FC2ブログ

脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2017年11月18日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報



『米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー』
一握りの砂も、一坪の土地もアメリカのものではない
筑紫哲也 NEWS23」でキャスターを務め、筑紫哲也氏の薫陶を受けた佐古忠彦初監督作品。
テーマ音楽は作品の主旨に共感した坂本龍一がオリジナル楽曲を書き下ろし。
語りには、名バイプレイヤー、大杉漣が参加。
アメリカ占領下の沖縄で米軍に挑んだ男 瀬長亀次郎のドキュメンタリー映画。
なぜ沖縄の人々は声を上げ続けるのか、その原点はカメジローにあった──。
第二次大戦後、米軍統治下の沖縄で唯一人"弾圧"を恐れず米軍にNOと叫んだ日本人がいた。「不屈」の精神で立ち向かった沖縄のヒーロー瀬長亀次郎。民衆の前に立ち、演説会を開けば毎回何万人も集め、人々を熱狂させた。彼を恐れた米軍は、様々な策略を巡らすが、民衆に支えられて那覇市長、国会議員と立場を変えながら闘い続けた政治家、亀次郎。その知られざる実像と、信念を貫いた抵抗の人生を、稲嶺元沖縄県知事や亀次郎の次女など関係者の証言を通して浮き彫りにしていくドキュメンタリー。
JNNだけが持つ、当時の貴重な資料映像の数々をふんだんに盛り込んだTBSテレビが本気で製作した映画が遂に公開。
2016年TBSテレビで放送されたドキュメンタリー番組が、第54回ギャラクシー賞月間賞を受賞するなど非常に高い評価を得ており、映画化を熱望する声を受けて、追加取材、再編集を行って映画化。沖縄戦を起点に、今につながる基地問題。27年間にわたったアメリカの軍事占領を経て、日本復帰後45年が経っても、なお沖縄に基地が集中するなか、沖縄の人々が声を上げ続ける、その原点…。それは、まさに戦後の沖縄で米軍支配と闘った瀬長亀次郎の生き様にあった。JNNだからこそ保存されていた貴重な未公開映像やインタビュー、そしてアメリカ取材を交えて描き切る。
●9/25(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/17(金)~11/19(日) 休映
11/20(月)・11/21(火) 16:15(~18:07終)
11/22(水) 12:15(~14:07終)
11/23(木・祝) 休映
11/24(金) 16:15(18:07終)
11/25(土)・11/26(日) 休映
11/27(月)~12/1(金) 10:40(~12:32終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_kamejiro.html



『人生フルーツ』
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●10/7(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11/11(土) 18:00(~19:36終)
11/12(日)~11/17(金) 17:10(~18:46終)
11/18(土)~11/24(金) 18:35(~20:11終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



アンコール上映
『第九条』 (2016年/日本/78分)
日本国憲法第九条は維持か? 破棄か?
20XX年、時の政府は日本国憲法第九条の改正の検討に入った。 国民の意思を聞くため、諮問委員会を様々な職種の20代の若者12人のメンバーで作った。 弁護士で九条破棄派の秋葉(南圭介)、国際ボランティアNPO法人で海外での活動から九条維持派の五井(タモト清嵐)、防衛大学生で九条破棄派の木部(馬場良馬)、ニートで人の意見に流される岩間(聡太郎)等、それぞれの立場で第九条の議論を重ねて行く。 最初は議論する事に疑問視するメンバーであったが、日本国憲法成立の歴史を知り、少しずつ議論を重ねて行き、それぞれが日本の未来を真剣に考え、自分の想いを吐露して行く。 果たして、激しい意見の格闘の末、彼らの出した結論は?日本の運命はどうなるのか?
●11/12(日)~11/24(金) 14:30(~15:53終)シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733) 
http://www.theater-seven.com/2016/movie_dai9jo.html



