脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2017年12月3日(日)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-239.html




■12月3日(日) 午前05:00~06:00 NHK Eテレ
こころの時代~宗教・人生~「紛争の地から声を届けて」
ユダヤ人ジャーナリストのアミラ・ハスさんは、イスラエルへの憎しみが渦巻くパレスチナ人居住区に住み、イスラエル支配下で苦悩する彼らの生活や人間としての心を世界に向けて発信してきた。その原点には、ナチスドイツによる強制収容所から奇跡的に生還した母親の教えがある。今年9月、アミラ・ハスさんは来日し、沖縄や福島を回った。そこで彼女がパレスチナと重ね合わせ考えたことは何か。自らの人生をひもときながら語る。
http://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2017-12-03/31/15882/2008296/



■12月3日(日) (再放送)午前06:15~06:50 NHK総合
目撃!にっぽん選「祖父が残した遺言~米軍カメラマンが記録した戦争~」
米軍カメラマンが終戦直後の九州で撮影した100枚を超える写真が見つかった。本来は軍に提出すべき写真が密かに保管されていたのだ。カメラマンの孫がこの夏、その写真の現場をたどる旅に出た。佐世保から鹿児島へ、祖父の足跡をたどりながら空襲の体験者の話を聞き、無数の市民が犠牲となった戦争の実態に迫る中で、祖父が写真を残した意味を考えていく。
http://www4.nhk.or.jp/mokugeki-nippon/x/2017-12-03/21/15790/1077279/



●12月3日(日) 13:30~京都社会福祉会館第1会議室(二条城前 http://www.kyo-syafuku.net/access
原発事故から6年
改めて放射能汚染の実態を知り、避難者の声を聞くつどい

京都訴訟は去る9月29日に結審し、来年3月15日に判決が出ます。「区域外避難者」が主体の集団訴訟としては、初めての判決となります。10月10日に出された生業(なりわい)訴訟の判決(福島地裁)では、賠償期間は2011年12月までとされ、福島県会津地方や近隣県の原告の訴えは、まったくといっていいほど認められませんでした。
つどいでは、放射能測定を続けてきた吉野裕之さんから、福島県内の汚染の実態をお話し頂きます。また、福島県外地域から避難してきている原告等から、避難元の汚染の実態や避難を余儀なくされた状況、被害の実相を訴えます。このつどいを通じて、市民みなさんに、そして裁判所に「避難したことの社会的相当性」を理解していただきたいと考えています。
すべての原告が救済される勝利判決をかちとるために、このつどいを成功させたいと思います。ぜひ、ご参加ください。・プログラム(予定)
13:30 開会・行動提案(事務局)
13:40 講演:原発事故による放射能汚染の実態.福島県中通りの測定結果から
   講師:吉野裕之さん(福島在住・原発賠償京都訴訟原告・NPO職員)
14:40 避難者の訴え「私たちの決断…なぜ私たちは避難したのか」
*途中で休憩をいれます
   いわき、茨城県、宮城県等からの避難者   
15:40 弁護団報告 田辺弁護士(京都訴訟弁護団事務局長)
    1)避難の社会的相当性について
    2)勝利判決獲得に向けた運動の強化について    
16:20 質疑・討論
16:45 終了予定
吉野裕之さんのプロフィール
NPO法人「シャローム災害支援センター」勤務。子どもの遊び場や通学路など福島県内各地の空間放射線量を詳細に測り続けている。併せて子ども向け、家族向けの週末保養・夏季休暇保養を企画運営。妻子は京都市に避難中。
参加費:一般700円、原告・避難者300円
主催:原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会
Tel:090-8232-1664  Fax:075-622-9870
E-mail:shien_kyoto@yahoo.co.jp
http://www.labornetjp.org/EventItem/1512027388830staff01/event_view



●12月3日(日)  14時~16時 ひと・まち交流館京都第4会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
青田恵子布絵展・青田勝彦講演会
(仮)『故郷(ふるさと)・フクシマに想いをよせて』 

◆布絵展 12月2日(土)~6日(水) 10時~16時30分(最終日(6日)は16時まで)
ひと・まち交流館京都展示コーナー
参加費:無料
主催:フクシマ・チェルノブイリの今を考える京都の会
https://www.facebook.com/フクシマチェルノブイリの今を考える京都の会-111455039368439/



