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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・奈良 2018年6月24日(日) 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-336.html




■6月24日(日) 午前04:55~05:25 ABCテレビ、テレビ朝日系列
テレメンタリー2018「貧貧支援」
今年1月、札幌で共同住宅が全焼し、入居者16人のうち11人が焼死した。共同住宅は民間による運営。福祉関連の法律では「位置付けられない」下宿であることが分かった。住んでいたのは、ホームレスや身寄りがない高齢者、そして事故などで働けなくなった人たち。支えていたのは、自らも厳しい暮らしを続けている人たちだった。行政が差し伸べる「手」の間からこぼれ落ちた生活困窮者。日本の福祉の「不都合な真実」を問う。
http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/backnumber/



●6月24日(日) 14時30分~17時 大阪HRCビル5階ホール(JR環状線「弁天町」駅北口600m(徒歩8分)・中央線「弁天町」駅4番出口 700m(徒歩10分)(エレベーターご利用の場合は「弁天町」駅南口から)http://www.kojoken.jp/access/
第5回公益社団法人子ども情報研究センター総会記念企画
「原発と戦争と平和」

講 師:森松明希子さん(東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ))
    ダニー・ネフセタイさん(イスラエル人、家具作家、埼玉県秩父在住)
参加費:個人正会員・団体正会員 1,000円/賛助会員・一 般  2,000円/18歳以下・介助者は無料。
対 象:どなたでも。子どもと一緒の参加も歓迎。
定 員:150名(先着順)※定員になりしだい締め切らせていただきます。
お申し込みフォーム:http://www.kojoken.jp/2018kinenkikakucontact-form/
http://www.kojoken.jp/2018/06/2018soukaikikaku/



●6月24日(日) 16時~18時 三宮マルイ前
さよなら原発神戸アクション街宣
さよなら原発KOBEアクションの名物イベントを、今月も♪
月に一度(だいたい)の路上アクションでは、歌あり詩ありスピーチあり、ときには踊りあり(^○^)
表現の仕方は、ひとそれぞれ。
ときには飛び入りで参加し、一緒に歌ったり、スピーチされる方もいらっしゃいます。
一緒に三宮の中心で「原発いらない」を叫んで(つぶやくだけでもいいよ(๑˃̵ᴗ˂̵))みませんか?
生きてるだけで、あなたも表現者イベントページ
https://www.facebook.com/events/220772331856402/



安倍退陣
●6月24日(日) 14:00~天王寺区民センターホール(地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘」下車 徒歩1分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016619.html)※16:45~デモ出発
安倍政権を倒せ!9条改憲を阻止しよう! 6・24講演集会
講演:白井聡(京都精華大学専任講師)
「沖縄・辺野古の報告」三浦俊一(釜日労副委員長)
資料代:¥500
主催:安倍政権を倒せ!9条改憲を阻止しよう!6・24講演集会実行委員会
連絡:TEL080-1453-8950(黒石)
http://tatakauarumi.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-a8bf.html



米朝首脳会談
●6月24日(日) 13時30分~16時30分 エルおおさか南館(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html) 集会後、デモ
日米の戦争挑発を許さない!朝鮮半島に平和と統一を!6・24集会
講演「米朝首脳会談と日本と私たち

講師:森 正孝さん(「侵略」上映委員会)
参加費(資料代含む):1000円(経済的に厳しい方は受付まで)
主催:参戦と天皇制に反対する連続行動
参戦と天皇制に反対する連続行動 Fax 06(6303)0449
http://osariki.blog.fc2.com/blog-entry-14698.html



米朝首脳会談
●6月24日(日) 午後1時30分~KCC会館(地下鉄今里駅10分 https://www.mapion.co.jp/m2/34.66154532,135.54164079,16
南北・ 朝米首脳会談支持・歓迎! 平和と統一のための6・24集会
内容:情勢講演 講師:金昌五(韓統連大阪本部副代表委員)
参加費:500円 
主催:在日韓国民主統一連合(韓統連)大阪本部
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0624.pdf