『三里塚のイカロス』
成田空港のその下に“あの時代”が埋まっている。
★第18回チョンジュ国際映画祭 正式招待作品
サンリヅカって何ですか?
“あの時代”って何だったんですか?
ある日突然、この土地に空港を作るから出て行きなさいと言われた農民たちの闘い。それが日本で最大の、そして最後の国家権力に対する抵抗運動、成田空港建設反対闘争だ。成田市三里塚の農村地帯に巨大空港を作ることを決定した政府による暴力的な土地収奪に、農民たちは抵抗運動を開始した。そこに、若者たちが集まった。農民たちの抵抗を支持し、三里塚を革命のための拠点とし、すべては変えられると信じていた若者たちが。あれから50年。“サンリヅカ=三里塚”から毎日、海外旅行へと人々が出発つ。そこでかつて何があったのか。多くの若者は知らない。忘れてしまった人も多い。成田空港のその下に“あの時代”が埋まっていることを。
三里塚の農民とともに国家権力と闘った若者たちの
“あの時代”と“その後の50年”。
本作は「映画芸術」日本映画ベストテン第3位、日本映画ペンクラブ文化映画部門第2位などに輝いた『三里塚に生きる』(2014)の姉妹編である。前作が国家と闘った農民を中心に描いたのに対して本作は農民とともに闘った若者たちの人生を描く。三里塚闘争の責任者だった者、農民支援に入った農家の若者と恋をして結婚した女性らの他、農民運動家や元空港公団職員などがこれまで誰にも語らなかった“あの時代”と“その後の50年”の記憶を語っている。三里塚現地責任者を務めた元中核派政治局員・岸宏一は、本作完成後、今年3月26日、谷川岳で遭難。本作が貴重な最後の証言となった。音楽は大友良英によるフリージャズ。撮影は小川プロ出身の加藤孝信、劇中印象的なイカロスの絵は、『PRIVATE WORLD』で知られる下田昌克が手がけている。
■11/19(日) 
代島治彦監督 舞台挨拶予定
●11/18~12/8 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
11/18~11/24 12:00(~14:25終) 
11/25~12/1 15:05(~17:30終)
12/2~12/8 10:00(~12:25終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1170.html
http://www.nanagei.com/movie/schedule.html



●11月18日(土) 13:30~伏見港公園(京阪中書島駅下車、徒歩3分)
ふしみ原発ゼロパレード
コース:伏見港公園→中書島駅→龍馬通商店街→納屋町商店街→大手筋→御香宮
これまた恒例になりつつある、この季節。紅葉カラーでいこう!の11月です。「赤」や「黄色」の色様々に織る「錦」。明るく目立つ色の服着ちゃったりなんかしてね。ビビッドにアピールして参りますよー。
これまた毎年言っておりますが、京都はそろそろ観光の季節。観光がてらのパレード参加も大歓迎。みなさんの旅行日程にふしみパレードを組み込んでみるってのは如何?(^^)
今月もたくさんの参加をお待ちしています。
http://nonukesfushimi.blog.fc2.com/blog-entry-330.html



●11月18日(土) 13時~14時 大阪弁護士会館 904号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
訴訟学習会のご案内「生業訴訟判決の解説」
講師:関西訴訟弁護団 白倉弁護士
(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)
KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。10月10日、福島地裁で生業訴訟の判決が言い渡され、前橋地裁に続いて国の責任が認められました。今回はこの生業訴訟判決を、関西弁護団の先生に解説してもらいます。来年3月には京都、東京、いわきと重要な判決も控えているので、今までの3判決のポイントをシッカリ押えておきましょう!学習会のあと、原告・弁護士・サポーターの間での情報交換の時間、それから原告定例会、サポーター事務局会議(サポーターならどなたでも参加できます)をします。
参加費:原告の方々や避難者の方 無料
サポーター(テキスト代として):200円
ご予約・お問合せ:kansaisapo☆gmail.com (←☆を@に置き換えて下さい)
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、お申込みください。
当日の連絡先:070-5658-9566
http://kansapo.jugem.jp/?eid=306