●12月3日(日) 13時~おおい町総合町民センター大ホール(町役場となり)
大飯原発うごかすな!現地全国集会
※集会後、デモ
※駐車場は会場前でご案内いたします
主催:大飯原発うごかすな!実行委員会
呼びかけ:原子力発電に反対する福井県民会議/ふるさとを守る高浜・おおいの会/若狭の原発を考える会
連絡先:
木原壯林 090-1965-7102 FAX 075-501-7102 kiharas-chem@zeus.eonet.ne.jp
宮下正一 0776-25-7784 FAX 0726-27-5773 kenheiwa@quartz.ocn.ne.jp
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1203.pdf



●12月3日(日) ①午前10時~②午後2時~リージョンセンターやまなみプラザ2階多目的室(近鉄奈良線 瓢箪山駅南200m 消防署横です。)
『日本と再生』上映会@瓢箪山
原発ではなく、化石燃料でもなく、世界の流れは自然エネルギーです。今やなくてはならない電気エネルギーについて考える機会になればと思います。お誘いあわせの上どうぞご参加ください。
参加費:800円
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1530078597088414&set=a.885690708193876.1073741827.100002588664439&type=3&theater



戦 争
●12月3日(日) 13:30~16:00 大阪人権博物館リバティおおさか(JR環状線「芦原橋駅」下車、南へ約600メートル http://www.liberty.or.jp/guidance/index.html )
日本国憲法展特別企画
「ぼくたちが見た戦場のリアル~ベテランズ・フォー・ピース講演会~」

人類史上最強の軍備を持つ米国が、地上で最も貧しい国の一つを攻めていた。
僕らは死と破壊をもたらし、大切な家族をばらばらにした。「テロと戦う」という名目で。でも、テロをしているのは僕たちだった。
アフガニスタンで、イラクで、彼らが見た戦場の現実。癒えない心の傷を抱えながら、各地を巡り反戦を訴え続ける元アメリカ軍兵士が、大阪にやってきます。北朝鮮に、米国に、韓国に、そして日本に、ベテランズは訴えます。
「互いに、相手が戦争すると脅すから、罰として戦争してやると脅しています。これでは子どもの喧嘩と同じ、ただし、ナイフや棒のかわりに、核兵器を振りかざして。こんな終末的な戦争は避けられるでしょうし、どうしても避けなければなりません。」
その方法は、「対話」しかないのだと。ベテランズの話を聞きながら、改めて、憲法9条の意味を考えませんか?お子様づれ歓迎です!
参加費:1000円 ※リバティおおさかへの入館料が別途必要です。
定員:80名
申込:luckykenpo2@gmail.com ※なるべく事前にお申し込みをお願いします。
https://www.facebook.com/events/908437142639033/



改 憲
●12月3日(日) 1:30~4:30 東成区民センター(今里②(大阪市営)徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-kV172cgVuZc/?utm_source=dd_spot
リブインピース@カフェ シリーズ憲法と自衛隊その3
朝鮮半島の戦争危機や改憲の問題をみんなで考えよう

http://www.liveinpeace925.com/schedule/schedule.htm



憲法改正
●12月3日(日) 午後2時~午後4時半 国労大阪会館 地下小会議室(天満駅出口から徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/map/)
緑の大阪 グリーンズカフェ
『憲法改正を考える学習会 ~憲法9条への「自衛隊」の明記と「緊急事態条項」の危険性~』

講師(予定):藤木邦顕氏(弁護士)
参加費:500円 
主催:市民グループ 緑の大阪
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1203-3.jpg



沖 縄
●12月3日(日) 14:00~PLP会館(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://www.mapion.co.jp/m/34.698775_135.5148611_8/v=m5:%EF%BC%B0%EF%BC%AC%EF%BC%B0%E4%BC%9A%E9%A4%A8/
学生が出会った沖縄-沖縄問題は誰のものか
今どんな社会に生きているかを知ろう

私たちは、学生企画ネットワーク、通称がきネットです。様々な社会問題解決のため、継続的な活動を行なっています。がきネットは、日雇い労働・野宿・福祉の街、釜ヶ崎から出発しました。社会の仕組みによって人間らしい生活を奪われたのは、釜ヶ崎だけでなく、沖縄も同じです。自分たちの土地を無理やり奪われるなど、政治に裏切られて苦しむ人々のことに、私たちは無関係ではいられません。しかし、沖縄で起こっている問題は十分な報道がされておらず、関西で暮らす人にとってはとっつきにくい、というのが現状です。この集会は、知識がないからわからない、という方に、一緒に楽しく学んでほしいと思っています。歌あり、映像あり。沖縄で何が起こっているか、知ってみてくだ さい。
発言-学生から
講演-翁長久美子さん(名護市議)/安次冨浩さん(ヘリ基地反対協共同代表)
東京からの連帯アピール
歌と音楽-オカリナ演奏
資料代:大人500円(学生300円)
主催:学生企画ネットワーク
応援:Stop!辺野古新基地建設!大阪アクション
http://blog.goo.ne.jp/stop-henoko-osaka/e/702de2b7f479a2e5c5efbdc563d69e8c



