(9/15更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 9月12日(月)~16日(金)

★9/15追加情報
■9月17日(土) 【再放送】午前0時00分~ 午前1時00分(16日深夜)  NHKEテレ1
「武器ではなく 命の水を~医師・中村哲とアフガニスタン~」
■9月17日(土) 【再放送】午前0時10分~0時59分(16日深夜) NHK総合
歴史・紀行 ふたりの贖罪(しょくざい) ~日本とアメリカ・憎しみを越えて~
★9/12追加情報
●9月12日(日) 19:00~ヨドバシカメラ前 21:00~22:00 扇町公園(扇町・JR天満)
相模原施設障碍者大虐殺追悼アクション
●9/16(金)までのイベント情報を追加しました。


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。




映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-11.html
http://ameblo.jp/amebloacchan/entry-12198246609.html



NEW
相模原施設障碍者大虐殺
●9月12日(月) 19:00~ヨドバシカメラ前 21:00~22:00 扇町公園(扇町・JR天満)
相模原施設障碍者大虐殺追悼アクション
去る2016年7月26日に神奈川県相模原市にある障碍者(しょうがいしゃ)施設で起こった大虐殺事件。9月12日(月)は、理不尽に生命を奪われた19 名の四十九日に当たります。
その日に鎮魂と意思表示のアクションをおこないたいと考え、ご案内いたします。
「わたしは、7月26日に殺された19人の中にいる一人だ」
19 people were murdered on 26th of July. and I am one of them.
施設収容にて存在を隠され、生命を奪われ、そのうえに名前を消されこの世に存在した個人としての存在さえかき消されようとしている19人のことを最大の想像力で我がこととして想う時間を私たちは持ちたいと考えています。7月26日に「なにか悲惨な事件があった」で済ませてはならない。
多様性ある個人が共に生きることの基盤に重大な攻撃が加えられた日、この日を境に共生の社会が壊れていくのか・再構築へのたたかいに立ち上がるのか、2016年7月26日は分岐点として永く記憶されるべき日付ではないかと私たちは考えています。
午後7時 大阪・梅田 ヨドバシカメラ前で集会
拡声器用いてのアピールは8時まで、以降は静かに語りましょう
(移動)
午後9時 扇町公園で集会、サイレントに語ったり祈ったり
※プラカードやフェイクのロウソク等、こちらである程度用意しています。
※追悼の意を表して、なにか黒色のものを身に付けてご参加下さい。
【行動の趣旨】
1. 奪われた19名の生命を、我がこととして悼む
2. 事件の風化を許さない
3. 事件がヘイトクライムであり、その基盤が優生思想であるということをひろく理解していっていただく
4. 優生思想の根にある人間観が、障碍者にかぎらず全ての人間を侮蔑し抑圧するものであるとの問題提起
5. 事件に対し価値判断に立ったコメントを出すよう、安倍政権への責任を問う
(3.の補足)
「精神を病んだ個人が起した異常で例外的な犯罪」としてこの事件を捉えることは間違っていると我々は考える。植松聖は障碍者への差別感情を憎悪のレベルにまで増長させ遂に実行に及んだ、これはまぎれもなくヘイトクライム(憎悪犯罪)であるが、それに「思想」「主張」の体裁を被せて、障碍者虐殺を「正義」とさえ云っている。安倍晋三の標語「美しい日本」に呼応した「Beautiful Japan!!!!」なる投稿を植松は犯行直前におこなっている。植松が差別感情を虐殺の実行にまで発展させた要因のなかで世間に存在する優生思想 eugenic ideology の位置は大きいと考えられる。優生思想を簡略に定義すると、人類全体の品種改良という着想から、ある属性を持つ人たちの生存を否定するに至る思潮である。日本社会の水面下でこの思潮はじわじわと拡がりつつあって、偏見や人権侵害の下支え・正当化に寄与していることに注意を払う必要がある。
呼びかけ: 劇団態変&有志
https://www.facebook.com/events/957150927743670/