憲 法
●11月18日(土) 14:00~17:00 リバティおおさか(JR環状線「芦原橋駅」下車、南へ約600メートル http://www.liberty.or.jp/guidance/index.html )
<いまこそ知りたい!楽しく学ぼう 日本国憲法展>
「憲法ミュージカル2017 『無音のレクイエム』憲法カフェ編」

大阪憲法ミュージカル×あすわか大阪 
第1部14:00~16:00 無音のレクイエム上映
第2部16:00~17:00 憲法カフェ編
参加費:大人700円、中学生以下200円
※憲法ミュージカル観劇チケット半券ご持参の場合は200円OFF。
連絡先:06-6315-8284(あすわか大阪・小谷)
☆申込不要。当日会場へおいで下さい。
☆あすわか特製憲法クリアファイル(定価200円)を全員にプレゼント。
☆「日本国憲法展」開催中のイベントです。
主催:あすわか大阪×大阪人権博物館
https://calendar.google.com/calendar/render?eid=Mmh1MjNrdTZrYzF1dGIzMmFrbDI3OGUwbW4ga29iYXlhc2hpMjU2OTRAbQ&ctz=Asia/Tokyo&sf=true&output=xml#eventpage_6



憲 法
●11月18日(土) 14時~16時 あしや市民活動センター(リードあしや)(阪神電鉄芦屋駅徒歩5分、JR芦屋駅・阪急電鉄芦屋川駅徒歩約10分 http://www.city.ashiya.lg.jp/shisetsu/shiminkatsudo.html
「いま、憲法が変えられると暮らしはどう変わる?~改憲と国民投票~」
講師:高作正博教授
秘密保護法、戦争法、共謀罪と立て続けに憲法をないがしろにした法律が、安倍政権の下で成 立しています。ここでもし憲法が変えられたら、戦後70余年国民を守ってきた平和主義、民 主主義、基本的人権の尊重、そして私たちの暮らしはどうなるのでしょうか? 欠陥の多い国民投票で、国民がそれを望んだという形にされかねません。永年、憲法について 研究されている高作先生のお話を是非お聞きください。
参加費:500円
問合せ:090-7118-2312(片岡)
http://ashiya9.web.fc2.com/9jyo_news/flyer201711.pdf



憲 法
●11月18日(土) 14:00~16:30 西宮市立勤労会館ホール(JR西宮駅南口徒歩約5分 阪神西宮駅東出口徒歩約6分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-64TsM2qJliw/?utm_source=dd_spot
「九条の会」西宮ネットワーク10周年記念 音楽と憲法のつどい
憲法9条を変えて「戦争する自衛隊」にしていいのですか
第1部:音楽のつどい 津軽三味線・沖縄三線 民謡弾き語り 蝦名 宇摩さんとその家族
第2部:憲法のつどい 講師:愛敬 浩二さん(名古屋大学法学部教授・九条の会世話人)
資料代:500円(18歳以下は無料) 主催:「九条の会」西宮ネットワーク
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1118-1.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1118-1.pdf



権利と法律
●11月18日(土) 13:30~17:30 京都弁護士会館大ホール(地下鉄丸太町駅から徒歩7分・バス停「裁判所前」から徒歩1分他 https://www.kyotoben.or.jp/access.cfm
JELF設立20周年記念シンポジウム
『将来世代の権利と法的戦略~私たちに何ができるか?~』

