脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2018年3月3日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『沈黙 立ち上がる慰安婦』(2017年/日本=韓国/117分)
ハルモニ<おばあさん>たちは半世紀の沈黙を破って、立ち上がった
「ぬちがふぅ(命果報)-玉砕場からの証言-」など朝鮮人犠牲者の声を記録してきた朴壽南監督が、元・慰安婦の女性たちの闘いを撮ったドキュメンタリー。半世紀の沈黙を破り日本軍の犯罪を証言、名誉と尊厳の回復を訴える彼女たちに寄り添い、その恨を映す。2016年韓国DMZ国際ドキュメンタリー映画祭特別賞<勇敢な雁賞>受賞。日本では117分の拡大版を上映。
韓国・忠清北道に一人で暮らし毎朝寺院で祈祷する90歳の李玉先(イ・オクソン)。彼女は17歳のときに北満州の日本軍慰安所に連行された。半世紀にわたり沈黙してきたが、1994年、14人の仲間とともに日本政府に謝罪と個人補償を求めるため来日。3年にわたり幾度も来日し日本軍の犯罪を証言、名誉と尊厳の回復を訴えた。在日朝鮮人2世である朴壽南監督は彼女たちに寄り添い苦闘を記録。李の人生をつむぎ、生き証人たちの沈黙を未来に伝える。
公式HP→https://tinmoku.wixsite.com/docu
●2/17(土)~3/9(金) 大阪シネ・ヌーヴォ(阪神・地下鉄九条 http://cinenouveau.com/access/access.html
上映スケジュール
3月3日(土)~3月9日(金) 17:00~
http://cinenouveau.com/sakuhin/chinmoku.html
http://cinenouveau.com/schedule/schedule1.html



ドキュメンタリー映画『息の跡』
今は昔、世界の果てに、小さな たね屋 が あったとさ。
私が小森さんと会ったのはいつ頃だったろうか。大震災のあとに、ボランティア活動にたずさわり、陸前高田に移住。そのころ『阿賀に生きる』を見たという。そして、私に会いたいと連絡があった。
目前のきびしい現実を前にたじろいでいるように思った私は「目の前にいる人の悲しみを、あなたが背負うことはできないのです」と言ったように思う。それであっても、記録してほしいと思った。
そして、何年かして『息の跡』が出来上がった。
「記録するという役割は他者との関わりの間で何を引き受けることができるのか、また引き受けたものをどうやって現実に跳ね返していくのかを、考え続けていきたいと思います。」(小森)。
小森さんの人生が反映した映画であった。傑作である。
●2/24(土)~終映未定 出町座(出町柳駅(京阪、叡山電鉄始発駅)徒歩5分 今出川駅(京都市営地下鉄)徒歩10分 https://demachiza.com/access
3/3(土)~3/9(金) 12:30~
3/10(土)以降続映。
https://demachiza.com/movies/330



『人生フルーツ』
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。
家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●3/3(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
3/3(土) 10:00(~11:36終)
3/4(日)~3/8(木)  14:05(~15:41終)
3/9(金) 10:00(~11:36終)
3/10(土) 20:05(~21:41終)
3/11(日) 休映
3/12(月) 11:00(~12:36終)
3/13(火) 18:55(~20:31終)
3/14(水)・3/15(木) 11:00(~12:36終)
3/16(金)・3/17(土) 20:30(~22:06終)
3/18(日) 16:30(~18:06終)
3/19(月)~3/23(金) 15:15(~16:51終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●3月3日(土) 14:00~16:00 大阪経済大学 D42教室(「上新庄」駅徒歩約15分 地下鉄「瑞光四丁目」2分 http://www.osaka-ue.ac.jp/profile/access/areamap/index.html
Ecoまちネットワーク・よどがわ定期総会記念映画会
「日本と再生-光と風のギガワット作戦-」

ECOまちネットワーク・よどがわは,「日本と再生-光と風のギガワット作戦-」上映会を下記の通り開催いたします。この映画は,原発問題に関連する訴訟に関わり続けてきた弁護士・河合弘之氏によって制作された『日本と原発』『日本と原発 4年後』に続く3作目です。
世界の再生可能エネルギーの現場を取材することで,「原発を無くしても,再生可能エネルギーで必要十分なエネルギーが供給できる」ことがわかる映画となっています。ぜひともご覧ください。
参加費:500円(チケットまたはメール申込)
定員:140名(自由席)
参加方法(下記①または②)
①電子メールでお申込みください 件名に「3/3上映会参加申し込み」
本文にお名前、フリガナ、当日連絡先を明記の上、ecomachinet@gmail.com
まで。受付メール受信にて申し込み完了。当日,参加費500円をお支払い下さい。定員に達し次第締め切ります。
②チケット購入(数量限定)
お近くのECOまちネットワーク・よどがわ運営委員までご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/882393908552402/
※チケット(上映協力券500円)のご用命は,ECOまちネットワーク・よどがわ事務局 柏原 誠まで
https://www.facebook.com/events/882393908552402/