●9月13日(火) 11:00~16:00 モモの家(阪急吹田駅から歩いて5分 JR吹田駅から歩いて12分 http://www.momo-family.org/?page_id=9
かえるCafe (毎月第2・4火曜日に開きます)
東日本大震災で避難してこられたみなさん そして心をよせる関西のみなさん
ほっとして 出会って 語りあって つながろう
草木染や手仕事などもやってます。
飲み物:300円
Menu:デトックス茶 有機栽培コーヒー 黒煎り玄米コーヒーなど
※避難者さんは交通費半額補助します
http://happy.ap.teacup.com/momonoie/



●9月13日(火) 午後6時~午後8時 阪急上牧駅駅前広場
原発ゼロ上牧行動
ビラまき アピール ポスティング ストリートオルガンいろいろなことをやっています。
2時間という長い時間ですので、都合の良い時間だけでも来ていただければ嬉しいです。
http://takatukigomi.sblo.jp/article/176707184.html



報道の自由
●9月13日(火) 13:30~17:00 大阪大学会館講堂(阪急宝塚線石橋駅下車・モノレール柴原駅徒歩15分 https://55099zzwd.coop.osaka-u.ac.jp/daigaku-hall/files/access.html
報道の自由とは何か 岸井成格講演会
~民主主義の危機に対し今私たち市民は何ができるのか~

〔開催の趣旨〕TBSの報道番組「NEWS23」で、毎日新聞社特別編集委員の岸井成格(きしい・しげただ)さんが2016年3月25日深夜、アンカーとして最後の出演を迎え「世界も日本も歴史的な激動期に入った。何よりも真実を伝え、権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫くことがますます重要になってきている」と語りました。
メディアの置かれている現状を知り、憲法の保障する報道の自由の意義と価値を、民主主義・国民主権との関係であらためて明らかにしていくことが、今、緊急に求められています。
報道の自由と独立を守り、メディア・ジャーナリストが、権力監視という本来の使命を果たすために、私たち市民が、何をすべきなのか、何ができるのかを、ともに考えたいと思います。
プログラム
13:30~13:40 開会の辞・総合司会:木戸衛一(大阪大学大学)
13:45~14:25 第1部講演 「原発報道の虚偽と真実」藤原節男
14:35~15:45 第2部講演 「安倍政権と報道の自由」岸井成格
16:00~17:00 第3部 岸井さんと市民とのトークセッション
https://www.facebook.com/events/1089435617788479



朝鮮高級学校無償化
●9月13日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



環境問題
●9月13日(火) 午後6時30分~現代医学研究所(川合診療所)(京阪三条東北角のだん王法林寺から東へ約50m田中ビル2階)
環境問題研究会9月例会
テーマ:琵琶湖水質の動向と京都市の浄水処理

話題提供:澤野井敦さん(京都市上下水道局)
問合せ:研究会に関するお問い合わせは、事務局まで
事務局:石田紀郎 TEL: 075-711-4832



●9月14日(水) 14:00~京都地裁101号法廷(地下鉄烏丸線 丸太町駅1・3・5番出口から徒歩5分 http://www.geocities.jp/genkokusien/kyototisai.htm)
大飯原発差止訴訟,第12回口頭弁論
傍聴席抽選のリストバンド配付は,13:20~13:35@北側入口
※抽選にはずれた方には,14:00から弁護士会館にて模擬法廷を設定しています。
※終了後,弁護士会館にて報告会。
京都脱原発弁護団と1,107名の原告は,2012年11月,再稼働が強行された大飯原発の運転差し止めと損害賠償を求め,京都地裁に提訴しました。2016年1月に第四次[追加]提訴を行い,原告総数は3,086名となっています。現在,原発再稼働の動きが急です。多くの皆さまの傍聴支援を訴えます。
https://demoskyoto.org/events/event/%e4%ba%ac%e9%83%bd%e5%9c%b0%e8%a3%81%ef%bc%8c%e5%a4%a7%e9%a3%af%e5%8e%9f%e7%99%ba%e5%b7%ae%e6%ad%a2%e8%a8%b4%e8%a8%9f%e3%81%ae%e7%ac%ac12%e5%9b%9e%e5%8f%a3%e9%a0%ad%e5%bc%81%e8%ab%96/



