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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良 2018年2月17日(土)

★2/16訂正
神戸芸術センターのアクセス情報がまちがっていました。訂正しています。



【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報



『辺野古ゲート前の人びと』 (2017年/98分)
辺野古ゲート前は色んな人が行き交う人間交差点
何度、強制排除されようと、またゲート前に座り込む
なぜ、ここに座り続けるのか?
辺野古ゲート前は、いろんな人がやってくる。沖縄戦で肉親を失った人、間近で米軍機の墜落事故を体感した人、基地労働者として働いてきた人…集会では、基地との同居を強いられる沖縄県民の痛みが、肉声で語られる。県警機動隊員にも「オジィ、オバァが生き残ったから、あなたたちがいるんだよ」と語りかける。「基地ができたら戦争が来る」ことを知る人たちの共通する願いは、「子どもや孫に、同じ体験をさせたくない」ということ。次の排除が始まるまでの間、三線や替え歌、踊りが厳しい時間の中に、心安らぐひと時を生み出す。
公式サイト:http://america-banzai.blogspot.jp/2017/11/blog-post_14.html
●2018/1/13(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
2/17(土)・2/18(日) 18:30(~20:13終)
2/19(月) 休館日
2/20(火)~2/23(金) 10:55(~12:38終)
http://www.theater-seven.com/2018/mv_henoko-gate.html



『人生フルーツ』
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。
家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●2/3~2/18 七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
2/17・18 16:30(~18:10終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1103.html
http://www.nanagei.com/movie/schedule.html



『沈黙 立ち上がる慰安婦』(2017年/日本=韓国/117分)
ハルモニ<おばあさん>たちは半世紀の沈黙を破って、立ち上がった
「ぬちがふぅ(命果報)-玉砕場からの証言-」など朝鮮人犠牲者の声を記録してきた朴壽南監督が、元・慰安婦の女性たちの闘いを撮ったドキュメンタリー。半世紀の沈黙を破り日本軍の犯罪を証言、名誉と尊厳の回復を訴える彼女たちに寄り添い、その恨を映す。2016年韓国DMZ国際ドキュメンタリー映画祭特別賞<勇敢な雁賞>受賞。日本では117分の拡大版を上映。
韓国・忠清北道に一人で暮らし毎朝寺院で祈祷する90歳の李玉先(イ・オクソン)。彼女は17歳のときに北満州の日本軍慰安所に連行された。半世紀にわたり沈黙してきたが、1994年、14人の仲間とともに日本政府に謝罪と個人補償を求めるため来日。3年にわたり幾度も来日し日本軍の犯罪を証言、名誉と尊厳の回復を訴えた。在日朝鮮人2世である朴壽南監督は彼女たちに寄り添い苦闘を記録。李の人生をつむぎ、生き証人たちの沈黙を未来に伝える。
公式HP→https://tinmoku.wixsite.com/docu
●2/17(土)~3/9(金) 大阪シネ・ヌーヴォ(阪神・地下鉄九条 http://cinenouveau.com/access/access.html
■2月24日(土) 郭辰雄さんミニトークあり(コリアNGOセンター代表理事)
上映スケジュール
2月17日(土)~23(金) 10:50~
2月24日(土)~3月2日(金) 11:30~
3月3日(土)~3月9日(金) 17:00~
http://cinenouveau.com/sakuhin/chinmoku.html
http://cinenouveau.com/schedule/schedule1.html



●2月17日(土) 13:30~大阪市立青少年センター(ココプラザ)美術工房101(JR新大阪駅から歩5分 https://kokoplaza.net/access/
許すな!原発延命策 妨げるな!省エネ普及
テーマ1:原発再稼働を促し、福島事故関連費を消費者に転嫁する託送料金制度
テーマ2:再生可能エネルギーの普及を妨げる3つの問題点
主 催:若狭ネット
    http://wakasa-net.sakura.ne.jp/www/?page_id=264
主 催:若狭ネット
連絡先:072-939-5660(クボ)
www.labornetjp.org/EventItem/1517383604313matuzawa



●2月17日(土) 18:00~うめだ総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)(大阪駅より徒歩 5分 http://osakademanabu.com/umeda/
核のごみキャンペーン関西定例会
内容:関電の中間貯蔵計画はどうなるのか?
http://ksueda.eco.coocan.jp/event.html



