(10/7更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2016年10月8日(土) 

★10/7追加情報
●10月8日(土) 18:30~20:30 重要文化財 旧杉山家住宅(富田林)
秋風とSwing MASA Jazzの夕べ
■10月8日(土) 午後11時00分~午前0時00分 NHKEテレ1
ETV特集「原発に一番近い病院 ある老医師の2000日」




【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『ソング・オブ・ラホール』Song of Lahore
(2015年/アメリカ/82分/サンリス=ユーロスペース 配給)
スウィングしなけりゃ“あと”がない!
2度のアカデミー賞受賞監督が魅了された即興演奏の名人、サッチャル・ジャズ・アンサンブル
豊かな歴史を持つパキスタンの都市ラホール。過激なイスラーム原理主義の影響で音楽文化は衰退し、伝統音楽家たちは転職を余儀なくされた。危機感をつのらせた彼らは再起をかけてジャズに挑戦!本作は、彼らが結成したサッチャル・ジャズ・アンサンブルの超絶演奏が世界中を虜にするまでの紆余曲折を追うドキュメンタリー。監督は、本年2度目のアカデミー賞短編ドキュメンタリー賞を受賞したパキスタン人女性シャルミーン・ウベード=チナーイらが務め、音楽への愛に溢れる彼らの人生と圧巻の演奏をカメラに収めた。
パキスタン伝統音楽×ニューヨーク・ジャズ?!ブルーベックも驚嘆!大胆な挑戦が奇跡を起こす
音楽家たちが伝統楽器を用いてカバーした「テイク・ファイヴ」のプロモーション映像はまたたく間に世界をかけめぐり、100万を超えるアクセスを記録した。原曲を世界的にヒットさせたデイヴ・ブルーベックも「最も面白く他に類を見ない“テイク・ファイヴ”の録音!」と絶賛。さらに天才トランペット奏者ウィントン・マルサリスの目にとまり、世界最高峰のジャズバンドとニューヨークで共演するという奇跡のような展開が!しかし、本場ジャズの厳しい洗礼が彼らを待ち受けていた…。
●9/17~10/21 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
10/8~10/14 20:45(~22:15終)
10/15~10/21 18:25(~19:55終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1073.html



『高江-森が泣いている』 (2016年/日本/60分予定 監督:藤本幸久、影山あさ子)
【9月10日完成予定!緊急上映を開始します!】
森の映画社・沖縄撮影スタッフは、2014年7月1日の辺野古新基地建設着工から、現場に張り付き、辺野古を中心に沖縄を撮り続けている。映画「圧殺の海」(2015年)、圧殺の海 第2章「辺野古」(2016年)をまとめた後、元海兵隊員によるレイプ殺人事件が起きた。事件に抗議して6月に開かれた沖縄県民大会、7月の参議院選挙と撮影を続けていた時、「高江に機動隊がやってくる」との知らせが入った。高江での撮影に入った。
辺野古と高江と普天間は、ひと続きのものだ。普天間基地に配備されたオスプレイは、高江で訓練する。新基地が出来れば、辺野古から飛び立ち、高江で訓練をする。すべては、次の戦争のための準備だ。
7月10日の参議院選挙の翌朝、数百名の機動隊に守られて、工事用資材の搬入が始まった。7月22日早朝から、警察・機動隊が県道を10時間にわたり封鎖。機動隊の壁を作り、市民と車両を力ずくで排除、抗議行動の拠点となっていたテントを破壊した。
沖縄県警、東京の警視庁、千葉県警、神奈川県警、愛知県警、大阪府警、福岡県警……全国から動員された500名の機動隊による激しい暴力。この日、3人が救急搬送された。
高江は今、戒厳令状態だ。留まり続ける数百名の機動隊による排除が繰り返され、県道を封鎖し、毎日、トラック10台分の砂利が運び込まれている。工事を少しでも遅らせようと、市民の阻止行動も続いている。
7月10日から1ヶ月、私たち森の映画社の撮影スタッフは、高江で起きていることに付き合い、撮影を続けてきた。今、高江で起きていることを全国の人たちに伝えなければならないと、急遽1本の記録映画にまとめることにした。
今、高江で起きていることは、これから日本全国で起きることの序章なのかもしれない。500名の機動隊導入も、「緊急事態条項」を先取りするかのようだ。9月16日には、国が翁長知事を訴え た辺野古埋立承認取消違法確認訴訟の判決が出る。国が勝訴すれば、辺野古の工事も、また始まるだろう。力ずくで沖縄の民意を圧殺しようとしている安倍政権、抵抗を続ける県民たち。
高江を今、ぜひ映画で見て欲しい。
●9/20(火)~ シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
■上映スケジュール
10/1(土) 14:20(~15:29終)
10/2(日) 休映
10/3(月)~10/5(水) 14:20(~15:29終)
10/6(木)・10/7(金) 19:30(~20:39終)
10/8(土) 14:05(~15:14終)
10/9(日) 休映
10/10(月・祝)~10/13(木) ①14:05(~15:14終) ②19:10(~20:19終)
10/14(金) 14:05(~15:14終)
※10/15以降は未定
http://www.theater-seven.com/2016/movie_takae.html



