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(5/28更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年5月27日(月)~31日(金)

★日付が間違っていました。
●5月28日(火)30日(木) 午後3時~大阪地裁202号(大法廷)
森友国有地問題・国家賠償訴訟 第14回


【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-483.html




■5月27日(月) 午後10:50~11:20 NHK総合
長屋家族 ミッドナイト ドキュメンタリー
大阪のオフィス街の一角にある、築100年以上の長屋。ここに一昨年、シングルマザーが一人の女の子を出産した。彼女を囲むのは、5世帯の若い住人たち。夕食を毎晩一緒に囲み、自分の子供ではないのに、入浴を手伝ったり、保育園の送り迎えも行う。そしてこの春、この長屋に、また新しい命が誕生しようとしていた…。家族でも親戚でもない若い人たち同士が、なぜ支えあいながら暮らすのか。取材を通して深い理由が見えてきた。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92096/2096147/index.html



●5月28日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



■5月28日(火)(再放送) 午後01:05~01:35 NHK Eテレ
ハートネットTV「北朝鮮 忘れられた“日本人妻”~その人生の断片を語る~」
2014年全米報道写真家協会で部門1位を獲るなど世界で活躍するフォトジャーナリスト・林典子さん。いま取り組むのが北朝鮮に1960年代を中心に渡った日本人妻の取材。故郷を長く離れた彼女たちの肉声はオフィシャルな会見でしか、ほぼ聞かれることはなかった。林さんは彼女たちを何度も訪ね、撮影を重ねてきた。その独自映像をもとに、北朝鮮現地で暮らす日本人妻の状況や写真家としての思いを聞く。
https://www.nhk.or.jp/heart-net/program/heart-net/653/



■5月29日(水)(再放送) 深夜午前00:00~00:50 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「ママ・コロネル」
“肝っ玉母さん”警察署長が、アフリカの地方都市に赴任。かつての戦争の影響で困窮する寡婦や、呪術師に集団で虐待を受けた子どもたちを救おうと、地元社会を突き動かす。
コンゴ民主共和国(旧ザイール)で、“ママ・コロネル”“お母ちゃん大佐”と人々に慕われるオノリーヌ・ムンヨレ。新たな任地キサンガニで、コロネルは、多くの女性たちや子どもたちの窮状を目にする。だが、地元社会は問題に口を閉ざしがちで、コロネルの取り組みにも反対の声があがる。保護された女性たちと少年少女たちが互いに痛みを分かち合うシェルター開設までの日々に、コンゴ出身の若手監督デュドネ・ハマディが寄り添った。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=180809



●5月29日(水) 18時半~20時半 豊中人権まちづくりセンター(阪急岡町駅)(阪急岡町駅 https://www.city.toyonaka.osaka.jp/shisetsu/sonota/toyo_center/index.html
今、天皇制を考える『天皇と軍隊』上映 
天皇と軍隊(参照:映画.com https://eiga.com/movie/82304/)9条はなぜ必要だったのか? なぜ天皇制は存続したのか? 天皇制や戦争放棄、靖国問題、東京裁判、自衛隊、日米安保など、日本の戦後史で議論され続ける問題に切り込んだドキュメンタリー。自衛隊の存在と戦争および軍の保持を禁じた憲法9条との矛盾や、主権在民と天皇の地位の曖昧さを主軸に、世界中から集めた貴重なアーカイブ映像や国内外の論客による秘蔵インタビューを交え、日本の戦後史を問いかける。監督は、パリ在住で、フランスや欧州のテレビ向けに「ヒロシマの黒い太陽」「フクシマ後の世界」といったドキュメンタリー作品を手がけている渡辺謙一
参加費:500円
主催:一般財団法人とよなか人権文化まちづくり協会
連絡:E-mail bwz37306@nifty.com TEL 06-6841-5300
http://jinken.la.coocan.jp/2019/tokubetukoza/2019koza1pdf.pdf



■5月29日(水)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「戦場の秘密図書館」
内戦下のシリアで、秘密の地下図書館を作った若者たち。戦闘員の少年や少女らが“知”を求めて集う場となった。町が陥落し、国を追われた若者たちは、次の“図書館戦争”へ。
ダマスカス近郊、反政府勢力の拠点の町ダラヤ。たる爆弾が日夜降り注ぐ中、若者ががれきの中から本を集め、廃墟の地下室に収蔵。銃撃戦に明け暮れる戦闘員らが、休憩時間に訪れては手当たり次第にページをむさぼり読む。英語を学んだり、哲学を議論したり、スカイプ通信で外国の著者と対話する・・・隣国トルコで再会した若者たちは、次なる戦いへと、互いの絆を確認する。戦地発の戦争文学×青春ドキュメンタリー。https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190326



■5月29日(水) 午後10:00~10:54 テレビ大阪、テレビ東京系列
未来世紀ジパング ~大草原の国がまさかの…ごみ山&最悪の大気汚染~
モンゴルといえば、大草原と遊牧民の国。そんな自然豊かなモンゴルが今、「大量のごみ」と「世界最悪の大気汚染」にさらされている。草原の中にできたごみ山には放牧された牛が集まり、なんとプラスチックをムシャムシャ…!一方、首都ウランバートルでは、幼い子供たちが肺炎に苦しんでいた。5歳未満の死亡原因の第2位が、肺炎なのだという。子供たちを救うため、日本の技術者が立ち上がった!
https://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/



■5月30日(木)(再放送) 深夜午前00:00~01:00 NHK Eテレ
ETV特集「北朝鮮 “帰国事業” 60年後の証言」
いま、日韓で「帰国事業」の真相に迫る聞き取り調査が始まっている。これまで「つらい状況にあった」と一様に語られてきた北朝鮮での生活だが、時の政策や国際情勢によってう余曲折を経てきたことがわかってきた。日朝はもとより、冷戦下の米ソ、韓国など、東アジアの激動に帰国者は翻弄され続けてきたのだ。番組では決死の思いで北朝鮮を脱出した在日コリアンと日本人妻を取材。知られざる苦難の60年を新たな証言で描く。
https://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-05-29/31/10311/2259652/



●5月30日(木) 午後3時~大阪地裁202号(大法廷)(地下鉄淀屋橋より北東へ8分 大阪市役所の北側、橋を渡り直すぐ http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/)
森友国有地問題・国家賠償訴訟 第14回
一連の森友問題が明るみに出るきっかけとった最初の裁判(*)が、いよいよ判決を迎えます。
(*)豊中市内の国有地売買契約書の金額その他が非公開とされたことは不当だとして2017年2月8日に提訴。その後、国家賠償訴訟に変更して継続。
抽選はない予定ですので、先着順に入ることになります。傍聴ご希望の方は、少し早めに(遅くとも10分前ぐらいには)お越しになることをお勧めします。また、テレビカメラの取材がありますので、2時半から入廷行進を行います。行進に参加していただける方は、2時20分に裁判所正門前歩道東南角にご集合ください。
判決後3時半から弁護士会館にて簡単な報告集会を予定しています。



●5月30日(木) 午後6時~豊中駅前入口広場
戦争したがる国会議員はいりません
丸山穂高議員の即時辞職と維新の会の謝罪と説明を求める市民リレートーク
呼びかけ:立憲主義の回復と安保法制の廃止をめざす市民連合・豊中
https://www.facebook.com/groups/1519664045019565/permalink/2268569563462339/



■5月30日(木) 午後10:00~10:46 NHK Eテレ
フランケンシュタインの誘惑E+ #9「放射能 マリーが愛した光線」
キュリー夫人として知られる物理学者マリー・キュリー。夫ピエールと二人三脚で放射能を発見し、女性初のノーベル賞を受賞。何ものにもよらずエネルギーを発する放射能の発見は、「原子は分割不可能で不変の、物質の最小単位」という、それまでの常識を覆し、「核の時代」の扉を開くものだった。夫の急死以後、子どもたちさえ顧みず研究に没頭。マリーの純粋な科学への愛は次第にゆがんでゆく。偉人マリーの知られざる一面に迫る!
https://www4.nhk.or.jp/P3442/x/2019-05-30/31/10418/1760009/



●5月31日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●5月31日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●5月31日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●5月31日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●5月31日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



●5月31日(金) 19:00~21:00 シアターセブンBOXⅠ(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
市民社会フォーラム第239学習会
上映とトーク「最後の一滴まで―ヨーロッパの隠された水戦争」  
トーク:内田聖子さん(アジア太平洋資料センター共同代表)
ゲスト:大石あきこ さん(音くらしデザイン研究所)
ヨーロッパでの水道民営化の問題と再公営化の動きを描いたドキュメンタリー「最後の一滴まで―ヨーロッパの隠された水戦争」を上映し、アジア太平洋資料センターの内田聖子さんに、映画の解説と日本における水道民営化の問題についてお話しいただきます。
【内田聖子(うちだ しょうこ)さん】
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表。
慶応義塾大学文学部卒業。出版社勤務などを経て2001年より同センター事務局スタッフとなる。自由貿易・投資協定のウォッチと調査、政府や国際機関への提言活動、市民キャンペーンなどを行う。TPPウォッチの国際NGOネットワークにも所属し、アメリカ、ニュージーランド、オーストラリア、マレーシアなどの市民社会とともに活動。共著に、『徹底解剖国家戦略特区―私たちの暮らしはどうなる?』(2014年、コモンズ)など。
参加費:1000円
お申し込みなしでもご参加いただけますが、人数把握のため事前申し込みいただければありがたいです。
civilesocietyforum@gmai.com まで
http://shiminshakai.net/post/5950?doing_wp_cron=1558966341.5985629558563232421875



●5月31日(金) 18:25~19:55 同志社大学今出川キャンパス 至誠館(S)1番教室(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
日本と朝鮮の友好を願う2019年度同志社大学日朝関係史講座
「在日朝鮮人と文学(仮) 」
講師:黄英治さん(ファンヨンチ・作家)
参加費:無料(どなたでもご参加できます)
主催:同志社大学KOREA文化研究会
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/1521077434691257/?type=3&theater



●5月31日(金) ①15:00~②17:00~ ほぼエコ Cafe&Gallery NAZ(ナーズ)(阪急北千里線「関大前」駅北改札より右手の階段を上がり左へ約 150 メートル、はじめての交差点を右折、関大正門近く、たばこやの手前の角を左へすぐ。吹田市千里山東 1-14-26)
ほぼエコ NAZ(ナーズ)DVD上映会(第1回)
「不都合な真実」(2006年 アメリカ/96 分)
プレオープン中の CafeNAZの「地球温暖化」パネル展に合わせ、DVD「不都合な真実」の上映会を開催します。地球温暖化による気候変動は待ったなし。この機会に、地球温暖化問題をもう一度考え見直しませんか。案内役に末田一秀氏(大阪府地球温暖化防止センター/はんげんぱつ新聞編集委員)にお越しいただきます。
<不都合な真実・解説>
民主党クリントン政権下でアメリカ合衆国副大統領を務めたアル・ゴア。30 年以上にも渡り世界各国で1,000 回を越える「地球温暖化問題・気候変動」についての講演を行っています。このスライド講演を追い、「人類が地球のために何ができるのか」を訴え続けた活動のドキュメンタリー。 監督は、「24」や「ER 緊急救命室」などの人気 TV ドラマの演出を手がけてきたデイビス・グッゲンハイム。アメリカで公開されるや、各都市で大ヒットを記録、日本でも話題になりました。 第 79 回アカデミー賞で長編ドキュメンタリー賞を受賞。テーマソング「I Need To Wake Up」も最優秀主題歌賞を受賞しています。
監督・製作総指揮:デイビス・グッゲンハイム/出演:アル・ゴア
参加費と申し込み:ワンドリンク制。1回目と2回目の入れ替えはありません。申し込みは不要ですが、お席が限られていますので、ご一報いただければ席の予約をさせて頂きます。
問い合わせ・ご予約:ほぼエコ Cafe&Gallery NAZ(ナーズ)
電話 06-7222-8005 E-mail pico@pico-jp.net
http://self.ikora.tv/e1387616.html

脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年5月26日(日)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-489.html




●5月26日(日) 13:00~17:30終演(予定)港区民センター・ホール(地下鉄中央線・JR環状線「弁天町」徒歩7分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016613.html)
原発あかん・橋下いらん・弾圧やめて! フクシマと結ぶ音と力いのちの言葉(Vol.15)
講演会:中山千夏 石川一雄 事前に参加協力券(千円)をお買い求め下さい。
主催:コラボ玉造[TAMAZO]
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0526-1.pdf



●5月26日(日) 14:00~京都市役所前広場集合
脱原発デモ@京都
デモコース:京都市役所前広場集合→四条河原町→円山公園
地震は人には止められない、原発だったら止められる!
福井県の大飯、高浜、美浜原発でフクシマ原発事故クラスの事故が起これば京都も数時間で放射能に汚染されます。原発のテロ対策工事は遅れに遅れています。スリーマイル原発、チェルノブイリ原発、フクシマ原発と、ほぼ10年ごとに起きる過酷事故。フクシマから8年、まだ間に合ううちに原発のない社会を実現しましょう。一緒に脱原発の声を上げましょう!
主催:e未来の会 https://www.emirai.xyz/
https://www.facebook.com/demokyoto/photos/a.1403240299917422/2289374267970683/?type=3&theater



●5月26日(日) 午後2時~豊中市立文化芸術センター・多目的室(阪急・曽根駅下車東へ3分 http://www.toyonaka-hall.jp/access/)
自民党憲法改悪案「緊急事態条項」5.26緊急セミナー
知っていますか!? 緊急事態条項って・・・
安倍首相は、憲法改悪4項目をあげ、国会論議をはかろうとしています。まさに7月の参議院選挙憲法改悪をゆるすかどうかにかかる選挙となります。こうしたうごきの中、日本維新の会(のち除名)丸山衆議員が、千島列島元住民に「@戦争で取り返すのをどう思うか」と発言しました。維新をはじめ改憲勢力はすでに「戦争」を考えているのではないでしょうか。
そうして「緊急事態条項」を盛り込もうとしています。今回、私たちは添付チラシの通り、「緊急セミナー」を計画しました。ぜひお誘い合ってご参加下さい。
資料代カンパ:500円/障がい者・高校生以下無料
プログラム:
1、講演の部 ・大井田孝さん=戦時下の「国家総動員法」の実態(戦没した船と会員の資料館案内人)
       ・永井幸寿さん=緊急事態条項のねらい(日本弁護士連合会災害復興支援委員会委員)
2、対談の部 ・パネリスト:塚崎昌之さん(日本近現代史研究家)
       ・橋下徹さん(高槻「タチソ」戦跡保存の会/大
       ・井田孝さん ・永井幸寿さん
       ・コーディネーター:矢野宏さん(新聞「うずみ火」)
3、意見交換
主催:戦争法廃止!豊中市民アクション実行委員会 
連絡先:山田雅美 090-3261-1460 斎藤須美雄 090-3039-5851 山東 健 090-3275-9521
主催:戦争法廃止!豊中市民アクション
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0526-6.pdf



●5月26日(日) 13:30~クレオ大阪西(JR・阪神西九条駅南へ徒歩3分 http://www.creo-osaka.or.jp/west/access.html) 
教育研カフェ アメリカの公教育破壊と大阪市の学テ反映
参加・資料代:500円(学生・障がい者等無料)
主催:子どもに「教育の権利」を!大阪教育研究会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0526-2.pdf



●5月26日(日) 14:30~16:30 神戸アートビレッジセンター(会議室1)(神戸高速「新開地駅」東出口より徒歩約5分 「JR神戸駅」より徒歩約10分 http://kavc.or.jp/map/index.html
STORYTELLING FOR TOMORROW第四回目トークイベント
「父は少年兵だった」
話し手:神戸市外国語大学・杉山精一先生
「アウシュビッツとは比較にならない高能率の大量殺戮」と語られた、太平洋戦争の悲劇─。その舞台となったバシー海峡で二度の撃沈を生き延びた少年兵がいました。彼は終戦後に引揚船で日本に帰り、やがて家庭を持ちますが、生涯その体験を家族に語ることはなく、戦争の記憶を胸に秘めたまま亡くなりました。
その後、遺品の中に父の軍歴を見つけた息子がそれを手掛かりに父を巡る旅に出ます。神戸や東京、浦賀、佐世保など─。父にまつわる地を訪ね、その生涯に思いを馳せます。
そして、父の仲間が眠る佐世保の供養塔を訪ねた時、地元の方から「ここに来る人はおらんよ」と声をかけられ、そこが忘れられた場所であることを知ります。
そんな忘れられた歴史を、また、その歴史の証人であった「少年」の戦後を、息子である、神戸市外国語大学の杉山精一先生にお話しいただきます。
親子とは何か、生きる意味とは何か─。そんな思いもみなさまと共有できれば幸いです。
参加費:800円
予約制:24名 080-3804-1630
https://www.facebook.com/Storytelling-for-Tomorrow-143522439838034/