トマ・ピケティ
●9月14日(水) 午後6時30分~国労会館(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
現代帝国主義論研究会第170回学習会(第24テキスト・第12回)
*テキスト トマ・ピケティ『21世紀の資本』みすず書房
*学習箇所 はじめに 第14章 累進所得税再考
*報 告 者 柏本景司さん



●9月15日(木) 16時~19時 滋賀県庁正面噴水前(JR大津駅から徒歩5分 大津市京町四丁目1番1号 http://www.pref.shiga.lg.jp/guide/chosha/index.html
滋賀県庁前すわりこみ
http://nonukesiga.exblog.jp/23463295/



靖国参拝違憲訴訟
●9月15日(木) 14:00~大阪地裁202号法廷(地下鉄淀屋橋より北東へ8分 大阪市役所の北側、橋を渡り直すぐ http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/)
安倍首相の靖国参拝違憲訴訟・関西 控訴審第1回弁論
※傍聴抽選締切13時30分 大阪地裁正面玄関
今年2/9に388名の控訴人で大阪高裁に控訴、3/30控訴意見書(78頁)提出、「1/28一審不当判決」を打ち砕く準備は整いました。一審に続き傍聴に結集ください。
同日、18時30分よりエルおおさか708号で報告集会を開催予定
呼びかけ:靖国合祀イヤです アジアネットワーク 
連絡:F 06-7777-4925 http://www.geocities.jp/yasukuni_no/
http://www.geocities.jp/yasukuni_no/



靖国参拝違憲訴訟
●9月15日(木) 18:30~エルおおさか708号(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html) 
講演&弁論報告集会 -軍事化する日独とヤスクニ-
講師:木戸衞一さん
資料代:500円 
主催:安倍靖国参拝違憲訴訟・関西 FAX:06-7777-4925
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0915.pdf
http://www17.plala.or.jp/kyodo/annai1.html



民主主義
●9月15日(木) 19:00~隆祥館書店5階 多目的ホ-ル(谷町6丁目⑦番出口向かい)
<内田樹×白井聡 トークセッション>
日本を代表する2人の知性が徹底討議!日本は、いつ主権を回復できるのか?

今回は、思想家の内田樹さんと政治学者の白井聡さんにご登場いただけることになりました。
戦後日本の政策決定は国会による意思決定ではなく、米国の意思を「忖度」した意思決定を行ってきました。内田樹さんと白井聡さんは、本書で日本の民主主義を「属国民主主義」と定義づけておられます。
その象徴的事例として、昨年の安保法制制定以降の動向などを提示。このままの日本でいいのかという問題意識のもと、日本の統治構造の変化を「霊性」「コスパ化」「幼稚化」「消費化」「階級化」「数値化」といったキーワードとともに分析し、討議された本をもとに、さらに詳しくお伺いしたいと思います。
日本を代表する2人の知性が徹底討議!日本は、いつ主権を回復できるのか?本当の民主主義は、どのようなかたちで実現できるのか?知るためにも、ぜひこの機会にご参加下さい。
※ 定員を上回る場合は 会場が、変更になることがあります。
参加費: (内訳 参加費:1,500円 +本代1,728円)合計3,228円
講演のみ :2,500円
当日の場合: (2,000円+本代1.728円) 合計3.728円 
(要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順)
*振込先 三井住友銀行上町支店 (普通)1353923
カ)リュウショウカンショテン
申込み・お問合せ: 隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 
Eメ-ル: ryushokan@eos.ocn.ne.jp  
主催:隆祥館書店 後援:東洋経済新報社
http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/2016/08/2016915-%E5%86%85%E7%94%B0%E6%A8%B9%E7%99%BD%E4%BA%95%E8%81%A1-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E4%BC%81%E7%94%BB141.html



戦争法
●9月15日(木) 17:30~18:00 京都タワー前
タワー前リレートーク
広げよう戦争法廃止の声!
https://www.facebook.com/demokyoto/photos/a.1403240299917422.1073741830.1402425196665599/1760743137500468/?type=3&theater



●9月16日(金) 関西電力本社前(JR「大阪駅」阪神・阪急「梅田駅」徒歩約15~20分 「北新地駅」徒歩10分「淀屋橋駅」徒歩約10分 「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:30頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:30 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●9月16日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●9月16日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●9月16日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&三宮駅までのパレード