『太陽の蓋』
東日本大震災~福島原発事故が起きた3月11日からの5日間。原発事故の真相を追う新聞記者をキーパーソンとし、そして当時菅直人政権であった官邸内、さらに東京や福島で暮らす市井の人の姿を対比させて描く本作。
菅内閣の政治家は全て実名で登場させ、原発事故の経過や対応を事実に沿って丹念に追う。情報が錯そうする中、極度の緊張感にあった人間ドラマを描き、官邸内部のリアルな様子を浮かび上がらせる。原発と共に生きて来た福島の人々の葛藤、事故発生によって翻弄されるマスコミや東京に暮らす人々を切り取ることで原発と日本人の姿を俯瞰的に捉えている。
公式サイト:http://taiyounofuta.com/
●10/1(土)~ 京都みなみ劇場(市バス九条大宮すぐ 近鉄東寺駅西へ150m http://kyoto-minamikaikan.jp/access
■上映スケジュール
http://kyoto-minamikaikan.jp/schedule
●10/1(土)~14(金) 元町映画館(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm) 
■上映スケジュール
http://www.motoei.com/schedule.html



『標的の村』
アメリカ軍・普天間基地が封鎖された日
全国ニュースから黙殺されたドキュメント

日本にあるアメリカ軍基地・専用施設の74%が密集する沖縄。5年前、新型輸送機「オスプレイ」着陸帯建設に反対し座り込んだ東村・高江の住民を国は「通行妨害」で訴えた。反対運動を委縮させるSLAPP裁判だ。わがもの顔で飛び回る米軍のヘリ。自分たちは「標的」なのかと憤る住人たちに、かつてベトナム戦争時に造られたベトナム村の記憶がよみがえる。10万人が結集した県民大会の直後、日本政府は電話一本で県に「オスプレイ」配備を通達。そして、ついに沖縄の怒りが爆発した。
2012年9月29日、強硬配備前夜。台風17号の暴風の中、人々はアメリカ軍普天間基地ゲート前に身を投げ出し、車を並べ、22時間にわたってこれを完全封鎖したのだ。この前代未聞の出来事の一部始終を地元テレビ局・琉球朝日放送の報道クルーたちが記録していた。真っ先に座り込んだのは、あの沖縄戦や米軍統治下の苦しみを知る老人たちだった。強制排除に乗り出した警察との激しい衝突。闘いの最中に響く、歌。駆け付けたジャーナリストさえもが排除されていく。そんな日本人同士の争いを見下ろす若い米兵たち……。
本作があぶりだそうとするのは、さらにその向こうにいる何者かだ。復帰後40年経ってなお切りひろげられる沖縄の傷。沖縄の人々は一体誰と戦っているのか。抵抗むなしく、絶望する大人たちの傍らで11才の少女が言う。「お父さんとお母さんが頑張れなくなったら、私が引き継いでいく。私は高江をあきらめない。」奪われた土地と海と空と引き換えに、私たち日本人は何を欲しているのか?
●10/8(土)~10/21(金) シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
■上映スケジュール
10/8(土)~10/14(金) 15:40(~17:16終)
10/15(土)~10/21(金) 10:30(~12:06終)
http://www.theater-seven.com/2016/movie_hyouteki-16.html