沖 縄
●6月24日(日) 14:00~大阪沖縄会館4階(地下鉄またはJR大正駅からバスで「大正区役所前」下車スグ https://www.navitime.co.jp/poi?spt=04001.tvm01422912
6月23日 慰霊の日祈念トークイベント 石川文洋写真展「ベトナム戦争と沖縄の基地」
講 演:石川文洋氏「私が見てきた戦争と沖縄の基地」
午後2時~石川文洋さんによる講演会「私が見てきた戦争と沖縄の基地」。また、会場内にベトナム戦争と沖縄の基地に関する写真提示を同時に開催します。
私たち一人ひとりが考えることを止めたとき、戦争が平和の風に乗って飛んでくる。そのとき、私たちはどうすればいいのでしょう。一緒に考える機会にしたいと思います。多くの違った考えの人の参加を期待しています。
参加費¥1000
◇写真展 13:00~20:00
主催:515・623実行委員会
お問い合わせ:関西沖縄文庫 515・623実行委員会 06-6552-6709
http://minato-q.jp/blog/?p=5969



憲 法
●6月24日(日) 14:00~谷六・小劇場「ほっとすていしょん」(「谷町六丁目駅」 http://hotstension.com/homepage/hotmap.html)
ダブル講演『<憲法の空白>を撃つ』
講演:仲間しゅん 三浦俊一
参加費:¥1200(定員50名)
主催:アジール空堀
連絡:TEl090-3712-5346
https://jimmin.com/events/event/アジール空堀%E3%80%80ダブル講演『%EF%BC%9C憲法の空白%EF%BC%9Eを撃/



戦 争
●6月24日(日) 14:00~アプリ甲東3F集会室(甲東園駅西口 https://loco.yahoo.co.jp/place/g-Sk6hzvKAwZg/map
平和・学習会『戦争のリアルと改憲問題を考える』
講師:西谷 文和さん(フリージャーナリスト)
資料代:¥500
主催:甲東平和を考える会
連絡:0798-52-1719
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



映画上映&トーク
●6月24日(日) 10:00~こうべまちづくり会館2階ホール(地下鉄海岸線「みなと元町駅」西1出口から北へ1分 神戸高速 「花隈駅」東口から南へ3分「西元町」東口から東へ5分 JR・阪神 「元町駅」西口から西へ8分 http://www.kobe-machisen.jp/access/
非核の政府を求める兵庫の会 市民学習会 一挙上映&リラン・バクレー監督トーク
『ザ・思いやり』『ザ・思いやりパート2―希望と行動編―』『トランプのアメリカ~希望と勇気を探す旅~(仮題)』
◇タイムスケジュール
『ザ・思いやり』(90分) 10:00~11:30 /
『ザ思いやりパート2』(90分) 11:50~13:10 /]
 監督トーク① 13:20 ~13:50/
『トランプのアメリカ~希望と勇気を探す旅~(仮題)』(100分)14:00~15:40/
 監督トーク② 15:50~16:20
参加費:1作のみ鑑賞1,000円 2作鑑賞1,500円 3作鑑賞2,000円
主 催:非核の政府を求める兵庫の会 
問合先・事務局:電話078-393-1833 shin-ok@doc-net.or.jp
協 賛:市民社会フォーラム
・リラン バクレーさん プロフィール
Leland Buckley(1964年生まれアメリカ・テキサス州出身)。1980年、高校1年で初めて来日し埼玉でホームステイ。歴史を専攻し高校社会科の教員資格を取得。アメリカで大学院終了後、日本の大学院で文部省の大学院研究員として日本文学を専攻。'95年に天野文子氏の広島原爆日記を英訳し、原爆投下50年に、天野氏と数人でアメリカ各地を訪問し、テレビ、ラジオ番組等で原爆禁止をアピール。他にも、地産地消、食糧やエネルギー自足に興味を持って活動。英会話スクール経営。青山学院大学で英語講師。神奈川県在住20年以上。日本語ペラペラ英語もぺらぺら。
・『ザ・思いやり』公式サイト https://zaomoiyari.com/
在日米軍駐留経費の負担金の一部として知られる日本の「思いやり予算」に疑問を感じた1人のアメリカ人が、思いやり予算について切り込んだドキュメンタリー。監督のリラン・バクレーは1964年、アメリカ・テキサス州出身。20年以上にわたって日本で暮らし、大学の英語教師や英会話スクールの経営などをしながら、広島原爆の被爆者・天野文子氏の著作の英訳なども手がける。そんなバクレーが、78年から現在に至るまで、莫大な税金が投入され続けている思いやり予算の矛盾点や不条理を様々な視点から、時に笑いや涙を交えて、コミカルに問いかけていく。
・『ザ・思いやりパート2?希望と行動編?』 公式サイト https://zaomoiyari2.wordpress.com/
在日米軍駐留経費の一部を日本側が負担するという「思いやり予算」について、在日アメリカ人のリラン・バクレーが問題提起するドキュメンタリー「ザ・思いやり」の第2弾。20年以上日本で暮らしているバクレーが、アメリカ人としての視点から、世界の戦場へ繰り出している在日米軍がそこで何をしているのか、また不条理なことの多い沖縄に希望はあるのかなど、在日米軍関連のさまざまなシリアスな問題について、「思いやり」をもって生きる人々の声を聞きながら、時にコミカルに切り込んでいく。
・『トランプのアメリカ~希望と勇気を探す旅~(仮題)』 公式サイト https://americanotabiblog.wordpress.com/
リラン・バクレー監督がお笑い芸人の松元ヒロを道連れに、「トランプランド」を旅するドキュメンタリー。共和党や民主党支持者、退役軍人、黒人活動家との交流や、全米ライフル協会訪問など内容盛り沢山! 
http://shiminshakai.net/post/3205?doing_wp_cron=1529769140.6549119949340820312500