●2月17日(土) 13:30~16:45 コープイン京都(烏丸駅・四条駅徒歩約5分 http://www.coopinn.jp/access.html
広瀬隆さん&守田敏也さん~ジョイント講演会
日本列島の全原発が危ない!次の大事故で市民の命と生活は?
広瀬 隆(ひろせ・たかし)さん。
・1979年のスリーマイル島原発事故を機に,「原発がそんなに安全というならば,電力の大消費地である首都圏に原子力発電所を建設してはどうか」と指摘した『東京に原発を!』(1981年),がんや白血病で死んだハリウッドスターの死因と,ネバダ州で行われていた大気圏内核実験の因果関係を示唆した『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』(1982年)を出版。
・1986年にチェルノブイリ原発事故が発生すると,『危険な話』(1987年)で原子力発電や放射性廃棄物の危険性を主張するなど,脱原発の論客として活動。近著に『日本列島の全原発が危ない!』(2017年11月,デイズジャパン。税込み2322円)。1943年生まれ。
守田 敏也(もりた・としや)さん。
・同志社大学社会的共通資本研究センター客員フェローなどをへて,フリーライター。環境問題や平和問題に関わりつつ,福島原発事故以降は各地で放射線防護の講演を行い,ヨウ素剤配布などを訴えている。日本の脱原発運動をヨーロッパやトルコなど海外へ発信する活動も積極的に進めている。2012年より兵庫県篠山市原子力災害対策検討委員会委員に就任。『内部被曝』(共著,岩波ブックレット),『原発からの命の守り方』(2015年,海象社。税込み1490円)。1959年生まれ。
https://www.facebook.com/events/368974836849823/



●2月17日(土) 18:00~20:00 ハートピアきょうとホール(地下鉄「丸太町」5番出口すぐ/市バス・京都バス・JRバス「烏丸丸太町」下車 烏丸丸太町下ル東側 075-222-1777 http://www.heartpia-kyoto.jp/access/access.html
「チェルノブイリ・フクシマ 京都の集い」
佐藤和良 福島原発刑事訴訟支援団団長
参加費 500円(高校生以下無料)
主催:チェルノブイリ・フクシマ京都実行委員会(075-465-2451佐伯) 福島原発告訴団関西支部(075-711-4832 NPO法人 市民環境研究所)
http://blog.goo.ne.jp/543142011/c/526e1ee8857b7a040a52923863903090



●2月17日(土) 13時~14時30分 大阪弁護士会館904号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
訴訟学習会「“小高に生きる!”裁判 判決の解説」
講師:関西訴訟弁護団 中島宏治弁護士
KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
2月7日、南相馬市小高区などの住民321人が東電を訴えていた“小高に生きる!”裁判の判決が東京地裁で言い渡されました。「賠償額11億円」という報道が各社から発信されましたが、この裁判で原告は何を主張し、何が認められたのか?
関西弁護団の中島宏治先生に、判決文を読み解いて解説していただきます。
ちなみに、この裁判の水野有子裁判長は、3月16日に判決期日を迎える東京訴訟の裁判長でもあります。
学習会のあと、原告・弁護士・サポーターの間での情報交換の時間、それから原告定例会、サポーター事務局会議(サポーターならどなたでも参加できます)をします。
17時からは、3月に言い渡される京都・東京・いわき避難者訴訟の3判決に向けた梅田 Hep five前 街宣アピールもあります。
参加費:原告の方々や避難者の方 無料 サポーター(テキスト代として)200円
ご予約・お問合せ:kansaisapo@gmail.com
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、お申込みください。
当日の連絡先:070-5658-9566
今後の予定:3月は15日 16日に京都・東京訴訟の判決が続くため、第4土曜日の24日に学習会を開催します。



●2月17日(土) 14:50~日本基督教団大津教会(JR「大津」駅3分 http://otsuchurch.sakura.ne.jp/?page_id=88)※14:00~14:40総会
第7回さいなら原発・びわこネットワーク総会
記念講演「原発のないふるさとづくり」
講師:若泉政人(サヨナラ原発福井ネットワーク)
記念講演はどなたでも参加いただけます。参加費無料
主催:さいなら原発・びわこネットワーク
連絡TEL080-5713-8629(稲村守)
https://www.facebook.com/events/344676819273574/https://jimmin.com/events/event/第%ef%bc%97回さいなら原発・びわこネットワーク総会/