『アトムとピース~瑠衣子 長崎の祈り~』
「原爆」と「原発」は何が違うの? 被爆3世の旅が始まる
史上最悪の原発事故 それでもなぜ原発にこだわるのか?
広島・長崎に原子爆弾が投下されてから71年。紛争が絶えない世界で核廃絶はいっこうに進まない。唯一の被爆国であり世界の核廃絶をリードすべきはずの日本は、史上最悪の福島原発事故を起こし、それでも再び原発を動かそうとしている。「長崎を最後の被爆地に。」放射能の恐ろしさをいちばん知っていたはずの日本人が、なぜ福島の事故を起こしてしまったのか? そしてなぜ今も原発にこだわるのか? 長崎の被爆3世の瑠衣子はこの疑問を胸に、福島・青森の原子力の平和利用の現場を旅する。
旅のなかで瑠衣子は、日本が大量のプルトニウムを保有していることを知る。長崎に落とされた原子爆弾「ファットマン」の原料となった、あのプルトニウムだ。いったいなぜ?
やがて瑠衣子は、政治家たちが隠してきたある事実を知ることになる。長崎に生まれた者として、決して許せない事実を…
プルトニウムがつなぐ長崎・福島・青森、そしてアメリカ。瑠衣子の旅を追ったロードムービー。
●10/8~10/14【一週間限定上映】  10:00(~11:40終) 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
http://www.nanagei.com/movie/data/1083.html



●10月8日(土) 午後1時半~いたみホール(阪急神戸線伊丹駅徒歩約10分 http://www.j-theravada.net/tizu-itami.html
第6回さようなら原発1000人集会
~福島事故は、終わらない 帰還政策は、なんのため?~

海渡雄一さん(弁護士・映画「日本と原発」構成監修) うの さえこ(福島市から避難) 福島みずほさん(参議院議員)
チケット:当日1000円 前売800円 震災避難者・障がい者・大学生以下は半額
主催:さようなら原発1000人集会 実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1008.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/annaiframe.html



非 核 
●10月8日(土) 13:30~上宮川文化センターホール(JR芦屋5分 http://www.kamibun.jp/acsess.html)
非核平和祈念のつどい
『核兵器も原発もない未来を子どもたちに』

アニメ上映:「太陽をなくした日」
お話:松本 春野さん(絵本作家)
主催:芦屋非核平和つどい実行委
後援:芦屋市、同教育委、同PTA協議会
参加協力費:\800
連絡:0797-31-6634(福田)
http://www.k2.dion.ne.jp/~kenpouhg/osirase.html



電力自由化
●10月8日(土) 13:30~16:30 しんらん交流館大谷ホール(京都駅徒歩7分 地下鉄・五条駅徒歩5分 http://www.higashihonganji.or.jp/about/access/
アジェンダフォーラム21『電力自由化「最新情報」交流会』
電力自由化「最新情報」交流会~未来のため,選ぼう!決めよう!切りかえよう!