日本の軍産複合体
●3月3日(土) 午後6時半~エルおおさか504(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
ここまで来ている日本の軍産複合体
敵基地攻撃兵器の導入? 「ミサイル防衛」? 本当に戦争する気?

3・3武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)代表 杉原浩司さん講演会
2018年度の防衛予算(案)は5兆1911億円! 6年連続増で過去最高を更新しようとしています。予算案には敵基地攻撃兵器の導入費が盛り込まれました。これは憲法9条の理念にも、「専守防衛」の考え方にも反しています。その先には空母や電子攻撃機の保有・・・歯止めがありません。
グアムやハワイに向けたミサイルの迎撃を主目的とする「イージス・アショア」(1基で1000億円以上を2基)の導入も大問題です。私たちの安全に役立たないだけでなく、相手国からの核攻撃の第一級の標的となります。
歯止めのない軍拡をどうすれば止められるのか? 北東アジアを軍産複合体のくびきから解き放ち、持続可能な平和をつくり出すために何ができるのか? 一緒に考えたいと思います。
参加カンパ:800円
主催:3・3杉原浩司さん講演会実行委員会
賛同:関西共同行動・パレスチナの平和を考える会・ ATTAC関西グループ・緑の大阪
連絡先:090―4280―3952喜多幡
武器輸出反対ネットワーク(Network Against Japan Arms Trade【NAJAT】)は「日本を“死の商人”にさせない。武器輸出三原則の復活を」という趣旨で、武器輸出に反対する市民・NGO・学者・アーティストなどで結成されたネットワークです。
https://www.facebook.com/events/398335003926440/



自衛隊
●3月3日(土) 19:20~下京いきいき市民活動センター集会室(3階) (JR京都駅(北側)塩小路通りを東に約15分 京都市下京区上之町38番地 http://www.geocities.jp/tgtmk561/1192.jpg
「軍事力で日本の平和を守れるのか?―自衛隊の大軍拡を考える」
安倍政権は朝鮮半島での軍事的緊張の高まりを口実として史上最大の自衛隊の大軍拡に乗り出しています。
過去最大の5兆1911億円の2018年度防衛予算案をはじめ、その内容も米国製の新たな迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」や巡航ミサイル、
空母艦載機など憲法上の制約をかなぐり捨てた攻撃用兵器の導入、「F35」ステルス戦闘機など米国からの兵器大量購入を進めています。
こうした自衛隊の大軍拡が果たして日本や東アジアの平和をもたらすのでしょうか?
東アジアでの軍事的緊張を高めるだけでなく、
地球規模の米軍の戦争に自衛隊を参戦させ、海外で米軍とともに戦争できる国へと日本を変貌させる「安倍9条改憲」
の実質化へと道を開くのではないでしょうか?
今回の講演会では、こうした本質的な問題について自衛隊問題に詳しい京都平和委員会の片岡明さんをお招きして考えたいと思います。
講師:片岡明さん(京都平和委員会)
参加費:500円
主催:自衛隊員の命と人権を守る京都の会 jinkensongen@gmail.com
https://www.facebook.com/events/146770732659838/



自民党改憲案
●3月3日(土) 16:00~18:00 神戸YWCA 本館5 階チャペル(三宮駅15分 地下鉄新神戸駅5分 http://www.kobe.ywca.or.jp/top/access)
<どうなってるの? 今の日本>
ひな祭りの日に憲法を学び 語り合おう!―自民党改憲案をめぐってー

黙っている人形ではなく 考えて 語ることのできる人間がいいな。
講師:鈴田 渉さん(社団法人・大阪労働学校アソシエ 講師、憲法・政治研究者)
会費:1000 円(資料代、お茶・お菓子)
主催:神戸YWCA
お問い合わせ:神戸YWCA平和活動部
http://www.kobe.ywca.or.jp/top/activities/forpeace/kenpo/



日の丸・君が代
●3月3日(土) 13:30~16:30 国労大阪会館(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/)
2018年卒業式まっただ中
「日の丸・君が代」に反対します!3・3集会・デモ