ドキュメンタリー上映会
●12月3日(日) 18時半~大阪市北区民センター(地下鉄堺筋線「扇町」駅 2号-B出口北へ3分 地下鉄堺筋線・谷町線「天神橋筋6丁目」駅 JR環状線「天満」駅 西へ3分 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html
ドキュメンタリーを視て語るつどい 
カジノ・万博・原発はいらん!食料を大切に!
「カジノは大阪に何をもたらすのか~IR整備推進法」(かんさい熱覗線)
「夢の原子炉は夢だった もんじゅ廃炉の内幕」(NNNドキュメント)
「消費社会はどこへ?食品廃棄物は減らせるか」(BS世界のドキュメント)
会場費:300円
主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
www17.plala.or.jp/kyodo/



防犯カメラ
●12月3日(日) 14時~いたみホール会議室(阪急「伊丹」徒歩3分 JR「伊丹」徒歩8分 http://ambase.info/gym2/hyogo/itamihall.html
「市民の力で社会を変えよう!第6期連続市民講座」第六  
『防犯カメラ』はあなたのプライバシーを監視する」 

講師:大川一夫(弁護士)調整中
主催:市民の力で社会を変えよう!連続市民講座実行委員会
連絡先:小柳久嗣 090-5132-0028
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/6-71f9.html



水の民営化
●12月3日(日)  13:30~17:00 エルおおさか6階大会議室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)  
第26回水とくらしの110番シンポジウム 
水道法改正といのちの水~民営化、広域化を考える~

講演:仲上 健一氏 (立命館大学特任教授 )
ゲスト:堺市長 竹山 修身 氏(調整中)
報 告:大阪市水道事業民営化条例案が廃案に(大阪市議会議員 山中 智子 氏)大阪市の水道の課題と展望 (NPO法人水政策研究所 理事 北川 雅之 氏)水道法改正法案は住民本位の水道に寄与するのか(水循環基本法フォローアップ委員会委員 近藤 夏樹 氏) ほか
2015年3月の大阪市議会で、水道民営化条例案が否決。2016年2月に修正案が提案されましたが、継続審議扱いとなり、本年3月に廃案。 また、水道の基盤強化策として、コンセッション方式の制度化、広域化推進などの内容を含む、水道法改正法案が本年1月に国会へ提出。継続審議となり、本年9月28日の第194回臨時国会冒頭で衆議院が解散され、法案は廃案になりました。住民の大切なライフラインである水道は、自治体の財政と住民が支払う水道料金により、発展してきた歴史のある地域住民の財産です。また、日本の水道事業 の技術力は世界最高水準にあります。しかしながら、巨大地震への対応、水道水源の監視・環境保全、水道管や浄水場などの老朽化施設の更新などの課題が山積し、水道料金を主な財源とすることの限界が明らかになってきています。民営化されれば、利潤を生みだすことが最優先となり、安全が軽視されはしないのか?経費削減のために、ライフラインの守り手であるはずの人員体制を縮 小し、一方で広域化して大丈夫なのか? 一日たりとも欠かせない命の水を供給する水道のあり方について、市民自らが真剣に考えるべき時がきています。本シンポジウムでは、大阪広域水道企業団企業長である竹山修身堺市長をはじめ、各分野からご報告、問題提起をいただくとともに、持続可能な水道のあり方 についてご議論いただきます。
参加無料
主催:近畿水問題合同研究会 後援 大阪自治体問題研究所
お問合せ先:大阪市北区天神橋1-13-15 グリーン会館4 階 大阪自治労連 公営企業評議会 TEL 06-6354-7201 FAX 06-6354-7206 e-mail:s_suirou@yahoo.co.jp
file:///C:/Users/atsuko/AppData/Local/Packages/Microsoft.MicrosoftEdge_8wekyb3d8bbwe/TempState/Downloads/20171203.pdf



福祉展
●12月3日(日) 11:30~13:00 高槻市立生涯学習センター(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS
第37回高槻市福祉展
コンサート・パフォーマンスタイム
 永野 友樹さん 視覚障がいのキーボードプレイヤー
 鈴木 凛太朗さん 隻腕のダウン症ピアニスト
 高槻サインオーケストラ
福祉展・TJO(高槻自閉症児親の会)ケアネット連携講演会
13:30~16:30 生涯学習センター2階多目的ホール
テーマ「私たちは問い続ける『相模原事件(津久井やまゆり園事件)とは。』」
講師:保坂 展人氏・世田谷区長
主催:TJO(高槻自閉症児親の会)ケアネット
後援:一般社団法人 高槻市人権まちづくり協会・高槻市教職員組合ほか
街かど安全点検・体験ウォークラリー
10:00~正午 高槻市内10コースを点検・体験・啓発
展示(ふれあいアート作品展、障がい児者団体・事業所活動紹介など)、模擬店、スタンプラリー、他
お問合せ:ゆう・あいセンター 072-672-0267
http://www.city.takatsuki.osaka.jp/event/1448884040222.html



