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(8/15更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2018年8月13日(月)~17日(金) 

★8/15追加情報
●8/17(金)のTV番組情報を追加しました。
★8/13追加情報
●8/17(金)までのイベント情報を追加しました。
★8/12追加情報
●8/15(水)までのイベント情報を追加しました。


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-361.html




■8月13日(月)(再放送) 深夜午前00:50~02:00 NHK BS1
遥(はる)かなる父の国へ「ベトナム残留日本兵家族の旅」
秘められた戦後史のページを開く感動のヒューマンドキュメンタリー。「祖国・日本」への父親探しの旅に密着ロケ。異母兄弟との初めての対面。消息不明だった父の墓の発見。亡き父の遺骨を巡る兄弟姉妹たちの心の交流。カメラの目の前で次々起こる予期せぬ感動のシーン。ベトナム残留日本兵の子たちの人生を変えた7日間の旅。
http://www4.nhk.or.jp/P4851/x/2018-08-12/11/4170/3115399/



■8月13日(月) 深夜午前01:25~02:50 ABCテレビ、テレビ朝日系列
ザ・スクープスペシャル 真珠湾攻撃77年目の真実~日米ソの壮絶“スパイ戦争”~
日米関係が悪化する中、そこになぜか第三国・ソ連の影が。米政権内で200人を超すソ連のスパイが暗躍していたのだ。日本も、ハワイにたった一人のスパイを送り込み、真珠湾攻撃の計画を具体化させていく。アメリカルーズベルト大統領には戦争に参戦したい「思惑」があった。番組は数々の、日米ソの「極秘スパイ資料」を発掘。各国の「思惑」がどう重なり合い、真珠湾攻撃~開戦へとつながっていったのか。知られざる真実に迫る!
http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/



辺野古米軍基地問題
●8月13日(月) 18:30~21:00 ひと・まち交流館京都 第4・5会議室(京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
辺野古埋立土砂投入を許すな!ジュゴンの海を守れ!
【8・13 『いのちの海』上映と向井宏さん(海の生き物を守る会・代表)のお話】

参加費:500円
連絡先:No Base! 沖縄とつながる京都の会 090-4643-2940(増野) 
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1974195322600854&set=a.184062781614126.39852.100000312157435&type=3&theater



■8月13日(月)(再放送) 午後01:00~01:50 NHK BS1
BS1スペシャル「インパール 慰霊と和解の旅路」
太平洋戦争で最も無謀と言われるインパール作戦、3万人の日本兵が命を落としたとされる。遺骨収集は「人間としての責任」という民俗学者の森田勇造さんは、当時の激戦地へ慰霊の旅に出た。一方、作戦に参加した日本兵の娘・マクドナルド昭子さんは、父が戦った英国人と結婚し、戦後両国の和解活動に取り組んできた。今回、激戦地コヒマを訪れ、戦闘に巻き込まれた現地の人たちと交流した。慰霊と和解、それぞれの旅路をたどる。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-08-13/11/6692/3115385/



■8月13日(月)(再放送) 午後05:00~05:50 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「アメリカン・ゲットー麻薬戦争と差別の連鎖(前)」
幼少期から親しくしている黒人女性の家族がドラッグによって崩壊していることを知り、麻薬問題の調査を開始したヤレッキ監督。全米20の州で、麻薬取締捜査官、連邦判事、受刑囚、ジャーナリストなどを取材するうちに、黒人ばかりを刑務所に送り込むゆがんだ司法制度が浮き彫りになる。監督は、麻薬撲滅政策とは社会的優位に立つ白人の戦略であり、その目的が黒人の経済的発展を阻み、格差を固定することにあると指摘する。前編
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=130722



■8月13日(月)(再放送) 午後06:00~06:50 NHK BS1
BS1スペシャル「鳴門の第九 歌声がつなぐ日独の100年」
徳島県鳴門市は、100年前、アジアで最初にベートーベン「第九」が演奏された場所。演奏したのは、収容所にいたドイツ兵捕虜たち。以来、第九を通して日本とドイツの人たちの間に交流が生まれてきた。初演から100年を迎えた今年、鳴門で盛大な第九のコンサートが行われた。力強い歌声とともに、今なお続く日独の知られざる絆の物語を伝える。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-08-13/11/7899/3115459/