プログラム
1)記念講演:アントニオ・オポザ弁護士(フィリピン)
「将来世代の権利訴訟と法律家の役割」(仮題)
2)リレートーク
「将来世代の権利」を軸としたさまざまな取組と法的戦略の提案
オポザ弁護士は、1994年、フィリピンの森林伐採許可の取消を求めて、子どもたちを原告として最高裁での逆転勝訴を得た、世界的に著名な環境弁護士です(アジアのノーベル賞といわれるマグサイサイ賞ほか受賞歴多数)。文字通り、命がけで違法行為と汚職が横行するフィリピンで環境法の適正な執行のため、20年以上闘ってこられた方です。
今回は、JELFがこれからどのような運動や法的戦略を展開できるか、各自が取り組んでいる問題での応用をオポザ弁護士に啓発されて考え発表してみようという取組です。多くの皆様のご参加をお待ちしています!
なお、翌日(11月19日)は、近畿地方でのフィールドワークを予定しています。こちらもあわせてご参加下さい。
どなたでも参加できます。
学生の方、市民、環境NGOの方もぜひ、ご参加下さい!
資料部数の関係で、一般参加のは下記メールまでご連絡ください。
問合せ:日本環境法律家連盟(JELF)
TEL:052-459-1753 / FAX:052-459-1751 mail: jelf@green-justice.com
http://www.jelf-justice.org/news/news-845/
http://www.jelf-justice.org/jelf/wp-content/uploads/2017/06/512e7f18c84d5e43a2b4ec29dffd96bc.pdf



都構想
●11月18日(土) 14時~15時30分 天神橋商店街3丁目、地下鉄「扇町」駅南側 阪神高速道路のガード下 周辺
「大阪都構想反対」街頭宣伝・ビラ配布・署名活動 
署名:「大阪市の存続を求める署名」(大阪市民会議)
よびかけ:どないする大阪の未来ネット
https://www.facebook.com/donaisuruosakanet/posts/1567929476619293



朝日新聞阪神支局襲撃事件
●11月18日(土) 14:00~16:00 阪神西宮駅 西側改札(えびす口)
2017年度「人権歴史マップ」連続セミナー
第4回:朝日新聞阪神支局襲撃事件≪フィールドワーク≫

1987年5月3日憲法記念日の夜、 朝日新聞阪神支局 (西宮市)が襲われ、2人の記者が死傷しました。事件が発生した午後8時過ぎ、支局にいた3人の記者は、食事があらかた終わりくつろいでいるところでした。高山顕治記者(当時 25 歳)がふと気が付くと、数メートルの距離に、 黒っぽい目出 し帽をかぶった男が立っており、に持った散弾銃を2回発砲して無言で立ち去りました。高山記者は書類の陰にいて無事でしたが、犬飼兵衛記者 (当時 42 歳) と小尻知博記者 (当時 29 歳)は 無数の散弾を浴びました。犬飼記者は重症、 小尻記者は亡くなりました。事件の3日後、報道機関に 「赤報隊」 の名で犯行声明が届きました。「われわれは本気である。すべての朝日社員に死刑を言いわたす」「反日分子には極刑あるのみである」などと、 右翼であることを思わせる内容でした。犯人は逮捕されることも特定されることもなく、2002年に時効を迎えます。この事件の前後に、同じく「赤報隊」を名乗る者による事件が6件発生しましたが、 2003 年には全 て時効となっています。  事件から今年で 30 年になります。 2017 年度第4回の人権歴史マップ連続セミナーでは事件を振り 返るため、 フィールドワークとして朝日新聞阪神支局 (2006 年建替え) を訪ね、事件の資料室を 見学し、支局長の吉岡一さんにご案内いただきます。また、当日は支局近くにある傀儡師故跡の碑、西宮神社にも訪れ、卑賤視された散所民の活動についても思いを馳せます。
※今回のセミナーは事前申し込み制です。参加をご希望の方は研究所まで、電話またはメールにておもうしこみください。
当日のコース(予定) ※当日変更することがあります。
14:00 阪神西宮駅 西側改札(えびす口)
14:10 傀儡師故跡の碑
14:15 西宮神社
14:40 朝日新聞阪神支局(ビデオ上映/吉岡支局長による案内/自由見学
16:00頃 解散)
お申込み・お問い合わせ:一般社団法人 ひょうご部落解放・人権研究所
TEL 078-252-8280 メール blrhyg@extra.ocn.ne.jp
主催:兵庫県人権保育研究協議会(H CC)
http://blrhyg.org/seminar/seminar.html
http://blrhyg.org/seminar/img2/201704.pdf



東アジア
●11月18日(土) 13:00~龍谷大学深草キャンパス(京都市伏見区) 22号館101教室 遺墨展示22号館4107教室(JR奈良線「稲荷」駅南西へ徒歩約8分,京阪本線「深草」駅西へ徒歩約3分,地下鉄烏丸線「くいな橋」駅東へ徒歩約7分 http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html) 
2017年 第4回 日韓国際学術会議・龍谷大学所蔵安重根遺墨等関係書類展示 
全体テーマ:「東アジア地域の平和を見つめなおすための歴史認識」

<特別閲覧>12:00~15:30(22号館107教室)
龍谷大学図書館主催「安重根遺墨『獨立』等関係資料展示」(レプリカ) 
挨拶:寺山壽範氏(広島・明正寺住職)
<国際学術会議>13:00~18:30(22号館101教室)
第Ⅰ部:特別講演
13:00~李英玉(安重根義士紀念館館長) 「安重根-アジア初の地域共同体という構想」
第Ⅱ部:東アジアの歴史をめぐる越境的対話―記念講演と学術シンポジウム―
13:45~記念講演 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授) 「サンフランシスコ平和条約-植民地支配・戦争裁判・賠償から考える」
15:00~学術シンポジウム
発表者:李娜榮(中央大学教授)、都珍淳(昌原大学教授)、新田光子(龍谷大学) 討論者:金昌祿(慶北大学教授)、山下明子((公財)世界人権問題研究センター嘱託研究員)、重本直利(龍谷大学教授)、崔柄憲 (ソウル大学名誉教授) コーディネーター 平田厚志(龍谷大学名誉教授)
主催:龍谷大学社会科学研究所付属安重根東洋平和研究センター 安重根義士紀念館(韓国・ソウル)特定非営利活動法人・コリアNGOセンター
http://www.labornetjp.org/EventItem/1507537641287staff01


ライブ
●11月18日(土) 午後2時~滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール(中)(https://www.biwako-hall.or.jp/access/
サム・トゥッ・ソリ滋賀コンサート
☆チケット 3,500円
☆学生・障がい者 2,000円...
☆グループチケット(3枚)10,000円
☆問合せ:090-4763-0751
☆HP,「サム・トゥッ・ソリ滋賀」 https://sites.google.com/site/samsorishiga/
https://sites.google.com/site/samsorishiga/



■11月18日(土) 午後11時00分~午前0時00分 NHK Eテレ
ETV特集「ペリーの告白~元米国防長官・沖縄への旅~」
クリントン政権下で国防長官をつとめ、北朝鮮の核疑惑に関わり、普天間基地返還合意を主導したウィリアム・ペリー。彼の旅と思索を通じて、戦争と平和について考える。
1994年から3年間、米国防長官を担ったペリー。北朝鮮核危機の実態や沖縄基地問題を巡って20時間のNHK単独インタビューに応じた。大田昌秀元沖縄県知事との知られざる友情と葛藤、北朝鮮危機と密接にかかわった普天間返還交渉の実態、日米に横たわった不信の存在…。これまで語られてこなかった胸の内を初めて明かした。この夏には自ら沖縄を訪問。再び訪れた危機の時代に、どう向き合うべきか思索する。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259599/index.html



クリックして応援お願いします!
にほんブログ村 環境ブログ 原発・放射能へ
にほんブログ村


コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Akko

Author:Akko
清志郎大好き。
旅行大好き。
ドイツ大好き。
でも最近忙しくて、旅行に行けません。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR