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(7/15更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2018年7月16日(月休)

★7/15追加情報
●テレビ番組を追加しました。NEWをチェック!



【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-346.html




NEW
■7月16日(月休)(再放送) 午前09:00~10:50 NHK BS1
BS1スペシャル「被曝(ばく)の森2018」
7年前、福島第一原発の事故によって、放射性物質で汚染された区域。去年の春、国による計画除染が終わり、広範囲で避難指示が解除された。しかしその一方で、山間部を中心に「帰還困難区域」が残された。住民たちが帰ることを許されないこの場所で、何が起きているのか?科学者たちは放射性物質が残留するメカニズム、そして生物に与える影響を明らかにしようとしている。住民の思いも交えながら、放射能汚染の実態を伝える。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-07-16/11/21442/3115409/



●7月16日(月休) 午前10時00分~12時00分 大阪クリスチャンセンター(地下鉄玉造駅①5分・JR玉造駅10分 http://www.osakachristiancenter.or.jp/map.html)
第47回 キリスト者原発学習会
島薗進(宗教学 上智大学)の講演録「日本国憲法と平和といのちの尊さ」について
当会の山口善彦さんが感想と意見発表をしてくださいます。 
② 質疑応答・分かち合い ③その他
会費:500円(資料代など) 
主催:キリスト者原発学習会 
連絡先:090-3974-1166(弓場)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/annai1.html



憲法改正
●7月16日(月休) 10:00~13:30 京都教育文化センター(京阪神宮丸太町駅5番 http://www.kenn.co.jp/kaijo/kyo_bunk.htm
71期司法修習生 7月集会
全体会「憲法改正」

愛敬浩二さん(名古屋大学教授(憲法))
田中隆さん(弁護士、田中隆法律事務所)
柳澤協二さん(元防衛庁運用局長、元防衛研究所所長、元内閣官房副長官補(安全保障・危機管理担当))
参加費:無料
定員:250人(先着順)
申し込み:https://kokucheese.com/event/index/512602/
https://7shuu.jp/about



パレスチナ
●7月16日(月休) 13:30~16:30 ドーンセンター特別会議室(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
変わりつつある世界とパレスチナ~ナクバ70年とこれから~
講 演:板垣雄三さん
イスラエル建国によってパレスチナ人が故郷から追われたナクバから今年で70年となります。パレスチナ人に対するイスラエルの民族浄化政策はますます激しくなりつつあります。トランプ政権は大使館のエルサレム移転など、パレスチナ占領の永続化・正当化にむけた動きを着々と進めており、アラブ諸国を含めた国際社会もパレスチナ人の権利を擁護するための有効な行動を取れていません。
こうした厳しい状況の中で、パレスチナの人々の闘いがどこに向かうのか、日本の市民にどのような連帯が可能なのか、半世紀以上にわたり、中東・パレスチナ研究の第一線に立たれてきた板垣雄三氏に、東アジア情勢との関連を含め、グローバルな歴史的視点から話をしていただきます。
板垣雄三
1931年生まれ。東京大学名誉教授、東京経済大学名誉教授。『歴史の現在と地域学 現代中東
への視角』『石の叫びに耳を澄ます 中東和平の探索』『イスラーム誤認 衝突から対話へ』なと、著書多数。
参加費:800円(学生500円)(予約不要)
主催:パレスチナの平和を考える会
共催:ATTAC関西、アハリー・アラブ病院を支援する会、関西共同行動、日本基督教団大阪教区社会委員会、日本聖公会大阪教区宣教局、BDS japan準備会
連絡先:Email: palestine.forum@gmail.com 
Tel 06-7777-4935(市民共同オフィスSORA)
http://palestine-forum.org/event/20180716.html



労働尊重都市
●7月16日(月休) 13:30~16:30 PLP会館中会議室(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html)  
「労働尊重都市」ソウルから学ぶ
ソウル市では、「労働尊重都市」というスローガンを掲げて、非正規労働者の大規模な正規化や生活賃金など労働者の労働条件の底上げが実行されています。ソウル市の内部で労働行政を直接担当している労働政策担当官を招いて日本の自治体労働行政の課題や自治体非正規労働者の闘いを前進させる道筋を探っていきたいと思います。
☆チョ・ソンジュ (ソウル市労働政策補佐官)    
 報告:「ソウル市の労働政策と労働組合の社会的役割」
☆脇田滋氏(元龍谷大学教授)コメント
 「ソウル市(労働)行政から日本が学ぶ事」
☆パネル討論~労働尊重都市ソウル市に照らして
・大阪府労働行政の歴史的到達点と課題 上田雄二氏(元大阪府労働事務所)
・政府の自治体統制方針と矛盾 中川哲也(元大津市職員)
・公契約条例の取り組み 杉谷伸夫氏(向日市議)
・給付型奨学金を自治体から 渡部昭男氏(神戸大学)など
参加費:正規職1000円、その他500円
https://www.facebook.com/events/258843831339071/