難 民
●6月24日(日) 12時30分~16時30分 大阪市住まい情報センター3階ホール(地下鉄「天神橋筋6丁目」駅下車すぐ③号出口より連絡)
世界難民の日関西集会2018
今年のテーマ「そろそろ心の壁壊しませんか?」

6月20日は国連で決まった「世界難民の日」です。2017年日本の難民申請者は約2万人になりました。関西でも難民に関心を持ってもらう為に企画しました。
基調講演「世界と日本の難民について」川内 敏月氏(UNHCR駐日事務所副代表)
(参考:http://www.unhcr.org/jp/
講演「日本の壁と世界の壁の取材で感じたこと」浅倉拓也氏(朝日新聞記者
在日難民紹介…JAR提供「難民はここに(日本)います!」
・「無くそう!社会の壁」…「名古屋の事例から」名古屋難民支援室
・「無くそう!個人の壁」…学生の取り組み 高校生の取り組み
・「無くそう!個人の壁」…関西でのRAFIQの取り組み
・「無くそう!制度の壁」…難民認定制度の運用の改定について
・写真展…難民出身国の写真などの展示 
資料代:一般1000円・学生500円
定員:200名(申込み不要)
問合せ:RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
TEL/FAX 06-6335-4440 E-mail refugeekansai18@gmail.com
http://www.kvnet.jp/event/item.html?id=17230



ハンセン病
●6月24日(日) 14:00~奈良県人権センター(JR京終駅 http://web1.kcn.jp/jinken-c/
「ハンセン病問題」と回復者との交流
~第9回 奈良からつながる市民の集い~

主 催:部落解放同盟奈良県連合会
    特定非営利活動法人市民ひろばなら小草
https://www.facebook.com/events/2083301718580786/



ユダヤ文化
●6月24日(日) 13:30 ~ 17:00 こうべまちづくり会館 3F多目的室(地下鉄海岸線「みなと元町駅」西1出口から北へ1分 神戸高速 「花隈駅」東口から南へ3分「西元町」東口から東へ5分 JR・阪神 「元町駅」西口から西へ8分 http://www.kobe-machisen.jp/access/
神戸・ユダヤ文化研究会 第1回文化講座
「戦時期日本とユダヤ難民―敦賀・神戸・上海」