今年4月から始まった「電力小売全面自由化」。どんなエネルギーが未来のくらしを作っていくのか、私たちの選択が社会を変えることにつながるかもしれません。
このたび、関西で販売もしくは販売予定の電力会社にお集まりいただき、各社による最新情報のご提供や来場者との情報交流の機会を設けます。環境のことをはじめ持続可能な未来が気になる方や、関心はあるけれどどう選べばいいかわからないという方も、内容から手続きまで様々な会社の情報を得ることができます。ぜひご参加いだきますようお願い申し上げます。
プログラム 
【話題提供】
「電力自由化の“トリセツ”」 加志村 拓さん(京都大学大学院)
「電気を選んで社会を変えよう」 吉田明子さん(パワーシフトキャンペーン運営委員会)
【電力会社からの情報提供】
 関西で電力を販売もしくは販売予定の各社から情報提供をしていただきます。
【電力会社との交流タイム】
 上記の電力会社ごとに交流コーナーを設けますので、自由に情報交流できます。また、その他の電力会社のパンフレットもご覧いただけます。
対象:家庭向け・事業者向けの両方を対象とします。
定員:200名(申込先着順)
参加費:無料
申込方法:できるだけ参加申込フォームにご入力ください。https://goo.gl/JenGDK
※入力が難しい場合は、参加者全員の1)お名前 2)ご所属(あれば) 3)連絡先(電話・メールなど連絡のつくもの)を明記の上、メールまたはFAXでお送りください。(お知らせいただいた個人情報は本セミナーの参加者管理以外の目的では使用しません。)
主催:京のアジェンダ21 フォーラム 電気を市民の手で選ぼう!京都キャンペーン推進プロジェクトチーム
協力:京都グリーン購入ネットワーク
問合せ先:京のアジェンダ21フォーラム(京エコロジーセンター内)
TEL:075-647-3535 FAX:075-647-3536(木,日,祝は休み)メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
http://ma21f.sblo.jp/



イラク戦争
●10月8日(土) 18:00~20:30 シアターセブン BOXⅠ(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
市民社会フォーラム第182回学習会
十三藝術市民大学 社会学部
高遠菜穂子さん講演会

いまあらためて問う〝イラク戦争は何だったの?〟
2003年3月20日に米英主導で開戦し日本もいち早く支持を表明したイラク戦争について、英国の独立調査委員会が6月、約260万語に及ぶ検証報告書を公表しました。これに対して日本では外務省が2012年に公表したしたのはわずか4ページにすぎません。イラク戦争を開戦した米国と英国ですら間違った戦争と認めざるを得ず、英国では検証委員会にブレア元首相を証人喚問し、間違った戦争への責任が追及されています。しかし、日本では開戦支持・協力の検証はもとより、憲法違反のイラクへの自衛隊海外派遣についても無反省のままで安全保障関連法が施行され、今後、自衛隊の海外での武器使用や、誤った戦争を行った米軍との共同行動が増える可能性があります。そして、特定秘密保護法により政府の戦争協力を監視することも困難になっています。また、殺し殺される関係を断ち切る理念を掲げる平和憲法を持っているはずの日本の私たちは、戦争とテロの恐怖に陥った世界の中で、誤った戦争に加担しイラクの人々へ多大な不幸を与えたことについて償いすべきではないでしょうか? 今後は間違った戦争に自衛隊や国民を加担させないためにも、そしてイラクの人々への償いをするためにも、イラク戦争への関与を再度検証し、教訓を引き出す必要があるのではないでしょうか? 
民間人としてイラク支援を継続的に行っている高遠菜穂子さんに、イラクの最新の現状を報告していただき、イラク戦争は何だった? のかを皆さんと考えます。
参加費:1000円 
お申込みなしでどなたでもご参加できますが、人数把握のためご連絡くださればありがたいです。メール:civilesocietyforum@gmail.comまで。
高遠菜穂子(たかとお・なほこ)さん
イラク支援ボランティア。1970年、北海道生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。2000年インドの「マザーテレサの家」、2001年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。2003からイラクでの活動開始。2004年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力に拘束された。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。
「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人。
著書に『戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない』(講談社)『破壊と希望のイラク』(金曜日)など、共編訳に『ハロー、僕は生きてるよ。ーイラク最激戦地からログインー』(大月書店)。
http://shiminshakai.net/



