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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年7月7日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『私はあなたのニグロではない』(2016年/アメリカ、フランス、ベルギー、スイス/93分)
キング牧師没後50周年。「自由と正義の国」アメリカの"黒人差別と暗殺"の歴史とは。
2017年初頭。トランプ政権がスタートしたアメリカで、一本の映画が異例のヒットを記録した。黒人文学のレジェンドであり、公民権運動家だった作家ジェームズ・ボールドウィンの視点によるドキュメンタリー『私はあなたのニグロではない』だ。本作はボールドウィンの未完の原稿「Remember this House」を基に、彼の盟友であり30代の若さで暗殺された公民権運動の指導者―メドガー・エヴァース、マルコムX、マーティン・ルーサー・キングの生き様を追いながら、60年代の公民権運動から現在のブラック・ライヴズ・マターに至るまでの、アメリカの人種差別と暗殺の歴史に迫ってゆく。
監督のラウル・ペックは、映画で語られる言葉のひとつひとつをボールドウィンの本、エッセイ、インタビュー、講演など、彼が実際に発言した言葉を使って構成した。60年代と現在を交互に映し出す映像に、アメリカの現状を嘆き、鋭く批判するボールドウィンの言葉が重なり、50年経った今でも人種差別を巡る状況が変わらないことが浮き彫りになっていく。テレビCFやハリウッド映画に溢れる「正しく美しい」白人の姿と戯画化された黒人のイメージ。証言や豊富な記録映像を交え、強制的に作られた黒人への偏見の歴史、無知や先入観が引き起こす"差別の正体"を解き明かす様は衝撃的だ。
差別が当たり前だった時代から、人々はどのように声を上げ、世界を変えていったのか。映画のラスト、「差別とは何か」を語るボールドウィンの、火のように熱く激しく、知性的で明瞭な名スピーチは、オバマ前大統領やマドンナらが演説で引用するなど、今なお困難と闘う人々の心を揺るがせ、深い感銘を与えている。不寛容が広がり、分断が危険なまでに深まる時代。この映画はわたしたちに、よりよい未来へと歩む道しるべを与えてくれる。
公式サイト:http://www.magichour.co.jp/iamnotyournegro/
●7/7(土)~7/20(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
7/7(土)~7/13(金) 12:20(~13:58終)
7/14(土) 14:45(~16:23終)
7/15(日) 12:10(~13:48終)
7/16(月)~7/20(金) 14:45(~16:23終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_iamnot.html



『ワンダーランド北朝鮮』My Brothers and Sisters in the North
北朝鮮の”普通”の暮らしとその人々。これはプロパガンダか?それとも現実か?
(2016年/ドイツ・北朝鮮/109分/ユナイテッドピープル 配給)
人々の幸せそうな表情に、自然エネルギーを活用した循環型な暮らし。
北朝鮮の予想外のリアル発見を発見するドキュメンタリー。
世界から隔離された国、北朝鮮に良いイメージを持っている人は少数派だろう。北朝鮮のイメージは大概、独裁国家で、核開発を行う危ない国といったところだろう。しかし、それが本当に北朝鮮の姿なのだろうか?韓国出身のチョ・ソンヒョン監督は、この問いの答えを探しに北朝鮮で映画制作を行うため韓国籍を放棄し、ドイツのパスポートで北朝鮮に入国。そして、エンジニア、兵士、農家、画家、工場労働者など“普通の人々”への取材を敢行した。
北朝鮮で制作する全ての映画は検閲を逃れられない。しかし、自由に取材活動が出来ない制約下でも“同胞”として受け入れられたチョ監督は、最高指導者への特別な感情を抱く普段着の表情の人々と交流し、意外と普通だが、予想外の北朝鮮の素顔を発見していく。
公務員画家の男性は、美しい女性を描くことを楽しみ、表情は明るい。デザイナーという言葉を知らない縫製工場で働く少女の夢は、“今までにない独創的な服を作る”こと。こんな“普通”の人々が登場する。また、経済制裁下にある北朝鮮の人々の暮らしぶりは慎ましいが、どこか懐かしさを感じさせる。経済制裁を受け、自活せざるを得ない必要性から、自然エネルギーを活用する人々の暮らしが循環型であることは驚くべき事実である。あなたの知らないもう一つの北朝鮮の姿が明らかになる。
公式サイト :http://unitedpeople.jp/north/
●7/7(土)~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
7/7~7/13 12:30(~14:25) 17:10(~19:05)
7/14~7/20 10:00(~12:00)
http://www.nanagei.com/movie/data/1248.html