●5月26日(日) 13:00~野生のお肉を食卓に―山肉デリ(阿倍野区阪南町6丁目6-18)
善教将大さんに学ぶ会(2)
善教将大さんの「維新支持の分析」を読む会です。今回は第3章~第5章まで。
参加には主催者の承認が必要です。
ご希望の方は井上 不二子 までご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/2391306407769083/



●5月26日(日) 18:30~20:30 エルおおさか606(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
なんとかならんか この日本
 ~人々の懐を豊かにする経済政策を掲げ、7月参院選で安倍打倒を!~

講 師:松尾匡さん(立命館大学教授)
4月10日に山本太郎参院議員が「れいわ新選組」の立ち上げを発表し、壊れ行く日本の現状に対する強い危機感を表明しました。安倍政権を選挙で倒すには、人々の生活に直結する公約を掲げるしかないというのは正にそのとおりで、人々の懐を豊かにする経済政策こそ、今夏の参院選(衆参同日選)に向けて最も重要な政策課題です。
松尾匡さんに対しては、リフレ派でアベノミクス擁護派だという批判がありますが、財務省の洗脳を解いて大胆に日本を変革するための方策を提言されていることに間違いないと思います。山本太郎さんに日程調整をお願いするのは中々難しそうですが、もし出席頂けることになれば、経済政策と政治論について、談論風発の場にしたいと考えています。多数の皆様のご来場をお願い致します。
主 催:集会実行委員会(連絡先:オール関西 平和と共生)
http://kakukyodo.jp/shukai.htm


                        
●5月26日(日) 11:30~12:30 なんば高島屋前
トランプ来日抗議 なんば街頭宣伝
主 催:G20大阪NO!アクション・ウィーク実行委員会
http://kakukyodo.jp/shukai.htm



●5月26日(日) 9:30~奈良県文化会館・小ホール(近鉄奈良駅東改札口1番出口東へ徒歩約5分 (奈良県庁の手前、西隣です) http://www.pref.nara.jp/22520.htm
『沖縄スパイ戦史』上映会 
~第18回 奈良からつながる市民の集い~

主 催:特定非営利活動法人市民ひろばなら小草
http://kakukyodo.jp/shukai.htm



●5月26日(日) 13時半開場 草津市まちづくりセンター3階(JR琵琶湖線(東海道本線)草津駅より 約200m(徒歩約5分)http://kusatsu-machisen.net/access/ )
「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」
(監督:佐古忠彦、音楽:坂本龍一、語り:大杉 蓮)
占領下の沖縄で米軍の圧政と闘った男の生き様を、貴重な映像で描くドキュメンタリー映画
*沖縄返還47年、瀬長亀次郎生誕112年
鑑賞料金:1000円
主催:映画「カメジロー」を観たい会
問い合わせ:090-3034-7391(高瀬)
https://www.facebook.com/events/290141061931907/



●5月26日(日) 13:30~おもちゃ映画ミュージアム(京都市中京区壬生番場町29-1)
沖縄の8ミリ映画 市民が映した沖縄の戦後史
(出演)真喜屋力
参加費:¥1000 (学生+正会員¥800)+懇親会¥500
主催:エトランペット/おもちゃ映画ミュージアム
連絡:TEL075-803-0033
http://jimmin.com/events/event/沖縄の8ミリ映画%e3%80%80市民が映した沖縄の戦後史/



●5月26日(日) 14:30~17:00 集合:猪飼野セッパラム文庫(天王寺区細工谷2-14-8 090-9882-1663 近鉄「上本町六丁目駅」8分・地下鉄「谷町9丁目駅」10分、ドンキホーテ上本町店から東へ、セブンイレブンを右へ約100m、左側3軒目 http://www.mapion.co.jp/m2/34.66158997553531,135.5232413888889,16
猪飼野フィールドトリップ【入門編】
ガイド:藤井幸之助(猪飼野セッパラム文庫主宰)
コース:猪飼野セッパラム文庫⇒細工谷遺跡⇒鶴橋国際市場⇒疎開道路⇒御幸森神社⇒御幸森朝鮮市場(生野コリアタウン)⇒大阪朝鮮第四初級学校⇒大阪市立御幸森小学校⇒平野運河⇒懇親会場へ
参考:「15年戦争下の生野区「猪飼野」の町
http://www.geocities.jp/jouhoku21/heiwa/ik-miyuki1-j.html
800円・大学生以下無料 
配布資料準備の都合がありますので、必ずご予約ください。
終了後、懇親会(有料)
もちろん当日の飛び入りも歓迎!
主催:猪飼野セッパラム文庫 
http://sepparam-bunko.jimdo.com/



●5月26日(日) 13:30~16:30 ドーンセンター(1Fパフォーマンス・スペース)(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
歌とトークでつなぐ非核・平和のつどい
参加協力券:一般¥1000 障害者・学生¥500 高校生以下無料
主催:非核・平和のひろばーノーモア・ヒバクシャ核廃絶をー
連絡:TEL072-253-0524(定森)
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=821942624834787&set=gm.863114920691347&type=3&theater



●5月26日(日) 12:00~巽公園(ロート公園)
第26回 統一マダン生野
参加無料
主催:第26回統一マダン生野実行委員会
連絡TEL06-6711-6377
http://jimmin.com/events/event/第26回%e3%80%80統一マダン生野/



●5月26日(日) 10:00~16:00(変更の可能性あり) 能勢町淨るりシアター(能勢町役場となり 阪急電鉄「梅田」から「川西能勢口」で能勢電鉄乗り換え、「山下」下車(約60分)「山下」から阪急バス「能勢町役場前」下車(約30分))
ピースマーケットのせ2019
里山に抱かれた能勢で平和を願うひとびとがつどい、心と物と夢が行きかう市場
NO WAR 平和をつくろう! 考えよう! わかちあおう! 楽しもう!
「子や孫や次の世代のために誰も傷つくことのない平和な世界をつくりたい」という願いから始まったこのお祭りも、おかげさまで4年目となりました。ひとりひとりの力は小さいけれど、さまざまな思いを持ち寄り、願いや希望を語り合う場として、このお祭りを今年も開きたいと思いました。みなさんのご来場を心よりお待ちしています。
入場無料 雨天決行
お問い合わせ:TEL/FAX:072-741-9606(細谷)090-2044-6106(戸平)
E-Mail:info@koisuru.net
主催・ピースマーケット のせ実行委員会
https://www.facebook.com/events/284957785510604/



5月26日(日) 11:30~浄るりシアター大ホール(能勢町役場となり 阪急電鉄「梅田」から「川西能勢口」で能勢電鉄乗り換え、「山下」下車(約60分)「山下」から阪急バス「能勢町役場前」下車(約30分))
カレーライスを一から作るの上映会と関野吉晴さんのお話会
・11:30~上映
・休憩
・13:30~関野吉晴さんのお話会
・~15:00 終了
※同日開催 PEACE MARKET のせ2019 
医者であり、大学教授であり、冒険家の関野吉晴氏が武蔵野美術大学で行った一年に渡る授業をおったドキュメンタリー映画。
その内容は【カレーライスを一から作る】ことからの学び。これまで多くの命と向き合ってきた関野吉晴氏ならではの授業は学生に何を学びとして伝えることが出来るのか?自然と生物多様性の豊かな能勢の里山にある浄瑠璃シアターでは「戦争のない平和な世界を作りたい」という想いからPEACE MARKET のせ2019が開催されています。その会場にあります大ホールを使って今一度、命のことを緩やかに伝えてくれる「カレーライスを一から作る」の上映と関野吉晴氏のお話会を開催いたします。
入場料 
上映会のみ:大人1000円(中学生以下・障がい者500円)
お話会のみ:大人1500円(中学生以下・障がい者750円)
上映会+お話会:大人2000円(中学生以下・障がい者1000円)
※介助者は無料
主催 能勢町良い映画を観る会
共催:NPO法人はち
連絡・お問い合わせ:npo.hachi@gmail.com 090-7354-8314
https://www.facebook.com/events/2213860462060522/?notif_t=event_calendar_create¬if_id=1558324461379139



●5月26日(日) 午後2時~4時緯 堺市総合福祉会館(南海高野線堺東700m https://www.navitime.co.jp/maps/poi?code=ntjcgm-00000009138
第48回 今こそ「資本論」を読もう!
内容:段落毎に解説・質問と討論 ( 第1部 第1編 第3章 貨幣または商品流通 第2節 流通手段 第21段落・注72の前 ~) 参加費:200円(会場費)
主催:資本論読む会(堺)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0526-3.pdf



■5月27日(月)  深夜午前00:50~01:50 MBS毎日放送
映像’19「壊憲~この国の憲法は、どこへ~【改憲派…護憲派…双方の意見とは】
新元号「令和」がスタートし、「新時代」という高揚感が醸し出されるなか、憲法改正に向けての議論が高まってくると予想する憲法学者がいる。改憲派の重鎮と言われてきた小林節慶応大名誉教授。憲法に自衛隊を明記しようとする自民党の政治的動きが活発になるとみているが、それらは本来の「改憲」ではなく、憲法の背骨である「立憲主義」の破壊ではないのか、と論陣を張る。その理由は130年前に作られた「明治憲法」のあり方にまでさかのぼり、いま「個人の尊厳」を弱めるような改憲は容認できないと訴える。
これに対し、激動する国際情勢のなか「戦力の不保持を掲げる、いまの憲法でいいはずはない」と強調する学者もいる。国士舘大学の百地章特任教授は「敬神崇祖」を掲げる神社本庁の改憲運動を支持し、2000年にわたる皇室の存在がこの国の伝統であり、「個人があって家族が成立する。これは事実に反する」という。
いっぽう沖縄の地では、憲法の理念自体が守られていないと訴える若者が憲法を自ら学び始めた。
この夏の参議院議員選挙の結果次第では、来年にも改正案の発議が現実味を帯びてくる。しかし、課題は山積みされたままだ。それでも無関心な人びとを小林氏は「愚民」と語るまでになった。私たちが、突きつけられるだろう道は「改憲」なのか、それとも「壊憲」なのか。立場の異なる人びとの声から考える。
https://www.mbs.jp/eizou/



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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年5月25日(土) 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報


『主戦場』The Main Battleground of the Comfort Women Issue
ようこそ、 「慰安婦問題」論争の渦中 バトルグラウンド へ
ひっくり返るのは歴史か それともあなたの常識か
あなたが「ネトウヨ」でもない限り、彼らをひどく憤らせた日系アメリカ人YouTuber のミキ・デザキを、おそらくご存知ないだろう。ネトウヨからの度重なる脅迫にも臆せず、彼らの主張にむしろ好奇心を掻き立てられたデザキは、日本人の多くが「もう蒸し返して欲しくない」と感じている慰安婦問題の渦中に自ら飛び込んでいった。
慰安婦たちは「性奴隷」だったのか?「強制連行」は本当にあったのか? なぜ元慰安婦たちの証言はブレるのか? そして、日本政府の謝罪と法的責任とは……?
次々と浮上する疑問を胸にデザキは、櫻井よしこ(ジャーナリスト)、ケント・ギルバート(弁護士/タレント)、渡辺美奈(「女たちの戦争と平和資料館」事務局長)、吉見義明(歴史学者)など、日・米・韓のこの論争の中心人物たちを訪ね回った。さらに、おびただしい量のニュース映像と記事の検証と分析を織り込み、イデオロギー的にも対立する主張の数々を小気味よく反証させ合いながら、精緻かつスタイリッシュに一本のドキュメンタリーに凝縮していく。そうして完成したのが、映画監督ミキ・デザキのこの驚くべきデビュー作、『主戦場』だ。
映画はこれまで信じられてきたいくつかの「物語」にメスを入れ、いまだ燻り続ける論争の裏に隠された“あるカラクリ”を明らかにしていくのだが..それは、本作が必見である理由のごくごく一部に過ぎない。
さて、主戦場へようこそ。
●4/27~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
5/25(土)
①10:00(~12:05終)
②20:45(~22:47終)★
5/26(日)
10:00(~12:05終)
5/27(月)~31(金)
①10:00(~12:05終)
②14:15(~16:20終)
★マークの回は5階シアターセブンにて上映
http://www.nanagei.com/movie/data/1341.html



『誰がために憲法はある』
芸人・松元ヒロの一人語り「憲法くん」を演じる
名優・渡辺美佐子の鎮魂の旅
「憲法くん」とは、井上ひさし、永六輔、立川談志も絶賛したお笑い芸人・松元ヒロが20年以上、日本国憲法の大切さを伝えるためユーモラスに演じ続けている一人語りである。「憲法くん」はこう言う。「わたしというのは、戦争が終わった後、こんなに恐ろしくて悲しいことは、二度とあってはならない、という思いから生まれた、理想だったのではありませんか」。そして、「わたしの初心、わたしの魂は、憲法の前文に書かれています」と憲法前文を一気に暗唱する。憲法に対する深い愛と洞察が込められたこの「憲法くん」を語るのは、「戦争を知る世代として、再び戦争の悲劇がこの国に起こらないように、この役を魂を込めて演じました」という、今年87歳になる名優・渡辺美佐子。文字で読む憲法と違い、本作で朗読される日本国憲法前文は、心の奥深くに突き刺さる。
原爆朗読劇を続けるベテラン女優陣が語る戦後、未来へ託す思いとは――
渡辺美佐子は初恋の人を疎開先の広島の原爆で亡くしたことを戦後35年目の1980年になって知った。彼の死を知った渡辺は中心メンバーとなり、現在まで33年間、鎮魂の想いを込めてベテラン女優たちと原爆朗読劇の公演を続け全国各地を回っている。しかし、その朗読劇は今年で幕を閉じる。本作では渡辺をはじめ、女優たちがこの活動を通じて抱くそれぞれの思いを映し出す。
監督は『大地を受け継ぐ』(2015)で原発事故により汚染された土地で農作物を作り続ける農家と、そこを訪れる学生たちの姿を真摯に見つめたドキュメンタリーを手掛けた井上淳一。同作でもタッグを組んだ弁護士の馬奈木厳太郎とともに、「憲法とは何か?なぜできたのか?」という原点を見つめ直すことができる作品を完成させた。子どもから大人まですべての人が日本国憲法について考えるきっかけを与えてくれる必見のドキュメンタリー!
●4/27~シアターセブン (阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
5/25(土) 10:00(~11:14終)
5/26(日) 18:30(~19:39終)※上映後トークショー
5/27(月)~31(金) 12:55(~14:09終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1335.html



●5月25日(土) 13時30分~16時30分 西宮市勤労会館第8会議室(阪神西宮駅より徒歩5分/阪急今津駅より徒歩8分 https://maps.google.co.jp/maps?q=34.736244,135.345064
【阪神・市民放射能測定所6周年企画】
原発事故から8年 子どもと私の健康を守るために被ばくの真実に向き合おう。

原発事故から9年目。政府は、原発事故による放射線被害は全くないとして、安全安心キャンペーンを行い、風評被害と福島県民差別を助長しないためにと称して副読本などを子どもたちに配布しています。しかし、事実は、被ばくによる健康被害の増加であり、風評被害ではなく実害です。この安全神話は、犯罪であり、ウソを見抜き、健康被害の事実に私たちが向き合っていくことが、事故を風化させないためにも子どもたちの命を守るためにも、不可欠です。そんな思いで、6周年企画を準備しました。皆さんのご参加をお待ちしています。
1部(学習企画 )
 講演:渡辺 悦司 さん
 講演後、質疑と休憩
2部(交流企画・私たちが守る子の未来 )
 演奏と朗読と朗読
 総合工作芸術家 だるま森+えりこ「After311のこどもたち 」
15時30分 交流
阪神・市民放射能測定所 避難移住者の方 など
資料代:500円 (会員300円)
キッズスペース用意します
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0525-1.pdf



●5月25日(土) 15:00~あすてっぷKOBEセミナー室(「大倉山駅」3分 神戸高速鉄道「高速神戸駅」3分 JR「神戸駅」7分 神戸市営地下鉄「ハーバーランド駅」7分 http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/cooperation/asuteppu/
どうなる2020年4月以降の電力改革
お話:速水 二郎さん(電力兵庫の会)
電力兵庫の会総会 ※どなたでも参加できます
参加無料
主催:電力兵庫の会
連絡:090-3824-1859
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



●5月25日(土) 15:00~関西学院大学西宮上ヶ原キャンパスH号館301教室(https://www.kwansei.ac.jp/pr/pr_000374.html
沖縄が問う日本の民主主義
講師:元山 仁士郎さん(『辺野古』県民投票の会代表)
   櫻澤 誠さん(大阪教育大学准教授)
参加費無料
主催:関西学院沖縄を考える会
共催:平和と民主主義を進める 西宮芦屋の会
協賛:「九条の会」西宮ネットワーク
連絡:zenkyonishinomiya@yahoo.co.jp



●5月25日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



●5月25日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



●5月25日(土) 17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなどhttp://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



●5月25日(土)(毎週土曜日) 13:30~14:30 大阪府警本部前(谷町四丁目5分 http://www.police.pref.osaka.jp/15topics/fukei_map_1.html
労働組合つぶしの大弾圧を許さない 大阪府警本部前抗議行動
主催:労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会



