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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2018年1月28日(日)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-268.html




●1月28日(日) 14:00~17:00 京都大学文学部 新棟2階 第7講義室(http://www.gssc.kyoto-u.ac.jp/career/events/venues/fac-liter-r7/
第19回左京フォーラム:守田敏也さん講演会
「原発と原爆-なぜ日本は原発を止められないのか?-」

非核保有国であるドイツやイタリアなどの先進国は言うに及ばず東アジアでも韓国や台湾など多くの国々が脱原発へと舵を切りつつあります。にもかかわらず福島原発事故という史上最大の原発事故を引き起こした日本政府は遮二無二、原発再稼働の道を突き進もうとしています。なぜ、脱原発・再生可能エネルギーへの転換という世界的な潮流に逆行してまで日本は原発に固執し続けるのか?原発・原爆問題に詳しい守田敏也さんにお話しいただきます。
講師:守田敏也さん(フリーライター、左京区在住)
(プロフィール)
守田敏也(もりた・としや)
同志社大学社会的共通資本研究センター客員フェローなどを経て現在はフリーライター。京都「被曝2世3世の会」世話人、兵庫県篠山市原子力災害対策検討委員を兼ねる。福島原発事故以降、被曝地を度々訪問。各地で放射線防護と原子力災害対策の講演を行い、篠山市では安定ヨウ素剤の事前配布を実現。ヨーロッパでも度々講演し、日本からの原発輸出が計画されているトルコに4回訪問している。ブログ「明日に向けて」で情報を発信。著書に物理学者矢ヶ﨑克馬氏との共著『内部被曝』(岩波ブックレット)、原子力災害対策をまとめた『原発からの命の守り方』(海象社)がある。
(守田敏也さんのブログ:明日に向けて)http://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011
資料代:500円(学生無料、その他応相談)
主催:戦争をさせない左京1000人委員会
https://www.facebook.com/events/2037302259816101/



●1月28日(日) 10時~12時 茨木市クリエイトセンター201号室(JR茨木駅・阪急茨木市駅から約800メート http://www.city.ibaraki.osaka.jp/shisetsu/kyoikubunka/1317033331164.html
「インドにもどこにも原発を売るな!日本政府が進める原発輸出とは!」
講師:三ツ林安治さん(コアネット 戦略ODAと原発輸出に反対する市民アクション事務局長)
昨年「日印原子力協定」が承認され、発効した。更に、本日の朝刊(朝日)には、「英原発 日英2,2兆円融資」「日立の事業 日本分に政府補償」とある。日本政府が進める国民の税金を注ぎ込んでまで大企業をを儲けさせようとする原発輸出とは・・・。それだけではありません。原発事故の責任問題、放射性廃棄物の取扱・・・・核廃絶へむけた国際社会からの逆行など。どなたでもお気軽にご参加ください。
参加費:300円



●1月28日(日) 13:30 ~ 16:00 明日都(あすと)浜大津ふれあいプラザ 5階 中会議室(JR大津駅から浜大津港方向へ約10分、京阪浜大津駅から約3分)
びわこ☆1・2・3キャンプ in 2017春・夏キャンプ 報告会
Ⅰ部  キャンプ報告
参加者関係者・ボランティア・スタッフから & DVD上映
Ⅱ部  菅野みずえさんのお話~避難させられた住民、町のこと~
井戸謙一弁護士のお話~子ども被ばく裁判について~
資料代:500円/お一人(高校生以下無料)
同時開催:キャンプの写真パネルの展示
主催・お問い合わせ:びわこ☆1・2・3キャンプ実行委員会
連絡:TEL: 077-586-0623  FAX: 077-586-1403(暮らしを考える会内・藤本)
E-mail:kurashi1841@nifty.com
https://www.facebook.com/Biwako123camp/posts/1158985650898882



沖縄米軍基地問題
●1月28日(日) 17:00~東塩小路公園(京都駅前ビックカメラ横)デモ出発  ※デモ終了後キャンパスプラザへ
沖縄で相次ぐヘリ不時着事故を許さない!米軍機を飛ばすな!1・28怒りの京都デモ
(デモの後、沖縄連帯集会を開催します)
今沖縄で何が起こっているか1・28京都集会(キャンバスプラザ 第一会議室)
資料代:500円 (障がい者等300円)
・現地動画 川口真由美さん撮影
・集会開催にあたって 大湾宗則・共同代表
・レポート 沖縄の闘いの意義と現状について 内富一・事務局次長
・レポート 山城さんたち3名の裁判について 増野徹・事務局長
・意見交換 京都での取組をどう進めるか   
呼びかけ:No Base!沖縄とつながる京都の会  
連絡先:090-4643-2940(増野)  
https://www.facebook.com/events/342858669523741/