資料代:500円(経済的に厳しい方は受付まで)
主催:「日の丸・君が代」に反対する労働者連絡会・豊中・北摂
協賛:グループZAZA
連絡先:06-6304-8431 教育労働者全国交流会・関西
https://jimmin.com/events/event/2018年卒業式まっただ中%e3%80%80「日の丸・君が代」に反/



安倍政権
●3月3日(土) 12時半~13時 三宮マルイ前(そごう百貨店の向かい、雨なら北の陸橋下)
「毎月3日アベ政治を許さないスタンディング」
その場で森友問題・佐川長官罷免を訴える
3月3日は、安倍政治を許さない、を掲げる日です。澤地久枝さんが訴えて、金子兜太さんが書いたものを掲げる日です。アベ政治を終わらせないまま、金子兜太さんが亡くなられたのは、とても残念です。私たちは引き続き安倍政治を終わらせる気持ちで、金子さんの思いを引き継いで掲げたいと思います。安倍政治、安倍首相は数々の戦争政策を推し進めてきました。教育基本法の改悪、特定秘密保護法、安保関連法=戦争法、共謀罪、そして、アベノミクスで格差・貧困・差別を生み出しています。また朝鮮敵視をしてアメリカと一緒になって朝鮮に、制裁と圧力のみを言っています。日本が過去に中国、朝鮮を侵略し、痛めつけたことを忘れているようです。考えないようにしているようです。そして、原発なくても電気は足りているのに原発をいまだにベースロード電源として維持しようと進めています。また、森友学園、加計学園問題のように国政の私物化が進んでいます。
安倍政治が進められる限り、社会が、人の心が腐敗してしまいます。それは、いじめや過労死、暴力、差別、ヘイトスピーチを生み出します。競争と強制の社会となってしまいます。そうならないためにの思いを込めて「アベ政治を許さない」を掲げましょう。
この取り組みは小さな取り組みです。影響は少ないかもしれません。いや、影響は大きいに違いありません。
「勝つまであきらめない」の精神で行くとそうなります。私たち市民にとっては出来ることをして、思いを表現することが必要です。ほんの、その一つとして3月3日、アベ政治を許さない、を掲げましょう。幸い安倍政治を許さないを掲げることは、全国各地でも行われているはずです。その取り組みと、つながって「アベ政治を許さない」の声を大きくしていきましょう。



イラク
●3月3日(土) 14:00~16:30 カトリック大阪大司教区本部事務所1F集会室(市営地下鉄・JR 森ノ宮駅南西900m(徒歩10分)www.osaka.catholic.jp/a_map.html)
高遠菜穂子さんイラク報告会
「命に国境はない 人道支援の現場から見た世界と日本」
今年の3月20日にはイラク戦争から15年。イラク戦争は,アメリカやイギリスなど開戦した国々ですら「間違った戦争」だと認めたように、開戦の口実となった大量破壊兵器は見つからず、イラクの民主化も大 失敗し、逆にISが台頭するなど戦争終結後の現在いっそう混迷し人道危機が続いています。
いち早く米英の開戦に支持を表明し、憲法違反の自衛 隊海外派兵も断行した日本政府は、開戦国ですら誤りを認めている戦争の大義について誠実に検証すらせず、さ らに米国との戦争協力をすすめるよう改憲がすすめられようとしています。
自衛隊を憲法に明記すべきかどうかなどを考える前に、昨年の南スーダンPKO派遣の日報改ざんなどに明らかなように、誤った判断を検証する文化が日本では欠落していること、また、イラクの人々に 多大な被害をもたらしたことへの償いの意識が欠落していることなど、真剣に考え克服しなければならないことがあります。
ながらくイラクへの人道支援を行っている高遠菜穂子さんに今あらためてイラク戦争を検証する意義とともに、人道危機の現場から感じた世界と日本のあり方についてお話しいただきます。
参加費:500円
主 催:大阪宗教者9条ネットワーク 問合せ先(事務局;宣光寺 小倉) メール ogura@jiin.com TEL 090-5257-2492
共 催:市民社会フォーラム
・高遠菜穂子(たかとお・なほこ)さん
イラク支援ボランティア。1970年、北海道生まれ。2000年インドの 「マザーテレサの家」、2001年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。2003年5月からイラクでの活動開始。 2004年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地 武装勢力に拘束された。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受 ける。
現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。「イラク戦争の検証を 求めるネットワーク」呼びかけ人。九条の会世話人。
著書に『戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない』(講談社)『破壊と希望のイラ ク』(金曜日)など。 壊と希望のイラク』(金曜日)など。
https://www.facebook.com/events/160881311367068/



生活保護 子ども
●3月3日(土) 18:30~エルおおさか南101(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
大阪教育研究会 緊急集会
大阪の子どもたちが切り捨てられる!生活保護基準引き下げ反対!