■8月13日(月) 午後10:00~10:45 NHK総合
NHKスペシャル「船乗りたちの戦争~海に消えた6万人の命~」
太平洋戦争で、民間の船乗りが6万人も犠牲になっているのを知っていますか?軍の命令で、最前線に武器や兵士を運んでいたのは、民間の客船や貨物船でした。十分な護衛もなく、アメリカ軍の潜水艦に沈められていきました。南方の激戦地では、島に敵前上陸した船員が餓死。また、多くの漁師が敵を海上で監視する任務にかり出され、命を落としていました。番組では、奇跡的に生還した人々を訪ね、船乗りの知られざる悲劇に迫ります。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180813



■8月14日(火)(再放送) 深夜午前00:00~00:50 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー選「塀の中の“自由”~アフガニスタンの女性刑務所~」
アフガニスタンの刑務所。およそ500人の服役者のうち、女性は40人。暴力をふるう夫から逃げたり、家族が決めた縁組みを拒否して別の男性と結婚しようとしたりして罪を問われた女性が多い。将来への不安におびえる一方で、皮肉にも男たちの暴力から隔離され、つかの間の“自由”を得る。前作「タリバンに売られた娘」で反響を呼んだニマ・サルベスタニ監督が半年かけて刑務所を取材。アフガニスタンの女性虐待問題に再び迫る。
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=130307



災害支援
●8月14日(火) 12:00~高津宮(谷町九丁目 https://www.jalan.net/kankou/spt_27128ag2132016028/#basicInfoArea
全ては土とともに~災害支援チャリティライブ~
先日起きました地震や西日本大雨など災害支援のチャリティイベントです。ライブは投げ銭でその金額全額をオープンジャパンさんへ支援金として寄付させていただきます。
オープンジャパンHP→ http://openjapan.net/
https://www.facebook.com/events/247136516077501/



お盆のため、この日のアクションはありません。
朝鮮高級学校無償化
●8月14日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪




■8月14日(火)(再放送) 午後05:00~05:50 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「アメリカン・ゲットー麻薬戦争と差別の連鎖(後)」
幼少期から親しくしている黒人女性の家族がドラッグによって崩壊していることを知り、麻薬問題の調査を開始したヤレッキ監督。全米20の州で、麻薬取締捜査官、連邦判事、受刑囚、ジャーナリストなどを取材するうちに、黒人ばかりを刑務所に送り込むゆがんだ司法制度が浮き彫りになる。監督は、麻薬撲滅政策とは社会的優位に立つ白人の戦略であり、その目的が黒人の経済的発展を阻み、格差を固定することにあると指摘する。 後編
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=130723



■8月14日(火) 午後08:00~08:30 NHK Eテレ
ハートネットTV 戦争と平和(1)▽生きていてこそ~報道写真家・石川文洋の旅路
戦後73年の夏、人間の尊厳や命、社会的弱者への差別の根源などについて考えるインタビューシリーズ。第1回は、報道写真家・石川文洋(80)。ベトナムをはじめ、カンボジア、アフガニスタンなど、世界各地の紛争地へ赴き戦争の悲惨さを伝えてきた石川。80歳を迎えた今、北海道から沖縄まで3500kmの道のりを徒歩でめぐるひとり旅に出る。戦争と人間、平和を見つめてきた写真家が、戦後73年を経た今、何を思うのか。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/724/



■8月14日(火) 午後09:00~10:00 NHK BSプレミアム 
アナザーストーリーズ「小野田少尉 帰還~戦後29年ジャングルの中で」
戦後29年間、フィリピンのジャングルで戦争を続けた陸軍少尉・小野田寛郎。スパイ養成機関・中野学校で受けた特殊な教えは、数々の捜索をはねのけ続けた。そして1974年、ついにジャングルから姿を現した小野田。その時の様子を新聞記者たちが証言!鋭い眼光の裏で見せた不思議な笑顔とは?さらに小野田が潜伏していたルバング島住民や小野田と銃撃戦を行った元軍人の証言で、謎に満ちた29年間に迫る。
http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2018-08-14/10/1350/1453101/