講演要旨:1940 ~ 41 年、ナチスの迫害を逃れて、推定五千人ほどのユダヤ難民が日本に到来した(ドイツ・オーストリア系二千数百、ポーランド・リトアニア系二千数百)。うち千人強は、 1941 年秋、日本占領下の上海に移動して、太平洋戦争期の五年間を過ごすこととなる。本講では、ポーランドのウッチを発ち、リトアニアで「杉原ヴィザ」を手にし、シベリア経由で敦賀に上陸後、神戸、上海での避難生活を経て、戦後、オーストラリアに移住した、あるユダヤ系一族の軌跡を、収集中の写真資料、映像素材を多用しながら紹介する。
講師略歴: 菅野賢治 (かんの・けんじ) 1962 年、岩手県生まれ。パリ第 10 (ナンテール)大学博士課程修了。東京理科大学理工学部・教授。著書に『ドレフュス事件のなかの科学』(青土社、 2002 年)、『フランス・ユダヤの歴史』(慶應義塾大学出版会、 2016 年)。訳書にレオン・ポリアコフ『反ユダヤ主義の歴史』(全五巻、筑摩書房、 2005-2007 年)、ヤコヴ・ラブキン『トーラーの名において--シオニズムに対するユダヤ教の抵抗の歴史』(平凡社、 2010 年)ほか。
大澤未来 (おおさわ・みらい) 1981 年、東京都生まれ。映像作家。大学で写真を学んだのち、映画美学校ドキュメンタリーコースを修了。人類学や民俗学をベースにドキュメンタリー映画、テレビ番組、記録映像、インスタレーション映像の企画、演出、撮影等に携わる。近作に「未来へわたす–東日本大震災から5年–」(「地方の時代」映像祭優秀賞)、「廻り神楽」(キネマ旬報文化映画ベストテン 10 位)など。
参加費 :一般参加者・維持会員:500 円、
正会員・学生:無料(※学生の方は受付で学生証をご呈示下さい)
http://jjsk.jp/event/2018/05/31/01-3/



近世日本
●6月24日(日) 16時~17時30分(予定) 河合塾上本町校(谷町九丁目駅(9号)近鉄上本町駅すぐ https://www.kawai-juku.ac.jp/school/scl-map.php?ks=513
文化講演会「近世日本の国際関係と「鎖国・開国」言説」
11年ぶりの南北朝鮮首脳会談、そして初めての米朝首脳会談で大きく動きつつある東アジアの国際情勢を前に、これからの日本と東アジアの関係の再構築が問われつつある今、近隣諸国との250年の平和を実現した近世日本の「歴史の叡智」に学びたいと考えております。
講師の荒野泰典(あらの・やすのり)氏は立教大学名誉教授で、30年以上前から、近世(江戸時代)の日本の国際関係について、閉鎖的イメージがまとわりつく「鎖国」に代え、より豊かな国際交流を内包した「海禁」という言葉で表現することを初めて提唱された歴史家です。
可能であれば是非ご参会下さい。
講師:荒野泰典
https://www.kawai-juku.ac.jp/event/list/dtl0000006543



■6月24日(日)(再放送)午後03:05~03:55 NHK総合 
逆・転・人・生「えん罪・奇跡の逆転無罪判決」
えん罪で逮捕され300日間拘留された男性が、逆転の無罪判決を勝ち取るまでの衝撃の実話。6年前、大阪のコンビニで強盗事件が発生。現場に残された指紋から、事件とは全く無関係の土井佑輔さん(当時21歳)が逮捕された。警察は過酷な取り調べと長期拘留で自白を迫り続ける。絶体絶命の危機を、土井さんはどう乗り越えるのか。手に汗握る法廷劇を忠実に再現。奇跡の無罪判決を勝ち取るまでをドラマチックに描き出す。
http://www4.nhk.or.jp/P4470/x/2018-06-24/21/3412/2907086/



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