●5月25日(土)(毎週土曜日) 10:30~大津警察署前(JR・京阪膳所駅前下車、琵琶湖に向かい徒歩10分国道に出たら左へ http://www.pref.shiga.lg.jp/map/kurashi/34.html
労働組合つぶしの大弾圧を許さない 大津警察署前抗議行動
40分抗議、その後oh!me(西武)前で市民向け宣伝正午終了
主催:労働組合つぶしの大弾圧に反対する実行委員会
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=643923079362743&id=100012351695780



●5月25日(土) 11時~12時 地下鉄阿倍野駅6番出口
「カジノ誘致反対」の署名・街宣
主催:どないする大阪の未来ネット
https://www.facebook.com/donaisuruosakanet/



●5月25日(土) 14時~16時 阿倍野区民センター(地下鉄谷町線、阪堺上町線「阿倍野」下車 徒歩2分 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016671.html)
「夢洲」でIR・カジノ開発!? その環境・安全問題を考えるシンポ
自治体選挙で維新が大勝し、いよいよ【カジノ万博】開催が現実味を帯びてきました。世論調査でカジノ反対は多い一方、万博については歓迎モードがあふれています。このままでは、万博のお祭り騒ぎのどさくさにまぎれてカジノができてしまう? いったい何をどう伝えたら、この流れを止めることができるのでしょうか。
その切り札が「夢洲」です。
万博自体に対する反対・賛成は置いておくとしても、「夢洲」での万博開催は問題外です。その危険性をきちんと伝えれば、昨年ひどい災害に見舞われた多くの市民は実感として理解してくれるのではないでしょうか。「夢洲」での万博がいかに危険かを正しく伝えることで、「夢洲」開催が前提となった【カジノ万博】を止める力になります。
周囲の多くの人に伝えるために、まずは夢洲問題を私たちがきっちりと学びましょう。ぜひシンポジウムにお越し下さい!
講演「夢洲開発を環境・安全の視点から検証する」
  西川榮一さん(神戸商船大名誉教授)
アピール
「夢洲で物流拠点とIR・カジノの共存はできるのか」
  大野 進さん(全港湾関西地本委員長)
「カジノは経済効果マイナス」
  桜田照雄さん(阪南大学教授)
主催:大阪へのカジノ誘致に反対する懇談会(カジノ問題を考える大阪ネットワーク あかん!カジノ女性アピール どないする大阪の未来ネット 大阪を知り・考える市民の会 大阪カジノに反対する市民の会 市民のための行政を求める会 カジノに反対する大阪連絡会 ストップ!カジノ大阪)
連絡先:薮田 080-3836-3771 馬場 090-3270-8244
https://www.facebook.com/events/338311996879314/



●5月25日(土) 13:30~16:30 PLP会館 集会後デモ(地下鉄堺筋線 扇町駅4番出口より徒歩3分、JR環状線 天満駅より南へ徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html) 
トランプ-新天皇会談とは何か
「新天皇・トランプ会見から日本の戦争・植民地支配責任を問う」
講演:森 正孝さん(戦争をさせない1000人委員会・共同代表)
資料代:1000円 
主催:天皇代替わりを問う集会実行委員会(080-2444-8823)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0525-2.pdf



●5月25日(土) 13:30~18:30~堺市立東文化会館 メインホール(南海高野線「北野田」駅下車 デッキ直結西へ徒歩約2分 https://www.sakai-bunshin.com/facilities/east/access/) 
非戦の市民講座 第23回講座「演劇とトークで考える教科書問題」
第一部:13:30~
 朗読劇「何色かの朝」、「テキスト闇教育」、トーク
第二部:18:30~
 朗読劇「何色かの朝」、「テキスト闇教育」、トーク
料金:前売・予約 2000円 当日2500円 高校生以下 前売・予約 500円 当日1000円
※未就学児入場不可 託児あり(事前申込要) 
主催:いま9条と私たち 非戦の市民講座
https://www.facebook.com/events/380246199437127/permalink/434608900667523/



●5月25日(土) 18:30~ピフレホール会議室A(JR/新長田駅南側 市営地下鉄/新長田駅南側 山陽電鉄/西代駅南へ徒歩7分 http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/pfle/#h2655
プレイベント<講演会>
―平和と統一の扉は開いた!―朝鮮半島情勢の今後を展望する

講師:金昌五(韓統連大阪本部副代表)
主催:統一マダン神戸実行委員会
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=656217998156352&id=151588621952628



●5月25日(土) 17:30~19:30 猪飼野セッパラム文庫(天王寺区細工谷2-14-8 090-9882-1663 近鉄「上本町六丁目駅」8分・地下鉄「谷町9丁目駅」10分、ドンキホーテ上本町店から東へ、セブンイレブンを右へ約100m、左側3軒目 http://www.mapion.co.jp/m2/34.66158997553531,135.5232413888889,16
コリアン・マイノリティ研究会第185回月例会
「アイヌ民族の近世から現代までの歴史をとらえよう―アイヌ新法制定にあわせ、その歴史観を問う―」

講師:木村 敬さん(ピリカ全国実・関西)
2019年2月にアイヌ新法案が明らかにされました。しかし、アイヌ民族の中にはそれにかすかな望みをかけて好意的にとらえる人々もいる一方、集会・デモなどで抗議をするグループも出ています。それはアイヌ新法案が「保護政策がうまくいかず、生活が困難になった」というアイヌ民族に対する侵略を認めていないあやまった歴史観からつくられた法律であるため、先住民族と明記し差別禁止を盛り込んでいるものの、アイヌ民族の先住権も自決権も認めていないものだからです。
アイヌ民族に対する侵略は明治期に突然はじまったものではありません。江戸時代に作られた支配体制の上に近代化がおしすすめられます。また明治時代から、政策的に行われた植民地支配は、やがて朝鮮・中国をはじめ、アジア侵略戦争へとつながっていきます。そしてアイヌ民族に対する差別意識は、そのような歴史の中で形成されて行ったものであり、歴史観を問わずして、差別をなくすことができるはずがありません。だからこそ、このアイヌ新法案は新たな同化政策であると思うのです。
アイヌ民族の近世から現代までの歴史に注目することで、「日本人」が認識してこなかった植民地主義にもとづく歴史を再確認し、現在進んでいるアイヌ政策の問題性を浮き彫りにしたいと思います。
参加費:800円・学生無料【要予約】
主催:コリアン・マイノリティ研究会
https://sepparam-bunko.jimdo.com/お知らせ/



●5月25日(土) 14時30分~大阪弁護士会館10F(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
移民・難入管問題を考える~国際人権派弁護士による経験談~
講師 大川 秀史 弁護士(東京弁護士会)
 移民や難民の人権問題は全世界的な課題になっており、また入国管理局行政における人権侵害が数多く指摘されている。今回、移民・難民・入管における人権問題を具体的な経験談を通して学ぶという趣旨で、本公演を企画した。コソボでの難民弁護団の熱心な活動、支援団体と連携しての被収容者・仮放免者への弁護士アクセス向上と成果、外国人問題における現課題と国際人権法等、具体的な経験談を通してご講演いただく。
主催:自由人権協会 大阪・兵庫支部
申込不要/参加費無料
http://www.ki.rim.or.jp/~jclu_oh/



●5月25日(土) 午前10時~12時 向日市寺戸公民館・大会議室(阪急「東向日」駅西へ歩3分、JR「向日町」駅西へ歩10分 https://www.mapion.co.jp/m2/34.95256872,135.70277507,16/poi=22630116620
西谷文和さん講演会
「戦争はウソから始まる  ~メディアが報じない戦争のリアル」

西谷さんは、この4月にイラク取材をして来られたばかりですので、最新の報告も聞かせて頂けると期待しています。ぜひお越し下さい。
参加費:300円
主催:市民参加でまちをつくる会
連絡先:090-8384-5984(杉谷)
https://www.facebook.com/events/2010776482382785/



●5月25日(土) 14:00~16:15 豊中市千里公民館(千里中央「コラボ」内)(北大阪急行/大阪モノレール「千里中央」http://www.city.toyonaka.osaka.jp/shisetsu/koumin_library/senri/senrikomin.html
公開講座「誰が『維新』を支持したか?」
ゲスト:松本創さん(フリーライター、『誰が「橋下徹」をつくったか』著者)
皆さんもそうだと思いますが、私も、今回の統一地方選での維新の強さには、正直なところ、かなりのショックを受けました。なぜ維新はこれほど支持を集める のか? 中身のない「政策」とすら呼べないような政策。強引で乱暴な手法。後 から後から次々と、とめどもなく続く維新議員の不祥事。にもかかわらずなぜ?! 「維新なんかしょ~もないやつらや。実態が暴露されたら、そのうち失 速するわ」と軽く見ていたことを反省せねばなりません。
「公共=みんなのもの」を営利企業に売り飛ばし、全てを市場原理・競争に委ね、「儲からないモノ・コト」は何でもかんでも切り捨てて、学校教育では子どもにまで異様な競争を強いています。国政においては「自民党応援団」「与党の別動隊」として安倍最低最悪政権を支え、戦争法制その他の悪法の成立に手を貸し、憲法改悪には自民党以上に積極的。こんな彼らが勢力を伸長させることは、本当に憂うべきことです。
このたびの公開講座では、『誰が「橋下徹」をつくったか』の著者でフリーライターの松本創さんを招きます。まずは松本さんから問題提起としてお話しいただいた後、今回の統一地方選での各地からの報告、小グループに分かれてのディスカッションで議論を深めます。
松本さん自身、維新(と橋下現象)について、もともとポピュリズム的な文脈(マスコミがはやし立てることで虚像のヒーロー・橋下徹が生み出され、大衆がうまうまと乗せられてしまった、というような)で理解していたが、今回の統一地方選を各地で取材して、「それだけではない」「そういう段階ではなくなった」という印象を持っているそうです。「きちんとまとまった話ができるかどうか分からない」とのことですが、問題提起としてはむしろその方が良いのではないかと思っています。結論が用意された話をただ聞くだけではなく、松本さんからの問題提起を受け、みんなの疑問や感じていることを出し合い話し合い、「維新が支持されてしまう現状」をいかにして打開するか、ヒントを探りたいと思っています。
「なんで維新なんかがこんなに支持されるんだ?!」という疑問を感じている方は、ぜひお越しください!
運営協力費:500円
お問合せ:TEL/FAX 06-6841-9911(坂本)backupseminar.hokusetu@gmail.com
https://www.facebook.com/events/2079608255483253/



●5月25日(土) 13:30~16:30エル・おおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
第223月回例会 自営専門職の拡大とその行方 -新しい「働き方」に希望はあるか?
報告者:仲 修平さん(東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター助教)
雇用されずに自ら事業を営むことは、様々な事情で雇用労働が困難な人々にとっても、生計を維持する別の選択肢として重要な意義を有している。また、近年の日本の雇用政策においては、「兼業・副業」や「テレワーク」の推進がうたわれており、その文脈でも自営的な働き方に注目が集まっている。現実には、戦後日本の自営業は衰退し、この30年間を見ても300万人以上減少している。しかし、職種別にみると「専門的・技術的職業」に従事する自営業者は増加しており、いわば「自営専門職」は拡大傾向を見せている。直近の調査によれば、インターネット経由で請け負う仕事の裾野が広がり、独立自営で働くフリーランスが増えていることが指摘されている。
 では、どのような人々がどんな仕事に就いていて、その働き方の実態とはどのようなものだろうか。また、そこにはどのような希望と課題があるのだろうか。本例会では、これらの問いに対して社会調査データを用いて計量的にアプローチし、『岐路に立つ自営業–専門職の拡大と行方』の著書を出版した仲修平氏を講師に招き、議論していく。低賃金な不安定雇用者の増大や脆弱な社会保障制度に鑑み、「現代社会は、たとえ雇われて働いていたとしても自営業のように生活保障の面で企業から独立した働き方を迫られる時代にある」と、仲氏は述べている。雇用者にも通じる「自営という働き方」の本質に迫りたい。
会場費:500円、但し会員は無料
https://www.facebook.com/events/292148688052771/



●5月25日(土) 午後2時~4時 カトリック大阪梅田教会(地下鉄御堂筋線「中津」駅4番出口から東へ徒歩2分 または、阪急「梅田」駅茶屋町口から北へ5分 http://www.osaka-umeda-church.jp/access/
『サビールの祈り―パレスチナ解放の神学』出版記念講演集会
 ナイム・アティーク著、岩城聡訳 
≪聖書とパレスチナ問題―「排他的な神」を超えるべき私たち≫
欧米キリスト教世界のイスラエル擁護、シオニズムによる聖書の政治的利用に対し、パレスチナ人クリスチャンとして「パレスチナ解放の神学」を打ち立てたナイム・アティーク氏による新著の翻訳出版を記念するものです。ぜひご参加ください。
講師:岩城聡司祭(『サビールの祈り』訳者、日本聖公会大阪教区司祭)
参加費:無料
共催:日本基督教団大阪教区社会委員会、 パレスチナの平和を考える会
後援:日本聖公会大阪教区宣教局
協力:カトリック大阪大司教区社会活動センターシナピス
http://jimmin.com/events/event/聖書とパレスチナ問題ー「排他的な神」を超える/



●5月25日(土) 18:30~21:00 エル大阪709号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
仕事づくり集中講座4 ユバーサル就労ですすめる地域(釜ヶ崎)の仕事づくり
講師:富田一幸さん
資料代:500
主催:釜ヶ崎講座
連絡:TEL090-2063-7704
http://jimmin.com/info-kansai/



●5月25日(土) 14:00~17:00 高槻市立生涯学習センター第3会議室(JR京都線「高槻」下車松坂屋側 http://ticket-search.pia.jp/pia/venue/venue_access_map.do?venueCd=TSGS
ルネサンス研究所・関西 5月定例研究会
テーマ「革命/変革の主体としての階級」

報告:椿 邦彦
参加費:¥500
主催:ルネサンス研究所・関西
http://jimmin.com/events/event/ルネサンス研究所・関西%e3%80%805月定例研究会%e3%80%80テーマ/



●5月25日(土) 18:30~21:00 ドーンセンター大阪 1階パフォーマンススペース(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html)  
トーク&交流in大阪 みんなで考えよう 性暴力、性差別のない社会へ
トーク出演:たつみコータロー参院議員 雪田樹理弁護士 元橋理恵・大阪大学助教
要事前申し込み(60人程度)
共催:共産党特設サイト&府委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0525-5.jpg



■5月25日(土)  午後11:00~00:00 NHK Eテレ
ETV特集「北朝鮮 “帰国事業” 60年後の証言」
いま、日韓で「帰国事業」の真相に迫る聞き取り調査が始まっている。これまで「つらい状況にあった」と一様に語られてきた北朝鮮での生活だが、時の政策や国際情勢によってう余曲折を経てきたことがわかってきた。日朝はもとより、冷戦下の米ソ、韓国など、東アジアの激動に帰国者は翻弄され続けてきたのだ。番組では決死の思いで北朝鮮を脱出した在日コリアンと日本人妻を取材。知られざる苦難の60年を新たな証言で描く。
https://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-05-25/31/6532/2259652/



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(5/21更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年5月20日(月)~24日(金)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-483.html




●5月20日(月) 11時~11時~13時 エルおおさか7階701(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
知らないと大変!国民投票ってなに?
講師:本間龍さん
※申込締切日は過ぎていますが、どなたでも入れるそうです。
主催:ポポロハスマーケット実行委員会
https://twitter.com/desler/status/1129724862858235904



●5月20日(月) 18:30~東山いきいき市民活動センター集会室(各駅・停留所より徒歩5分 京阪電鉄「三条」駅[3] [4] [5]号出口  地下鉄東西線「三条京阪」駅 [2] 番出入口  市バス「三条京阪前」下車(5,10,11,12,59系統)「東山三条 」下車(5,12,46,100,201,202系統 http://higashiyamacds.main.jp/access
『No Base! 沖縄とつながる京都の会』5月例会
琉球遺骨返還請求訴訟について
お話:松島泰勝さん(龍谷大学教授・京都沖縄県人会会員)
2018年12月4日琉球遺骨返還訴訟が京都地方裁判所に提訴されました。この訴訟は沖縄県今帰仁村の百按司墓から旧帝国大学の人類学者が遺骨を持ち出し、京都大学が保管、返還に応じないことに対して、墓の祭祀継承者ら5人が遺骨の返還と損害賠償を求めた裁判です。
これに対して京都大は、研究者が当時の県庁などから許可を得たことを挙げて、今帰仁村の百按司墓から遺骨を持ち出したことは盗掘には当たらないと主張し、遺骨返還を求める原告側に対し、原告とどの遺骨に因果関係があるのか立証するよう求めています。
この裁判の持つ意味と原告の思いを、原告団の松島泰勝さんにお話ししていただきます。
連絡先:No Base! 沖縄とつながる京都の会-4643-2940(増野)
資料代:300円
https://www.facebook.com/events/697583913990419/permalink/697583920657085/