■8月14日(火)(再放送) 午後10:00~10:45 NHK Eテレ
先人たちの底力 知恵泉「勇気を出して声をあげよう 日系人F・コレマツの戦い」
「何かおかしいと感じたら、声を上げることを恐れてはいけない。」日系人フレッド・コレマツの言葉が、今アメリカで大注目!彼は、太平洋戦争中の日系人強制収容は人種差別だ、と国を相手に裁判を起こした。「波風を立てるな」と迷惑がる同胞たち。しかしどれほど孤立しようと、国を愛するがゆえに声を上げるのをやめなかった。自由とは?平等とは?差別とは?現代社会の私たち全員の心に刺さる、生きるための重要なメッセージ。
http://www4.nhk.or.jp/chieizu/x/2018-08-14/31/1656/1494152/



■8月15日(水) (再放送) 深夜午前00:00~00:50 NHK BS1 
BS世界のドキュメンタリー選「プリズン・シスターズ」
アフガニスタンの女囚たちを描いた「塀の中の“自由”」の続編。スウェーデンに渡り難民申請を行うサラは、刑務所で一緒に暮らしたナジベが出所後に殺されたという情報を得る。
“好きな男と駆け落ちした罪”で服役したサラは、出所後に別の男性と結婚。「塀の中の“自由”」が上映されるストックホルムに招待された際に難民申請を行い、北欧で教育を受けて働くという希望を見出していた。そんなある日、サラの元に、刑務所で親友だったナジベが出所後に殺されたという情報が舞い込む。ディレクターは真相を突き止めるべくアフガニスタンに飛び、タリバンが撮影したという処刑映像を入手するのだが…。
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170727



■8月15日(水) (再放送)午前0時40分~1時29分(14日深夜)
“駅の子”の闘い ~語り始めた戦争孤児~
親を空襲で亡くしたり、親と離れ離れになったりして生まれた戦争孤児、その数は12万人にも及ぶ。孤児が駅で寝泊まりする姿は全国で目撃され「駅の子」とも呼ばれたが、子どもたちに何があったのか、その実態はよくわかっていない。
NHKでは、この3年間、孤児への聞き取りや、資料発掘を進めてきた。その結果、生々しい悲劇の実態が見えてきた。食べるものがなく、目の前で子どもたちが餓死していく日常、生きるために盗みや売春をせざるをえない子どももいた。重い口を開き始めた孤児たちが訴えるのが、国や大人たちから「見捨てられた」という思いだ。「汚い」とさげずまれ、やさしい言葉をかけてくれる大人はいなかった。進学や就職してからも差別や偏見が続いた。孤児の多くは過去を隠し、1人で生きていくしかなかった。
「戦争が終わってから本当の闘いが始まった」という孤児たち。当事者の証言をもとに、知られざる「駅の子」の実像に迫る。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180812



■8月15日(水) 深夜午前02:15~03:00 NHK総合
「10代の君へ アニメーションで伝えるヒバクシャからの手紙」
NHKは「ヒバクシャからの手紙」と題して被爆体験を募集。2200通を超える手記の中から、4つを短編アニメ化した。内容は「原爆で行方不明になった片思いの女学生」「親友の最期の言葉」など、被爆当時10代だった頃のエピソード。恋や夢など、今の10代と変わらない青春の日常に刻まれた、壮絶な原爆体験だ。アニメーターたちは、手記の本人と話し合いを重ね、原爆・戦争に向き合う。ナビゲーターは女優の小芝風花さん。
http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2018-08-14&ch=21&eid=08811



天皇制
●8月15日(水) 午後1時30分~4時30分 エルおおさか  
天皇出席の全国戦没者追悼式反対8・15大阪集会―天皇と共にする全国一斉黙とう反対―
―新たな戦争の時代、新たな戦死者と天皇制について考える―