『人生フルーツ』
人生は、だんだん美しくなる。むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●3/3(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
7/7(土)・8(日) 休映
7/9(月)~13(金) 19:20(~20:51終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●7月7日(土) 13:30~京都弁護士会館 地下ホール(地下鉄丸太町駅から徒歩7分・バス停「裁判所前」から徒歩1分他 https://www.kyotoben.or.jp/access.cfm
原発賠償京都訴訟 認めて!避難の権利 守ろう!子どもの未来
支援する会第4回総会&控訴審(大阪高裁)に向けた学習講演会

プログラム(予定)
13:30~1部 支援する会第4回総会
14:15~2部 控訴審にむけた学習講演会
講演「国際機関を巻き込んだ東電福島原発事故後の小児甲状腺がん隠し」
講師:山内知也さん(神戸大学教授)
15:45~質疑応答
16:00~原告団・弁護団からの報告・提案等
16:30 終了(予定)
山内知也さんの紹介
1962年愛媛県新居浜市生まれ。大阪大学・大学院で原子力工学を学ぶ。神戸商船大学助手、助教授を経て、神戸大学大学院海事科学研究科教授。専門は、高分子中イオントラック、放射線物理・化学、放射線計測。福島原発事故後に住民の依頼に応えて土壌の放射性物資や空間線量率を計測。科学史の視点から小児甲状腺がん多発問題の研究にも取り組んでいる。
・京都地裁判決(3/15)は、国の責任を認め、中間指針が認定した地域以外からの避難についても賠償を認めるなど大きな意義がある一方、LNTモデルは科学的に立証されていないと否定しました。認定した賠償額はきわめて低額で、避難時期を2012年4月1日まで、賠償期間を避難から2年間と限定するなど、大きな課題があります。
原告は満額認容された2人を除く全員が大阪高裁に控訴しました。国と東電も控訴したので、57世帯174名の原告全員が控訴審(大阪高裁)を闘います。
京都訴訟団(原告団・弁護団・支援する会)は、控訴審での完全勝利判決の獲得をめざし、京都地裁判決の問題点を社会的に明らかにする学習講演会を開催することにしました。ぜひ、ご参加ください
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1897.html



●7月7日(土) 13時30分~神戸市勤労会館308号室(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
差別と原発を考える~第2回つながろう・ひろがろう講演集会~
13時30分~木村英生・被災地写真展
14時30分~講演集会
講師:木村英生(中学校教師)三浦俊一(釜ヶ崎日雇労組)
昨年、仲岡しゅん弁護士とノジマミカさんをお招きして好評だった「つながろう・ひろがろう講演集会」の第2弾です。
「つながろう・ひろがろう講演集会」は、「マイノリティ同士の分断を乗り越える」をテーマに企画されています。今回は「差別と原発」を取り上げます。原発を生み、原発から生まれる差別構造について、木村さん、三浦さんからの問題提起を受けて考えてみたいと思います。
私たちは狭山再審・袴田再審を実現するため、差別に抗い、正義を求める多くの人々とのつながりを求めています。本集会が、自分の足元を掘り返し、根っこでつながるきっかけになることを願っています。どなた様もお気軽にご参加下さい。
主催:狭山再審を求める市民の会・こうべ
連絡:℡090-3624-8270高橋亮也
http://www.kinyobi.co.jp/event/20180629_002595.php



●7月7日(土) 14:00~15:30 生涯学習まちづくりセンター(通称:マナビータ)3階大ホール(https://map.goo.ne.jp/place/28002726881/map/
東京電力福島第1原発事故による被曝
福島からの自主避難者の声を聴く@人権学習サークル『灯りの会』公開学習会(兵庫県西脇市)
「原発事故自主避難者の訴え」
講 師:森松明希子さん(福島から大阪へ母子で自主避難)
・2011年3月11日の東日本大震災、その後の巨大津波、そして東京電力福島第一原子力発電所の爆発事故…。私たちは、これまでに見たことも経験したこともない天災と人災に遭遇しました。
・あの日から7年余り経過しましたが、この間、原因の究明も曖昧にし、再発防止策もないまま、誰も責任を取らず、原発再稼働に向かう現状です。
・そんな今だからこそ、被災地住民が強いられてきた状況や自主避難された方の思いや願いを聴くことで、私たちが現状をどう捉え、それに対して何ができるのかを考えることは、
誰もが安心して暮らせる場所を守る大きな一歩になるのではないでしょうか。私たちは、これを人権問題としてとらえています。福井県の大飯原発が再稼働された今、フクシマは決して遠く離れた場所の話ではないのです。
・そこで、「灯りの会」では一人でも多くの方と、この問題について考えたいと、下記の要領で公開学習会を開催することにしました。講師には原発事故後、自主避難され、その実態を知らせ支援を得るために精力的に活動されている森松さんをお招きしています。
この機会を共有できますよう、多くの方の参加をお待ちしています。
主催:人権学習サークル『灯りの会』
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-1895.html



●7月7日(土) 14:30~高槻市民会館206号室(阪急京都線「高槻市 駅」から徒歩5分 http://www.city.takatsuki.osaka.jp/bunka/theater/facility/citizens/
水戸喜世子さんにお話を聞く会
福島の子どもたちやこれから生きていく世代の未来に向けて、原発に反対し闘い続ける
主催:山田さんを支える市民の会
https://jimmin.com/events/event/水戸喜世子さんにお話を聞く会/



●7月7日(土) 11:30~三条大橋西詰 12:00~デモ出発
第15回原発いらないコドモデモ
三条大橋から四条大橋までの数百mを子どもでも歩けるように30分かけてゆっくり進みます。
https://houteisien.wordpress.com/kyoto/



核兵器禁止条約
●7月7日(土) 10:30~川西市役所前広場
60周年平和行進兵庫県入り
 核兵器禁止条約採択一周年 国際共同行動

開会宣言→被爆者うったえ→平和の歌→パフォーマンスいろいろ→大阪からの平和行進引継ぎ
主催:兵庫県原水協
連絡:078-314-2818
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



非戦・平和
●7月7日(土) 9:00~12:00 京都府部落解放センター第3会議室(4階)(烏丸通紫明東南角・地下鉄「鞍馬口」駅下車・北へ徒歩5分 http://www.suishinkyoukai.jp/center/#map
東西本願寺を結ぶ非戦・平和共同行動~どこへ向かっていくのか?
シンポジウム
(テーマ)「どこへ向かっていくか?」
菱木政晴(安倍靖国参拝違憲訴訟・関西原告団)菅原龍憲(真宗遺族会代表)
主催:東西本願寺を結ぶ非戦・平和共同行動
https://jimmin.com/events/event/東西本願寺を結ぶ非戦・平和共同行動%ef%bd%9eどこへ向/



憲 法
●7月7日(土) 午後2時~5時 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
平和憲法とこの国の自立を考える 第13回輪読&解説勉強会
解説:澤野 義一さん(大阪経済法科大学法学部教授)
内容:「非武装中立と平和保障」の輪読&解説
第2部 日本国憲法9条と非武装永世中立 第3章 憲法9条と自衛権論 1.個別的自衛権論 2.集団的自衛権論 3.自衛権否定論による平和・安全保障の課題
会費:500円
問合せ先:いのちと平和 090-3974-1166(弓場)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0707-2.pdf



森友学園問題
●7月7日(土) 19:00~豊中市立アクア文化ホール(豊中市立文化芸術センター中ホール)(阪急「曽根」駅から東へ徒歩5分 http://www.toyonaka-hall.jp/access/
森友問題から大阪維新の会のヤミを暴く!!
・パネルディスカッション
パネラー:片岡伸行さん(「週刊金曜日」編集部) 横田 一さん(ジャーナリスト)
コーディネーター:木村 真(「森友学園問題を考える会」・豊中市議)
・大阪府議会の現状と責任 
 石川たえさん(大阪府議)
 インタビュアー:山本いっとく(「森友学園問題を考える会」・前豊中市議)
・国会報告 辻元清美さん(衆議院議員・予定) 
決裁文書改ざんや膨大な交渉記録の隠ぺいなど、「森友問題」はもはや民主主義の根幹をゆるがす深刻な事態となっています。しかし、「森友問題」は大阪府が小学校の設置基準を引き下げたことや大阪府の私学審議会が瑞穂の國記念小學院を「認可適当」としたことに端を発していることは忘れてはなりません。また、大阪維新の会の議員たちが小学校の建設業者を紹介するなどさまさま形でバックアップしたことも明らかになっています。
本集会では、安倍政権はもちろん、瑞穂の國記念小學院に大阪維新の会がどのようにかかわったのか、大阪維新の会とは何なのか、その責任はどこにあるのかを考えます。また、大阪地検の「不起訴処分」に対し、本会をはじめ多数の市民グループが行なった、検察審査会への審査申立てについても報告し、議論を深めていきたいと思っています。
参加費:500円(障害者・介助者、学生300円)
主催:森友学園問題を考える会 連絡先TEL/FAX 06-6844-2280 
http://www.toyonaka-hall.jp/event/event-7745/



