(4/15更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年4月14日(土)

★4/15追加情報
●上映中~シネ・リーブル梅田 京都シネマ
『BPM ビート・パー・ミニット』
★4/14追加情報
●4月14日(土)~シネ・ヌーヴォー  
映画『「知事抹殺」の真実』


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報



NEW
『BPM ビート・パー・ミニット』
HIV陽性者で明日をも知れない命を抱える主人公の不安と葛藤、生と死、理想と現実のはざまで揺れ動きながらも力強く生きる若者たち。
第70回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞し、第90回アカデミー賞外国語映画部門フランス代表に選出されたロバン・カンピヨ監督の長編第3作。舞台は1990年代初めのパリ。
エイズ発症者やHIV感染者への差別や不当な扱いに抗議し、政府や製薬会社などへ変革に挑んだ実在の団体「ACT UP-Paris」の活動を通して、若者たちの恋と人生の輝きを描く。
ACT UPのメンバーだったという監督自身の経験が物語のベースとなっている。明日も知れぬ命を抱える主人公の葛藤、感染者を一人でも減らしたい、友人の命を助けたいという情熱、恋人との限りある愛・・。生と死、理想と現実の狭間で揺れ動きながらも、強く生きる若者たち。彼らの生き生きとした表情や行動が、力強くエモーショナルな映像と共に綴られる、感動作。
公式サイト:http://bpm-movie.jp/
●上映中~シネ・リーブル梅田(梅田スカイビルタワーイースト 3・4F)(JR大阪・地下鉄御堂筋線梅田駅・阪急梅田駅徒歩約9分 https://www.ttcg.jp/cinelibre_umeda/access/
4/16~4/20 20:25
https://ttcg.jp/cinelibre_umeda/movie/0445500.html
●上映中~京都シネマ(阪急烏丸23番 地下鉄四条2番 www.kyotocinema.jp/map.php)
4/14~4/20 16:50(-19:20)
http://www.kyotocinema.jp/detail.php?mcd=180317



NEW
『「知事抹殺」の真実』(2017年/日本/80分)
収賄額0円、不可解な汚職事件を追って見えてきたのはー
2006年に突然の汚職事件で辞任した元福島県知事・佐藤栄佐久の真相に迫ったドキュメンタリー。1988年から5期18年にわたって福島県知事を務めた佐藤は、地方分権・地方主権の旗の下に国の政策に真っ向から意義を唱え、原発の安全神話にも疑問を呈するなど「闘う知事」として知られたが、06年9月、突然の収賄罪で失脚する。映画は、佐藤自身の証言により、東京地検特捜部によって作り上げられた架空の収賄罪やマスコミの偏向報道によって知事辞任から逮捕、有罪まで追いやられた当時の真実を白日の下に晒す。
公式HP→http://eisaku-movie.jp
●3/31~シネ・ヌーヴォー(地下鉄・阪神九条駅 www.cinenouveau.com/access/access.html)
4/14土~4/20金 12:00 16:45
4/21土~4/27金 19:30
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/chijimassatsu.html
http://www.cinenouveau.com/schedule/schedule1.html