戦争犯罪の継承―天皇代替わりと全国戦没者追悼式
8月15日、今年も、皇軍将兵の追悼・顕彰である全国戦没者追悼式が天皇出席のもとに行われる。来年5月1日の新天皇即位を前にした明仁最後の国家式典である。アジアの人びと2千万人殺戮の侵略戦争の責任をとらないまま、天皇明仁(アキヒト)は皇太子徳仁(ナルヒト)に天皇位を引き継ぐのだ。
2015年、弾が飛び交う戦場への派兵に踏み出した日本の政府と支配階級にあっては、自衛隊将兵の戦死を特別のことではなく、「普通のこと」にしなければならなくなった。新たな戦死者に対する国家の追悼と顕彰は「待ったなし」となったのである。靖国神社や8・15追悼式は第二次大戦以前の将兵が対象なだけに、「新たな戦死者」に適合する改変が不可欠になったといえる。改
変とは、新たな戦死者の靖国神社「合祀」と天皇「靖国」参拝の実現であり、新たな戦死者を追悼する全国戦没者追悼式の実現である。それは「英霊サイクル」(戦死⇒天皇・国家による戦死者追悼・顕彰⇒戦争への兵士動員⇒戦死)の復活であり、侵略戦争への国民動員システムの再確立に他ならない。天皇のこうした戦争への関与(「公的行為」)は、憲法違反の「天皇退位特例法」によって「可能」とされるのだ。
天皇代替わり後の天皇制は、新たな戦死者の国家による追悼・顕彰問題を、私たちに突きつける。死臭漂う「裕仁の御心」は明仁へ、そして今度は皇太子徳仁が引き継ぐのだ。私たちは改めて天皇制、侵略、戦争、国民統合を、とりわけ「靖国」と全国戦没者追悼式を考えねばならない。歴史に向き合わねばならない。
発題者:竹本昇さん(ピースおおさか改悪リニューアル裁判原告)/山口広さん(グループZAZA)/
森一女さん(南京大虐殺60ヵ年大阪実行委員会)/吉田文枝さん(靖国合祀イヤですアジアネットワーク
参加費(資料代含む):500円(経済的に厳しい方は受付まで)
主催:参戦と天皇制に反対する連続行動 Fax 06(6303)0449
https://jimmin.com/events/event/天皇出席の全国戦没者追悼式反対8・15大阪集会%E3%80%80/



天皇制
●8月15日(水) 15:00~17:30 日本キリスト教団洛陽教会地下ホール
第39回「8・15」を問い続ける京都集会
参加費¥800
主催:京都「天皇制を問う」講座実行委員会 日本キリスト教団京都教区「教会と社会」特設委員会
連絡:tel090-5166-1251(寺田道男)
https://jimmin.com/events/event/第39回「8・15」を問い続ける京都集会/



在 日
●8月15日(水) 鶴橋駅出発8:45 JR柳本駅10:00~ 集会14:00~天理市民活動交流プラザ(天理市守目堂町89)
コリアン・マイノリティ研究会第176回月例研究会 
柳本飛行場跡見学会&「天理柳本で亡くなった韓国人遺家族を迎えて-8.15を考える市民集会」
8月のコリアン・マイノリティ研究会は「猪飼野セッパラム文庫」を離れ、「天理・柳本飛行場跡の説明板撤去について考える会」主催の「市民集会」に参加します。午前中には柳本飛行場跡(天理市・天理市教委が1995年設置した説明板が、2014年4月、市によって撤去された)の見学会を行います。
今回の市民集会で証言してくださるのは、金海永(キムへヨン)さんの長女成嬉(ソンヒ)さん。海永さんは、1945年3月18日に軍属として徴用されました。柳本の海軍施設部に所属し、1945年4月29日に24歳という若さで亡くなっている。
成嬉さんは1945年3月15日生まれで、生まれてわずか3日後に海永さんは徴用された。
娘の成嬉さんは不自由な身体をおして父親の最期の地となった奈良・天理を訪れ、多くの人と交流することを希望されている。
参考文献:高野真幸編(2003)『幻の天理「御座所」と柳本飛行場―朝鮮人強制連行・強制労働ガイドブック―』解放出版社
フィールドワーク:1500円程度(車代)先着6名様 どなたでも大歓迎!要予約
市民集会:カンパ 
当日連絡先:090-9882-1663
主催:コリアン・マイノリティ研究会 
https://sepparam-bunko.jimdo.com



