脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2017年10月14日(土)


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報



『コスタリカの奇跡~積極的平和国家のつくり方~』 (2016年/アメリカ・コスタリカ/90分)
1948年に軍隊を廃止。軍事予算を社会福祉に充て、国民の幸福度を最大化する道を選んだコスタリカの奇跡に迫ったドキュメンタリー
世界には軍隊なしで国の平和を保ってきた国々がある。そんな数少ない国の一つで、1948年に常備軍を解体した国がコスタリカだ。コスタリカは軍事予算をゼロにしたことで、無料の教育、無料の医療を実現し、環境のために国家予算を振り分けてきた。その結果、地球の健全性や人々の幸福度、そして健康を図る指標「地球幸福度指数(HPI)」2016の世界ランキングにおいて140ヶ国中で世界一に輝いているのがコスタリカである。またラテンアメリカで最も安全とされている国でもある。
『コスタリカの奇跡 ~積極的平和国家のつくり方~』は、1948年から1949年にかけて行われた軍隊廃止の流れを追いながら、コスタリカが教育、医療、環境にどのように投資して行ったのかを詳しく説明する。アメリカでは公的債務、医療、そして軍事費が日増しに増大していっていることとは対照的だ。この映画は軍隊廃止を宣言したホセ・フィゲーレス・フェレールや、ノーベル平和賞を受賞したオスカル・アリアス・サンチェスなどの元大統領や、ジャーナリストや学者などが登場する。世界がモデルにすべき中米コスタリカの壮大で意欲的な国家建設プロジェクトが今明らかになる。
公式サイト:https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=48
●9/9(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/7(土)~10/13(金) 15:05(~16:40終)
10/14(土) 15:40(~17:15終)
10/15(日) 17:55(~19:30終)
10/16(月)~10/20(金) 15:40(~17:15終)
10/21(土)・10/22(日) 16:25(~18:00終)
10/23(月)・10/24(火) 14:00(~15:35終)
10/25(水) 休映
10/26(木) 14:00(~15:35終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_costarica.html



『米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー』
一握りの砂も、一坪の土地もアメリカのものではない
筑紫哲也 NEWS23」でキャスターを務め、筑紫哲也氏の薫陶を受けた佐古忠彦初監督作品。
テーマ音楽は作品の主旨に共感した坂本龍一がオリジナル楽曲を書き下ろし。
語りには、名バイプレイヤー、大杉漣が参加。
アメリカ占領下の沖縄で米軍に挑んだ男 瀬長亀次郎のドキュメンタリー映画。
なぜ沖縄の人々は声を上げ続けるのか、その原点はカメジローにあった──。
第二次大戦後、米軍統治下の沖縄で唯一人"弾圧"を恐れず米軍にNOと叫んだ日本人がいた。「不屈」の精神で立ち向かった沖縄のヒーロー瀬長亀次郎。民衆の前に立ち、演説会を開けば毎回何万人も集め、人々を熱狂させた。彼を恐れた米軍は、様々な策略を巡らすが、民衆に支えられて那覇市長、国会議員と立場を変えながら闘い続けた政治家、亀次郎。その知られざる実像と、信念を貫いた抵抗の人生を、稲嶺元沖縄県知事や亀次郎の次女など関係者の証言を通して浮き彫りにしていくドキュメンタリー。
JNNだけが持つ、当時の貴重な資料映像の数々をふんだんに盛り込んだTBSテレビが本気で製作した映画が遂に公開。
2016年TBSテレビで放送されたドキュメンタリー番組が、第54回ギャラクシー賞月間賞を受賞するなど非常に高い評価を得ており、映画化を熱望する声を受けて、追加取材、再編集を行って映画化。沖縄戦を起点に、今につながる基地問題。27年間にわたったアメリカの軍事占領を経て、日本復帰後45年が経っても、なお沖縄に基地が集中するなか、沖縄の人々が声を上げ続ける、その原点…。それは、まさに戦後の沖縄で米軍支配と闘った瀬長亀次郎の生き様にあった。JNNだからこそ保存されていた貴重な未公開映像やインタビュー、そしてアメリカ取材を交えて描き切る。
●9/16~10/20 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
10/7~10/13 10:00(~11:55終)
10/14~10/20 15:50(~17:40終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1173.html
http://www.nanagei.com/movie/schedule.html
●9/25(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/14(土) 13:00(~14:52終)
10/15(日) 休映
10/16(月)~10/20(金)  13:00(~14:52終)
10/21(土) 以降未定
http://www.theater-seven.com/2017/movie_kamejiro.html