天皇制
●7月16日(月休) 午後1時30分~4時30分 国労大阪会館1階ホール(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/)
天皇出席の「明治・北海道150年式典」反対!7・16関西集会
DVD上映「聞こえない声」(アイヌ民族遺骨問題ドキュメンタリー60分)
講演「アイヌ民族と北海道150年」
講師:木村二三夫さん(平取「アイヌ遺骨」を考える会共同代表)
7月16日は「海の日」です。「海の日」は、太平洋戦争直前の1941年6月に、来るべき対米英蘭開戦を前に制定された「海の記念日」を復活させたもの。「海の記念日」は1876年に明治天皇が北海道・東北「鎮撫巡行」の帰途、明治丸(皇室の御召船)で横浜に帰着した7月20日を記念して制定されており、「海の日」(7月20日)もこれを引き継いでいます。参戦と天皇制に反対する連続行動は毎年、「海の日」反対を掲げて集会・デモを行ってきました。今年は、連続行動と北方領土の日反対!アイヌ新法実現!全国実行委員会・関西が共催して下記の集会を開きます。
参加費(資料費含む):1000円(経済的に厳しい方は受付まで)
共催:参戦と天皇制に反対する連続行動 「北方領土の日」反対!「アイヌ新法」実現!全国実行委員会・関西
連絡:TEL06-6303-0449
https://jimmin.com/events/event/7%ef%bd%a516天皇出席の「明治・北海道150年」式典反対%ef%bc%81関/



映画上映会
●7月16日(月休) ①15:15~②18:00~浄土宗應典院 本堂(「日本橋駅」8番出口東へ徒歩7分「谷町九丁目駅」「近鉄上本町駅」3番出口西へ徒歩8分 http://www.outenin.com/outenin/access/
映画「ウィークエンズ -Weekends-」上映会
韓国のゲイコーラスグループの姿を捉えたドキュメンタリー『ウィークエンズ』 大阪初上映です。大阪では<7月1日と、7月16日の>2回の期日で上映会を開催します。上映1回目は和気あいあいとアットホームな雰囲気の中で、上映2回目は清々しく美しい会場での上映です。ぜひこの機会をお見逃しなく!
・上映1回目の後は映画解説、上映2回目の後はトークショウを行います。
映画「WEEKENDS」
韓国のゲイコーラスグループの姿を捉えたドキュメンタリー『ウィークエンズ』 大阪初上映
歌うことが好きなソウルのゲイたちが集まるG-Voice。毎週末、ともに支え合いながら練習に励む。恋愛やカミングアウト、友情についてうたい、たまにはふざけたり泣いたり。そしてときにはセクシーに。
保守的な政権下での差別や偏見にも屈せず彼らは、政治的な関心を強め、労働組合との交流など活動の幅をひろめていく。
練習後や飲み会などで行われるインタビューでは、メンバーが韓国でゲイとして育った経験や生きることについて赤裸々に語り、コーラスの仲間との信頼の強さもうかがえる。
劇中で10周年を迎えるG-voiceはオリジナル曲や活動を通し、現代の韓国のゲイたちの苦悩や喜びを明らかにしていく。
予告動画:https://vimeo.com/264171214
入場料:1,500円(高校生以下1,000円)
※事前申し込みは不要です。
主催:ダイバーシティパレード
https://www.diversityfes.com/
https://www.facebook.com/events/384358472072477/



NEW
■7月16日(月休)(再放送) 午後01:00~02:50 NHK BS1
BS1スペシャル「在宅死 “死に際の医療”200日の記録」
お金がなくて施設に入れない、介護する家族が身も心も疲弊してパンク寸前など、厳しい在宅死の現実と向き合い続ける老医師がいる。埼玉県新座市の堀ノ内病院在宅医療チームの小堀医師80歳。森鴎外の孫で元東大病院のエリート外科医が選んだ最後の現場が在宅訪問の「老老医療」だった。家ごとに異なる厳しい環境を乗り越え、「家で安らかに最期を迎えたい」という患者の願いをどう叶えるのか、200日に渡ってカメラが追った。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2018-07-16/11/20188/2393173/



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