■8月15日(水) 午後7時30分~8時43分 NHK総合
NHKスペシャル ノモンハン 責任なき戦い
79年前、モンゴル東部の大草原で、日ソ両軍が激戦を繰り広げたノモンハン事件。ソ連軍が大量投入した近代兵器を前に、日本は2万人に及ぶ死傷者を出した。作家・司馬遼太郎が「日本人であることが嫌になった」と作品化を断念した、この戦争。情報を軽視した楽観的な見通しや、物量より優先される精神主義など、太平洋戦争でも繰り返される“失敗の本質”が凝縮されていた。しかし軍は、現場の将校には自決を強要した一方で、作戦を主導した関東軍のエリート参謀たちはその後復帰させ、同じ失敗を重ねていった。
今回NHKは、ロシアで2時間に及ぶソ連軍の記録映像を発掘。4Kで精細にスキャンした映像を「AIによる自動カラー化技術」で鮮やかに着色し、戦場の実態を現代によみがえらせる。さらに軍の判断の経緯が証言された、150時間を超える陸軍幹部の肉声テープも入手。敗北はどのようにして隠され、失敗は繰り返されたのか。映像と証言から迫る。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180815



■8月15日(水) 午後08:00~08:30 NHK Eテレ
ハートネットTV 戦争と平和(2)「女性たちと生きて~奉仕女・天羽道子~」
戦後73年の夏、平和について考えるインタビューシリーズ。第2回は、戦争や時代の流れに翻弄されながら生きる女性について作品を執筆する小林エリカさん(40)が、婦人保護長期入所施設「かにた婦人の村」の天羽道子さん(91)に話を聞く。天羽さんはプロテスタントの奉仕女として、戦時中や戦後の混乱期に性を傷つけられてきた知的障害や精神障害などがある女性たちと向き合ってきた。天羽さんが、いま伝えたい思いとは。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/725/



■8月16日(木)(再放送) 深夜午前00:00~01:00 NHK Eテレ
ETV特集 シリーズ アメリカと被爆者 第2回「“赤い背中”が残したもの」
深夜アメリカ人作家スーザン・サザードさんが書いた 「NAGASAKI」に注目が集まっている。この本は「赤い背中」で知られる長崎の被爆者・谷口稜曄さんとの出会いから生まれた。5人の被爆者たちの苦難の戦後を克明に描き、いまアメリカで静かな波紋が広がっている。番組ではこの本を授業に取り入れている米中西部の大学を取材。「原爆投下はやむを得なかった」という世論が強い地で若者たちは被爆者の半生から何を見出すのか。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2018-08-15/31/2730/2259637/



■8月16日(木)(再放送) 深夜午前01:00~01:45 NHK総合
NHKスペシャル「広島 残された問い~被爆二世たちの戦後~」
原爆放射線は人の体において次世代にも健康影響をもたらすのか。この問題をめぐって被爆二世たちが葛藤している。脳裏をよぎり続けるという健康不安、これまでに受けてきた偏見や差別。去年、一部の被爆二世たちは、国に援護を求めて提訴した。一方、広島の研究機関では、DNAの細部にまで及ぶ解析によってこの難問に挑む格闘が続いている。広島で70年余りにわたり追究が続く「残された問い」と向き合う人々を見つめる。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180806