『人生フルーツ』
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●10/7(土)~終映日未定 シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
10/7(土)~10/13(金) 10:35(~12:11終)
10/14(土)~10/20(金) 17:45(~19:18終)
10/21(土) 以降未定
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



政 治
●10月14日(土) 13:30~PLP会館(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://www.mapion.co.jp/m/34.698775_135.5148611_8/v=m5:%EF%BC%B0%EF%BC%AC%EF%BC%B0%E4%BC%9A%E9%A4%A8/ ) 
みずほ塾
第2回「森友問題から見る自治体議員と国会議員のがんばり」
講師:木村 真・福島みずほ
・第3回「貧困と格差~人が大切にされる政策の実現をめざして」莊保共子・大椿祐子・福島みずほ
 11月4日(土)13:30~13:30 PLP会館5階大ホール
主催:女性と政治 エンパワメント実行委員会
参加費:¥3000(3回通し前納) 1回¥1000
連絡先:0725-56-9233
https://jimmin.com/events/event/%e3%81%bf%e3%81%9a%e3%81%bb%e5%a1%bein%e9%96%a2%e8%a5%bf/



辺野古新基地建設
●10月14日(土) 15:00~18:00 神戸中華会館東亜ホール(三宮 https://www.mapion.co.jp/m2/34.69326138,135.1889902,16/poi=0000TOAH_001pa
目取真俊講演会
辺野古新基地建設を止めるために

参加費:500円 学生低所得者:300円、高校生以下無料
講演会後デモします。
主催者: 市民デモhyogo
https://www.facebook.com/events/694189767458728/



辺野古新基地問題
●10月14日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



辺野古新基地問題
●10月14日(土)  13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



辺野古新基地問題
●10月14日(土)  毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



リニア
●10月14日(土) 14:00~16:30 エル・大阪南館734号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
ドーンセンター
第11回リニア勉強会                   
「リニア新幹線に未来はあるのか」~高速化を考える
大阪府知事、大阪市長、大阪の経済界はリニア推進を表明しています。大阪延伸を目指した動きが加速化するでしょう。波及効果を宣伝するリニア事業です。夢の超特急リニア新幹線は500㌔のスピード社会を目指しています。
リニアはどのような影響をもたらすのでしょう。安全性は確保できるのでしょうか。
高速移動が必要とされる私たちの社会や暮らしを想像して下さい。リニアは未来社会に必要なものとなるのでしょうか。
鉄道の高速化を安全面や環境面や輸送コスト面など様々な視点から考えてみませんか。
西川さんに「リニア新幹線に未来はあるのか」をお話していただきます。是非ご参加をお待ちしています。
講師:
西川栄一氏 (神戸商船大学名誉教授)
工学博士:専門は機械工学、交通機関工学、環境工学。著作:リニア中央新幹線に未来はあるか(自治体研究社)のほか多数。
*終了後懇親会(17:30~19:00)を実施します。
資料代:500円
申し込み:参加希望者はお名前、ご住所、電話番号を(財)日本熊森協会(今井)までお知らせください。
電話0798-22-4190 FAX0798-22-4196 メールcontact@kumamori.org
先着70名です。参加者把握のため、事前申し込みをお願いします。当日参加も可です。
主催:リニア市民ネット・大阪 後援:一般財団法人日本熊森協会 
連絡先:リニア市民ネット・大阪  090-5640-0396 (春日)
http://www.freeml.com/kdml/10971/latest