戦 争 
●2月17日(土) 13:30~15:30 大阪人権博物館リバティおおさか(JR環状線「芦原橋駅」下車、南へ約600メートル http://www.liberty.or.jp/guidance/index.html )
「なんで戦争止められへんかったん?~戦争の始まり方を学び、今に活かす~」
73年前に終わった戦争。最初は「華やかな戦争」が宣伝され、その裏ではじわじわと国民が自由を奪われていきました。とりわけ、「逃げずに火を消せ」という防空法や、「戦争は怖くない」という情報統制が、被害を拡大しました。こうした歴史を、憲法9条改正が話題となる今だからこそ、改めて学びましょ。
講師:大前治弁護士×安野輝子さん
参加費:大人700円 中学生以下200円
※あすわか特製憲法クリアファイル(定価200円)をプレゼント
※別途入館料が必要です。
※日本国憲法展シーズン2 とことん平和主義!の企画展です。
企画:あすわか大阪
https://www.facebook.com/events/211502672731588/



改 憲
●2月17日(土) 午後1時30分~4時30分 京都市左京西部いきいき市民活動センター2階会議(出町柳 http://gekken.net/SW_IKIIKI/index.html
改憲(自衛隊)問題と市民・野党のあり方
【報告と討論】
報告者:松竹伸幸 共産党の政権論と憲法・防衛論の矛盾
    広原盛明 市民と野党共闘は“スペードのエース”か
改憲発議が現実のものになろうとしている。私たちが、いま考えなければならない憲法・自衛隊・安全保障の課題。野党再編を市民が主導するためには、何をどう取り組むべきか。報告を聞いて討論します。
資料代500円 どなたでも参加できます。
*チラシのダウンロードは以下からお願いします。
http://ajisai-hiroba.jp/wp/wp-content/uploads/20180217ad.pdf



在日米軍
●2月17日(土) 午後6時40分~上映 ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階) (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
『ザ・思いやりパート2~希望と行動遍~』上映&トーク
日本に住むアメリカ人が作るドキュメンタリー、待望の第2弾!
感想・意見交流 (午後9時頃までには終了予定)
上映作品の紹介
『ザ・思いやりパート2~希望と行動編~』(90分)
日本に住むアメリカ人が作るドキュメンタリー、待望の第2弾!バクレー監督が希望をもって行動している人に会いにいく!アメリカ人がみたニッポンを伝えたい!あきらめずに行動して生きる人々の姿を! 思いやり予算とは?1978年、時の防衛長官・金丸信大臣が、在日米軍基地で働く日本人従業員の給与の一部(62億円)を日本側が負担すると決めたことから始まる。日米地位協定の枠を超える法的根拠のない負担に対して、円高ドル安などによってアメリカの負担増を考慮した大臣が、「思いやりの立場で対処すべき」などと答弁したことから、“思いやり予算”と呼ばれるようになった。
シリアスだからコミカルに!さらに問いかける在日米軍は世界の戦場に出張ばかり?そこで何してるの?
オキナワでも不条理ばかり、どこに希望はあるの?本当の“思いやり”をもって生きる人々の声を聞きたい!
【リラン・バクレー監督プロフィール】Leland Buckley
1964年生まれ、アメリカ・テキサス州出身。1980年、高校1年生で初めて来日し、埼玉でホームステイを経験。歴史を専攻し高校社会科の教員資格を取得。アメリカで大学院終了後、日本の大学院で文部省の大学院研究者として日本文学を専攻。1995年に天野文子氏の広島原爆日記を英訳し、原爆投下50年に、天野氏と数人でアメリカ各地を訪問し、テレビ、ラジオ番組等で原爆禁止をアピール。
本作は、『ザ・思いやり』に続く、監督第2作目。その他、地産地消、食糧やエネルギー自足に興味を持って活動している。英会話スクール経営、青山学院大学英語講師。20年以上神奈川県民。日本語ペラペラ、英語もペラペラ。
予告編:https://www.youtube.com/watch?time_continue=6&v=Q1O6ZSVMBAg
映画のホームページ:https://zaomoiyari2.wordpress.com/
参加費:1000円
主催:ピースムービーメント実行委員会
問合せ:TEL:090-2359-9278(松本)
Eメール anc49871@nifty.com(山崎)
https://www.facebook.com/events/253264015209673/