パレスチナ・イスラエル
●7月7日(土) 13:30~15:30 ハートンホテル南船場 マロニエホール (3F)(地下鉄「心斎橋」駅すぐ https://rurubu.travel/hotel-map/?st=6492058
志葉玲さん講演会「メディアが報道しない現実~パレスチナ・イスラエル取材緊急報告」
世界中からの抗議にもかかわらず、米国はエルサレムに強引に大使館を設置、抵抗した住民が赤ちゃんも含め多数、殺されました。しかし日本ではあまり報道されないばかりか、現政権はこのような米国を強く支持し続けています。国際社会のなかで日本外交がどう受けとめられているのか、私たちはどれくらい知っているのでしょう。今何が起こっているのか、直接お話を聞くことでわかることがたくさんあります。この貴重な機会にぜひご参加ください。
講 師:志葉玲(しばれい)さん
講師プロフィール:フリージャーナリスト(環境、平和、人権など)。イラク戦争、レバノン戦争の現地取材、2014年のガザ攻撃など紛争地取材、脱原発・自然エネルギー、沖縄などの米軍基地問題や安保法制、貧困・格差など幅広く取材、発表している。Yahoo!ニュース個人や雑誌・新聞に寄稿し、現地で撮影した写真・映像をテレビ局や通信局に提供する他、コメンテーターとして各メディアで発言、各地で講演多数。
参加費:組合員300円 組合員以外450円(ともに中学生以上)
*託児所あり(有料。組合員 500円/1人、一般750円/1人)
定 員:100名
託 児:なし。子どもの同伴:可
申し込み〆切:7/5(木) イベントID:07180570
お申込み方法:メールkodama07@shizenha.co.jp FAX:072-635-0776
フリーダイアル:0120-408-300 携帯・IPフォンからは088-603-0080
主催:生活協同組合コープ自然派ピュア大阪
http://www.shizenha.ne.jp/osaka/detail/5/index.html?articleId=22972



権力と刑事司法
●7月7日(土) 毎回13時半~16時半 西本願寺津村別院(北御堂会館)ホール(地下鉄御堂筋線「本町」駅A階段・②番出口 左側スグ http://www.kitamido.or.jp/html/n1c6.html
陪審制度を復活する会連続セミナー第19弾 
権力と刑事司法 ~権力の介入を放置してよいか~

第3回「元刑務官としての死刑の体験」
講師:野口 善國氏(兵庫県弁護士会・元刑務官)
参加費:1回1000円〔学生500円〕
主 催:陪審制度を復活する会
連絡先:樺島法律事務所 TEL. 06‐6365‐1847 E-mail: m-kaba@kabashima-law.jp
・第4回 8月11日(土)
「飯塚事件~死刑執行された事件の再審請求~」
 徳田 靖之氏(大分県弁護士会・飯塚事件弁護人)
・第5回 9月8日(土)
「裁判員制度と陪審制度~伊佐千尋さんを偲んで~」
 浅田和茂氏・石田 文之祐氏(当会共同代表)
http://baishin.blog.fc2.com/blog-entry-24.html



映画上映会
●7月7日(土) 13:30~16:00~神戸映画資料館(JR新長田駅から南へ6分 http://kobe-eiga.net/access/
「朴壽南(パクスナム)特集」
『ぬちがふう(命果報) 玉砕場からの証言』