タチソ
●10月14日(土) 午前10時~クロスパル高槻(総合市民交流センター)5F視聴覚室(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い
http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
2017高槻「タチソ」見学会のご案内
1945年の敗戦から72年もの歳月が流れ、太平洋戦争後に生まれた人がすでに全人口の80%以上になりました。そして、例えば、「1945年8月15日」に何があったのか知らない、あるいは、教えられたとしても覚えてさえいない人々が増えています。
私たちが住む高槻市の山間部、JRや阪急の駅から北へバスで約15分の成合地区には、日本軍による戦争の愚かさを訴える地下工場跡(トンネル群)が今も残っています。当時、これらのトンネルは「タチソ」と呼ばれ、積み重ねられた研究により、日本人に対しては土地の強制収用や勤労奉仕があり、朝鮮人に対しては強制連行や強制労働があったことが明らかになっています。最近、数多く発行されている“戦争遺跡案内”の本にも紹介されています。しかし、地下工場の実態は市民にはまだまだ知られていませんし、行政機関は保存を明言せず、長年の風雨にさらされ、現場は崩壊が進みつつあります。
私たちは、戦争の悲惨さ、無意味さを1人でも多くの方々に伝え、その実態を知っていただくことが“戦争”のない世界に生き、平和を希求する入間の義務ではないかと考えます。
※事前申し込み不要 ※少雨決行 ※参加費(資料代込み) 500円 市バス往復440円
行   程
・上記の視聴覚室にて35分間のビデオを視聴を含め約1時間レクチャー
・11時~12時、各自昼食を済ませ、
・12時にJR高槻駅南側のバス停(6番乗り場)より市バスに乗車
・バス停「成合中町」下車。徒歩(約15分)で現地到着。見学開始(約2時間)
※懐中電灯を必ずご持参ください。また汚れても良い服装・靴でご参加ください。
※午前中のクロスパル高槻でのレクチャーには参加せず、12時からの参加も可能です。
主催:高槻「タチソ」戦跡の保存の会
問い合わせ先:090-4274-5922(橋本)
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=37003



部 落
●10月14日(土) 10:00~16:00 神戸市勤労会館(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
部落解放研究第38回兵庫県集会
10:20~10:35
「部落差別解消推進法」の制定の意義
 報告者:坂元三郎(部落解放同盟兵庫県連合会委員長)
10:40~12:00
記念講演:仲岡しゅんさん(弁護士)
『性とは?自分らしさとは?-セクシュアルマイノリティの人権課題』
13:00~16:00 分科会
【第1分科会】『今も残る部落地名総鑑事件と人権啓発のとりくみ』
 報告者:中島芳明さん、橋本貴美男さん、中井雅人さん
 司会:西本公仁さん
【第2分科会】『沖縄の問題は、人ごとですか?~映像から考える沖縄の現実』
 報告者:森哲二さん
 司会:西岡裕さん
【映画上映】『標的の島 風かたか』
【第3分科会】『道徳の教科化に対応した今後の人権教育』
 報告者:大野圭一さん、木村直人さん、西本正仁さん
 司会:石元清英さん
【第4分科会】『障碍者のいのちは健常者より軽いですか?~相模原事件から考える』
 パネリスト:奈良崎真弓さん、山田剛司さん、船橋裕晶さん
 司会:栗山和久さん
【第5分科会】『ヘイト・スピーチ解消法施行から1年―現状と課題』
 報告者:石橋学さん、金光敏さん
 司会:北川真児さん
申込書:http://blrhyg.org/workshop/img2/moushikomi2017.pdf
http://blrhyg.org/workshop/workshop.html
http://blrhyg.org/workshop/img2/kenken2017.pdf