日本兵
●2月17日(土) 13:30~17:00 神戸芸術センター シューマンホール(地下鉄「新神戸」駅徒歩5分 http://www.art-center.jp/kobe/access/index.html
映画「蟻の兵隊」上映+池谷薫監督のトーク
中国山西省で終戦を迎えた北支派遣軍第1軍の将兵2,600人は、武装解除を受けることなく残留。国民党軍の部隊として、戦後4年間共産党軍と戦い、550人が戦死した。生き残った者も700人以上が捕虜となり、ようやく引揚げることができたのは、日本が高度経済成長に突入しようとする昭和30年頃のことだった。“軍の命令で残った”と主張する元兵士らは“志願による残留”とみなされ、戦後補償に応じない国を訴え続けている。
第1軍司令部軍司令官によって行われたという歴史上類を見ない“売軍行為”は、多くの日本人にとって知られることの無いまま、第二次世界大戦の記憶の風化と共に歴史の闇に葬られようとしている。本作は、戦争の被害者でもあり加害者でもあるひとりの老人・奥村和一が、“日本軍山西省残留問題”の真相を解明しようと孤軍奮闘する姿を追った衝撃のドキュメンタリーである。奥村氏の体には、未だ無数の砲弾の破片が残り、左耳の聴力と全ての歯が失われている。しかし彼は、戦争によりそれ以上のものを奪われた。“初年兵教育”の名の下に、“肝試し”と称してなされた中国人の虐殺を巡るエピソードは、戦争がいかに人間の尊厳を破壊しつくすかを如実に物語っている。真実を見極めようとする奥村氏の中国への旅は、この問題自体を黙殺しようとする国家に対する戦いと、侵略戦争の加害者としての贖罪という二重の意味に彩られる。これまで妻にさえ語ることのなかった自らの戦争体験を明らかにすることで、彼にとっての戦争に決着をつける道を見出す奥村氏の姿は、戦争責任を省みることなく、総括することもせずに歩んで来たこの国の歪んだ像を際立たせる。
監督は、テレビ・ドキュメンタリーのディレクターとして数多くの作品を手がけ、モンテカルロ国際テレビ祭ゴールデンニンフ賞受賞などの経歴をもつ池谷薫。『延安の娘』に代表されるように、中国での取材活動を積極的に行っている。資金の一部を全国の有志からのカンパで補い完成した本作は、試写を見て感銘を受けたボランティアの活動の甲斐あって、全国各地で上映され、その波紋の輪を静かに広げている。見ることで知り、知ったことで何かが変わる。『蟻の兵隊』とは、まさにそういう映画だ。
上映会参加費:1000円
池谷監督を囲んでの懇親会:2500円(申込みは締め切りました)
参加申し込み・お問い合わせ:公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本大阪事務所 
平日13:00~18:00、月・土・日・祝日休み
TEL : 06-6227-8991 FAX:06-6227-8992 E-mail : osaka@amnesty.or.jp
主催・お問い合わせ:公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本 関西連絡会
https://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2018/0217_7264.html



不当逮捕・弾圧
●2月17日(土) 18:30~小田地区会館3Fホール(JR尼崎駅から南へ5分 http://w8.alpha-web.ne.jp/~odaruma/koutu/koutu.html
「人民新聞編集長・山田洋一さんを支援する会」結成 抗議集会  
・木村 真 豊中市市会議員「森友学園問題と人民新聞弾圧」
・ガリコ美恵子 イスラエル在住、人民新聞執筆者「パレスチナに対するイスラエルの暴力、エルサレム首都承認問題を報告」
・金 成日 喫茶店「どるめん」店主 地元尼崎より不正と闘う山田さんの過去映像など
・趙 博  浪花の歌う巨人パギやんの歌
・西山直広 「関西生コン」労働組合への弾圧もさせない関係者報告
(経過報告)人民新聞社・オリオンの会・弁護団
※関東では、2月24日(土)18時~早稲田奉仕園内・日本キリスト教会館4階 「人民新聞・オリオンの会への弾圧抗議集会」開催
人民新聞弾圧・実質的な共謀罪適用を許さず警察・検察は即時保釈し、押収物を返せ!
※人民新聞編集長 山田さんをハガキで応援しよう
〒651-1124 兵庫県神戸市北区ひよどり北町2丁目1 神戸拘置所 山田洋一
https://jimmin.com/2018/01/06/sasaeru-kai



辺野古新基地問題
●2月17日(土)  15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●2月17日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動
沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●2月17日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



リニア
●2月17日(土) 午後2時~午後4時30分 エルおおさか南館734号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第12回リニア勉強会「土地と水の恵みを忘れた日本人」
今回は、リニアの問題を「水」に焦点を絞り、水問題の第一人者であるジャーナリスト橋本淳司さんにお話をしていただきます。著作に『日本の水が危ない』(幻冬舎)『67億人の水』(日経新聞出版)など。
リニア中央新幹線の東京名古屋間は2027年開業予定です。路線の86%がトンネルを走行します。また、昨年暮れに大手ゼネコンの談合が浮上しました。リニアは複雑な地下水脈を断裂する無謀な事業であり、事態は深刻です。南アルプスの真下にトンネルを掘る計画で工事が動き始めました。都市部でも地下水への様々な影響が想定されます。
※勉強会の後、午後5時30分から懇親会を行います。(北区菅原町のカフェ チャクラにて)
主催:リニア市民ネット・大阪 
https://linearnetosaka.wixsite.com/linearnet-osaka
資料代:1,000円
申込等連絡先:一般財団法人日本熊森協会 contact@kumamori.org(担当:今井)まで
https://docs.wixstatic.com/ugd/b01e92_91334daddad6463c81bea0d18dbb06cf.pdf



慰安婦問題
●2月17日(土) 14:00~ドーンセンターセミナー室2(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
岡本有佳さん講演会「少女像はなぜ増え続けるのか」
参加費:800円・学生・障がい者400円
主 催:日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
http://www.ianfu-kansai-net.org/



ベーシックインカム
●2月17日(土) 13:00~吹田市 Studio Citizen スタジオ シチズン(阪急電鉄千里線「関大前駅」北改札→北東出口→関大を目指して徒歩5分 サンシャイン関大前3階/Tel.06-4860-6756 http://ameblo.jp/griripon/image-12104035947-13489027111.html)
労働と暮らしのセミナー「魔女とベーシックインカム」
2017年に新たな局面に入った日本でのベーシックインカム議論。 今回は『ベーシックインカムとジェンダー』の著者で、働く女性の全国センターの年次大会で週3日労働とベーシックインカムについて報告されている法政大学教員の堅田香緒里先生をお招きし、 ベーシックインカムの有効性や可能性や意義についてご報告いただき、質疑応答を通じ学んでいきたいと思います。
「勤労義務とベーシックインカム」1時55分まで
お話:山中 鹿次 
「魔女とベーシックインカム」午後2時~午後3時
講師:堅田香緒里
終了後、4時ころまで補足、意見交換・質疑応答
参加費:千円 懇親会参加プラス千円(軽食とソフトドリンク用意、
アルコールは多少用意します)
問い合わせ:yamashika0217@gmail.com
https://www.facebook.com/events/132798520742712/



労働問題
●2月17日(土) 13:30~エル・おおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第211回例会 戦後の労使関係の軌跡:日本経済の展開のなかで 
報告者:高橋 伸彰さん(立命館大学国際関係学部教員)
コメンテーター:伊藤 正純さん(元桃山学院大学教員)
一人あたりGDPで欧米にキャッチアップしてから30年を経た日本が、失いつづけてきたのは経済の成長力ではなく、社会の連帯感だったのではないでしょうか。経済学者の宮本憲一氏はバブル崩壊後の長期停滞を前にして、いまこそ「ゼロ成長でも失業のない豊かな生活を実現できる経済システムを構想する」絶好の機会だと述べました。この提言に耳を傾けることなく成長に活路を求めてきたのが歴代の政権であり、資本に従属し体制内化した労働組合もまた、この提言の実現に向けて主体的に取り組むことを怠ってきたと言わざるをえません。
本報告では、こうした成長重視の経済・社会政策に対し鋭い批判を提起し続けている高橋伸彰さんに、戦後の労使関係が日本経済の展開過程でどのように形成され、変化してきたのかを語っていただきます。ぜひご参集ください。(会場費は500円、但し会員は無料)
https://www.facebook.com/events/356756231411539/