私たちは恨の道で出会い、ぼう大な沖縄の民衆の「恨」を撮影してきた。
・8日(日)13:30~16:50~(朴壽南ビデオメッセージ上映 15:50~)
『もうひとつのヒロシマ アリランのうた』
7月21日(土)・22日(日) 13:30~
『アリランのうた オキナワからの証言』
7月21日(土)・22日(日) 14:50~
料 金:(1作品)一般1400円・会員・学生1000円 
製作・配給:アリランのうた製作委員会
http://kobe-eiga.net/program/2018/07/4026/



シリア
●7月7日(土) 12:20の回上映終了後 元町映画館2Fイベントルーム(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm
第92回映画鑑賞会
『ラッカは静かに虐殺されている』&玉本英子さんトーク
トーク:「RBSSメンバーとIS支配下のラッカ」
壇者:玉本英子さん(映像ジャーナリスト)
※当日映画を観られた方対象、参加無料
http://shiminshakai.net/post/3585
http://baishin.blog.fc2.com/http://baishin.blog.fc2.com/



ドキュメンタリー上映会
●7月7日(土) 18時半~大阪市北区民センター(地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号-B出口北へ3分 地下鉄堺筋線・谷町線「天神橋筋6丁目」駅 JR環状線「天満」駅 西へ3分 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html
ドキュメンタリーを視て語るつどい 
ブラックパワーの指導者「キング牧師VSマルコムX」(BS世界のドキュメンタリー)と「欲望の経済史~ルールが変わるとき~特別編」(BS1スペシャル)を上映。
会場費:300円
主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0707-1.pdf



震 災
●7月7日(土) 14:00~16:30 近畿ろうきんメインホール(四つ橋線「肥後橋」駅10番出口直結 https://yumekazek.com/dl/event201807_flyer.pdf
5回ゆめ風であいましょうin大阪
東日本大震災から7年 ありがとう。そしてこれから
近畿ろうきんさんからご支援いただいているサポートVプロジェクトの報告を、福島県の障害者作業所NPO法人あおばの方からいただきます。全盲の落語家、桂福点さんの落語もお楽しみください。
参加協力費:障害者¥1000 その他¥1500 介護者¥1000
*全席自由席・手話通訳あり
定員:200名
主催:近畿ろうきん/NPOゆめ風基金
https://yumekazek.com/activity/disaster/tohoku2011/event.html



資本論
●7月7日(土) 19時~21時 西宮市立勤労会館第1会議室(JR西宮駅南口徒歩約5分 阪神西宮駅東出口徒歩約6分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-64TsM2qJliw/?utm_source=dd_spot
今こそ『資本論』を読もう!
1章第4節「商品の物神的性格とその秘密」
参加費:300円。
主催:資本論を読む会(078-753-3829阿部)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20180629_002595.php



立憲民主党
●7月7日(土) 14:00~16:30 草津市立まちづくりセンター会議室201-202(JR草津 https://www.navitime.co.jp/maps/poi?code=00011-060028427
市民と立憲民主党との座談会@草津 
市民参加の政治をいかにしてつくるか
ボトムアップの政治とは言うけれど、ほんとうに実現できるのか市民参加型のまっとうな政治。試されているのは立憲民主党ばかりじゃない、市民もみんな試されてる。私たちで作り上げる政党のことをみんなでじっくり考えよう。体裁は座談会です。ゆっくりみんなでお話し出来るとうれしいです。
一部)北海道5区の池田真紀さんから「市民参加の政治をいかにつくるか」でお話し頂きます。
二部)「立憲パートナーズの可能性研究会」と題して、パートナーズ制度のしくみについてお話しします。
参加費無料
※人数把握のために参加ご希望の方は、ページの参加ボタンでお知らせ下さい。ただし、会場では先着順になりますので、ボタンで席の確約は出来ません。悪しからず御了承下さい。
主催:立憲民主党滋賀県連設立準備会
連絡:TEL090-2193-1474(山田実)
https://www.facebook.com/events/820443094816192/



立憲民主党
●7月7日(土) 14:30~16:30 兵庫県民会館けんみんホール(JR・阪神「元町」より徒歩7分/地下鉄「県庁前」東1・2出入り口下車すぐ http://hyogo-arts.or.jp/arts/kenminmap.htm
立憲民主党キックオフ集会
参加無料
主催:立憲民主党兵庫県連合
https://jimmin.com/events/event/立憲民主党キックオフ集会/



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