脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2017年10月22日(日)

台風接近のため延期になるイベントがでてきています。
予定されている方は、各イベントの連絡先にお問い合わせください。



【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-220.html




●10月22日(日) 13:30~15:30 パタゴニア京都3Fイベントルーム(烏丸駅・四条駅13番出口東へ徒歩3分 河原町駅9番出口西へ徒歩3分 四条富小路の北東角 ジュンク堂書店の東側,富小路通を隔てた建物 http://www.mapion.co.jp/address/26106/253::12/
講演会「原発の電気は高くつく」
講師:大島堅一さん(龍谷大学政策学部)
主催:原発の電気はいらない署名@関西
後援:使い捨て社会を考える会
問合せ:sindenryokukyoto@gmail.com FAX 075-361-0251
事前申し込み歓迎、でも飛び込みもOK
参加費:資料代500円
https://www.facebook.com/events/1595894907096817/



●10月22日(日) 12時~13時 大阪梅田ヘップ前
避難者街頭アピール
主催:Go West,Come West!!!3.11関東からの避難者たち
連絡:E-mail gowest.comewest@gmail.com
https://jimmin.com/events/event/%e9%81%bf%e9%9b%a3%e8%80%85%e8%a1%97%e9%a0%ad%e3%82%a2%e3%83%94%e3%83%bc%e3%83%ab/



●10月22日(日) 13時30分~16時 明顕寺(日赤行院通り)(丹波市柏原町柏原263 http://www.mapion.co.jp/address/28223/50::161/
子どもたちに残そう!渡そう!被ばくしない社会と食を
兵庫県丹波市柏原町での講演学習交流企画の案内です。
原発事故から7年目になります。健康被害の実態や汚染の実態は隠され続けています。しかし、2017年度は、全国の原発賠償訴訟の判決が3月(群馬)9月(千葉)と出され、京都も来年3月に予定されるなど、もう一度、社会問題化しようと取り組まれています。
そんな中で本当の事実を知り、希望の見える社会をこどもたちに渡していくために何ができるか、一緒に考えたいと思います。
内容:内部被ばくの危険性(医療問題研究会 林敬次 小児科医師)
私たちの生活と放射能測定(阪神・市民放射能測定所)
有機農業者のお話し
避難移住者のお話し
http://hanshinshs.blog.fc2.com/blog-entry-228.html



●10月22日(日) 15時~クロスパル高槻(高槻市立総合市民交流センター)(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
避難者・京都訴訟原告 萩原さんをお呼びして
「初期被曝を訴える!」お話会

逡巡し悩み、初期被曝のあらゆる数値を集め、学習し、ここまで来られた避難者原告代表の一人。4年半の結果、裁判結審がありました。避難者の思いを束ね 取り組みを工夫し、連帯を積み重ねてきた存在かなと。政府東電に 故郷への思い健康被害を訴えています。私達の富を返せと!
主催:つながろうフクシマつながろう避難者の会(山下090-4300-2958) 放射能から子どもを守る茨木の会(垣内) 憲法いかそう茨木市民の会(山本)



憲法改正
●10月22日(日) 10時~西宮男女共同参画センター・ウエーブ413・414学習室(阪急「西宮北口」南2分 http://www.nishi.or.jp/contents/0002286400040009600582.html
今なぜ「憲法改正」なの 
講演:川元志穂(弁護士)
主催:いきいきフェスタ実行委員会
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/1029-57a6.html



憲 法
●10月22日(日) 15:30~17:30 M&Dホール(地下鉄なんば駅、近鉄大阪難波駅 なんばウォーク街26-A(または30-B)を上がる(徒歩5分)JR難波駅(OCAT)大阪シティ・エア・ターミナルを西へ、港町西交差点を右折れ、夕張屋ビルななめ向かい https://osaka-hk.org/access
上方憲法サミット-笑いから活かす憲法噺
笑福亭竹林さん 笑福亭銀瓶さん 
参加費:無料 事前申込要 
主催:おおさか医科・歯科九条の会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/1022.jpg



日米安保
●10月22日(日) 14:00~17:00 高槻市立文化会館(高槻現代劇場)集会室303号(阪急「高槻市」駅から徒歩5分 JR「高槻」駅から徒歩12分 https://www.osaka-info.jp/jp/facilities/cat2/6169.html
ルネサンス研究所・関西
10月定例研究会「日米安保体制からの脱却は可能か」
報告:椿 邦彦「沖縄の視線から東アジアの将来を考える」
参加費:¥1000
主催:ルネサンス研究所・関西
https://www.runekenkansai.com/blank-17



沖縄米軍基地問題
●10月22日(日) 10:30~13:30~大津市民会館 小ホール(京阪石坂線「島ノ関駅」徒歩3分 「浜大津駅」徒歩7分 「大津駅北口」徒歩10分 http://www.otsu-civic-hall.jp/access.html
「標的の島 風かたか」上映会
主催:「標的の島 風かたか」を観る会
お問い合わせ:滋賀県映画センター
TEL:077-526-8091 FAX:077-526-8092
※料金や予約状況など詳細は主催者までお問合せください
http://www.tofoo-films.jp/hyotekinoshima/?p=1658