●5月20日(月) 午前10時~12時 大阪クリスチャンセンター(地下鉄玉造駅①5分・JR玉造駅10分 http://www.osakachristiancenter.or.jp/map.html)
第57回キリスト者原発学習会
内容:「山上の説教から憲法9条へ」の輪読&解説 1.右の頬を打たれたら左の頬をも向けよ」《山上の説教》と現代の平和構築 ③生命への畏敬と対抗文化 2.コスタリカDVD鑑賞(予定) 3.分かち合いなど
会費:500円 問合せ先:キリスト者原発学習会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0520.pdf



●5月20日(月) 18:30~21:00 大阪市福島区民センター(304会議室)(地下鉄「野田阪神」 JR 東西線「海老F江」 https://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=208816356832810032680.000498132504c54ef1691
朝鮮通信使の果たした役割 <第27回 世直し研究会>
講師:仲尾 宏(京都造形芸術大学・客員教授)
資料代:¥500
主催:世直し研究会
連絡:TEL090-8531-0574(村上)
https://jimmin.com/events/event/第27回世直し研究会%e3%80%80朝鮮通信使の果たした役割/



●5月20日(月) 19時開演~21時終了予定 ハチノス/尼崎市潮江・npo法人はち拠点(兵庫県尼崎市潮江2丁目-21-8)
坂田まさこさんによる『南方熊楠と生物多様性』のお話会
東京都八(はち)王子市にある高尾山を本拠地としつつも全国、いや世界中を飛び回っている坂田まさこさんのお話が阪神間で聞けます。生物多様性の壮大なる世界を知るということは命の繋がりを取り戻すということ。その入口に立ち戻るということ。
本来、人も自然界も同じものだったはず。命は繋がっていることを知ってほしい。そこから見える平和とは何なのかを考え始めて欲しい。そんなキッカケになると信じてこの企画を立ち上げました。
今年ははち主催の宿泊体験型講座でも全5回開催全てにおいて坂田まさこさんによるガイドツアーを組んでいる。尼崎ではお馴染みのサマセミでも登壇予定です。いきものラジオや高尾山はじめ全国で開催中の生物多様性ガイド行脚が世界を救うのだ!!と信じています。
仮)ハチノスは尼崎の中心市街地にある昭和の民家。その中でゆっくりと坂田まさこさんのお話に耳を傾けてみませんか?おもしろおかしく、それでいて時間を忘れさせてくれるほど引き込まれる話には虜になること間違いなしです。
参加費:3000円(1drinkつき)
※BAR MASHのspice curryを別途注文していただけます。
その他アルコールもあります。
お問い合わせ・お申し込み:NPO法人はち npo.hachi@gmail.com
主催者: 仮)ハチノス/尼崎市潮江・npo法人はち拠点
https://www.facebook.com/events/443820679520021/



■5月20日(月)(再放送) 午後05:00~05:46 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー▽カブール 橋の下の物語~麻薬中毒 更生の母前編
ヘロイン常習者の巣窟となっているカブールの橋の下。ライラは日々、更生を願う男女を自宅に連れ帰り、社会復帰の手助けをしている。孤軍奮闘する女性の物語を前後編で。
アフガニスタンは世界のアヘンの9割を生産。戦乱が続く中、麻薬産業は国の経済を裏で動かす柱になり、麻薬常習者があふれかえる。政府も社会も見て見ぬふりだが、ライラは一人立ち上がった。大統領のボディーガードをしていたという大柄な新入りや、乳飲み子を抱えるシングルマザー… 路頭で迷う人々に手を差し伸べ、兄と運営する施設でセラピーを受けさせる。しかし、資金難が大きな壁にー 国際共同制作で描く女性の物語。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190320


 
■5月20日(月)(再放送) 午後06:00~06:46 NHK BS1 
BS世界のドキュメンタリー▽カブール 橋の下の物語~麻薬中毒 更生の母後編
戦乱が続くアフガニスタンで、麻薬常習者を救う活動を続ける女性ライラの物語の後編。失敗や苦境に見舞われても、強い意志で戦い続けるライラが、橋の下に灯す希望とはー
カブールの橋の下に集まるヘロイン常習者から母と慕われるライラは、離れて暮らす娘と再会するが、治安悪化が生活を直撃。経営するレストランは、リハビリ中の患者たちに働く場を提供してきたが、業績が悪化。女性用のリハビリ施設は閉鎖に追い込まれる。「脱薬物に何度失敗しても、クリーンになる気さえあれば受け入れる」…信念を曲げないライラは、借金をして店ごと移転する再起を図る。絶望と希望が交錯する物語の後編。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/index.html?pid=190321



●5月21日(火) 10:30~15:00(途中からの参加、途中退室も可能です) 大阪市立社会福祉センター(近鉄「大阪上本町」⑪東へ徒歩3分 地下鉄「谷町九丁目」⑧徒歩10分 http://shafuku-center.jp/shisetsu.html
【避難者交流会Cafe IMONIKAI】
毎月大阪で、たとえ参加者が少なくても、必要としている避難者がいる限り、細く長く必要な形でつづけています。2012年夏~毎月1回、一日お部屋を開放し、自由に避難者が集える「場」を参加者みんなで作ります。サンドリメンバーも、毎回、一度も欠かさず通っている避難者たちがいます。
とても自由な雰囲気で、避難者が震災のこと、避難のこと・・・本当の思いを各々自由に話せる3.11避難当事者がホッとできる素敵な「場所」です。初めての方も安心してご参加下さい。何も話さなくても、聞くだけの方もおられます。
色々な情報も得られますし、また、避難者の思いも、ご支援の方々に伝えることも出来ますし、本当にオススメ出来る交流会の一つです。ご都合のつく方は是非ご参加ください。
参加者全員が3.11避難者のために出来るボランティア参加です(^^)。主に、初めて参加の方や避難してきて間もない方へ、先に避難してきて参考になったことなど、避難者にとってのお役立ち情報などの提供など、出来る範囲で背伸びせず、出来る事を担ってただけましたらと思っています。
参加費:無料 ※飲み物は各自でご用意ください。差し入れ大歓迎♪ 
参加対象者:3.11避難者&3.11避難者に心をお寄せくださる方ならどなたでも大歓迎☆
お申込み:特に不要です。大阪市立社会福祉センター
お問合せ:sandori2014@gmail.com 
サンドリ【3.11避難者交流カフェイモニカイ】係
主催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)
協力:大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社会福祉協議会)
今後の予定:6月21日(金)、7月17日(水)、8月19日(月)
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2183.html



●5月21日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



■5月21日(火) 午後10:00~10:30 NHK総合
クローズアップ現代+ 刑務所が“終の住処(すみか)”に!? ~おひとりさまが危ない~
ひとり暮らしの高齢者が増え続ける中、貧困・孤立・認知症などを抱え、万引きなどの軽微な犯罪を繰り返し、刑務所が居場所になってしまう人が目立って増えている。とりわけ、男性よりも寿命が長く、ひとり暮らしの数も男性の2倍という高齢女性が深刻だ。刑務所、そして出所後の高齢者の密着ルポからその実態に迫る。
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4282/index.html



■5月22日(水)  深夜午前00:00~00:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「外交は国威なり~密着イギリス外交(2)~」
イギリス外務省に長期にわたって密着する第2話は、国際舞台での国の影響力を左右する「外交力」の源泉に迫る。国連外交や、ロシアとの攻防の舞台裏から見えてくる伝統とは?
「外交とは、自国の理に他国を自然と従わせてゆく芸術である」と、マクドナルド事務次官は冗談交じりに語る。安保理常任理事国であるイギリスの国連代表部は、目的に応じて食事会や著名人の活用など手錬手管で関係国を懐柔。元スパイ毒殺事件などでロシアと対立すると、外交官追放など国際包囲網を形成。ウクライナでの現地調査も徹底する。ミャンマーの少数民族問題でも、説得工作に着手。女性外交官の活躍も印象的な、最前線ルポ。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190522



●5月22日(水) 午前10時~午後3時 大阪地裁2階202号法廷(地下鉄淀屋橋より北東へ8分 大阪市役所の北側、橋を渡り直すぐ http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/) 
「戦争法(安保法制))違憲訴訟」第11回公判
9:00~傍聴券配布
午前:フリージャーナリストの西谷文和さん陳述
午後:原告15名陳述
当日は傍聴券の抽選があります。午前は9時半頃に大阪高裁前にお集まりください。午後も1時前に来られた方がよいと思います。午前と午後の傍聴者の入れ替えも検討されると思います。
◆報告集会:16:00~18:00 弁護士会館1001&1002号室
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0522.pdf



●5月22日(水) 午前10時30分~12時 神戸学生青年センターホール(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
食料環境セミナー]日本の食料の未来のために
「海外の有機農業事情‐ アメリカのCSAとフランスのAMAP 」

講師:中央大学教員 近藤 和美さん
参加費:600円 
※託児(無料)があります。必要な方は前々日までに予約してください。 
主催:(公財)神戸学生青年センター
http://ksyc.jp/seminar/ss201904-07/



■5月22日(水)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「人民と独裁者の夢宮殿」
スターリン様式の国立モスクワ大学、チトーやチャウシェスクが“人民に誇りと希望を”と建てた巨大宮殿…社会主義国家の独裁者によるメガ建築の今昔を、コミカルに描く。
36階建てのモスクワ大学ビルは、病院や理髪店、商店などを併設。数万人の学生や研究者が暮らしながら“夢の学園生活”を送る設計だ。旧ユーゴスラビアでは6つの共和国を象徴する内装を誇る宮殿が、ドナウの流れを見下ろす。ルーマニアでは、国民の困窮をよそに床面積36万㎡の「国民の館」が旧市街を一掃して建てられたが、独裁者は、建物を取り囲んだ群衆に追われ、処刑される…壮大で滑稽な“社会主義の夢の跡”をたどる。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190313



■5月23日(木) 深夜午前00:00~01:00 NHK Eテレ 
ETV特集 アンコール「誰が命を救うのか 医師たちの原発事故」
福島第一原発の事故発生直後、福島に入っていった医師たちがいた。「安全神話」のもと原発事故時の医療の準備はほとんどなく、国の指揮命令系統は混乱に陥っていた。そんな中、汚染された住民の対応、爆発で負傷した自衛隊員の治療など、最前線で奔走した医師たちには、命をめぐる重い判断がゆだねられた。独自に入手した、数千に及ぶ医師たち自身の撮影による写真と映像から、当時の医療現場のすさまじい実態を明らかにする。
https://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-05-22/31/4596/2259670/



●5月23日(木) 14時~大阪地裁202号法廷(12:00~12:30 淀屋橋駅前街宣)(地下鉄淀屋橋より北東へ8分 大阪市役所の北側、橋を渡り直すぐ http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/)
原発賠償関西訴訟《第22回裁判》
~ふつうの暮らし 避難の権利 つかもう安心の未来~

応援してください!原発賠償関西訴訟
原発事故で関西に避難してきた人達による、国と東京電力に対しての損害賠償請求訴訟が始まっています。今回は第22回目期日になります。
ふだんのくらしの中で「裁判所に行く」ことって、めったにないですよね? 福島原発事故によって関西に避難してきた私たちも、裁判の原告になるとは思っていませんでした。「原発賠償関西訴訟」は、原発事故で被害を受けた私たちが、避難する権利、とどまる権利、帰還する権利を訴える裁判です。つまり「人の命」と「健康」と「ふつうの人間らしい暮らし」が守られることを何より望んでいます。こうした私たちの取り組みに、ぜひ皆さんのお力を貸してください。
・当日スケジュール(予定)
13:10~13:20大阪地方裁判所・別館正面玄関前 整理券配布(予定)
13:20~抽選(予定)
※抽選に外れた方は、同時刻に、報告集会会場にて、模擬法廷を行いますので、そちらに移動をお願いします。
※ 13:15~13:20頃に、原告・弁護団は正面から裁判所に入廷を行う予定です。
14:00~弁論開始(予定)
14:30頃 弁論終了(予定)
14:30頃 報告集会(予定)
16:30頃 報告集会終了(予定)
お問合せ:原発賠償関西訴訟の応援団★KANSAIサポーターズ
TEL:070-5658-9566
https://www.facebook.com/events/831207057233962/



●5月23日(木) 15時~16時 神戸地方裁判所 第101号法廷(神戸駅徒歩5分 大倉山(兵庫県)駅徒歩2分 http://www.courts.go.jp/kobe/about/syozai1/kobemain/index.html
優生手術兵庫国賠訴訟第三期日公判
集合・入廷行動 13:15
傍聴抽選券受付13:30~⇒荷物検査⇒当選発表⇒入廷15:00(裁判開始)  
非当選者;弁護士会館で待機 ⇔ 案内(係りの者がご案内いたします)
※報告集会16:15~17:30、弁護士会館
集合から裁判開始までの時間が長すぎて申し訳ありません。
まだ裁判所から最終的な了承をもらっていないので不確定ではありますが以下のようなスケジュールで進める予定です。ご多忙とは思いますが都合を付けてご参加くださいますようお願いいたします。
裁判所との協議を重ねていますが車椅子での入廷のため椅子の取り外しにこのぐらいの時間を要すると強く言われています。歩む会としても今後続けて障害者への合理的配慮について交渉を重ねていく予定です。
なお、手話通訳はあります。要約筆記については報告集会ではあります。裁判においては裁判官の許可が取れません。ぎりぎりまで交渉をする予定です。
なお、今回の第3期日は脳性マヒの鈴木由美さんの意見陳述があります。大変大切な日なので、彼女を励ますためにも多くの方のご支援が必要です。このメッセージを拡散していただいて少しでも多くの方々にお越し頂きたいと願っております。
https://www.facebook.com/akihiko.yoshida.5/posts/2547724971974024



●5月23日(木) 18時~19時 阪急宝塚線岡町駅前
安倍首相と松井知事に森友学園問題の責任を取らせるための
マイクアピールとビラ撒き

主催:森友学園問題を考える会



■5月23日(木)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「コミック王の従軍物語」
「超人ハルク」や「Xメン」の生みの親で、“コミック界の王”と呼ばれたジャック・カービー。第二次世界大戦を生き抜いた壮絶な体験を、独自の作風につなげた男の生涯とは?
ニューヨークに生まれ育ったカービーは、新婚さめやらぬ頃に従軍。GIとしてフランス北部でナチス軍と戦い、死の危機に何度も直面した。脳裏に焼きついた爆破や血痕を「アベンジャーズ」などの作品で、無数の点として漫画に表現。恐怖におののく顔や、グロテスクな悪人の表情も、戦争体験から生み出されたという。実写映像とアニメを組み合わせたシーンや、再現ドラマを駆使した“コミック風”の演出でつづる、コミック王の従軍記。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190325



■5月23日(木) 午後10:00~10:45 NHK Eテレ
フランケンシュタインの誘惑E+ #8「人を操る 恐怖の脳チップ」
人類に功も罪ももたらす「科学」。その知られざる姿に迫る! 今回は、脳に電極チップを埋め込み人間や動物を操作する装置を開発した、ある神経科学者の物語! より良き人間を作り暴力や争いの無いユートピア実現を夢見た男は、やがて人間を洗脳する「悪魔の科学者」と非難され、追われるように研究現場を去った! 最新の脳チップ研究も紹介。 脳を操作する科学は、どこまで許されるのか? 恐怖の脳チップ実験、その闇に迫る!
https://www4.nhk.or.jp/P3442/x/2019-05-23/31/4703/1760008/



●5月24日(金) 18:00~20:30 福島区民センター305号室(地下鉄「野田阪神」 JR 東西線「海老F江」 https://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=208816356832810032680.000498132504c54ef1691
フクシマ事故被ばくは公衆の被ばく限度「年1mSv」の法令違反 !!
年20mSvの帰還政策撤回、モニタリングポスト撤去方針の撤回、
ALPS処理水海洋放出計画の撤回、「放射線のホント」の撤回

政府交渉(6月12日)に向けた関西討論集会
主催:ヒバク反対キャンペーン
連絡先:072-792-4628(建部)
ホームページ hibakuhantai.sakura.ne.jp
※6月12日に脱原発福島県民会議をはじめ9団体の政府交渉を予定しています
http://hibakuhantai.sakura.ne.jp/annai20190524.pdf



●5月24日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●5月24日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●5月24日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●5月24日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●5月24日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



●5月24日(金) 18:25~19:55 同志社大学今出川キャンパス至誠館(S)1教室(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
同志社大学2019年度「日朝関係史講座」 
「南北・米朝対話と日朝国交正常化を考える」

講師:太田修(同志社大学)
※講演テーマと講師、日程に関しては、変更する可能性があります。また、後期の日程は、講座にてお知らせいたします。
参加無料
主催:同志社大学KOREA文化研究会 
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/1521077434691257/?type=3&theater