選 挙
●12月3日(日) 13:30~17:00 インヤンフラワー・カフェ The Yin-yang Flower Cafe(https://www.facebook.com/yinyangflower
【兵庫県高砂市】子どもの質問・パパママの疑問
会場は、11月1日に京都から高砂市に移転オープンしたばかりの【インヤンフラワーカフェ】さん。無農薬玄米とお野菜を使った安心でほっこりする食事が楽しめるカフェです。ゆったりくつろぎながら普段聞けないこと♥聞いてみましょ♥
①『選挙』ってなに?子どもの質問・パパママの疑問
日本一の選挙通『日本選挙新聞』発行人の座間宮ガレイ編集長による【選挙】の素朴で今更聞けない疑問質問大解剖します~!
②ちょっと知りたいリアル海外
【海外ではどんな風に】なってるンだろうって気になったこと、ありませんか?
でも、身近に海外の知り合いなんていないし、聞いて失礼じゃ無いかな?
いえいえそんなことありませんよ。
折角なのでお話していただきましょう!
①部、②部共に約1時間半
定員:20名 
会費:お一人1000円+ワンオーダー 
お問合せ:(応答できない場合もございますが、当日夜8時までに必ずご返信申しあげますので、ご了承くださいませ)トウジ 090-9053-2281 ムコウヤマ 070-1763-2279
https://www.facebook.com/events/1920750897942579/



裁判員制度
●12月3日(日) 13時30分~17時 市民活動スクエア「CANVAS谷町」大会議室(大手前類第一ビル大阪ボランティア協会内)(京阪天満橋駅徒歩8分 谷町線天満橋駅・谷町四丁目駅徒歩4分 https://www.kaigi-select.com/detail?target_room_id=570
【学習会】私たちは裁判員制度にどう向き合うか~裁判員経験者たちの思い~
裁判員裁判を考える入門編の学習会です。もしも自分が裁判員に選ばれたらどうするか、一緒に考えてみませんか。制度の意義や裁判員の役割など基本的なことを学び、実際に裁判員を務めた人の話を聞きます。
グループディスカッションは、各グループに裁判員経験者だけでなく弁護士も入り、参加者一人ひとりの疑問や質問にお答えします。多数のご参加をお待ちしています。 
第1部 裁判員制度の基本を知る
 講師:笹倉香奈氏(甲南大学法学部教授)
第2部 裁判員経験者の話を聞く
 ゲスト:裁判員経験者
第3部 グループディスカッション
 少人数のグループに裁判員経験者と弁護士等法律専門家が入り、疑問や質問にお答えします。
※終了後は、別会場で懇親会を予定しています。(自由参加、費用実費)
受講料:1,000円
対象:裁判員制度に興味のある方ならどなたでも
定員:40名
締切:定員に達し次第締め切ります。※定員に達してない場合は当日申込みも受け付けます。
申込み:お名前(ふりがな)、メールアドレス、電話番号、学習会に期待することを添えて
下記のフォームからお申込みください。
http://www.osakavol.org/08/saibanin/saibanin_seminar2017_form.html
問合せ:社会福祉法人 大阪ボランティア協会(担当:永井)“裁判員ACT(アクト)”裁判への市民参加を進める会 
TEL 06-6809-4901 E-MAIL office@osakavol.org
http://www.kvnet.jp/event/item.html?id=17021



■12月3日(日) (再放送)午後11:00~11:50 NHK BS1
BS1スペシャル▽極秘指令・ウラン燃料を回収せよ~戦火の原子炉40年目の真実
1975年、ベトナム戦争が終結した。その際アメリカは、南ベトナムに貸与していたウラン燃料棒を現地の原子炉から抜き取り、本国に空輸するという危険な極秘作戦を実行していたことが明らかになった。北ベトナムに自国の核燃料を奪われることを恐れたアメリカは、最終的な選択肢として原子炉の爆破まで検討していた。作戦に従事した当事者の証言や記録文書をもとに埋もれていた作戦の全貌を明らかにする。※初回放送:2015年
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-12-03/11/22057/2365176/



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