『ニッポン国VS泉南石綿村』
ニッポン国から棄てられた民が国に問いただす――ウチらの命、なんぼなん?
『ゆきゆきて、神軍』から31 年、ドキュメンタリーの鬼才・原一男が挑んだ
「大阪・泉南アスベスト国賠訴訟」、8 年間の全記録
初めて国に勝った泉南の一握りの原告たち
しかし、勝っても勝っても地裁、高裁、最高裁へと国は逃げ続ける
あまりにも優しすぎる原告たち
「なぜもっと怒らないのか!」原一男の檄が飛ぶ
圧巻の215 分から目をそらさず、泉南の叫びを聞き逃すなかれ!
2006 年、大阪・泉南地域の石綿(アスベスト)工場の元労働者とその家族が、損害賠償を求め国を訴えた。明治の終わりから石綿産業で栄えた泉南は、最盛期は200 以上の工場が密集し「石綿村」と呼ばれていた。石綿は肺に吸い込むと、長い潜伏期間の末、肺ガンや中皮腫を発症する。国は70 年前から調査を行い、健康被害を把握していたにもかかわらず、経済発展を優先し規制や対策を怠った。その結果、原告の多くは肺を患い、発症という“静かな時限爆弾”の爆発に怯え暮らしていた。
原は弁護団の活動や、自らも石綿工場を経営していた「市民の会」の柚岡一禎の調査に同行し、裁判闘争や原告らの人間模様を8 年にわたって記録する。原告の多くは地方出身者や在日朝鮮人であり、劣悪な労働条件の下、対策も知らされぬまま身ひとつで働いていた。
裁判に勝って、ささやかな幸せを願う原告たち。しかし国は控訴を繰り返し、長引く裁判は彼らの身体を確実に蝕んでいく……
『ゆきゆきて、神軍』から31 年。全世界が待望した原一男監督の最新作『ニッポン国VS泉南石綿村』は完成するやいなや、世界中の映画祭から上映のオファーが相次ぎ、いち早く上映された釜山国際映画祭と山形国際ドキュメンタリー映画祭では、それぞれ最優秀ドキュメンタリー賞と市民賞を受賞し、その評価が高まっている。
●3/31~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
4/14~16 18:50(~22:40終)
4/17~20 12:20(~16:10終)
4/21~4/27 15:00(~18:50終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1192.html
http://www.nanagei.com/movie/schedule.html
●3/31~シネ・ヌーヴォー(地下鉄・阪神九条駅 www.cinenouveau.com/access/access.html)
タイムスケジュール
http://www.cinenouveau.com/schedule/schedule1.html



『獄友』 監督 金聖雄

やってないのに、殺人犯。人生のほとんどを獄中で過ごした男たち。彼らは言う
「不運だったけど、不幸ではない」。
「また冤罪映画!?」と思う人もいるだろう。しかしどうしても描かなければならないものがある。
彼らは人生のほとんどを獄中で過ごした。いわれの無い罪を着させられ、嘘の自白を強要され、獄中で親の死を知らされた。奪われた尊い時間は決して取り戻すことができない。しかし、絶望の縁にいたはずの彼らは声を揃えて言うのだ。「"不運"だったけど、"不幸"ではない、我が人生に悔いなし」と。
彼らにとって"獄中"は生活の場であり、学びの場であり、仕事場であった。まさに青春を過ごした場所なのだ。「冤罪被害」という理不尽きわまりない仕打ちを受けながら、無実が証明されることを信じ懸命に生きたのだ。時に涙し、怒り、絶望し、狂い、そして笑いながら...。
自分たちのことを「獄友(ごくとも)」と呼び、お互いを支え合うようになった。獄中での毎日を懐かしそうに語り、笑い飛ばす。そこには同じ「冤罪被害者」という立場だからこそわかり合える特別な時間があった。
私が獄友たちと出会い、娑婆での日々にカメラを向け始めてから7年。失われた「青春」を取り戻すように生きる獄友たちの姿を追い続けた。奪われた時間の中で、彼らは何を失い、何を得たのか。獄友の生きざまから司法の闇、人間の尊厳、命の重さを感じずにはいられない。
●4/7~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html) 
4/14~4/20 10:00(~12:00終) 16:30(~18:30終)
4/21~4/27 10:00(~12:00終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1217.html



『人生フルーツ』

人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。
家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●3/3(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
4/14(土) 休映
4/15(日)~20(金) 17:10(~18:46終)
4/21(土)・22(日) 10:15(~11:51終)
4/23(月)・24(火) 14:50(~16:26終)
4/25(水)~27(金) 休映
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●4月14日(土) 14時~エルおおさか(南館734)(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html) 
反原発学習会
「3・11『トモダチ作戦』で被曝させられた米軍兵士の健康被害と裁判」