沖縄と核
●1月28日(日) 14:00~16:30 大正会館(大正区コミュニティセンター)(JR・地下鉄「大正駅」からバスで「大正区役所前」すぐ https://www.osakacommunity.jp/taisho/access.html
講演集会「沖縄と核」
講師:今理織(こんみちおり)さん(NHKディレクター)
映像『NHKスペシャル』「スクープドキュメント 沖縄と核」上映
資料代:500円(応相談)
共 催:沖縄に基地を押しつけない市民の会 関西沖縄文庫 06-6552-6709 引き取る行動・大阪(http://koudo.info/hikitori/
http://okinawabunko.com/



辺野古・高江
●1月28日(日) 14時~16:40 アステホール(阪急川西能勢口駅前 徒歩1分)
「命どぅ宝!知ろう!感じよう!沖縄のこころ」
プログラム
「月桃の花」歌舞団 踊りと歌
「辺野古の今~沖縄のたたかいと関西の連帯~」講師:宮城恵美子さん
辺野古・高江の現地報告
兵庫県沖縄県人会代表のあいさつ
ブース・展示:沖縄物産企業連合による物販、パネル展示。
主催:「命どぅ宝!知ろう!感じよう!沖縄のこころ」実行委員会
連絡:上西 090-7870-7682 谷 090-8578-4494
https://www.facebook.com/kitaue.akihito/photos/a.669963183091540.1073741828.669178993169959/1556655817755601/?type=3&theater



憲 法
●1月28日(日) 13:30~阪急甲東園カトリック仁川教会(阪急甲東園駅徒歩7分 甲東園駅から線路沿いに北方向へ約300m、突き当たり道路(踏切のとおっている道路)を右折、約200mで右手に「カトリック仁川教会」の案内板がある門をお入りください。
阪急仁川駅から徒歩7分 仁川駅から仁川橋を渡って、南へまっすぐ200m下り、墓地を過ぎて左手にある門をお入りください。 http://www.nigawa.catholic.ne.jp/access/
学習講演会
講演:小森 陽一さん
(九条の会事務局長)
主催:甲東平和を考える会
参加料:¥500
連絡:078-333-5478
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



憲法9条
●1月28日(日) 14:00~女性センタートレピエホール
東園田九条の会12周年 伊藤真講演会
『憲法9条があぶない、日本国憲法の核心』

講師:伊藤真弁護士
参加協力券:¥1000
主催:東園田九条の会新婦人尼崎支部
連絡:06-4961-0602
www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



慰安婦問題
●1月28日(日) 15:00~17:00 クレオ大阪中央4階セミナーホール(四天王寺前夕陽ヶ丘駅(地下鉄谷町線) 1・2番出口北東へ徒歩約3分 http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/access.html
能川元一氏講演
「「慰安婦」像と姉妹都市」日本がこっそり海外でしている危ないこと

吉村洋文・大阪市長はサンフランシスコ市が民間団体の建立した「慰安婦」像の寄贈を受け入れたことを理由に同市との姉妹都市関係解消を宣言しました。
「慰安婦」モニュメントに対する反発の背後にある「歴史戦」キャンペーンとは何か? 日本政府はどのように関わっているのか? マスメディアがほとんど報じない、姉妹都市解消問題の裏側を、『海を渡る「慰安婦」問題』(岩波書店)の共著者の一人が語ります。
◇ミレパ:未来のための歴史パネル展(14:00~19:00)
日本軍「慰安婦」の問題から、その背後にある日本による朝鮮の支配、日清、日露戦争、そして日本と朝鮮の開国まで、日本と朝鮮の近代史をわかりやすく展示するパネル展です。ネットの真実とも、教科書の知識とも違う歴史の姿をお見せします。
入場無料:資料代500円
主 催:未来のための歴史パネル展 https://www.facebook.com/mirepa/



モリカケ問題
●1月28日(日) 11時~豊中商工会議所(阪急岡駅 http://www.ooaana.or.jp/basedata/access/
木村真とともに豊中を変える会 新春の集い
「モリカケ問題の幕引きは許さない!」

木村VS黒川敦彦(今治加計学園獣医学部問題を考える会)VS矢野
参加費:500円
主催:豊中を変える会(06・6846・8358)
https://globalethics.wordpress.com/2018/01/26/新聞うずみ火通信080/