●5月24日(金) 18:30~20:15 明日都浜大津4階・大津市ふれあいプラザホール(JR大津駅徒歩15分 京阪浜大津駅徒歩2分 http://e-asuto.co.jp/publics/index/7/
憲法共同センター学習会「日本国憲法は希望」
講師:白神優理子さん(八王子合同法律事務所 弁護士)
(講師紹介)神奈川県の厚木基地の近くで生まれ育ったので、基地に関心を持つ。高校時代から平和ゼミナールを中心に平和活動。世界の子どもの平和増をつくる会や東京高校生平和のつどいの実行委員長を務めた。2013年弁護士登録。
資料代:500円
主催:憲法を守る滋賀共同センター
問い合わせ:077-521-2536(県労連)
https://sites.google.com/site/syamahi9j/zi-he-jiu-tiaono-huinyusu



●5月24日(金) 18:25~19:55 同志社大学今出川キャンパス至誠館(S)1教室(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
同志社大学2019年度「日朝関係史講座」 
「南北・米朝対話と日朝国交正常化を考える」

講師:太田修(同志社大学)
※講演テーマと講師、日程に関しては、変更する可能性があります。また、後期の日程は、講座にてお知らせいたします。
参加無料
主催:同志社大学KOREA文化研究会 
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/1521077434691257/?type=3&theater



●5月24日(金) 19:00~20:45 神戸生活創造センター セミナー室(JR神戸駅南出口徒歩3分 神戸高速鉄道「高速神戸駅」東改札徒歩7分 地下鉄「ハーバーランド駅」徒歩5分 クリスタルビル5階 http://www.sozoc.pref.hyogo.jp/access.html
ドキュメンタリーで広がる世界 ・・・映像で観る平和の道
「GOBAKU」アメリカは誰と戦っているのか?
主催:KOBEピースネット
連絡TEL090-6377-2707
https://jimmin.com/events/event/ドキュメンタリーで広がる世界%e3%80%80・・・映像で観/



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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年5月19日(日)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-486.html




■5月19日(日) 午前05:00~05:30 MBS毎日放送、TBS系列
JNNドキュメンタリー ザ・フォーカス 宝の海をあきらめない
有明海の漁業者たちが、今、追いつめられている。
最大の苦難は国による諫早湾干拓事業によって「宝の海」有明海の環境がすっかり変わってしまったことにある。潮流が変化し、排水門から排出される汚れた水は赤潮を発生させる。漁獲は減少の一途。かつて宝の海の象徴だった高級二枚貝タイラギは休漁が続く。諫早干拓に近い佐賀県西南部のノリもダメージが大きい。以前と違い年ごとに大きく変化する不安定な海の状態に、漁業者は安心して漁を行えない状況だ。
漁業者たちは宝の海の再生を目指して、干拓事業によって閉鎖された潮受け堤防の開門を求め、多くの裁判で闘っている。一度は開門を認める確定判決が出たもののそれは履行されることなく、ここ最近の司法は非開門の流れに転じている。しかし国寄りの司法判断は、問題解決にはほど遠い。
また昨年、有明海沿いの佐賀空港に自衛隊オスプレイを配備する計画の受け入れを佐賀県が表明した。これも漁に多大な影響を与えることが懸念され、諫早干拓で公共事業への不信を受け付けられた漁業者達に不安が広がる。国は100億円の着陸料を支払うことで県と合意し、県はそれを漁業振興基金に充てるとして漁業者の懐柔を狙う。
有明海に生きる漁業者は、今大きな岐路に立たされている。不安定な海の状態に後継者は育っていない。海が枯れるのと同時に、貴重な漁業技術の数々も消えようとしている。だが、宝の海のかつての豊かさを知る漁業者は、海を諦めることは出来ない。 有明海の未来を思う、漁業者の姿を追う。
https://www.mbs.jp/p/thefocus/



■5月19日(日)(再放送) 午前08:00~08:50 NHK BS1
BS1スペシャル「鳴門の第九 歌声がつなぐ日独の100年」
徳島県鳴門市は、100年前、アジアで最初にベートーベン「第九」が演奏された場所。演奏したのは、収容所にいたドイツ兵捕虜たち。以来、第九を通して日本とドイツの人たちの間に交流が生まれてきた。初演から100年を迎えた今年、鳴門で盛大な第九のコンサートが行われた。力強い歌声とともに、今なお続く日独の知られざる絆の物語を伝える。(初回放送:BS1 2018年8月4日)
https://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-05-19/11/11766/3115459/



●5月19日(日) 13:00~関西電力本店前(大阪市北区中之島)集会後、デモ 
老朽原発うごかすな!関電包囲全国集会
~高浜1・2、美浜3号機は期限切れ~

・集会後、徒歩でうつぼ公園へ移動
・15:15~うつぼ公園からデモ出発(御堂筋デモ、難波まで)
・16:45~終了
主催:原発うごかすな!実行委員会@関西・福井
呼びかけ
(1) オール福井反原発連絡会(原子力発電に反対する福井県民会議、サヨナラ原発福井ネットワーク、福井から原発を止める裁判の会、原発住民運動福井・嶺南センター、原発問題住民運動福井県連絡会)
(2)ふるさとを守る高浜・おおいの会
(3)若狭の原発を考える会
連絡先:林(オール福井反原発連絡会)090-8263-6104 東山(ふるさとを守る高浜・おおいの会)0770-72-3705 木原(若狭の原発を考える会)090-1965-7102
https://blog.goo.ne.jp/takahamakarakanden



●5月19日(日) 13時30分~17時終了 パタゴニア京都3階セミナールーム(河原町通り北 烏丸と河原町の中間 https://www.patagonia.jp/patagonia-kyoto-japan/store_164344596.html
『京都・市民放射能測定所 開設7周年のつどい』
講演①『低線量被ばくの影響について』
 講師:本行忠志さん(大阪大学医学部教授)
講演②『周産期死亡の増加、先天性障害の分析から』
 講師:入江紀夫さん(医療問題研究会)
測定所会員総会(総括・方針・会計)
測定所り取み報告①『測定結果のまとめ』
測定所取り組み報告②『韓国の原発フィールドワーク報告』など。
参加費:会員・避難者500円 一般700円
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2185.html



●5月19日(日) 14:40~宝塚市立男女共同参画センターⅠAB(JR/阪急宝塚駅直結 宝塚ソリオ2 4階)
市民の力でエネルギー転換を!ミニ講座と映画上映会
14:40~15:10  
『ベランダ発電ってどんなもの?』
お話:平田賀彦さん (豊中市民エネルギーの会)
15:15~16:30 《映画》『モルゲン、明日へ』
参加費:500円 
当日参加歓迎
主催:NPO法人新エネルギーをすすめる宝塚の会
https://www.facebook.com/events/2131787460275767/



●5月19日(日) 11時~13時 能勢口、アステ前歩道橋
守れ!憲法 平和が一番 スタンディングin川西
第一部:市民スタンディング 
 うたごえ、憲法シール投票、憲法クイズ
第二部:スピーチ
 憲護派国会議員さん
 平和派県会議員さん
 市民派市会議員さん
連絡:090-7097-9059
主催:全国市民アクション川西実行委員会
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



●5月19日(日) 11:00~大津市・皇子が丘公園入口(大津っ子まつり会場前。京阪大津京駅山側)
女性のレッドアクションin大津「平和だいすき!みんななかよし」
ヒバクシャ署名と憲法署名を集めます 雨天中止
連絡先:077-525-5384(新婦人大津支部)
https://shigaminpo.com/event.shtml



●5月19日(日) 14:00~大津市・ピアザ淡海 207会議室(京阪電車石場駅徒歩約5分 JR膳所駅徒歩約12分 http://www.piazza-omi.jp/access/index.html
第三回市民と野党のホンネの意見交換会
ゲスト:野党の皆さん(立憲民主党、国民民主党、日本共産党、社会民主党)
参加費無料
主催:市民と政治をつなぐ@大津・高島の会
https://shigaminpo.com/event.shtml



●5月19日(日) 15:30~16:30 百万遍
左京みんなのデモ2019
https://www.facebook.com/events/341978233174918/



●5月19日(日) 13時30分~16時30分 ドーンセンター5F 特別会議室(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
パレスチナの平和を考える会
猫塚義夫さん・清末愛砂さん パレスチナ最新報告2019

イスラエル占領下の被害状況と医療支援
パレスチナ・ガザ地区では、昨年3月末より、イスラエル建国によって追われた故郷への帰還を求めるデモが行われ、これまでにイスラエル軍によって200人以上が殺害され、約2万人が負傷させられています。
11年以上にわたる封鎖政策下にあるガザ地区、そしてイスラエルの占領・入植政策による収奪が続く西岸地区の人びとは、教育や就業・医療の機会を著しく奪われ続けています。
こうした人為的な人道危機の中で暮らす人びとを支えるために北海道パレスチナ医療奉仕団は、毎年パレスチナを訪ね、医療支援を行ってきました。
本報告会では、今年3月末から4月上旬にかけてパレスチナ各地を訪ね、医療活動や交流活動をされてきた猫塚義夫さん(医療奉仕団団長)と清末愛砂さん(室蘭工業大学教員)に最新の現地状況を報告していただきます。
参加費:1000円(学生700円)※事前予約は必要ありません
主催:パレスチナの平和を考える会
連絡:Email: palestine.forum@…
Tel: 06-7777-4935(市民共同オフィスSORA、月~土 13:30~17:30)
主催:パレスチナの平和を考える会
http://palestine-forum.org/event/20190519.html



●5月19日(日) 13:00~多目的スペース「かぜのね」(出町柳から徒歩1分 https://www.kazenone.org/access.php
ムリバイカル記憶の日―スタンディング
スリランカ、7万人の犠牲の真実究明を!

・13:00~ミニ学習会 多目的「かぜのね」(出町柳から徒歩1分)
・14:30~15:00 スタンディング:賀茂大橋東詰(今出川通り)
*雨天の場合はスタンディングは中止、代わりにミニ学習会の最後に写真を撮影して世界に配信しますので14時までに「かぜのね」に来てください
2009年5月18日、スリランカでは内戦が終結し、「平和が戻った」と言われています。今では、何ごともなかったかのように多くの日本人旅行客がこの「東洋と西洋が交差するインド洋に浮かぶ楽園の島」(スリランカ観光情報局)を訪れ、両国の文化交流も盛んです。でも、あまり知られていないけれど、目を背けてはならない事実があります。スリランカの内戦では少数民族であるタミルの人々に対する政府軍による集団殺戮が繰り返されました。多くのタミルの人たちが居住地を追われました。それは米国や英国によってそそのかされ、「テロとの戦争のため」として国際社会も沈黙してきました。内戦終結後も、シンハリ人による入植や開発、同化政策によってタミルの民族としての生存が危機に直面しています。
私たちは3年前から、タミルの人々の民族としての権利の尊重、対話による紛争解決を訴えるスリランカの活動家との交流を重ねてきました。京都の街頭での偶然の出会いから始まった小さな交流ですが、その中で私たちはこれが今日の世界の基地問題や平和と人権の問題とつながっているという思いを強めてきました。
スリランカ国内では5月18日を「戦勝記念日」として政府の行事(軍のパレードなど)が行われますが、離散したタミルの人たちはこの日を、タミルの集団殺戮を記
憶し圧倒的な暴力によって圧殺されたタミルの人たちの闘いを記憶・継承するための「ムリバイカルの記憶の日」(ムリバイカルは集団殺戮が行われた村の1つ)として、世界各地での行動を呼びかけています。
昨年に続き日本でも「ムリバイカルの記憶の日」の行動を5月19日(日)出町柳駅前で行います。ぜひご参加ください。京都以外の地域のみなさん、各地で、1人からでも行動できます。スタンディング用プラカードをダウンロードしてお使いください。
参加費:300円
主催:グローバルジャスティス研究会
連絡:075-721-4522 メール: info@kazenone.org
https://www.facebook.com/events/1740516109329708/



●5月19日(日) 15:00~16:30 ジュンク堂書店 難波店3階カウンター前特設会(なんば https://honto.jp/store/detail_1570052_14HB320.html
『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ)刊行記念トークイベント
「これ以上沖縄には基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。 当初から、その賛否をめぐって「右」からも「左」からも多くの議論を呼んできました。云わく「地政学的に沖縄が最適である」、云わく「“本土”に基地がきたら日米安保が固定化される」、云わく「基地被害が拡散される」等々。 そしていま、日本政府が「粛々と」大浦湾の埋立てを進めるなか、「引き取り」は何を目指すのか。 この度の出版を記念して、大阪および福岡で関わってきた3名による刺激的な議論をお送りします。
・金城馨(きんじょう かおる)
沖縄県コザ市(現沖縄市)生まれ。1歳で兵庫県尼崎市に家族で移り住む。85年大正区に沖縄関係の書籍を集めた「関西沖縄文庫」を開設。著書に『沖縄人として日本人を生きる』(2019年解放出版社)。
・里村和歌子(さとむら わかこ)
愛知県生まれ。主婦。本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)代表。本書編集委員。
・松本亜季(まつもと あき)
松原市出身。2015年3月に沖縄差別を解消するために沖縄の米軍基地を大阪に引き取る行動(引き取る行動・大阪)を立ち上げる。
入場料無料(定員30名)
主催:ジュンク堂書店 難波店 協賛:コモンズ
連絡:TEL 06-4396-4771
https://jimmin.com/events/event/%E3%80%8E%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%81%AE%E7%B1%B3%E8%BB%8D%E5%9F%BA%E5%9C%B0%E3%82%92%E3%80%8C%E6%9C%AC%E5%9C%9F%E3%80%8D%E3%81%A7%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%8F%96%E3%82%8B%EF%BC%81%E3%80%8F%EF%BC%88%E3%82%B3/



●5月19日(日) 11:00~円山公園内テレビ塔前 11:30スタート 京都市役所までパレード
第2回リカバリー・パレード「回復の祭典」in 京都
こころの病、依存症、生きづらさなどから回復の道を歩んでいる本人と家族、友人、支援者、賛同者が、回復の喜びを祝うパレードを行います。私たちは、回復が可能であることを自分たちの声と姿で社会にアピールします。
◆アフターフォーラム 14:00~カトリック河原町教会
主催:リカバリー・パレード関西実行委員会
協賛:ダイドードリンコ(株)
連絡:0774-51-6597(木津川ダルク) recoveryparade_kansai@yahoo.co.jp
https://recoveryparade-kansai.jimdo.com/



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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年5月18日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報


『主戦場』The Main Battleground of the Comfort Women Issue
ようこそ、 「慰安婦問題」論争の渦中 バトルグラウンド へ
ひっくり返るのは歴史か それともあなたの常識か
あなたが「ネトウヨ」でもない限り、彼らをひどく憤らせた日系アメリカ人YouTuber のミキ・デザキを、おそらくご存知ないだろう。ネトウヨからの度重なる脅迫にも臆せず、彼らの主張にむしろ好奇心を掻き立てられたデザキは、日本人の多くが「もう蒸し返して欲しくない」と感じている慰安婦問題の渦中に自ら飛び込んでいった。
慰安婦たちは「性奴隷」だったのか?「強制連行」は本当にあったのか? なぜ元慰安婦たちの証言はブレるのか? そして、日本政府の謝罪と法的責任とは……?
次々と浮上する疑問を胸にデザキは、櫻井よしこ(ジャーナリスト)、ケント・ギルバート(弁護士/タレント)、渡辺美奈(「女たちの戦争と平和資料館」事務局長)、吉見義明(歴史学者)など、日・米・韓のこの論争の中心人物たちを訪ね回った。さらに、おびただしい量のニュース映像と記事の検証と分析を織り込み、イデオロギー的にも対立する主張の数々を小気味よく反証させ合いながら、精緻かつスタイリッシュに一本のドキュメンタリーに凝縮していく。そうして完成したのが、映画監督ミキ・デザキのこの驚くべきデビュー作、『主戦場』だ。
映画はこれまで信じられてきたいくつかの「物語」にメスを入れ、いまだ燻り続ける論争の裏に隠された“あるカラクリ”を明らかにしていくのだが..それは、本作が必見である理由のごくごく一部に過ぎない。
さて、主戦場へようこそ。
●4/27~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
5/18(土) 休映
5/19(日)
①13:25(~15:32終)★
②16:30(~18:35終)
5/20(月)~23(木)
①14:50(~16:57終)★
②16:30(~18:35終)
5/24(金)
①13:25(~15:32終)★
②16:30(~18:35終)
★マークの回は5階シアターセブンにて上映
http://www.nanagei.com/movie/data/1341.html



『誰がために憲法はある』
芸人・松元ヒロの一人語り「憲法くん」を演じる
名優・渡辺美佐子の鎮魂の旅
「憲法くん」とは、井上ひさし、永六輔、立川談志も絶賛したお笑い芸人・松元ヒロが20年以上、日本国憲法の大切さを伝えるためユーモラスに演じ続けている一人語りである。「憲法くん」はこう言う。「わたしというのは、戦争が終わった後、こんなに恐ろしくて悲しいことは、二度とあってはならない、という思いから生まれた、理想だったのではありませんか」。そして、「わたしの初心、わたしの魂は、憲法の前文に書かれています」と憲法前文を一気に暗唱する。憲法に対する深い愛と洞察が込められたこの「憲法くん」を語るのは、「戦争を知る世代として、再び戦争の悲劇がこの国に起こらないように、この役を魂を込めて演じました」という、今年87歳になる名優・渡辺美佐子。文字で読む憲法と違い、本作で朗読される日本国憲法前文は、心の奥深くに突き刺さる。
原爆朗読劇を続けるベテラン女優陣が語る戦後、未来へ託す思いとは――
渡辺美佐子は初恋の人を疎開先の広島の原爆で亡くしたことを戦後35年目の1980年になって知った。彼の死を知った渡辺は中心メンバーとなり、現在まで33年間、鎮魂の想いを込めてベテラン女優たちと原爆朗読劇の公演を続け全国各地を回っている。しかし、その朗読劇は今年で幕を閉じる。本作では渡辺をはじめ、女優たちがこの活動を通じて抱くそれぞれの思いを映し出す。
監督は『大地を受け継ぐ』(2015)で原発事故により汚染された土地で農作物を作り続ける農家と、そこを訪れる学生たちの姿を真摯に見つめたドキュメンタリーを手掛けた井上淳一。同作でもタッグを組んだ弁護士の馬奈木厳太郎とともに、「憲法とは何か?なぜできたのか?」という原点を見つめ直すことができる作品を完成させた。子どもから大人まですべての人が日本国憲法について考えるきっかけを与えてくれる必見のドキュメンタリー!
●4/27~シアターセブン (阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
5/20(月)~23(木) 13:15(~14:29終)
5/24(金) 休映
5/25(土) 10:00(~11:14終)
5/26(日) 18:30(~19:39終)※上映後トークショー
5/27(月)~31(金) 12:55(~14:09終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1335.html



『人生フルーツ』(2016年/日本/91分/東海テレビ放送 配給)
人生は、だんだん美しくなる。
むかし、ある建築家が言いました。
家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない。
愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅。雑木林に囲まれた一軒の平屋。それは建築家の津端修一さんが、師であるアントニン・レーモンドの自邸に倣って建てた家。四季折々、キッチンガーデンを彩る70種の野菜と50種の果実が、妻・英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。刺繍や編み物から機織りまで、なんでもこなす英子さん。ふたりは、たがいの名を「さん付け」で呼び合います。長年連れ添った夫婦の暮らしは、細やかな気遣いと工夫に満ちていました。そう、「家は、暮らしの宝石箱でなくてはいけない」とは、モダニズムの巨匠ル・コルビュジエの言葉です。
かつて日本住宅公団のエースだった修一さんは、阿佐ヶ谷住宅や多摩平団地などの都市計画に携わってきました。1960年代、風の通り道になる雑木林を残し、自然との共生を目指したニュータウン計画。けれど、経済優先の時代はそれを許さず、完成したのは理想とはほど遠い無機質な大規模団地。修一さんは、それまでの仕事から距離を置き、自ら手がけたニュータウンに土地を買い、家を建て、雑木林を育てはじめました─。あれから50年、ふたりは、コツコツ、ていねいに、時をためてきました。そして、90歳になった修一さんに新たな仕事の依頼がやってきます。
本作は東海テレビドキュメンタリー劇場第10弾。ナレーションをつとめるのは女優・樹木希林。ふたりの来し方と暮らしから、この国がある時代に諦めてしまった本当の豊かさへの深い思索の旅が、ゆっくりとはじまります。
●5月18日(土)~シアターセブン (阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
5/19(日) 18:30(~20:06終)
5/20(月)・21(火) 17:20(~18:56終)
5/22(水)~24(金) 11:10(~12:46終)
http://www.theater-seven.com/2017/movie_jinsei-fruits.html



●5月18日(土) 13:50~枚方市民会館 小ホール(京阪電車「枚方市駅」から徒歩5分 https://www.hirakata-shimin.jp/access/
さよなら戦争 さよなら原発 市民のつどい
DVD上映
「終のすみかを奪われて―福島原発被害東京訴訟―」
「もんじゅ 問われている叡智&明かされた真実」ダイジェスト版より
お話:アーサー・ビナード(詩人・絵本作家 「ドームがたり」など)
  「子どもたちに平和な未来を!」
うた:アカリトバリ ふるさと福島への想いをうたで
喫茶・チャリティバザーあり
主催:自然環境センター&ストップ・ザ・もんじゅ
共催:脱原発政策実現全国ネットワーク・関西ブロック 北河内平和人権センター 平和で豊かな枚方を市民みんなで作る会
http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/PDFbank/20190518chirashi.pdf



●5月18日(土) 18:30~20:30 尼崎市立 小田公民館(JR尼崎駅北口北東へ徒歩約5分 ヴェール尼崎1・2階 http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_009.html
福島原発事故から8年 避難者の今を聞く
お話:H.Yomogidaさん(男性)
プロフィール H.Yomogida 福島県生まれ。2012年原発事故後、福島県郡山市から三田市へ家族で避難移住。2011年中は、新潟、松本などに家族を一時避難。
今伝えたいこと:
「311による原発事故後の政府、県の対応に、このままでは子どもたちを守れないと考え、避難を決断しました。そこから少しでも良くなることを願いながら、関西で生活してきましたが、9年目に入った今、復興、五輪の掛け声とともに、正常に戻そうという同調圧力が強まり、多くの人々がなんの疑問も持たずにそれに従うばかりのように見えます。原発事故は福島だけの問題でありません。この国の大きな危機です。そんなことを皆様と共有できればと思います。」
参加費:500円
主催:さいなら原発尼崎住民の会☎090-7497-3307
https://www.facebook.com/events/934611783538139/



●5月18日(土) 13時~14時30分(このあと、情報共有、原告定例会、サポーター事務局会議があります)大阪弁護士会館 904号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
関西サポーターズ訴訟学習会
「『放射線副読本』について、みんなで議論しましょう」

KANSAIサポーターズでは、毎月第3土曜日に訴訟学習会を開催しています。
今回は、文科省が全国の小中高校に配布している「放射線副読本」がテーマです。
この副読本の、何が問題なのか、政府の意図に対抗するにはどうすればいいか。
先日報道された、滋賀県野洲市の対応などをヒントに、みんなで考える時間を持ちたいと思います。(※今回は弁護団多忙のため講師はいません。)
参加費:原告の方々や避難者の方無料
サポーター(テキスト代として)200円
ご予約・お問合せ:kansaisapo☆gmail.com (←☆を@に置き換えて下さい)
上記に参加者される方の氏名をお書きの上、お申込みください。
当日の連絡先:070-5658-9566
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2190.html



●5月18日(土)・19日(日) 13時~21時 クロスパル高槻7階第6会議室(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
【再稼働阻止全国ネットワーク全国相談会】
「原則40年ルール」は早くも形骸化し、運転開始40年超の超老朽原発が4基も運転延長を認められてしまい、電力会社は大手を振って再稼働の準備を進めている状況です。
高浜1号機(運転45年)、高浜2号機(44年)、美浜3号機(43年)、東海第二(運転41年)
再稼働阻止全国ネットワークでは、大阪(高槻市)で開催予定の「老朽原発うごかすな!関電包囲全国集会」に合わせ、「老朽原発を動かすな・運転延長を許さないぞ」を主題とする全国相談会を開催します。日程は、5/18(土)午後~19日(日)午前、会場は高槻市内。
何としても、老朽原発の運転延長・再稼働を止め、ほころびだらけの原発推進政策にとどめをさしましょう。全国からの参加を呼びかけます。
全国相談会《1日目》5/18(土) 13時~21時
全国相談会《2日目》5/19(土) 9時~12時 生涯学習センター3階
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/rn/archives/14144



●5月18日(土) 18:00~大阪市生涯学習センター(予定)
核のごみキャンペーン関西例会
内容:放射性廃棄物処分の問題点
http://ksueda.eco.coocan.jp/event.html



●5月18日(土) 午後1時半~滋賀弁護士会館(JR大津駅より徒歩1分 http://www.shigaben.or.jp/about/access.html)
「ヒバクシャ国際署名を広げる滋賀県民の会」講演会
講演:被曝の実相と核兵器廃絶の願い
元プロ野球選手・張本勲さんのお姉さんが語る
講師:小林愛子さん
主催:ヒバクシャ国際署名を広げる滋賀県民の会
問い合わせ:077-543-3077(滋賀民医連)
https://sites.google.com/site/syamahi9j/zi-he-jiu-tiaono-huinyusu



●5月18日(土) 14時~大阪市住まい情報センター3Fホール(地下鉄「天神橋筋6丁目」駅下車すぐ③号出口より連絡)
憲法に繋がる教育とメディア ドキュメンタリーの制作現場から
講演:斉加尚代さん(毎日放送 報道部記者・ディレクター)
参加費:500円 
主催:「おおさか女性9条の会」
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0518.pdf



●5月18日(土) 18:30~ひと・まち交流館京都 第4会議室(3階) (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
「自衛隊の存在と憲法明記を考える」
講師:清末愛砂さん(室蘭工業大学大学院工学研究科准教授)
昨年、日本列島を容赦なく襲った突然の噴火、地震、豪雨・台風災害。氾濫する川、なぎ倒された木々、崩れる山、生命、人々の生活を奪う自然災害の恐怖と被災者の悲しみ。そのような映像と合わせて目にする自衛隊員の姿。自衛隊に被災者救援のイメージを持つ人も多い。今、がんばってきた自衛隊を日本国憲法に明記することが必要だとし、憲法を変える動きがある。
しかし自衛隊の本来の姿はあまりにも語られない。日本を出港した米軍艦船の行ってきた先制攻撃も。装備も予算も任務もどんどん拡大し、米軍と行動し即応態勢を維持しようとする安保法制後の自衛隊。その組織の一員として「国」を背負わされる自衛隊員。
自衛隊員やその家族が多い北海道で過ごし、アフガニスタンやイスラエル占領下のパレスチナなど戦場の経験に基づいて、自衛隊法や安保法制の解釈や危険性について発言されてきた清末愛砂さんにお話しを聞き、一緒に考えたいと思います。
*講師プロフィール*
室蘭工業大学大学院工学研究科准教授。専門は憲法学、家族法。主な著作に、「国会を、取り戻そう!―議会制民主主義の明日のために」(共編著、現代人文社、2018年)「右派はなぜ家族に介入したがるのか―憲法24条と9条」(共著、大月書店、2018年) 「自衛隊の存在をどう受け止めるか―元陸上自衛官の思いから憲法を考える」(共編著、現代人文社、2018年)などがある。
参加費:700円(割引を希望される方はお申し出ください)
主催:自衛隊員の命と人権を守る京都の会
協力:戦争をさせない左京1000人委員会
https://www.facebook.com/events/2279869652256888/



●5月18日(土) 14:00~16:30 兵庫県保険医協会会議室(JR・阪神「元町駅」東口を南7分 http://www.hhk.jp/pages/access.php
非核の政府を求める兵庫の会 市民学習会
日本人医師が見たイスラエル占領下のパレスチナの現状

講 師:猫塚義夫さん(北海道パレスチナ医療奉仕団団長)
    清末愛沙さん(室蘭工業大学大学院工学研究科准教授) 
2018年10月27日から11月17日にかけて、東エルサレムとイスラエルによる完全封鎖が11年目になろうとしているガザ地区で、「パレスチナ医療・こども支援活動」をされてきた猫塚義夫医師と、パレスチナ問題に深くかかわっている清末愛砂さんをお招きして、パレスチナのおかれている現状についてお話いただきます。
・猫塚義夫(ねこづか・よしお)さん
北海道パレスチナ医療奉仕団団長。整形外科医、勤医協札幌病院に勤務。2010年に北海道パレスチナ医療奉仕団を立ち上げ、パレスチナにて医療支援を毎年実施、今回で11回目を迎えた。日本でも現地でも、患者の向こう側にある「それぞれの人生」を考え、耳を傾けながら、一人ひとりの治療にあたっている。また医療活動を通じて見えてくるパレスチナ占領の暴力性について、精力的に発信を続けている。
・清末愛砂(きよすえ・あいさ)さん
大阪大学大学院助手、同助教、島根大学講師を経て、2011年10月より室蘭工業大学大学院工学研究科准教授。専門は家族法・憲法学。 著書に、『安保法制を語る!自衛隊・NGOからの発言』(共編著、現代人文社、2016年)、『緊急事態条項で暮らし・社会はどうなるか-「お試し改憲」を許すな』(共編著、現代人文社、2017年)、『右派はなぜ家族に介入したがるのか: 憲法24条と9条』(共編著、2018年)など。 
参加費 1000円
主 催 非核の政府を求める兵庫の会
     (問合先 電話078-393-1833 shin-ok@doc-net.or.jp)
協 賛 市民社会フォーラム/神戸YWCAピースブリッジ
http://shiminshakai.net/post/5871



●5月18日(土) 午後1時30分~碧水ホール(甲賀市水口町)
河かおる講演会「日本の「平和」と朝鮮半島」
講師:河かおるさん (県立大学教員)
主催:河かおるさんの講演を聞く会
問い合わせ:090-3034-2877(小松)
https://sites.google.com/site/syamahi9j/zi-he-jiu-tiaono-huinyusu



●5月18日(土) 18:30~20:45 エルおおさか南734(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
「君が代」強制に抗して~戦争する国への教育と闘う!~
資料代:500円
主催:「日の丸・君が代」強制反対・不起立処分を撤回させる大阪ネットワーク
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0518-6.pdf



●5月18日(土) 16:00~同志社大学今出川キャンパス 至誠館(S)4教室地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
日朝関係史講座 特別企画
『朴鐘鳴先生との思い出を語る会』

講師:権仁燮さん(関西学院大学教員)中村一成さん(ルポライター) 
参加費:無料(どなたでもご参加できます)
主催:同志社大学KOREA文化研究会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0713.jpg



●5月18日(土) 13:30~17:00 同志社大学寒梅館ハーディホール(「今出川」駅から徒歩1分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html
闘うフェミニズム再びー怒りを力に社会を変える
主催:Women’s Action Network(WAN)
http://jimmin.com/events/event/闘うフェミニズム再びー怒りを力に社会を変える/



●5月18日(土) 午後3時30分~5時30分 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access
第22回いのちと平和
内容:「非武装中立と平和保障」の輪読&解説  澤野 義一さん
第2部 日本国憲法9条と非武装永世中立 第5章 日本の「国連中心主義」と非武装永世中立論会費:500円 
問合せ先:いのちと平和
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0518-7.pdf



●5月18日(土) 10:30~12:00 神戸市勤労会館307号(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html
緑の党ひょうごオープントーク「これからどうなる?私たちの水道水」
昨年2018年12月、水道法が改正され、民間企業でも私たちの水道を管理・運営できるようになりました。このことによって、水道料金が値上げされるのではないか? 水質が下がるのではないか?会社が撤退して突然水が供給されなくなるのではないか?などなど様々な心配の声があがっています。
水道法改正による問題点を話し合い、私たちの水道は本来どうあるべきなのか?を一緒に話し合うオープントークを開催します。緑の党メンバーでない方も歓迎です。ぜひご参加ください!
参加費:無料(カンパ歓迎)
主催:緑の党ひょうご http://greenshyogo.xii.jp/
E-mail: hyogo.greens@gmail.com
https://www.facebook.com/events/545984225808508/



●5月18日(土) 13時半~16時半 ドーンセンター(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html) 
陪審制度を復活する会連続セミナー第20弾
世界がびっくり!これで大丈夫か「日本の刑事司法」

「なんですぐに保釈されなかったの? ~カルロス・ゴーン事件を参考に~」
講師:川崎 英明氏(関西学院大学名誉教授)
参加費:1回1000円〔学生500円〕
主 催:陪審制度を復活する会
連絡先:樺島法律事務所 TEL. 06‐6365‐1847 E-mail: m-kaba@kabashima-law.jp
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0914.pdf



●5月18日(土) 下京いきいき市民活動センター3階集会室(塩小路通り河原町東入ル南側・うるおい館東棟) 注:いつもの場所と違います。
在ブラジル岡村淳監督ドキュメンタリー&トーク6
「南回帰行 橋本梧郎と水底の滝・第一部」

孤高の移民植物学者、橋本梧郎先生と昭和天皇の奇妙なむすぼれ、そしてブラジルの日系人社会の裾野が描かれます。2011年3月完成 135分 製作・構成・撮影・編集・語り:岡村淳
現在、世界三大瀑布に数えられるイグアスーの滝をはるかにしのぐ水量の巨大な滝群が、かつて南米にあった。セッチケーダスとよばれたその大瀑布は、ブラジルの軍政時代に当時世界最大だったイタイプーダムの建設によって水没してしまった。この滝のほとりに20年にわたって滞在して、植物採集を続けた移民植物学者の橋本梧郎先生はその後、サンパウロに居を移し、90代の高齢となった。橋本先生は最後の旅として水底の滝への案内を岡村に頼むが、現地側の事情で延期せざるをえない状況が続いた。岡村は代案として、かつて橋本先生が日本の第二次大戦突入前に昭和天皇への献上品の粘菌類を集めた原生林への旅を提案する。戦争を嫌ってブラジルに渡った橋本先生は、昭和天皇に複雑な思いを抱いていた。いよいよ橋本先生と岡村は、岡村の運転でちょうど南回帰線にそって西に向かう旅に出るが…
南回帰行 橋本梧郎と水底の滝・第一部135分 16時40分
監督トーク 19時00分 19時半頃終了予定
参加費:カンパ制 申し込み不要 直接会場へ
ブラジルより監督来場 その後交流会
主催:ブラジルドキュメンタリーを見る会
参加団体:ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
問合せ:090-1440-1939日比野 080−6665−7724又川
岡村淳監督プロフィール: 
東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。
主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
ツイッター名は、junbrasil