朝鮮学校無償化
●10月14日(土) 18:00~20:00 神戸市立新長田勤労市民センター別館(ピフレホール)3階会議室A(JR・地下鉄新長田駅南西5分、東急プラザビル3階  http://www.mapion.co.jp/m2/34.65648126,135.14462034,16/poi=0786432431-002
朝鮮学校にも学びの権利を!~無償化裁判を追う~
★高校無償化裁判勝利・朝鮮学校補助金削減反対!全国行脚報告=長谷川和男
★大阪無償化裁判全面勝訴判決の道のりと意義についてお話~金星姫弁護士
参加費700円(資料代)
お問合せ:I女性会議ひょうご 078-360-4674 / 女性同盟兵庫県本部 078-646-9185



性暴力
●10月14日(土) 13時半~16時半 兵庫県弁護士会館4階講堂(JR神戸駅北へ徒歩5分 http://www.hyogoben.or.jp/access/)
シンポジウム「性暴力と刑法~110年目の改正と課題~」
角田由紀子氏、島岡まな氏、ヤマトミライ氏、長谷川京子氏等による報告・講演・パネルディスカッション。
主催:兵庫県弁護士会?078-341-7061 
参加無料・申込不要
http://www.hyogoben.or.jp/topics/pdf/171014symposium.pdf



ミュージカル
●10月14日(土) 15:00~右京ふれあい会館(JR花園下車5分 http://www.kyoto-ongeibun.jp/ukyo/map.php
「月桃の花」歌舞団京都公演
ガマ人間あらわる

私のいのちは、私のものだ。私が決める?
「絶望」を笑いとばせ!
「北のシマ」で生まれ育った島野のぞみ(24歳)は、東京で働く座間味素(29歳)と
遠距離恋愛中だ。20○○年3月11日のぞみは妊娠に気づく。同じ日に「このシマ電力第1原発」が爆発事故を起こし放射能を撒き散らす。「え?原発ってここにあったん?」と天然ののぞみに「マジヤバい!逃げろ!」と姉の沙織(30歳)。「じゃ、一緒に!」「ダメ、私は残る...」彼女は1歳の娘と避難したいが夫や親が反対なのだ。のぞみと沙織の別離。
のぞみの転がり込んだのは座間味素直の故郷「南のシマ」。そこには東京からの避難者だという安倍剛(39歳)が場違いなスーツ姿で座っていた。実は、「追い出し部屋」から必死の思いで「避難」したのだ。彼らにとって「南のシマ」は原発の無い「平和なシマ」、心安らぐ「癒しのシマ」、、のはずだったがオスプレイは飛ぶわ、米軍ヘリは落ちるわ、すぐそばの台湾原発はヤバイわ、もう踏んだり蹴ったり状態である。
命の使い捨て社会を笑い飛ばす希望のミュージカルコメディ
3年にわたる福島・沖縄現地取材と交流の中から生み出された「月桃の花」歌舞団の最新作、「ガマ人間あらわる」フクシマ・オキナワとつながって命の使い捨て社会を笑い飛ばす希望のミュージカルコメディです。原発、戦争、労働破壊・・命を脅かすできごとに心を痛める人へ、希望のある未来を探す人、この時代をともに生きるすべての人に贈ります!ガマワールドへ、ようこそ!第1部 京都朝鮮歌舞団と和楽器奏者山本朗生さんのコラボ、「月桃の花」歌舞団エイサー
第2部 ミュージカル「ガマ人間あらわる」
チケット前売料金:一般2000円 学生・障がい者・非正規1000円 高校生以下500円 原発事故避難者500円
主催:「ガマ人間あらわる」京都公演実行委員会 TEL:080-4821-8199 (実行委員長:小山田春樹)
https://www.facebook.com/events/267486060414093/
https://twitter.com/katsuhiro223/status/898157773959028736



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ドイツ大好き。
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