ハンセン病
●2月17日(土) 13:30~16:30 阿倍野区民センター大ホール(地下鉄谷町線、阪堺上町線「阿倍野」下車 徒歩2分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016671.html)
2107年度ハンセン病問題講演会
「ハンセン病隔離政策によって偏見・差別はどのようにつくられ徹底されたか」 
テーマ:ハンセン病隔離政策によって偏見・差別はどのようにつくられ徹底されたか~過ちをくり返さないために啓発のあり方を考えよう~
ハンセン病問題における偏見・差別をなくすため、それぞれの立場でできることはなにか一緒に考えませんか。
費 用:資料代 500円
申込み不要 当日先着600名 ※点字資料が必要な方は、事前にお問い合わせください。
主 催:大阪府済生会ハンセン病回復者支援センター
お問合せ:大阪府済生会ハンセン病回復者支援センター
電話06-7506-9424 FAX06-7506-9425
http://www.pref.osaka.lg.jp/annai/moyo/detail.php?recid=18729



アフガン難民
●2月17日(土) 10:00~12:00 奈良市中部公民館(近鉄奈良駅徒歩5分、JR奈良駅徒歩10分 https://manabunara.jp/contents_detail.php?frmId=2
第5回奈良からつながる市民の集い アフガン難民からお話を聞く会
2012年、奈良県のアフガン孤児支援団体ラーラ会によって、からくも救出され来日したご本人から、アフガンでの様子、日本の難民認定制度について、など様々にお話を伺います。
本当に貴重なお話です。是非お越しください。
https://www.facebook.com/events/144942222854402/



立憲民主党
●2月17日(土) 14:00~JR伊丹駅イオンモール連絡デッキ
立憲民主党「月イチ街宣」
・2/19(月) 18:30~マイドームおおさか
「原発ゼロタウンミーティング」
 http://www.kokuchpro.com/event/npzerotmosaka/
・2/24(土) 16:00~グリーンベリーズコーヒー谷町店(最寄り:谷町四丁目駅)
「立憲カフェ」http://www.kokuchpro.com/event/180224_rikkencafe/
https://www.facebook.com/cdposaka/posts/1982143572035348



小田実
●2月17日(土) 14:00~17:00 松山庵(芦屋川 https://map.yahoo.co.jp/maps?lat=34.73657889&lon=135.29775376&ac=28206&az=36.20.1&z=16&id=&fa=pa&ei=utf8&p=%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E8%8A%A6%E5%B1%8B%E5%B8%82%E8%A5%BF%E5%B1%B1%E7%94%BA20-1 芦屋市西山町20-1)
第107回「小田実を読む」
『これは「人間の国か」西方ニ異説アリ』(筑摩書房刊)
レポーター:山村雅治(詩人・音楽家・役者)
資料代:1000円
発起人:北野辰一(文責)、山村雅治、北川靖一郎、川島智子、玄順恵
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0217-5.pdf



北朝鮮
●2月3日(土)~18日(日) 16:00~21:00 AIDA-Gallery(大阪市北区豊崎4-9-16 白苑ビル32 https://www.google.com/maps/place/34°42'49.9%22N+135°30'09.6%22E/@34.7139365,135.5025655,18.54z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d34.713848!4d135.502675)
「北朝鮮-垣間見えるその素顔」
廃墟写真家Abandoned Kansaiが今回の展示で披露するのは、2013年春・秋の2回の旅で写しとった北朝鮮の情景です。首都・平壌(ピョンヤン)をはじめとする都会的な南部から自然豊かな北部まで、報道では目にしないような北朝鮮の人々の生活、そして風光明媚な自然の写真を通じて、また新たな北朝鮮の姿を感じていただけることでしょう。
入場無料
主 催:Abandoned Kansai https://abandonedkansai.com/
http://www.kansaiartbeat.com/event/2017/6CFE



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