内容:上映と、エイミ・ツジモトさんのお話 
参加費:500円
皆さんは「トモダチ作戦」という言葉を聞いたことがありますよね。3・11東日本大震災時に、空母ロナルドレーガンの兵士5000人をはじめ米軍兵士が多数、救援活動「トモダチ作戦」に動員されました。そして彼らは福島原発の爆発の放射能(高濃度プルーム)の中に入り、被曝させられました。彼らのうち9人が死亡し、450人が健康被害の補償を訴えて裁判を起こしました。被告は東京電量と原発メーカーです。
この事件と健康被害、そして米兵士らの訴えを世界に伝えるエイミ・ツジモトさんをお招きして学習会をします。昨年放映され、原告らの健康被害と苦しみを伝えたTV 番組も改めて見ます。どなたでもご参加いただけます。
【エイミ・ツジモトさん】ジャーナリスト、「漂流するトモダチ」著者。日米を往復し、ロナルドレーガン裁判の原告らを支える。
主催:放射能健診100万人署名運動実行委員会/ZENKO関電前プロジェクト
連絡先:小山 070-5653-7886 nobiscum@wb4.so-net.ne.jp 秋野090-1588-6351
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0414-4.pdf



●4月14日(土) 午後1時半~伏見港公園(京阪中書島駅下車、徒歩3分)2時~パレードスタート
ふしみ原発ゼロパレード
コース :伏見港公園→中書島駅→龍馬通商店街→納屋町商店街→大手筋→御香宮
春の花と言い乍ら完全に桜モードですが。。。良いんですよー。チューリップでもタンポポでもハナミズキでも。思い思いの花を持ち寄って賑やかに歩けたらいいんじゃないかなぁ。今年の桜はだいぶ早いから、パレードまでは。。。もたないかな(汗)
http://nonukesfushimi.blog.fc2.com/blog-entry-341.html



●4月14日(土) 13:00~17:00 堺市総合福祉会館3F プレイルーム(南海高野線 堺東駅から徒歩5分 http://e-map.city.sakai.lg.jp/sakai/G0501A?dtp=1&mps=10000&fid=779-10857)
【お茶べり会交流会@堺】
お子さんは大きなお部屋で保育スタッフさんと遊びます。お母さん方は横のお部屋でおしゃべりです。初めての方もぜひご参加ください♪
途中参加・途中退室もちろんOK!
対象:東日本大震災で関西に避難されてきた母親とお子さん
※避難元の地域、避難形態(避難、移住、転勤など)は問いません。
参加費:無料
お申込み:必要事項を記入の上、下記メールアドレスまで送ってください。
題名「交流会申し込み」
(1)お名前 (2)電話番号 (3)避難元→避難先(千葉県浦安市→大阪市) (4)託児が必要なお子さんのお名前と年齢
メール:hinan.event@gmail.com (お茶べり会事務局)
主催:避難ママのお茶べり会
保育協力:堺市子育て教育ネットワーク
協力:堺市社会福祉協議会
https://www.facebook.com/hinanmama/posts/1597832363637867



●4月14日(土) (毎月第2土曜日) 12時半~JR天満駅前・天神橋筋商店街 13時半~国労会館(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/)
「ゴーウエスト(3.11東北・関東 放射能汚染からの避難者と仲間たち)」
アピール&学習会
http://www.gowest-comewest.net/ 



核兵器禁止条約
●4月14日(土) 14:00~16:00 大阪YWCA本館(地下鉄堺筋線「扇町」駅2号A出口から西へ徒歩約5分 http://osaka.ywca.or.jp/access/umeda.html
「核兵器禁止条約って?」
原水爆禁止世界大会起草委員長である冨田宏治さん(関西学院大学法学部教授)をお招きし、条約採択の経緯、意義、これからの課題についてお話しいただきます。
定 員:30名程度
参加費:800円(学生500円)
主催:公益財団法人大阪YWCA平和環境部委員会
問い合せ:大阪YWCA
[TEL]06-6361-0838(代表)[FAX]06-6361-2997
[受付時間]月曜9:00~18:00 火曜~金曜9:00~21:00 土曜9:00~17:00(日・祝 休み)
http://osaka.ywca.or.jp/peace/peace/peace1804.html



電 力
●4月14日(土) 10時~12時 芦屋市民センター203室(阪神・JR芦屋6分 阪急芦屋川 www.ashiya-boysgirls-choir.com/map/luna_map/luna_map.htm)
原発を使用しない電力について
講師:大阪ガス、コープこうべ、生活クラブ都市生活
主催:原発をなくそう芦屋連絡会
連絡先:池上 070-5669-5875
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0414-2.pdf



安倍退陣
●4月14日(土) 午後3時~4時 うつぼ公園(地下鉄四つ橋線「本町」28号出口 https://www.google.com/maps/@34.687789,135.4928549,16.54z?hl=ja)終了後、パレード 
9条改憲NO!森友疑惑徹底追及!安倍内閣は総辞職を!
4.14おおさか総がかり集会&市民パレード

憲法を平気で踏みにじる安倍政権に「改憲」を語る資格はありません。
国家と行政を私物化し、市民・国民にウソをつく安倍内閣は今すぐ総辞職を!
14日は全国一斉行動の日。大阪からも怒りの声をあげて行きましょう!
主 催:おおさか総がかり集会実行委員会
連絡先:大阪憲法会議・共同センター ℡.06-6352-2923 
    戦争をさせない1000人委員会 ℡.06-6351-0793 
    市民共同オフィスSORA    ℡.06-7777-4935
https://www.facebook.com/events/1280877942042903/



安倍退陣
●4月14日(土) 13:30~三条河川敷 14:00出発→円山公園まで
安倍ヤメロデモ 
よびかけ:ZENKO京都 連絡先:090-8146-8351(川口)
https://www.facebook.com/nobuo.sugitani/posts/1873871162677745



憲 法 
●4月14日(土) 午後5時半~7時半 現代劇場文化ホール3階会議室(定員400名)(高槻市駅出口(南側)出口から徒歩約7分 高槻駅南口出口から徒歩約10分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-4wrMhmbSm4E/?utm_source=dd_spot
<連続講座第3回>
憲法と民主政治の危機を乗り越える

講師:山口二郎さん(法政大学教授、市民連合共同代表)
アピール:野党4党、市民(5人)
参加費:無料
主催:市民連合高槻・島本
http://kokucheese.com/event/index/515663/



改 憲
●4月14日(土) 14時~布施駅前・夢広場多目的ホール(www.shimin-plaza.com/plaza/fuse/index.html)
安倍改憲がダメなわけ オール東大阪市民大集会 
ゲスト:名古屋学院大学教授 飯島滋明さん。
資料代:500円
https://www.facebook.com/higashioosakakyouiku/photos/a.1583692968537946.1073741826.1583687661871810/2046010418972863/?type=3&theater



改 憲
●4月14日(土) 午前11時~12時30分 JR住吉駅南側広場(雨天の時は駅改札付近)
3000万署名市民アクション東灘
緊急街頭宣伝
リレートーク、街頭署名、スタンディングアクション、その他
呼びかけ文
「森友」文書の改ざんは、国民と国会を欺き、民主主義を破壊する犯罪行為です。
「森友」文書改ざん事件だけでなく、自衛隊の南スーダンでの日報隠蔽、加計学園文書の隠匿、労働法制でのデータのねつ造、前川喜平・前文部科学事務次官が、名古屋でおこなった授業への文科省の不当介入・干渉など、行政を私物化する安倍政治の総退陣を求めます。
公文書を改ざんして恥じない安倍首相が、憲法まで書き変えようとするなど言語同断です。
安倍内閣の総辞職を求め、安倍改憲に反対する3000万署名で安倍政権を包囲し、改憲をきっぱり断念させましょう。
連絡先:藤丸徹 携帯 080-6120-6012 Email  kobe-5430@kcc.zaq.ne.jp
http://shimindemohyogo.blog.fc2.com/blog-entry-78.html