●9月16日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に! 
天気予報では今週は雨かな?脱原発の願いを込めて 音楽・アート大歓迎
手作り看板・鳴り物持参で。福島のこども達のための街頭カンパもやってます!
なんちゃってマスゲームも?再稼動許さないの声をもっと!
https://www.facebook.com/events/1045625862212097/



このほか大阪茨木市、羽曳野市、寝屋川市、京都、兵庫、滋賀、奈良、三重、和歌山など各地の関電支店前やその他の場所で全国一斉金曜行動が行われています。
全国の金曜抗議行動をまとめたサイトはこちら。
 ↓ ↓ ↓ 
全国金曜抗議一覧  
http://demojhks.seesaa.net/article/296349527.html


訂正あり
自民党憲法改正草案
●9月16日(金) 19:30~21:00 メディアスタジオSANA(地下鉄玉造駅1出口徒歩5分 大阪女学院北側 http://peacetv.bex.jp/mediastudio/map.html
藤本・影山監督『沖縄・高江』特集版 上映会 
自民党憲法改正草案「国防軍」とは何か? 
参加費:500円 学生・障がい者・失業者 300円(飲み物付き) 
主催:イラク平和テレビ局inJapan  090-3966-0604(森) http://peacetv.jp/
http://www.freeml.com/kdml/10128/latest



消費税
●9月16日(金) 18:00~神戸市勤労会館308号(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html) 
消費税廃止兵庫県各界連絡会総会
『日本経済の展望について』
講演:大門みきしさん(参議院議員)
入場無料:どなたでも参加できます
連絡:078-341-0563
http://www.k2.dion.ne.jp/~kenpouhg/osirase.html



■9月17日(土) 【再放送】午前0時00分~ 午前1時00分(16日深夜)  NHKEテレ1
「武器ではなく 命の水を~医師・中村哲とアフガニスタン~」
アメリカ同時多発テロから15年。今も戦乱の続くアフガニスタンで干ばつと闘う日本人がいる。医師・中村哲(69)。「武器や戦車では解決しない。農業復活こそがアフガン復興の礎だ」。中村は白衣を脱ぎ、用水路の建設に乗り出した。15年たったいま、干ばつの大地には緑がよみがえり、人々の平穏な営みが再び始まろうとしている。戦乱の地アフガニスタンに必要な支援とは何か。15年にわたる中村の不屈の歩みを通して考える。
http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-09-16/31/16914/2259544/



■9月17日(土) 【再放送】午前0時10分~0時59分(16日深夜) NHK総合
歴史・紀行
ふたりの贖罪(しょくざい) ~日本とアメリカ・憎しみを越えて~

憎悪が、世界を覆い尽くしている。どうすれば、憎しみの連鎖を断ち切ることができるのか。その手がかりを与えてくれる2人の人物がいる。70年前、殺戮の最前線にいた日米2人の兵士である。
「トラトラトラ」を打電した真珠湾攻撃隊の総指揮官、淵田美津雄。その後もラバウル、ミッドウェーを戦い、戦場の修羅場をくぐってきた淵田だが、1951年、キリスト教の洗礼を受け、アメリカに渡り、伝道者となった。
淵田が回心したのは、ある人物との出会いがきっかけだった。元米陸軍の爆撃手、ジェイコブ・ディシェイザー、真珠湾への復讐心に燃え、日本本土への初空襲を志願、名古屋に300発近くの焼夷弾を投下した。そのディシェイザーもまた戦後キリスト教の宣教師となり、日本に戻り、自分が爆撃した名古屋を拠点に全国で伝道活動を行った。
戦争から4年後の冬、ふたりは運命の出会いを果たす。ディシェイザーの書いた布教活動の小冊子「私は日本の捕虜だった」を淵田が渋谷駅で偶然受け取ったのだ。以来ふたりは、人生をかけて贖罪と自省の旅を続ける。淵田はアメリカで、ディシェイザーは日本で。
ふたりの物語は、「憎しみと報復の連鎖」に覆われた今の世界に、確かなメッセージとなるはずである。
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160815
http://www6.nhk.or.jp/special/program/index.html



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