辺野古新基地問題
●10月22日(日) 14:00~大阪市総合生涯学習センター・メディア研修室(大阪駅前第2ビル5階)
土木技術者から見た 辺野古ずさん工事の実態
講 師:奥間政則さん(1級土木施工管理技士)
奥間政則さんをまねいて、琉球石灰岩の複雑な海底や活断層などをまともに考慮せず、「建設ありき」の無謀な工事で辺野古大浦湾の貴重な自然を破壊している、工事の実態についてお話を聞きます。どなたもぜひ参加してください。
県民の反対を無視した政府の強行な態度へのわじわじする思いと集会の熱気にふれ、土木屋の立場で踏み出せないジレンマがあったが、覚悟を決めた奥間さんは土木技術と知識をフルに発揮、新基地での護岸工事などでのずさんな設計を指摘し、防衛局を追及しています。
資料代:500円
主 催:STOP!辺野古新基地建設!大阪アクション
http://blog.goo.ne.jp/stop-henoko-osaka/e/da6dd3e213601d5627079f9bb23cbab0



侵略戦争
●10月22日(日) 14:00~大淀コミュニティセンター(「天神橋筋六丁目」徒歩8分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016600.html
『侵略4』上映会
過去と向き合うことは、未来を見つめること
忘れてはならない 忘れさせてはならない歴史がある
映画『侵略』上映委員会制作の映画『侵略』シリーズのうち、今回は『語られなかった戦争・侵略4 中国の大地は忘れない』(旧「満州」42分)を上映いたします。1931年、柳条湖事件に始まる中国東北侵略の中で、「平頂山虐殺」「大石橋万人坑」など現地取材。元「満州国」憲兵と特高警察官などの証言。
https://www.facebook.com/events/129990067754341/



医療・介護
●10月22日(日) 13:30~16:30 神戸市勤労会館(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
安心と笑顔の社会保障ネットワーク
「STOP!医療・介護の切り捨て みんなで怒ろう 声をあげよう」
講演:本田宏さん
安心と笑顔の社会保障ネットワーク」は、昨年、医療・介護をはじめ社会保障費が年々切り捨てられている状況の中、みんなが安心して笑顔で暮らせる社会に改善するために、私たち自身が怒りの声をあげていこうと立ち上げました。この一年間私たちの活動はまだ微力ですが、ニュース発行、街頭行動、神戸市への申し入れ、介護保険出前講座など活動してきました。残念ながら介護保険制度は4月から改悪され利用者も現場の職員も状況が悪化しています。他の社会保障制度も同じ状況です。
今回の総会では本田宏さんの講演を基調として、社会保障費切り捨ての「仕組み」について一緒に考えてみませんか。医療・介護問題は生きていく上で誰にとっても切り離せません。まずは仕組みを「知る」ためにぜひご参加ください。みんなで一緒に「STOP!福祉切り捨て」の声をあげませんか。拡散・転送をよろしくお願いします。
参加費:500円
*講師紹介
本田 宏:1954年福島県生まれ。外科医。現場で働く者の立場で国民のための医療を考える「NPO法人医療制度研究会」副理事長を務めながら、日本の医療の現状を憂い、幅広く執筆活動や講演を行っている。著書「医療崩壊のウソとホント」(PHP研究所)「本当の医療崩壊はこれからやってくる」(洋泉社)
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=36807



台風接近のため延期
在日コリアン
●10月22日(日) 13時半~京都大学 吉田キャンパス吉田南構内 総合人間学部棟 1102教室(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_ys.html
「いま、心に刻み、石に刻む -在日コリアンの歴史-」
講師:飛田 雄一さん(神戸学生青年センター館長)
連日、洪水のように報じられる朝鮮民主主義人民共和国による「核・ミサイル実験」。人々の間に「不安」と、特に日本人には朝鮮への「敵意」が一段と煽られています。一方、韓国との間でも「慰安婦」問題をはじめ歴史認識をめぐる対立が続いています。 こうした状況がなぜ、どのようにして作られてしまったのか、そしてこの緊張状態を私たちはどう克服していけばいいのか?そのためにはま ず、事実を見極め、歴史を知り、冷静に判断することが必要です。日本社会は敗戦してから70年余り、旧植民地にルーツを持つ韓国・朝鮮、さらには侵略したアジアの人々にどう向き合ってきたのでしょうか?今回、神戸学生青年センターを拠点に長年にわたって在日コリアンの問題を中心にさまざまな活動に取り組んでこられた飛田雄一さんに、そのご経験と、そこから見えて来る日本社会の課題についてお話をしていただきます。韓国・朝鮮―アジアの人々と平和で友好的な関係を築いていくことは、9条改憲を許さず、平和憲法を活かす最大の道とも言えます。多くのみなさまのご参加をお待ちしています。
<講師プロフィール>
1950年、神戸生まれ、神戸大学農学部修士課程修了。公益財団法人神戸学生青年センター館長。
他に、在日朝鮮運動史研究会関西部会代表、強制動員真相究明ネットワーク共同代表、 関西学院大学非常勤講師、むくげの会会員など。著書に『日帝下の朝鮮農民運動(1991年 未来社)、『朝鮮人・中国人強制連行・強制労働資料集』(金英達と共編、1990年版~94年版、神戸学生青年センター出版部)、『現場を歩く 現場を綴るー日本・コリア・キリスト教―』(2016年 かんよう出版)、『心に刻み、石に刻むー在日コリアンと私』(2016年 三一書房)、『旅行作家な気分―コリア・中国から中央アジアへの旅―』(2017年 合同出版)ほか。
参加費:一般 700円 アジェンダ会員・学生 500円
※終了後、別室で交流茶話会あります。
主催:アジェンダ・プロジェクト京都
TEL&FAX 075-822-5035 E-mail agenda@tc4.so-net.ne.jp
共催:京大社会科学研究会ピースナビ
https://www.facebook.com/events/280584412458440/



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