●5月18日(土)・19日(日) 13時~16時半 滋賀県立大学交流センター
第10回 ひこねピースフェスタ
記念講演:憲法を活かすとき――コスタリカから9条へ
講師:伊藤千尋さん (ジャーナリスト)
・5月19日(日) 9時半~17時
 報告:コスタリカに旅して
 映画上映 ドキュメンタリー映画 積極的平和国家のつくり方 コスタリカの奇跡
 1回目 10:30~12:00
 2回目 14:30~16:00
その他、語り継ぐ戦争体験、展示コーナー、体験コーナー、昼食、バザーなどもあります
主催:ひこねピースフェスタ実行委員会
問い合わせ:0749-22-2533(彦根労文センター)
https://sites.google.com/site/syamahi9j/zi-he-jiu-tiaono-huinyusu



●4月6日(土)~6月29日(土) 14:00~ピースおおさか1階講堂(地下鉄中央線「森ノ宮」① JR「森ノ宮」 http://www.peace-osaka.or.jp/userguide/access.html
ピースおおさか ウイークエンド・シネマ
『はだしのゲン』第一部・第二部涙の爆発・第三部ヒロシマのたたかい

第一部 4月6日(土)・13日(土)・20日(土)・27日(土)
第二部 5月4日(土)・11日(土)・18日(土)・25日(土)
第三部 6月1日(土)・8日(土)・15日(土)・22日(土)・29日(土)
参加費無料(入館料必要)
入場料:大人¥250 高校生¥150 中学生以下無料
主催:大阪国際平和センター(ピースおおさか)
連絡:TEL06-6947-7208
https://jimmin.com/events/event/ピースおおさか%e3%80%80ウイークエンド・シネマ%e3%80%80『は/
    


■5月18日(土)(再放送) 午後11:00~00:00 NHK Eテレ
ETV特集 アンコール「誰が命を救うのか 医師たちの原発事故」
福島第一原発の事故発生直後、福島に入っていった医師たちがいた。「安全神話」のもと原発事故時の医療の準備はほとんどなく、国の指揮命令系統は混乱に陥っていた。そんな中、汚染された住民の対応、爆発で負傷した自衛隊員の治療など、最前線で奔走した医師たちには、命をめぐる重い判断がゆだねられた。独自に入手した、数千に及ぶ医師たち自身の撮影による写真と映像から、当時の医療現場のすさまじい実態を明らかにする。
https://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-05-18/31/2261/2259670/



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(5/16更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年5月13日(月)~ 17日(金) 

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映画情報
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■5月13日(月)
(再放送) 午後11:45~00:45 NHK BSプレミアム
アナザーストーリーズ「We Are The World 奇跡の10時間」
あなたも絶対に知っている名曲「We Are The World」誕生の舞台裏!マイケル・ジャクソンが手がけ、ボブ・ディラン、スティービー・ワンダー、ダイアナ・ロスら全米のスター歌手が集って作ったチャリティーソングなのは有名だが…!!たった一晩で行われたレコーディングでは事件続出!?一癖も二癖もあるスーパースターたちが起こした珍騒動と感動秘話とは?奇跡の一夜の知られざる真実!プリンス不在の真相も!
https://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2019-05-13/10/34324/1453097/



■5月14日(火) 深夜午前00:00~00:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「ヒトラー最期の謎」
1945年4月のベルリン陥落の際に自ら命を絶ったとされるヒトラー。その最期のときの真相をつかもうと、法医学者からなるフランス取材班が、遺骨を保管しているとされるモスクワに入り、調査を実施した。取材班のロシア当局への粘り強い交渉の結果、遂にヒトラーの頭蓋骨や歯とされるものへの閲覧を許される。ヒトラーの歯科の記録や顔面のレントゲン写真などの資料と照合させた結果は…
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190514



●5月14日(火)※毎月第二火曜日 11:00~16:00  モモの家(阪急吹田駅から歩いて5分 JR吹田駅から歩いて12分 http://www.momo-family.org/?page_id=9
かえるCafe 
東日本大震災で避難してこられたみなさん、そして心を寄せるみなさん
出会って、おしゃべりして、ほっとしてつながりましょう。
飲み物 300円 Menu:有機栽培コーヒー 黒煎り玄米コーヒーなど
※避難者さんは交通費半額補助します
※お昼ご飯を一緒に食べる方はれんらくしてね! y48umiko@docomo.ne.jp
http://happy.ap.teacup.com/momonoie/



●5月14日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



●5月14日(火) 午後6時30分~現代医学研究所(川合診療所)(三条駅 京阪三条東北角のだん王法林寺から東へ約50m 田中ビル2階 https://search.10man-doc.co.jp/details/kyoto/00180522
環境問題研究会5月例会
テーマ:「どうなっている?太陽光発電2019年問題(仮題)」
話題提供:林敏秋さん(再エネ工房)
問合せ:研究会に関するお問い合わせは、事務局まで。
事務局:石田紀郎
TEL:075-711-4832



●5月15日(水) 8:00~18:00 大阪地方裁判所前公園(西天満若松浜公園)(地下鉄淀屋橋より北東へ8分 大阪市役所の北側、橋を渡り直すぐ http://www.courts.go.jp/osaka/about_tiho/syozai/osakamain/)
5・15労働組合つぶしの大弾圧を許さない座り込み集会
公判 10:00~17:00 公判終了後、公園にて報告集会
主催:労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0515.pdf



●5月16日(木) 12時30分~13時 JR神戸駅北側で街頭宣伝 13時15分 裁判所前集合 原告・弁護団行進 手荷物検査を経て入場 14時~神戸地裁101号法廷
原発賠償ひょうご訴訟29回期日
閉廷後 報告集会(婦人会館さくらにて)
https://pokapoka-hyogo.weebly.com/uploads/2/9/7/0/29703235/vol.26改訂.pdf



■5月16日(木) 午後10:00~10:45 NHK Eテレ
フランケンシュタインの誘惑E+ #7「愛と憎しみの錬金術 毒ガス」
科学史に埋もれた闇の事件簿。今回は、現代の錬金術・化学の世界で起きた悲劇! 20世紀初頭、人類の目の前に迫っていた食糧危機を救う技術を開発してノーベル賞を取った偉大な化学者フリッツ・ハーバー。しかし、第一次世界大戦が始まると祖国ドイツのために悪魔の錬金術「毒ガス」開発にのめり込み、史上初の毒ガス戦を成功させる。愛する妻との壮絶な愛憎悲劇、そしてハーバーがユダヤ系ドイツ人だったために辿った運命とは?
https://www4.nhk.or.jp/P3442/x/2019-05-16/31/1203/1760007/



●5月17日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●5月17日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●5月17日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●5月17日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●5月17日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



●5月17日(金) 18:00~生駒市コミュニティセンター文化ホール
原発ゼロで日本経済は再生する 吉原 毅さん講演会
講師:吉原 毅さん
チケット:¥500
主催:吉原 毅講演会実行委員会
連絡TEL090-4281-6847
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0517-2.pdf



●5月17日(金) 午後6時半~クレオ大阪西の研修室(JR・阪神西九条駅南へ徒歩3分 http://www.creo-osaka.or.jp/west/access.html
5月「うずみ火講座」
「地方とメディア―大阪・沖縄」
講師:ノンフィクションライター・松本創(はじむ)さん
大阪市の住民投票があった2015年に「誰が橋下徹をつくったか?大阪都構想とメディアの迷走?」を出版、橋下氏と大阪メディアの関係を検証した。
地方メディアの取材を重ねている松本さんに大阪ダブル選、メディアを聞く。
資料代:1000円(一般1200円、学生・障がい者700円)
http://uzumibi.net/event/



●5月17日(金) 18:25~19:55 同志社大学今出川キャンパス至誠館(S)1教室(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
同志社大学2019年度「日朝関係史講座」 
「朝鮮植民地支配と天皇制」
講師:加藤圭木さん(一橋大学)
参加無料
※講演テーマと講師、日程に関しては、変更する可能性があります。また、後期の日程は、講座にてお知らせいたします。
主催:同志社大学KOREA文化研究会 
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/1521077434691257/?type=3&theater



●5月17日(金) 10:00~京都地裁ロビー付近に集合 京都地裁大法廷(地下鉄烏丸線 丸太町駅1・3・5番出口から徒歩5分 https://www.mapion.co.jp/m2/35.01671285,135.76452292,16/poi=L26101016100000000001)
琉球遺骨返還請求訴訟 第2回弁論
原告・玉城 毅さんの意見陳述
傍聴券配布:10時5分~20分
当日,午前10時05分から午前10時20分までに集合場所に来られた方を対象に,リストバンド型整理券を交付し,抽選の上,傍聴券を交付します。 開廷時間は午前11時00分,法廷は第101号大法廷(1階)です。
※駐車場のスペースには限りがありますので,公共交通機関をご利用ください。
※腕章,ゼッケン,メッセージ付衣類等の装着,旗や横断幕等を掲げての裁判所敷地内への立入りは禁止されています。
主催:琉球人遺骨返還訴訟を支援する大阪の会
連絡FAX06-7777-4925(市民共同オフィスSORA)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0517-1.pdf



●5月17日(金) 18時~20時 カトリック大阪大司教区社会運動センターシナピス(大阪カテドラル聖マリア大聖堂)
第29回死刑廃止セミナー 「加害者家族」の現実と支援
講師:佐藤仁孝さん(NPO法人スキマサポートセンター理事長)参加費:500円
主催:「死刑を止めよう」宗教者ネットワーク 共催:カトリック大阪大司教区社会運動センターシナピス
http://www17.plala.or.jp/kyodo/



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脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年5月12日(日)

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映画情報
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●5月12日(日) 14:30~16:30 新大阪丸ビル本館710号(新大阪 https://marubiru-honkan-shinkan.com/access.php
上関にもベトナムにも原発はいらない!
祝島の現状と、ベトナム訪問報告

報告:渡田正弘(上関原発止めよう!広島ネットワーク)
ベトナム政府が2016年に、ロシアと日本が輸出予定だった原発建設計画を中止したことは日本でも広く報じられました。原発建設予算の倍増および財政難が中止の理由といわれていますが、ベトナム内外でのさまざまな言論活動も計画中止に大きな影響を与えたことが知られています。
2月、渡田さんはそうした現地の状況を視察するためベトナムを訪問しました。原発問題についての画期的な集会への参加、原発に反対する作家インラサラ氏との交流、そして原発予定地だったニントゥアン、先住民族チャム人の村も訪れました。
「日本が原発建設を予定していたタイアン村は、上関原発に反対し続けている祝島を連想させる美しい場所でした。すれ違った村民の女性も笑顔を返してくれました。原発反対のバナーを広げての写真撮影ができたことも画期的でした」と語る渡田さんは、上関原発建設計画に反対する活動にも精力的に関わっておられます。
上関原発を建設するために予定地「田ノ浦」がまさに埋め立てられようとした2010年12月~11年2月に、毎日のように現地に駆けつけ、体を張って埋め立てを阻止しようとする祝島の女性たちや漁船団とともに最前線でたたかいました。
上関原発の反対運動に長くかかわってこられた渡田さんの目には、ベトナムの姿はどのように映ったでしょうか。ベトナム訪問報告とともに上関原発計画の今についても最新情報を伺います。
みなさん、ぜひご参加ください。
*渡田正弘さん:1970年代に東京で「台湾の政治犯を救う会」活動に従事。環境NGO「市民フォーラム2001」スタッフを経て、現在「グローバリゼーションを問う広島ネットワーク」事務局長。
主催:ノーニュークス・アジア・フォーラム ジャパン
http://nonukesasiaforum.org/japan/archives/1483
http://nonukesasiaforum.org/japan/wp-content/uploads/2019/04/512渡田さんチラシs.pdf



●5月12日(日) 13:30~伏見港公園(京阪中書島から徒歩3分) 14:00~スタート
さよなら原発ふしみパレード
コース:伏見港公園~京阪中書島駅~龍馬通商店街~納屋町商店街~大手筋商店街~御香宮神社
主催:ふしみ原発ゼロパレードの会
連絡先:京都南法律事務所(075-604-2133[吉田 or 溝江])
http://nonukesfushimi.blog.fc2.com/blog-entry-374.html



●5月12日(日) 午後1時~5時 長岡京市産業文化会館(阪急「長岡天神」徒歩5分 https://www.its-mo.com/detail/DIDX_DKE-3822842/)
福島原発被災者だからこそ見えてきたこと
原発事故自主避難者森松明希子さんのお話?~福島の地で被はばくした体験~関西に避難するまでの経緯~国連人権理事会におけるスピーチ~ヨーロッパ講演を終えて
【主催者メッセージ】
東日本大震災による東電の原発事故から8年か゛過ぎました。 強制的に避難を余儀なくされた人々もいれば、安全 を考え自主的に避難せざるを得なかった人たちもいます。2017年11月、国連人権理事会(作業部会)において 日本に対し、原発事故被害者の人権に関する4つの 勧告が出されました。その中の一つとして、「国内避難民に関する指導原 則」の適用も求められています。日本政府は勧告に 同意を公表していて、その進捗報告を行うことになっ ています。
2018年3月19日にスイス・シ゛ュネーフ゛て゛行われた国連 の人権理事会本会議において、被災者の現状を訴えるとともに、日本政府に対して勧告を完全に受け入れ 実施することを求めるスピーチをされた森松明希子さんにお話しして頂きます。
2019年には、3月11日~28日間、「東日本大震災避 難の会Thanks&Dream(サンドリ)」 代表の森松明 希子さんは、「遠くの隣人3.11(フランス)」 に招聘され、欧州各地の個人や団体の支援と協力を得て、3人のお母さん(福島発・東京発・大阪発)と子どもたち の7人で、世界に東電福島原子力惨禍の被害の実相を訴えるツアーを敢行してこられました。お誘い合わせて、是非こ゛参加下さい。
【子ども達を福島事故の被ばくから守る母親ツアー2019】の報告もあります。
https://www.facebook.com/MoriinEurope/?notif_id=1550858780724423¬if_t=page_fan
資料代:300円
主催 : 8月の会
問合せ先 :090-7358-2723
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2179.html



●5月12日(日) 午後4時~午後6時半 NSビル(谷町4丁目 1A番 出口・谷町筋沿いを北へ3分 天満橋 3番出口・谷町筋沿いを南へ5分 1Fにスターバックスのあるビルです。 http://www.mapion.co.jp/address/27128/38:2:2:6/)
学者の会シンポジウム 統一地方選の結果から見た大阪の現状と課題
   ~大阪都=大阪市廃止のリスクを見据えて~

主催:「豊かな大阪をつくる」学者の会
https://www.facebook.com/donaisuruosakanet/photos/a.1302906303121613/2253068578105376/



●5月12日(日) 13:00~16:00 奈良県人権センター中研修室(桜井線京終駅 関西本線奈良駅 近鉄難波・奈良線近鉄奈良駅 https://www.chinmasa.com/spot/result29201/cate0722/detail788693/
辺野古埋立阻止・琉球人遺骨返還裁判勝利奈良県集会
主 催:琉球人遺骨返還を求める奈良県会議
協 賛:奈良平和フォーラム 部落解放同盟奈良県連合会
http://kakukyodo.jp/shukai.htm



●5月12日(日) 13:30~15:00 尼崎市女性センター トレピエ(阪急神戸線武庫之荘駅南出口南へ240m http://www.amagasaki-trepied.com/
市民オンブズ尼崎総会 
記念講演「はたして水道民営化は必要か?」

そもそも「水道事業の民営化」の流行は90年代であり、「民営化したけど失敗だった」と再公営化へ戻す自治体が世界では少なくても235事例、どんどん増える一方です。そんな中、昨年12月16日に国会にて、水道施設運営権を設定して民間企業による水道施設運営等事業を可能とする水道法の改正が行われました。
隣の大阪市では水道民営化について議論が始まっています。今一度皆さまとともに水道民営化って何?を考えてみたいと講演会を企画しました。
参加費無料。
主催: 市民オンブズ尼崎
https://www.facebook.com/events/2643603632320967/



●5月12日(日) 10:00~12:00 大阪市旭区子どもセンター
憲法カフェ@大阪市旭区
講師:小谷 成美 弁護士
https://calendar.google.com/calendar/event?eid=NDc2bnFhNG45NTN2cDQxNWpkMmI0ZmMwaDAga29iYXlhc2hpMjU2OTRAbQ&ctz=Asia/Tokyo