障害児教育
●1月28日(日) 10:00~13:00 枚方公園青少年センター3階ホール(京阪枚方公園駅徒歩5分 https://www.mapion.co.jp/m2/34.81112521,135.63764285,16/poi=0000HSCH_001pa
第2弾 前川喜平さんを囲んで学習会
日本の障害児教育の今とこれから~「ともに学び、ともに生きる」教育をみすえて~

私たちの国は、障害者基本法を改正し、障害者差別解消法を成立、施行し、国連障害者の権利条約を批准して、「全ての国民が、障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会を実現する」との目的を掲げました。
しかし昨年7月26日、相模原市の知的障害者160人が入所する津久井やまゆり園で、46名の死傷者を出す惨劇が起こりました。19名の尊い命が奪われたにもかかわらず被害者の氏名が公表されず、県は再度入所施設として建て替える意向を述べました。犯人の植松聖は、獄中で今も「障害者はいなくなればいい」と言い続けていると聞きます。ネットには、犯人を擁護する書き込みが溢れました。
学校教育を見れば、特別支援学校、特別支援学級の在籍児童生徒数は、以前よりも増えています。障害者を排除しない学校や教室がなぜ広がらないのか。障害のある子もない子も「ともに学び、ともに生きる」インクルーシブ教育がなぜ進まないのか。いま私たちは何をしなければならないのか。「日本の障害児教育の今とこれから」を、前川喜平さんを囲んで話し合いたいと思います。
進 行
(1)私たち“知的障害者を普通高校へ北河内連絡会”が課題としていること。
障害当事者と保護者から提案。
 小学校就学時の問題
 高校受験と入学後の現実と課題
 高校卒業後の進路
(2)前川喜平さんのお話し
(3)前川さんを囲んでフリートーク
参加費:500円・定員150名・要予約・先着順   
連絡先:新(あらた)みすず 080-1463-1120 松森俊尚 090-1960-3469 
主 催:知的障害者を普通高校へ北河内連絡会 http://kitakawachi.main.jp/
申込み:このイベントの「参加」を押すか、下記の松森俊尚宛に、メールかファックスにて、参加希望の旨を書いて送ってください。折り返し返事を差し上げます。先着順とさせていただきます。
(松森)matumori@crux.ocn.ne.jp Fax 06-6933-3157(連絡先を明記して下さい)
https://www.facebook.com/events/395654207530347/



教育問題
●1月28日(日) 13:00~17:00 関西学院大学大阪梅田キャンパス1004教室(阪急梅田 茶屋町アプローズタワー内 https://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
全国大学人権教育交流会第49回企画研究会
「人権教育の課題としての『学校事故・事件』」

講師:住友剛さん(京都精華大学)
<第 I 部> 報 告 (13:00~15:00)
いま、「2011 年の大津二中自死事件、2012 年の大阪市立桜宮高校バスケットボール部主将の自 死事件 など“いじめ”や体罰その他によって、未来ある生徒が殺傷される事件が引き続き起こ っています。その上に、事故・事件後も被害者や関係者に2次被害も生じている場合すらありま す。大事件となり、表面に出てきた事件の水面下には、事件を引き起こした同質の夥しい問題が 存在しています。
このような事故・事件及び2次被害発生のきっかけや背景には、たとえば教職員の事故・事件 防止などに関する意識・スキルのあり方や、学校での「教育」という営みや子どもと教職員の関 係、学校と他の保護者、地域社会の人々との関係など、さまざまな課題が横たわっています。
また、このように考えると、教育現場の内外においても、また、たとえば教員養成を通じても、 類似の事件・事故防止に対する課題意識とスキルを持った教職員など、関係者をどのように育て ていくのかを考えていかなければなりません。
そこで、この研究会として、人権教育の諸課題のひとつとして、あらためて「学校事故・事件 の防止」というテーマを取り上げたいと思います。そのために、このテーマに関して、ここ数年、 被害者家族・遺族とともに、学校事故・事件に関する研究・実践を続けてこられた住友 剛さん(京 都精華大学人文学部)を講師としてお招きして、研究会を開催したいと思います。
新年スタートのあわただしい時期でありますが、万障お繰り合わせのうえ、ご参会くださいま すよう、お願い申し上げます。
報告者:住友 剛 (すみとも つよし) さん (京都精華大学人文学部教授)
1969 年生まれ。1999 年 3 月関西大学大学院文学研究科教育学専攻博士後期課程修得後退学。1999 年 4 月~2001 年 8 月兵庫県川西市子どもの人権オンブズパーソンの調査相談専門員。2001 年9月より京都精華大学に勤務。その頃より、学校事故・事件の被害者家族・遺族とかかわる活動を継続してきた。2014~2015 年度の文部科学省の「学校事故対応に関する調査研究」有識者会議のメンバーとして「学校事故対応に関する指針」原案作成にも関わる。
主な著作(共著)『はい、子どもの人権オンブズパーソンです』(解放出版社 2001年刊)『日本近代公教育の支配装置』(岡村達雄編著 社会評論社 2002年刊)『「指導死」』(大貫隆志編著 高文研 2013年刊)『子どもにえらばれるためのスクールソーシャルワーク』(山下英三郎監修 日本スクールソーシャルワーク協会編 学苑社 2016年刊)『子どもへの気づきがつなぐチーム学校』(鈴木庸裕・佐々木千里との共編著 かもがわ出版 2016年刊)『新しい学校事故・事件学』(子どもの風出版会 2017年刊)
<第Ⅱ部> 質疑応答と意見交流 (15:15~16:50)
※準備の都合上、参加予定の方はできればメールにてご連絡ください。当日参加もできます。
全国大学人権教育交流会 メールアドレス:g_jinken@yahoo.co.jp
参加費:1500円・学生無料
主 催:全国大学人権教育交流会 
http://zdaigakujinkenkyoikukoryukai.web.fc2.com/ibento.html



韓統連
●1月28日(日) 11:00~尼崎市・立花地区会館(阪急神戸線「園田」駅から北西へ徒歩約8分 http://sonodachikukaikan.com/access.html
韓統連兵庫 講演会・新年会
内容 Ⅰ部 講演「和解と対話で切り開く朝鮮半島の未来」
      講師 金昌五・韓統連中央青年学生育成委員長
   Ⅱ部 新年パーティー   
会費 2,500円
主催:在日韓国民主統一連合兵庫本部



三里塚闘争
●1月28日(日) 13:00~尼崎・園田地区会館(阪急神戸線「園田」駅から北西へ徒歩約8分 http://sonodachikukaikan.com/access.html
管制塔占拠から40年 1・28 関西三里塚闘争2018旗開き
特別報告:柳川秀夫さん(三里塚芝山連合空港反対同盟代表世話人)
参加費:2500円(予定・飲食あり)
主催:関西三里塚闘争に連帯する会 関西三里塚闘争相談会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0128-3.pdf



えん罪
●1月28日(日) 13時半~16時半 港区民センターホール(弁天町駅7分 https://map.goo.ne.jp/place/27000934868/map/
獄友トークセッション それでもボクらはやっていない
講師:石川一雄・早智子、桜井昌司(布川事件冤罪)、菅家利和(足利事件冤罪)
1月16日朝、NHKニュースをはじめとする報道各社様により、狭山事件の元被告・ 石川一雄さんの再審請求審で、脅迫状の筆跡と石川さんの筆跡が「99.9%の確率で別人」とする東海大・福江潔也教授による鑑定が東京高裁に提出されたと報じられました。福江教授の鑑定は、従来の鑑定とは異なり、コンピューターによる画像解析にもとづいて、筆跡のズレを数値化するというもので、極めて客観性の高い新証拠と言えます。不当逮捕からすでに54年を経過し、石川一雄さんは今年1月で79歳となりました。狭山事件の再審請求審が大詰めを迎える中、大阪・兵庫・滋賀の市民グループ11団体による「第2回・狭山事件の再審を実現しよう市民のつどいin関西実行委員会」は、狭山事件の再審実現を訴え、えん罪被害を受けた当事者の声を広く市民の皆様に聞いていただくために、下記のとおり、「獄友トーク・セッション」を企画しました。石川さんにとって、この第三次再審請求審は、えん罪を晴らす最後のチャンスです。
企画骨子
・獄友トーク・セッション 石川一雄(狭山事件・再審請求中)×石川早智子(家族)×菅家利和(足利事件・再審無罪)×桜井昌司(布川事件・再審無罪)× 金聖雄(映画「SAYAMAみえない手錠をはずすまで」監督)
・アピール「えん罪・狭山事件はこうしてつくられた」安田聡(部落解放同盟狭山中央闘争本部事務局次長)/「えん罪救済の今 イノセンス・プロジェクトの可能性」笹倉香奈(甲南大学法学部教授・えん罪救済センター副代表)
主催 第2回・狭山事件の再審を実現しよう市民のつどいin関西実行委員会
よびかけ Facebook狭山事件の再審を実現しよう/豊中狭山事件研究会(ストー ンリバー)狭山事件を考える池田市民の会/狭山事件の再審を求める枚方市民 の会/狭山事件を考える羽曳野・藤井寺・太子地域住民の会/狭山事件の再審を 求める釜ヶ崎住民の会/狭山を闘う郵便労働者の会/日本基督教団部落解放セン ター/狭山事件を考える市民の会・宝塚/狭山再審を求める市民の会・しが/狭 山再審を求める市民の会・こうべ)
資料代:500円(障がい者・高校生以下無料)
連絡先:TEL06-6632-4273/FAX06-6630-9777/大阪市西成区萩之茶屋1-9-7 



改革×共生
●1月28日(日) 14:00~大阪市立難波市民学習センター講堂(OCAT4階)(「JR難波」駅上 http://osakademanabu.com/namba/access
改革×共生を探究するワークショップ!?右下っぽさってどういうこと???
右下っぽい人たちと右下っぽさについて探究するWEBマガジン「ここここ」kokokoko.net
普段は、編集委員が独断と偏見で右下っぽい!と思った取り組みや人物を WEB上で紹介していますが、今回は、これからの大阪のまちのあり方について探究している「自治フォーラム」さんとコラボ(お呼ばれ?)してイベントをすることになりました!
以下は、ここここのWEBサイトの一部分。これを読んでわかる!と思ったあなたは右下っぽいのかも?ぜひ一緒に右下っぽさを考えてみませんか?
「ここここ!」「え、どこ?」「ここやって!」「ここがどうしたん?」「ここ、なんやと思う?」
「ここここ」は「右下っぽさ」について探究するウェブマガジンです。・・・意味わかりませんよね。しかし、大まじめです。
「形だけの慣例や時代に合わない考え方は好きじゃない。世の中もっと合理的かつ楽しく変化していく方がいいと思う。」
「競争して負けた後は自己責任、みたいな社会はあまり好きじゃない。もっと共生的に、いろんな人が生きやすい社会の方がいいと思う。」
最近、こういう人が増えている気がします。そこでこういう人を「右下っぽい」としてみます。
「変化に対応しようとはしているけど、競争的だなぁ」という人を右上だとすれば、グローバル化の中で勝ち残ることに重きを置いている今の日本や、世界のムードはここに近いのかもしれません。
「共生やセーフティネットは大事だけど、昔ながらの方法は変えない」という人を左下だとすれば、町内会や昔ながらの社会運動などの、ムラ社会的な雰囲気はここに近いのかもしれません。
右上っぽい勢力や、左下っぽい団体は、今の社会の中で一般的になっている感じがする一方で、「どっちもわかるけど、どっちもなんか違うねんな・・・」という微妙にフィットしない感じを持っている「右下っぽい」人たちが、今、じわじわと、増えてきているように思えます。
このウェブマガジンでは、そういった「右下っぽい」と感じる人たちや取り組みをコラムやインタビューなど様々なコンテンツで紹介していくことで、「右下っぽさ」とはどういうものなのか、ということを追求していきたいと思います。
・当日の場のまわし=ここここ編集部
武田 緑(一般社団法人コアプラス 代表)梅山 晃佑(コワーキングスペース往来 店主)森川 真嗣(ゲストハウス木雲 店主)藤田ツキト(株式会社シカトキノコ 代表)
参加費(資料代):500円
参加方法:こちらのイベントページで参加表明をお願いします。当日参加も可能です。
https://www.facebook.com/events/138599503494103/



■1月28日(日) 午後09:00~09:50 NHK総合
NHKスペシャル 未解決事件File06▽赤報隊事件 戦慄の銃弾 知られざる闇
目出し帽の男は一体何者なのか?全国にまたがる“テロ事件”は単独犯の仕業なのか、複数犯の手によるものなのか?そして、犯人の真のねらいは何だったのか?2夜目は多くの謎を残して闇に消えた「赤報隊」と事件の真相に、独自取材で切り込むドキュメンタリー。真相解明のカギを握るとされた一連の「犯行声明文」をめぐる新たな事実や、NHKに接触してきた「犯人を知る」というナゾの人物、そして警察が追跡していた知られざる“真犯人の影”など、31年目にして得られた新事実をもとに、日本を震撼させた赤報隊事件の深層に分け入っていく。



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