子どもに「教育への権利」を!大阪教育研究会では、生活保護基準について国会審議の山場である3月3日に、下記の集会を開催します。集会では、リレートークのような形で様々な多くの皆さんの声を集め国会に届けたいと思います。
「子どもの貧困」対策に逆行                         
昨年末、政府は、生活保護費のうち食費や光熱費などの生活費にあたる生活扶助費を段階的に最大で5%引き下げ、母子加算額を約20%削減することを閣議決定しました。なんと受給世帯の67%で減額され、総額約160億円削減を狙うものです。中でも生活保護受給者世帯の約7割にあたる都市部の高齢単身世帯や多子世帯、ひとり親世帯を直撃します。子ども貧困が深刻化することは間違いありません。
今回の切り下げは、2012年から安倍第二次政権が積み重ねてきた、弱者切り捨て、社会保障削減の上に成り立っています。生活扶助費は、2013年度~15年度にかけて、平均で6.5%、最大で10%(約670億円)削減、2015年7月からは住宅扶助が減額(約190億円)、11月には冬季加算も減額(約30億円)されました。2019年には消費増税が準備されています。すでにギリギリの生活を強いられている受給世帯にとって、今回の基準の引き下げは命の問題そのものです。
大阪市による更なる就学援助基準引き下げの危険
保護受給者数が全国の市町村で最も多く、子どもの貧困率も高い大阪市は、その影響を最も深刻な形で受けます。2017年の大阪市「子どもの貧困調査報告書」では、相対的貧困世帯の9割以上が生活保護を受けられないでいることが明らかとなったところです。今回の切り下げによって、更に「必要な世帯」に届かない状況が拡大する可能性があります。また、大阪市は2013年の生活保護基準引き下げに連動して、就学援助基準を大幅に引き下げました。今回、就学援助基準を更に引き下げる可能性があります。
生活保護基準は、様々な社会保障政策の基準となっています。そのため基準の切り下げは、生活保護世帯の生存権を直接脅かすだけでなく、すべての人々の生活を切り縮めるものです。なんとしても反対していきたいと思います。基準切り下げは、来年度予算案に盛り込まれ、通常国会に提出されました。安倍首相は、施政方針演説で「生活保護世帯の子どもたちへの支援を拡充」すると述べましたが大嘘です。予算案審議の山場は3月上旬です。国会に生活保護基準引き下げ反対の声を届けましょう。
参加費:無料
主催:子どもに「教育への権利」を!大阪教育研究会
問い合わせ:mailto:iga@mue.biglobe.ne.jp(伊賀)
http://ikiruassist.com/event/大阪の子どもたちが切り捨てられる%ef%bc%81-生活保護基/

 

竹島の日
●3月3日(土) 午後2時~4時30分 八尾韓国人会館(JR関西本線志紀駅下車徒歩2分 https://www.bing.com/maps?&ty=18&q=%e5%85%ab%e5%b0%be%e9%9f%93%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e4%bc%9a%e9%a4%a8&ss=ypid.YN5286x13539884142301260120&ppois=34.601245880127_135.615051269531_%e5%85%ab%e5%b0%be%e9%9f%93%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e4%bc%9a%e9%a4%a8_YN5286x13539884142301260120~&cp=34.601246~135.615051&v=2&sV=1
第15回「竹島の日」を考え直す会
1部:講演「「竹島の日」はなぜ考え直さねばならないか」久保井規夫さん
2部:パネルディスカッション「「竹島の日」を考え直す会の今までとこれから」
黒田伊彦さん・漆崎英之さん・北村めぐみさん
稲垣豊さん・宋彙榮(ソンフィヨン)さん 
参加費:500円 会員無料 
主催:「竹島の日」を考え直す会 072-949-1521
協賛:韓国慶尚北道独島財団
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0303-3.pdf



働き方改革
●3月3日(土) 15時~大津市勤労福祉センター第一会議室(JR膳所 京阪石場 https://www.mapion.co.jp/m2/35.00683878,135.87504965,16/poi=22530065536
「私たちはドレイか? 働き方改革のウソと戦争準備」
※街頭署名13時~14時半 西武大津店前 
https://nonukesiga.exblog.jp/26378965/