■8月16日(木) 午後10:15~10:40 NHK BS1
北海道クローズアップ「奨学金という名の“借金”」
今や学生の2人に1人が借りている奨学金。一方で奨学金を返済できず、滞納する人は全国で33万人に上る。NHKでは札幌市内の高校生750人を対象にアンケートを実施。多くの学生が返済に不安を抱えている実態が見えてきた。奨学金を返せないと進学を諦めた男子生徒。さらに、1200万円の奨学金を借りて大学に入学を決意した18歳の女性。多額の借金を背負う若者の実態をルポし、どうすれば安心して学べるのか考えていく。
https://www.nhk.or.jp/sapporo/program/b32/



■8月17日(金)(再放送) 午前10:30~11:00 NHK BSプレミアム
OKINAWAディープ!「“基地の街”の素顔 沖縄市コザ」
「基地の街」沖縄市コザに俳優の青木崇高が潜入。名物おばあの食堂では豪快な笑い声に圧倒され、元キャバレーのホテルで思わず興奮。ベトナム戦争の頃から続くバーや暴動が起きた場所を訪れ、基地に直面するコザの歴史や苦悩を知る。コザは「音楽の街」という顔も持つ。コザ出身のフォークシンガー・佐渡山豊の熱唱に感動!さらには、よみがえった琉球競馬も体験。最後はちょっと変わった銭湯でほっと一息。コザの魅力が満載!
http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/3414/2373085/index.html



■8月17日(金)(再放送) 午前11:00~11:45 NHK Eテレ
あしたも晴れ!人生レシピ「この先 誰とどこで暮らしますか?」
あなたは、誰とどこで暮らしますか?今、若年層の間ではシェアハウスが定着。さまざまなタイプのシェアハウスが誕生している。経済性はもちろん他人以上家族未満の程よい人間関係が心地よいとか。一方、一人暮らしの高齢者にとっては孤独死の不安解消など、どこで暮らすのかは重大事。番組では、湘南を愛する人々が集うシェアハウス、お年寄り専用の施設、多世代がコミュニティを作って暮らす施設を取材。多様な暮らし方を紹介する
http://www4.nhk.or.jp/jinsei-recipe/x/2018-08-17/31/3429/1481316/



●8月17日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:30 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●8月17日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●8月17日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●8月17日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●8月17日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



辺野古新基地建設
●8月17日(金) 14:00~近畿中部防衛局(大阪合同庁舎2号館 谷町四丁目駅 https://www.mapion.co.jp/address/27128/16:4:1:5/) 
8・17中部防衛局抗議申し入れ行動
翁長沖縄県知事は、埋め立て承認の撤回を表明し、沖縄防衛局への「聴聞」の手続きに入りました。しかし、沖縄防衛局は辺野古側のもうひとつの護岸も閉鎖し、海と生き物たちを殺そうとしています。翁長知事の決断を支え、一日も早い工事の中断を実現するために、本土の市民が立ち上がることが大切です。土砂投入が予定されている8/17に、近畿防衛局への抗議・要請行動を行います。みなさまの参加をお待ちしております。
https://blog.goo.ne.jp/stop-henoko-osaka/e/934184e2aaae530d944628ea93c81858



辺野古新基地建設
●8月17日(金) 18:30~中之島公園水上ステージ前(大阪市中央公会堂横)(北浜 淀屋橋 なにわ橋 http://osaka-chuokokaido.jp/map/#access2) 集会後、西梅田公園までデモ
土砂の投入やめろ!大阪アクション集会
主催:STOP!辺野古新基地建設!大阪アクション
https://twitter.com/RyukyuNirai/status/1028813813695401984?s=04



辺野古新基地建設
●8月17日(金) 午後6時半~7時半 京都タワー下
土砂投入を許さない! 街頭宣伝



戦争法
●8月17日(金) 18:30~18:50 西淀病院駐車場(JR「御幣島」駅3分 阪神 https://medicalnote.jp/hospitals/8549
第36回戦争あかん!8・17西淀川ドラムデモ
主催:戦争あかん!西淀川実行委員会
連絡TEL06-6473-9912(西淀川労連)」
https://www.facebook.com/1058094474242363/photos/a.1058095274242283.1073741825.1058094474242363/2026315067420294/?type=3&theater



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