街 宣
●4月14日(土) 18時~梅田HEP前
梅田解放区
https://thinkaboutsocietyblog.wordpress.com/



メディア
●4月14日(土) PM14:00~16:30 社会福祉指導センターホール(「谷町六丁目」②・③番出口より 徒歩5分 「谷町九丁目」②番出口より徒歩7分 www.osakafusyakyo.or.jp/accessmap.html)
メディアを考える大阪集会 今、NHKに何を求めるか
講演:元NHKディレクター 戸崎賢二氏 
参加費:1,000円 
主催:メディアを考える大阪集会実行委員会
https://jimmin.com/events/event/メディアを考える大阪集会%e3%80%80今、nhkに何を求める/



大阪都構想
●4月14日(土) 11時30分~13時 天満橋OMMビル前(https://www.facebook.com/donaisuruosakanet/photos/p.1714407371971502/1714407371971502/?type=3&theater) 
「大阪都構想反対 第6回街宣・署名活動」
住民投票の時期をめぐって混乱する「大阪維新の会」。気を緩めず反対運動を強化しましょう!
当日は造幣局の桜の通り抜けで多くの市民が集中します。大阪市をなくすな!を訴えましょう。
皆様方のご参加をよろしくお願いします
主催:どないする大阪の未来ネット(略称どないネット)
連絡:電話・FAX 06-6355-3101
https://www.facebook.com/groups/1519664045019565/permalink/1984052438580721/



死刑制度
●4月14日(土) 午後1時~午後4時半  龍谷大学響都ホール(八条口/京都アバンティ9階)
いま、もう一度、死刑を考える~「デッドマン・ウオーキング」を観て~
先進国各国が死刑を廃止している中で、死刑を固持する日本とアメリカ。
しかし、アメリカでは死刑を廃止する州が徐々に増えている。一方、日本では決して執行の手を緩めようとしない。オウム真理教の事件も全裁判が終結し、13人の死刑囚の大量執行が囁かれ始めた……。
そこで、いま一度、死刑について考えようと映画とトークの集いを企画しました。
映画は『デッドマン・ウォーキング』(1995年作、監督:ティム・ロビンス、主演:スーザン・サランドン、ショーン・ペン)で、久々の京都上映となります。
トークは、アメリカで実際の執行に立ち会った経験をもつ布施勇如さんを迎え、主催である龍谷大学犯罪学研究センター代表の石塚伸一と、日本とアメリカの死刑制度について、また死刑が社会にもたらす問題点などを対談していただきます。一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。
・13:00~参考上映「デッドマン・ウォーキング」
・15:30~対談:石塚伸一さん + 布施勇如さん
アメリカで実際に薬物による死刑執行を見てきた布施さんと、龍谷大学の教員であり、死刑執行された死刑確定者と交流のあった石塚さんに、対談していただきます。
布施 勇如(ふせ ゆうすけ)
1966年生まれ。早稲田大学第一文学部卒。アメリカ・オクラホマシティ 大学大学院に留学中の2004年、ジャーナリストとしてオクラホマ州の死刑執行に立ち会う。08年に『アメリカで、死刑をみた』(現代人文社)を出版。映画「デッドマン・ウォーキング」の原作者ヘレン・プレジャンとのインタビューも所収している。14年、「日米の死刑執行を巡る透明性に関する一考察: 絞首刑の残虐性を中心に」で龍谷大学から博士(法学)の学位取得。
石塚 伸一(いしづか しんいち)
1954 年東京都生まれ。中央大学大学院法学研究科博士後期課程退学(法学修士)。九州大学法務研究科より博士(法学)の学位授与。龍谷大学法学部教授・犯罪学研究センター長。専門分野は刑事法(刑法、刑事政策)。弁護士。
資料代:¥500
主催: 龍谷大学 犯罪学研究センター 京都にんじんの会 
お問合せ:090-1711-0710(永井)
https://jimmin.com/events/event/いま、もう一度、死刑を考える%ef%bd%9e「デッドマン・/



朝鮮人学校
●4月14日(土) 16:00~18:00 KCC開館5階(地下鉄今里駅10分 https://www.mapion.co.jp/m2/34.66154532,135.54164079,16
4・24阪神教育闘争70周年記念集会
「第二次大戦後の国際協定と1948年の朝鮮人学校閉鎖令」

講師:鄭祐宗(チョンウヂョン)さん(大谷大学)
VTR上映『4・24の証言』
参加費:500円(資料代)
主 催:民族教育ネットワーク 06-6731-6801
https://www.hurights.or.jp/japan/related-events/2018/04/-42470-1948-vtr424-2018414-1600-1800-1530-kcc.html



戦時中強制労働
●4月14日(土) 15:00~16:30 KCCビル10階(神戸市中央区海岸通3-1-1)(華僑歴史博物館のある建物)
<神戸港 平和の碑>の集い2018      
勉強会「「明治産業革命遺産」と朝鮮人・中国人・連合国軍捕虜の強制労働」

講師:飛田雄一さん(強制動員真相究明ネットワーク共同代表)
2008年7月21日、KCCビル前に<神戸港 平和の碑>が完成しました。アジア・太平洋戦争の時期に神戸港で強制労働を強いられた朝鮮人・中国人・連合国軍捕虜 の歴史を刻んだものです。「神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会」 では、石碑建立以降、毎年4月に、<神戸港 平和の碑>の集いを開催することにしてい ます。 石碑前での集会ののち、今年は、「「明治産業革命遺産」と朝鮮人・中国人・連合国軍 捕虜の強制労働」をテーマに勉強会を開きます。 2015 年 7 月、ユネスコ世界遺産委員会が「明治日本の産業革命遺産―製鉄・製鋼、造 船、石炭産業」を世界遺産に登録することを決定しました。これらの遺産には日本の侵 略戦争、植民地支配、強制動員、強制労働など記憶すべき「負の歴史」もあります。ユネスコ世界遺産委員会は各施設の「歴史の全貌」が分かるようにする「解釈戦略」 をたてなければならないという勧告をしています。これを受けて佐藤地ユネスコ日本大使は「1940年代にいくつかのサイトにおいて、その意志に反して連れ てこられた多くの朝鮮半島出身者がいたこと、また、第二次世界大戦中に日本政府としても徴用政策を実施していたことについて理解できるような措置を講じる所存である」と発言しています。今後、日本政府は「負の歴史」も反映した情報発信をすることが求められています。 強制動員真相究明ネットワーク(共同代表、庵逧由香・飛田雄一) が韓国の民族問題研究所とともにブックレット<「明治産業革命遺産」と強制労働>を発行し、映像版も発表されています。(真相究明ネット HP、http://ksyc.jp/sinsou-net/より閲覧可能)<神戸港 平和の碑>の集い2018にふるってご参加ください。
資料代:500円
17:00~ 雅苑酒家(南京町)で懇親会(参加費4000円、学生2000円)要申し込み
主 催:神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会 
http://ksyc.jp/kobeport/
http://ksyc.jp/kobeport/20180414syuukai.pdf



●4月14日(土) 13:30~16:30 大阪聖パウロ教会1階(阪急梅田駅徒歩5分 http://kansaingo.net/access/
【ウータン・森と生活を考える会 第10回パーム油学習会】
「泥炭地回復への挑戦とエンタイトルメント~人々の積極的参加を得るには?~」

インドネシアでは、無秩序な開発により特殊な土壌である泥炭地の乾燥化が進んだ結果、大規模な泥炭火災が発生しており、森林破壊や生物多様性の消失に繋がっています。今回は、火災により荒廃してしまった泥炭地を再生し、元の豊かな自然環境を取り戻すために研究活動を続けておられる京都大学の水野広祐先生をゲストにお招きし、研究者の視点から泥炭地回復の手法について語っていただきます。
 水野先生は、インドネシアを研究のフィールドとして何十年もの間活躍してこられました。現在は京都大学の様々な分野の研究者を率いて、インドネシアの住民を巻き込んだ泥炭地修復に関する研究を行う等、精力的に活動されています。泥炭火災という非常に大きな問題について、研究者としてどのように立ち向かっておられるのを存分にお伺いできればと思います。
ゲスト:水野 広祐さん 京都大学東南アジア地域研究所・総合地球環境学研究所教授
インドネシア地域研究専門
参加費:無料
申し込み:http://urx3.nu/J4Yf または、contact-hutan@hutangroup.org 090-8145-1146
主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:気候ネットワーク プランテーション・ウォッチ(予定) 関西NGO協議会
http://kansaingo.net/11776/



映画上映会
●4月14日(土) 午後6時半~ひと・まち交流館京都 3F第5会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
~辺野古ゲート前連続6日間500人集中行動(4月23日~28日)成功祈念緊急イベント~
☆――「レジスタンスなう「」上映会――☆
参加費:500円
※「映画制作協力券」を持参された方は無料扱いとします
主催:ピースムービーメント実行委員会
問合せ:TEL:090-2359-9278(松本)Eメール anc49871@nifty.com(山崎)
https://www.facebook.com/events/186681968608676/



映画上映会
●4月14日(土) 13時~15時30分 大津市 瀬田北公民館(瀬田北市民センター)(https://www.its-mo.com/detail/DIDX_DKE-3677691/
戦争できる国 アメリカ 戦争放棄の憲法を持つ日本
憲法を考える学習会
『ポスターガール』上映会

2011年度アカデミー賞ノミネート サラ・ネッソン監督作品
アメリカ軍の女性機関銃手ロビン・マレーは民主化の使命に燃えてイラクへむかう。しかし戦場から帰った彼女の変貌ぶりに母親は言葉を失った。ロビンはイラクでの体験が脳裏を離れず葛藤の日々を送るが、やがて兵士だった自分に向き合い、戦場の真実を語る道を歩み出す。
タイトルの『ポスターガール』は、彼女が雑誌『アーミー』2005年8月号の表紙を飾ったところからとられた。2011年度アカデミー賞短編ドキュメンタリー部門ノミネート作品。
女性兵士が戦地に駆り出され10年。米国政府はついに彼女らに戦闘参加を命ずるに至りました。米国内では1日18人の元兵士が銃弾で自らの命を絶ち、PTSDはひろく社会全体に知られるようになりました。日本とアメリカ ― いま私たちは互いに手を差しのべあう時にきているのではないでしょうか。
(サラ・ネッソン監督のメッセージより)
入場無料
主催:平和と民主主義をめざす全国交歓会-滋賀
https://nonukesiga.exblog.jp/26635802/



立憲民主党
●4月14日(土) 19:00~ドーンセンター(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
市民の政治のつくりかた
市民と立憲民主党との大対話集会・関西

ゲスト:福山哲郎さん(調整中)、辻本清美さん(調整中)、尾辻かな子さん、森山浩行さん、桜井周さん、長尾秀樹さん、村上史行さん
参加費:500円
主催:市民と立憲民主党との対話集会実行委員会
連絡先:井奥事務所 079-444-2343 FAX 079-444-2418 shiminrikken0414@yahoo.co.jp
呼びかけ人:小谷成美(弁護士)/早瀬昇(大阪大学客員教授)/平松邦夫(元大阪市長)/丸尾牧(兵庫県議)/森屋裕子(NPOフィフティネット)/朴勝俊(関西学院大学教授)/石田紀郎(市民環境研究所代表)/折田泰宏(弁護士)/黒岩卓美(生活クラブ京都エルコープ元専務理事)/白塚悦子(e未来の会共同代表)/野々上愛(高槻市議)/高橋秀典(市民デモHYOGO世話人)/小橋かおる(大学教員)/大川一夫(弁護士)/木村真(豊中市議) ※順不同
https://www.facebook.com/events/1666110933437292/



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