憲法カフェ
●3月3日(土) 10時半~12時 海運堂(JR住吉駅から徒歩5分)
憲法カフェ
講師:弁護士 坂本知可さん(あすわか兵庫)
※今回のテーマ『憲法おしゃべりカフェ』(改憲推進派の意見を知る)
何かと憲法改正が話題になりますが、まず憲法について学んでみませんか。憲法を学ぶことと私達の生活は、見えにくいですがきちんと繋がっています。遠くなってしまった政治や憲法に、近づいてみて、触れてみて。無理のない関わり方を見つけて、暮らしが豊かになりますように。隔月開催です。
参加協力費:500円(お茶・おやつ付き)
当日託児スタッフがおります。近くの公園でシャボン玉遊びをしましょう。
雨天の場合、室内で絵本の読み聞かせをしたり、おもちゃで遊びます。お子様連れの場合、お子様の人数、年齢をお知らせください。
※この催しは海運堂と住吉地域9条の会の共催です。
連絡:電話 078-891-3498 メール info@kobe-kaiundo.jp
海運堂のサイト:http://kobe-kaiundo.jp/blog/
http://blog.tatsuru.com/event/2018/03/01_0606.html



害者
●3月3日(土) 11:00~16:30 京都テレサ東館2階第1・2・3セミナー室
第32回国際障害青年連続シンポジウム 
どんな障害があっても安心して自分らしく暮らせる地域社会をめざして
参加費¥500
(基調講演)岡部耕典(早稲田大学教授)
主催:「国際障害青年」連続シンポジウム実行委員会
問い合わせ先:「国際障害者年」連続シンポジウム運営 • 実行委員会事務局
電話 075-671-8484 FAX : 075-671-8418 メール jcil@cream.plala.or.jp
http://kyoto-j-works.com/chirashi/20180303sinp.pdf



出版記念
●3月3日(土) 13:30~17時 学働館(地下鉄阿波座7番徒歩8分 http://www.rentai-union.com/map/gakudoukan-map.html
金城実・松島泰勝著「琉球独立は可能か」刊行を祝す出版記念の集い
出版記念トーク著「琉球独立は可能か」

金城実さん、松島泰勝さん、丹羽雅雄さん
15時~出版記念祝い
食事とスピーチ、川口真由美さんの歌
参加費:5000円(書籍+食事代)※参加者は要申し込み、2月末までに
連絡:E-mail: kawase@r3.dion.ne.jp
TEL:090-8234-0077 FAX:06-6562-6905
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0303.jpg



ドキュメンタリー上映会
●3月3日(土) 18時半~大阪市北区民センター(地下鉄堺筋線「扇町」2号-B出口北へ3分/JR環状線「天満」西へ3分 北区役所隣 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html) 
ドキュメンタリーを視て語るつどい
「激変する世界ビジネス~脱炭素革命の衝撃」
「核なき世界の行方~核兵器近代化とアメリカ」
会場費:300円 
主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森) 
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0303-5.pdf



生物多様性
●3月3日(土) 19時~21時半 モモの家(阪急吹田駅から歩いて5分 JR吹田駅から歩いて12分 http://www.momo-family.org/?page_id=9
「生物多様性がつくるわたしたちのからだ-SBSTTA21報告会-」
参加費:無料 ドネーション歓迎
講師:坂田昌子さん
申し込み・お問い合わせ:080-1522-9817 sihomura@gmail.com (松村志保) 
http://happy.ap.teacup.com/momonoie/315.html



ライブ&トーク
●3月3日(土) 14:30~17:00 とおく & らいぶ cafe 葉音(近鉄奈良駅東改札口①より徒歩7分 東向き北商店街方面 奈良女子大学正門より東へ200m )https://map.yahoo.co.jp/maps?lat=34.68883384&lon=135.83083086&ac=29201&az=167.12.2&z=16&id=&fa=pa&ei=utf8&p=%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E5%A5%88%E8%89%AF%E5%B8%82%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%94%BA12-2 駐車場 障がい者用のスペース有(空車時はどなた様もお使いください))
パギやんライブ&トーク 唄と映画とお喋りと…
参加費:2000円(のみもの付) 小学生以下:500円
電話:0742-27-5972
https://www.facebook.com/events/138416726974488/
http://cafepaon.com/event/



クリックして応援お願いします!
にほんブログ村 環境ブログ 原発・放射能へ
にほんブログ村



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Akko

Author:Akko
清志郎大好き。
旅行大好き。
ドイツ大好き。
でも最近忙しくて、旅行に行けません。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR