-post/2018/08/28/『コスタリカの奇跡〜積極的平和国家のつくり方』上映会



アイヌ
●9月15日(土) 『Ainu|ひと』16:40の回上映終了後 元町映画館2Fロビー(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm) 
Ainuクラフト&食マーケット
内容 アイヌ民芸品の展示販売、イナキビおにぎり販売
溝口尚美監督・川奈野一信さん・川奈野元子さん・二風谷アイヌ文化博物館学芸員のトーク、ムックリ実演など
※溝口尚美監督舞台挨拶 日時 連日16:40の回上映終了後
http://shiminshakai.net/post/4702



資本論
●9月15日(土) 19時~21時 西宮市立勤労会館第1会議室(JR西宮駅南口徒歩約5分 阪神西宮駅東出口徒歩約6分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-64TsM2qJliw/?utm_source=dd_spot
『資本論』(マルクス)を読もう!
第1章第4節「商品の物神的性格とその秘密」
参加費:300円
主催:資本論を読む会(078-753-3829阿部)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20180907_002641.php



ミュージカル
●9月14日(金)~17日(月) 大阪ビジネスパーク円形ホール(地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク駅」より徒歩1分、JR大阪環状線・地下鉄・京阪電鉄「京橋駅」より徒歩5分 https://osaka-info.jp/page/obp-osaka-business-park
大阪憲法ミュージカル
私たちが生きるこの国には、憲法があります。 私たちが、自由に学んだり、表現したり、毎日を平和に人間らしく暮らせること、 一人ひとりの人間が、個人として大切にされるべきことが謳われています。 でも、こんなことは当たり前すぎて、普段なかなか実感する機会がありません。 私たちは、たくさんの市民の方々に、普段身近に感じることのない憲法に触れ、考えるきっかけを持ってもらえたら、という思いで、企画しました。
9月14日(金) 15時開演、19時開演
9月15日(土) 13時開演、17時開演
9月16日(日) 11時開演、15時開演
9月17日(月) 11時開演、15時開演
チケット:前売り 一般3500円 大学生高校生3,000円 中学生以下、障がい者2000円 (当日券は+500円)
https://osakakenpomusical.amebaownd.com/



■9月15日(土) 午後09:00~09:50 NHK総合
NHKスペシャル▽人工知能 天使か悪魔か 2018未来がわかる その時あなたは
最新科学でも困難とされてきた「未来予測」に、いま人工知能AIが驚くべき成果を上げ始めている。今夏の西日本豪雨でも、いち早く雨の変化を予測して迅速な避難を助けるなど、すでに実用化。「未来の犯罪者」を予測して犯行を未然に防ぐAIまで現れ、犯罪減少に効果を上げる一方、AIに容疑者扱いされた市民からは怒りの声も。さらに医療の現場ではAIの「寿命予測」が使われ始めている。AIに未来を予見された時、あなたは?
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180915



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