沖縄米軍基地問題
●10月8日(土) 14:00~16:30 とよなか男女共同参画推進センターすてっぷセミナー室1(阪急豊中駅前「エトレ豊中」5階)
軍隊が繰り返す性暴力をなくすために~沖縄の女性の声を聴こう~
講師:玉城福子さん
沖縄で、今年4月末、米軍族(元海兵隊員)によって、また女性が惨殺されました。沖縄が怒りと悲しみに包まれていた時、新任海兵隊員の研修が、反基地を訴えているのは少数派、異性にもてるという「ガイジンパワー」を得る等という内容で行われていることが明らかになりました。事件が起きるたびに「網紀粛清」「再発防止」という言葉が聞こえてきますが、日米地位協定によって譲られ、沖縄の人々を見下げる意識を教え込まれた米軍人たちと、どう共存できるのでしょうか。なくならない凶悪かつ悲惨な事件・事故に、沖縄からの悲鳴が聞こえてきます。
「被害者は私だったかもしれない」----
多くの人が好きな「青い空と海の沖縄」。しかし、米軍基地の島であることも忘れるわけにはいきません。一緒に沖縄の女性の話を聞きながら、軍隊と性暴力の関係について考えてみましょう。
講師紹介 玉城福子さん
1985年那覇市生まれ。広島市立大学卒。大阪大学大学院で、沖縄における性暴力と性売買に関して、修士論文・博士論文をまとめた。専門は社会学。現在、沖縄大学・沖縄国際大学の非常勤講師。子どもの居場所学生ボランティアセンターのコーディネーター。
参加費 500円 学生:300円(事前申し込み不要)
主催 アムネスティインターナショナル日本・北摂グループ、「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク豊中(連絡先:090―8383―4197)
http://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2016/1008_6348.html



辺野古新基地問題
●10月8日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●10月8日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●10月8日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



日本軍侵略史
●10月8日(土) 13~15時 学働館4階ホール(地下鉄千日前線「阿波座駅江之子島方面7番出口徒歩8分 JR大阪駅より市営バス「天保山ゆき」 ・阪神野田駅より市営バス「鶴町4丁目ゆき」にて「川口1丁目」」バス停下車、徒歩2分 http://www.rentai-union.com/map/gakudoukan-map.html
大阪労働学校・アソシエ 公開市民講座
第3回「日本による海南島侵略史の世界史的意味について」
講師:佐藤正人氏                 
入場料無料  
下記の連絡先にご予約いただければ幸いですが、当日、1回だけご出席されても結構です。
連絡:大阪労働学校・アソシエ
Tel 06-6583-5555 Fax 06-6583-5560 Mail info@ols-associe.or.jp
http://www.ols-associe.or.jp/



日本軍植民地主義の清算
●10月8日(土) 13:30~17:00 立命館大学茨木キャンパスA棟AS251教室(http://www.ritsumei.ac.jp/rs/r2020/campus/oic/access/map.html/
植民地主義の清算と東アジアの平和をめざして ともにつくろう!
植民地歴史博物館報告「「植民地歴史博物館」建設の意義と現状について」

金丞垠(キムスンウン)さん(民族問題研究所資料室長) 
アピール「日韓市民の手で未来の歴史をともにつくりましょう!」
李熙子(イヒヂャ)さん(太平洋戦争犠牲者補償推進協議会共同代表) 
参加費:一般1000円・学生無料
主 催:「植民地歴史博物館」と日本をつなぐ会・立命館大学政策科学部勝村ゼミ
協 力:強制動員真相究明ネットワーク 090-8482-9725
http://www.freeml.com/kdml/10168



資本論
●10月8日(土) 10時~11時半 下京いきいき市民活動センター第2会議室(JR京都駅(北側)塩小路通りを東に約15分 京都市下京区上之町38番地 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/cmsfiles/contents/0000099/99788/simogyo-map.GIF
学習会|「資本論」を読む会 京都
第2章交換過程(続)。参加費:100円。
問合せ:(090-5241-5052)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20160930_002124.php



フェスタ
●10月8日(土) 10:00~15:00 高槻市生涯学習センター展示ホール(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS) 高槻市庁舎周辺
たかつきNPO協働フェスタ
高槻市市民公益活動サポートセンターは、高槻市で活動する「NPO」や「市民活動団体」と 「高槻市」などが、協働する組織です。登録団体は179団体(9/15現在)、所属会員数は約16000人です。NPO協働フェスタは、登録団体全組織が連携して企画する年に1回の祭典で、開催時間5時間に 毎年600人を超す人々が 訪問します。
これから ボランティアや市民活動に参加しようとする市民はもちろん、市民の方々が高槻のNPOや市民活動団体を知ることのできる良い機会となっております。
主催:高槻市 高槻市市民公益活動サポートセンター
参加:市民公益活動サポートセンター登録団体 協働活動グループ 高槻市 など
メインテーマ:子どもたち 若者たちも 楽しいフェスタ
展示コーナー イベントコーナー 協働コーナー 行政コーナー フリマコーナー
詳細問合せ:高槻市市民公益活動サポートセンター 協働プラザ
電話072―668―1781
※せいぶらいふあくしょん
おにぎり、玄米ドーナッツ、スープなど(オーガニックカフェ寿) Operetta(チーズケーキ) 新米コシヒカリ(わしのさんのおこめ) 産直野菜(もったいな市) おからかりんとう(ワークたんぽぽ)
主催:高槻市市民公益活動センター
http://www.takatsuki-kouekisuport.com/2016/10/08/第12回npo協働フェスタ-予定日/



フェスタ
●10月8日(土) 15:00~20:00 神戸市なぎさ公園(最寄駅 阪神電車 岩屋駅)
インディア・メーラー2016【インドの魅力をもっと知ろう】
10月8日(土)15:00~20:00【前夜祭】
10月9日(日) 10:00~20:00 
10月10日(月休) 10:00~19:00
入場無料
主 催:インディア・メーラー実行委員会 
http://indiamela.so-good.jp/



NEW
ライブ
●10月8日(土) 18:30~20:30 重要文化財 旧杉山家住宅(富田林西口駅出口徒歩約7分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-jrr32eLcUC-/map)
秋風とSwing MASA Jazzの夕べ
出演:Swing MASA Band
Swing MASA sax & vo
桐石日道子 piano
橋本則夫 w.bass
料金:1000円 定員80名
チケット問合せ:080 6205 4540 TEL0721 70 7270(MAPCafe)
申し込み方法:往復ハガキで1.住所 2.氏名 3.電話番号 4.参加人数を記入の上、下記の住所に申し込みをしてください。
〒584-0033 富田林市富田林町26-18 一般社団法人 じないまち文化トラスト「秋風とSwing MASA Jazzの夕べ」係
主催:じないまち四季物語実行委員会 一般社団法人 富田林じないまち文化トラスト
共催:富田林教育委員会
https://www.facebook.com/events/1152494754816440/



NEW
■10月8日(土) 午後11時00分~午前0時00分 NHKEテレ1
ETV特集「原発に一番近い病院 ある老医師の2000日」
原発に最も近い高野病院。復興作業に携わる“新たな住民”や居場所を失ったお年寄りの最後のとりでです。奮闘する院長の高野英男さん(81)の2000日を見つめます。
福島第一原発から22キロ離れた双葉郡広野町の高野病院。院長の高野英男さん(81)は現役の医師として診療を続けている。5年前の原発事故で、病院を取り巻く環境は大きく変化した。原発周辺の病院が休止しているため、救急車が殺到。地域医療が崩壊する中、除染など復興作業に携わる“新たな住民”や、原発事故によって居場所を失ったお年寄りたちの最後のとりでとなっている。孤軍奮闘する老医師、その2000日を見つめる。
https://bh.pid.nhk.or.jp/pidh07/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20161008-31-32713



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旅行大好き。
ドイツ大好き。
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