●5月12日(日) 13:30~草津駅西口からAスクエア周辺へ JR草津駅東口デッキ広場
「消費税10%増税やめて!!」集会とパレードで「今回も増税STOP!」
主催:消費税10%ストップ・ネットワークしがの会
連絡先:077-525-7360(滋賀県商工団体連合会気付)
https://shigaminpo.com/event.shtml



●5月12日(日) 14時~16時20分 ドーンセンター5階セミナー室2(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
『ビヨンド・ザ・ウェイブス』『最後の一滴まで』同時自主上映会
れいわ新選組を立ち上げた山本太郎参議院議員の 3.11後を追ったドキュメンタリー映画と、水道法改正後の日本の未来を ヨーロッパの水問題から見るドキュメンタリー映画の2本を自主上映します。山本太郎さんからメッセージを頂いているので公開します。
https://twitter.com/midmid601/status/1120511642155069440 



●5月12日(日) 14時~ドーンセンター(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
ワールドピースコンサート
出演者:インディアン・フォーク・バンド 阿部ひろ江/明日美/「月桃の花」歌舞団/Swing MASA/ひらのキジムナー
料金:一般2000円(当日2500円) 高校生以下1000円(当日1500円)
主催:ワールドピースコンサート実行委員会 インディアンフォークバンド来日プロジェクト
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0512-1.pdf



●5月12日(日) 13:00~16:45 神戸市教育会館203号室(JR・阪神「元町」駅東口から鯉川筋を北へ、中山手通4丁目交差点を北側で左折後すぐ、徒歩10分 http://www.kobekhall.com/akusesu/)※通例の開催場所とは異なりますのでご注意ください。
神戸・ユダヤ文化研究会第1回文化講座
この度、神戸・ユダヤ文化研究会では、2019年度最初となる文化講座を以下の要領にて開催いたします。今回のテーマは、アメリカ西海岸のユダヤ社会です。先の3月、外務省の支援によって、カリフォルニアのヴァラエティ豊かなユダヤ社会に触れてきた5名の研究者が、彼らの歴史と現在のありようを、座談会の形でレポートします。
報告テーマ:「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
1848年、米墨戦争の終結によって、カリフォルニアは他の南西諸州と共にアメリカ合衆国に編入される。ほぼ同時期にその北部で発見された金鉱は、アメリカ国内のみならず、中南米、アジア・太平洋、そしてヨーロッパから多数の移民を引き寄せ、いわゆるゴールド・ラッシュと呼ばれる狂騒状態を作り出した。中欧で貧困にあえぐユダヤ人たちの一部はこの波に乗り、他の諸民族と競合・宥和するなかで、開放的で活動的な、特色あるユダヤ社会を構築していくことになる。戦間期のヨーロッパ・ユダヤ難民、第二次大戦後のショアー生存者と国内移住者、そして動揺を続ける中東地域からの移民・難民を吸収し、拡大と多様化を続けてきたこの独自のユダヤ社会の姿は、しかし日本においてさほど語られることはない。
2019年3月、外務省国際交流プロジェクト「カケハシ・プロジェクト」により、10名のユダヤ研究者が当地に派遣され、アメリカ・ユダヤ人委員会(AJC)の協力のもと、現地のユダヤ社会に飛び込む機会を得た。今回の報告においては、アメリカ・ユダヤ社会のなかでも異彩を放つカリフォルニアの歴史について紹介した上で、うち5名からその現在の様態を新鮮な印象と共に報告する予定である。
講師略歴
・阿部泰士(あべ・たいじ) 同志社大学経済学部卒業、同経済学研究科修了、同ビジネス研究科修了(MBA)、同総合政策科学研究科技術革新的経営専攻修了(Ph.D.)。専門は経営学および経済学。一神教の産業的側面と宗教ビジネス、特にコーシェル認証ビジネスやハラール認証ビジネス等に関心を持つ。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別研究員(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)。
・石黒安里(いしぐろ・あんり)
同志社大学大学院神学研究科一神教学際研究コース修了。博士(一神教研究)。2011-2012年ハイファ大学に留学。専門は、アメリカ・ユダヤ人女性の歴史およびシオニズム思想。特にアメリカにおける文化的シオニズムの展開とシオニズムの多義的な解釈に関心を持つ。またユダヤ人女性によるユダヤ教の再解釈に着目する。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別任用助教(有期研究員)(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)
・北村徹(きたむら・てつ)
同志社大学神学部・神学研究科修了。博士(神学)。専門はヘブライ語聖書の一書、『エゼキエル書』で、捕囚という出来事に直面した古代イスラエルの祭司の応答の姿を記すものとしての同書に関心。共訳書に『ビジュアル大百科聖書の世界』(総監修マイケル・コリンズ、日本語版監修月本昭男、監訳宮崎修二、明石書店、2016年)。現在、同志社大学一神教学際研究センター特別研究員、同志社大学神学部嘱託講師。
・平岡光太郎(ひらおか・こうたろう)
ヘブライ大学人文学部・ユダヤ思想学科および聖書学科卒業。同志社大学神学研究科修了(神学博士)。専門はマルティン・ブーバーであり、特に彼のナショナリズム理解に関心がある。近年は彼のハスィディズム受容に注目している。以下の刊行物などがある。平岡光太郎、第8章「中世ユダヤ思想における「民主主義」理解」『宗教と対話――多文化共生社会の中で』、勝又悦子・小原克博編(教文館、2017年)(231~261頁)、Hiraoka Kotaro, “The Bible and Political Philosophy in Modern JewishThought”, 50 Jahre Martin Buber Bibel, Daniel Krochmalnik, Hans-Joachim Werner(ed.),(Lit Verlag,2014)(pp. 369‐383)
・向井直己(むかい・なおき)
京都大学人間・環境学研究科博士課程認定退学。専門は近代ユダヤ史およびユダヤ思想史。特にユダヤ人の自己理解を形成する基盤としてのユダヤ学の歴史に関心を持つ。共編著に『ユダヤ人と自治』(岩波書店、2017)等。2009-2010年エルサレム、2010-2011年ハイデルベルク留学後、2013年より京都大学特定研究員(現職)
参加費:一般参加者・維持会員=500円、
正会員・学生=無料(※学生の方は受付で学生証をご呈示下さい)



●5月12日(日) 14:30~神戸市立総合福祉センター第5会議室
中国の「いま」を考える『~近現代の歩みの中から~』
講師:安井 三吉さん(神戸大学名誉教授)
資料代:¥500、青年¥100
主催:兵庫県AALA連帯委員会
連絡:078-351-0194
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



■5月13日(月)(再放送) 午前4:30~午前5:00 NHK BS1
Side by Side選「ウガンダ 元子ども兵の社会復帰 その後」
ウガンダで20年続いた内戦で、誘拐された元こども兵たちが3万人。彼らが日本のNGOの支援を受け、社会復帰へ挑む姿を追う。1年前に取材した元少女兵や少年兵は、洋裁や木工の技術を習得し働き始めた。故郷での偏見と戦い、懸命に自立への道を模索する過程に密着。さらに卒業生たちの中には、隣国スーダンの今も戦火に苦しむ子どもたちの支援に新たに立ち上がったものもいる。各々の第二の人生を描く。
https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=800&date=2019-05-12&ch=11&eid=34335&f=3492



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(5/11更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年5月11日(土)

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


映画情報


『誰がために憲法はある』
芸人・松元ヒロの一人語り「憲法くん」を演じる
名優・渡辺美佐子の鎮魂の旅
「憲法くん」とは、井上ひさし、永六輔、立川談志も絶賛したお笑い芸人・松元ヒロが20年以上、日本国憲法の大切さを伝えるためユーモラスに演じ続けている一人語りである。「憲法くん」はこう言う。「わたしというのは、戦争が終わった後、こんなに恐ろしくて悲しいことは、二度とあってはならない、という思いから生まれた、理想だったのではありませんか」。そして、「わたしの初心、わたしの魂は、憲法の前文に書かれています」と憲法前文を一気に暗唱する。憲法に対する深い愛と洞察が込められたこの「憲法くん」を語るのは、「戦争を知る世代として、再び戦争の悲劇がこの国に起こらないように、この役を魂を込めて演じました」という、今年87歳になる名優・渡辺美佐子。文字で読む憲法と違い、本作で朗読される日本国憲法前文は、心の奥深くに突き刺さる。
原爆朗読劇を続けるベテラン女優陣が語る戦後、未来へ託す思いとは――
渡辺美佐子は初恋の人を疎開先の広島の原爆で亡くしたことを戦後35年目の1980年になって知った。彼の死を知った渡辺は中心メンバーとなり、現在まで33年間、鎮魂の想いを込めてベテラン女優たちと原爆朗読劇の公演を続け全国各地を回っている。しかし、その朗読劇は今年で幕を閉じる。本作では渡辺をはじめ、女優たちがこの活動を通じて抱くそれぞれの思いを映し出す。
監督は『大地を受け継ぐ』(2015)で原発事故により汚染された土地で農作物を作り続ける農家と、そこを訪れる学生たちの姿を真摯に見つめたドキュメンタリーを手掛けた井上淳一。同作でもタッグを組んだ弁護士の馬奈木厳太郎とともに、「憲法とは何か?なぜできたのか?」という原点を見つめ直すことができる作品を完成させた。子どもから大人まですべての人が日本国憲法について考えるきっかけを与えてくれる必見のドキュメンタリー!
●4/27~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
5/11~5/17 10:00(~11:15終)
http://www.nanagei.com/movie/data/1335.html



『主戦場』The Main Battleground of the Comfort Women Issue
ようこそ、 「慰安婦問題」論争の渦中 バトルグラウンド へ
ひっくり返るのは歴史か それともあなたの常識か
あなたが「ネトウヨ」でもない限り、彼らをひどく憤らせた日系アメリカ人YouTuber のミキ・デザキを、おそらくご存知ないだろう。ネトウヨからの度重なる脅迫にも臆せず、彼らの主張にむしろ好奇心を掻き立てられたデザキは、日本人の多くが「もう蒸し返して欲しくない」と感じている慰安婦問題の渦中に自ら飛び込んでいった。
慰安婦たちは「性奴隷」だったのか?「強制連行」は本当にあったのか? なぜ元慰安婦たちの証言はブレるのか? そして、日本政府の謝罪と法的責任とは……?
次々と浮上する疑問を胸にデザキは、櫻井よしこ(ジャーナリスト)、ケント・ギルバート(弁護士/タレント)、渡辺美奈(「女たちの戦争と平和資料館」事務局長)、吉見義明(歴史学者)など、日・米・韓のこの論争の中心人物たちを訪ね回った。さらに、おびただしい量のニュース映像と記事の検証と分析を織り込み、イデオロギー的にも対立する主張の数々を小気味よく反証させ合いながら、精緻かつスタイリッシュに一本のドキュメンタリーに凝縮していく。そうして完成したのが、映画監督ミキ・デザキのこの驚くべきデビュー作、『主戦場』だ。
映画はこれまで信じられてきたいくつかの「物語」にメスを入れ、いまだ燻り続ける論争の裏に隠された“あるカラクリ”を明らかにしていくのだが..それは、本作が必見である理由のごくごく一部に過ぎない。
さて、主戦場へようこそ。
●4/27~第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html
5/11~5/17 13:45(~15:50終)
★シアターセブンで上映
5/12(日) 16:30(~18:37終)★
5/13(月)~16(木) 20:25(~22:29終)★
5/17(金) 16:30(~18:37終)★
http://www.nanagei.com/movie/data/1341.html



アンコール上映
『天皇と軍隊』(2009年/フランス/90分)
9条はなぜ必要だったのか? なぜ天皇制は存続したのか?
昭和天皇と自衛隊を正面から見据えたフランス制作ドキュメンタリー
天皇制、戦争放棄、靖国、東京裁判、自衛隊、日米安保・・・、
日本の戦後史で議論され続ける問題に、貴重なアーカイブ映像とインタビューでストレートに切り込んだ異色作。
冷戦期アメリカの庇護のもとで、日本は第二次世界大戦の荒廃から経済的復興を遂げた。ソ連の崩壊、中国の市場開放、欧州統合とグローバリゼーションの波は、日本の政治に舵を切らせた。世界の中の日本のプレゼンスを高めるための“国際貢献”である。
日本は矛盾と曖昧さの国であるとよく言う。憲法一つをとってもその矛盾は見てとれる。自衛隊の存在と、戦争および軍の保持を禁じた9条。主権在民と天皇の地位の曖昧さ。本作はこれら3本の軸と言える、9条、天皇そして軍隊について、天皇の貴重な映像をはじめ世界中から集めたアーカイブと、いまや鬼籍に入った政治家の田英夫氏や中川昭一氏など国内外の論客による秘蔵インタビューを交え、日本の戦後史を問い掛ける。
●4/27(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
11(土) 休映
5/12(日)~17(金) 14:10(~15:45終)
http://www.theater-seven.com/2019/mv_s0051.html



●5月11日(土) 午前10時~午後4時 とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ会議室1A1B(阪急宝塚線豊中駅北改札口よりすぐの”エトレ豊中”ビル5階)
きらくカフェ@とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ会議室
東日本大震災・原発事故からの避難移住者のためのきらくカフェ開催!!他ではなかなか話せない気持ちや情報をなかまと話しませんか?
内容:12時まで 小グループに分かれて”ストレスが和らぐ”ワークショップ
   ランチタイム 部屋に持ち込み可。または外食も可です。
   13時から フリートーク
※個別に悩み事、困りごとの相談 承ります。
対象者;東日本大震災・避難移住者のみとさせていただきます。
参加費:無料
※飲物、お茶菓子付。
※交通費を一部、または全額負担させて頂きます。
主催&お申込み先:放射能から豊中の市民・子どもを守る会
きらく部(避難移住者)板橋(9jou-forever@luna.zaq.jp)
※会場の関係上、事前にメールでお申込みいただけると助かります。
http://sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2184.html



●5月11日(土) 14時~18時 いたみホール・大ホール(阪急伊丹駅3分、JR伊丹駅8分 http://ambase.info/gym2/hyogo/itamihall.html) 
小さき者の声を集めて安倍政権に終止符を 
5・11憲法フェスタ ~映画と歌と講演の集い~

映画:『デニーが勝った!』 
歌:川口真由美さん 
対談:中野晃一さん、福島みずほさん
参加券:前売1000円 当日1200円 障がい者半額 原発避難者半額 35歳以下無料
※手話通訳、託児スペースあり 主催:5・11憲法フェスタ実行委員会
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0511-1.pdf



●5月11日(土) 午後6時半~エルおおさか南館5階ホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
5・11 プレ企画☆小倉利丸さん講演会
「G20の混迷と私たちの未来」

講師:小倉利丸さん(批評家、ブログ「no more capitalism」を主宰、著書に『絶望のユートピア』など)
海外からのビデオメッセージほか
参加費:500円
G20大阪NO! アクション・ウィークへの賛同のお願い
6月28-29日に大阪・インテックス大阪でG20サミットが開催されます。日本で初めて開催される2019年G20サミットにあたって、私たちは世界の人々と連帯して、私たちの未来を構想し、実現に向かって着実な一歩を踏み出すための取り組みを呼びかけます。
以下のテーマを掲げ、それらのテーマに関わっているさまざまな運動団体や個人に広く参加を呼びかけます。
①朝鮮半島と東アジアの平和を
②新自由主義に反対する
③分断とヘイトを超えて共生・連帯の世界を
④持続可能な世界を
⑤カジノ/万博/都構想はおことわり
⑥サミットを利用した治安弾圧を許さない
実行委員会連絡先:市民共同オフィスSORA 06-7777-4935(月~土 午後2-5時)
https://www.facebook.com/events/646009015850782/



●5月11日(土) 午後2時30分~大阪弁護士会920号室(京阪「なにわ橋駅」出口1徒歩約5分 地下鉄・京阪「淀屋橋駅」1号出口から徒歩約10分 地下鉄・京阪「北浜駅」26号階段から徒歩約7分 http://www.osakaben.or.jp/06-access/
フィリピンの現状に関する映画上映会及び報告会
日本国際法律家協会では、2016年、2019年春にフィリピンの超法規的殺害について現地調査をしました。一人一人の人権や尊厳が守られる社会を目指してたたかってきた人々が次々と殺されるという危機的状況に直面し、砂糖・バナナ、鉱物資源などの輸入国としてフィリピンと深く結びついている日本には何ができるでしょうか。
当日は、スマホに必要な鉱物の採掘現場の現状を描いた映画を放映するとともに、フィリピンで現に起きている労働者等への弾圧についてゲストスピーカーから講演を頂きます。ご関心のある方、是非ご参加下さいませ。
参加費:上映会・講演会両方ご参加で1500円、どちらかのご参加で1000円



●5月11日(土) 14:30~16:30 同志社大学今出川校地(今出川キャンパス)志高館SK118教室地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
グローバル・ジャスティス第62回
同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科では、連続セミナー「グローバル・ジャスティス」を開催いたします。このセミナーは、現代世界が直面するさまざまな課題における「ジャスティス」の問題を、講師が自らの視点で語っていくものです。したがって、どのような視角で、何を問題としてジャスティスを論じるかは講師にゆだね、主催者は一切の方向性をあらかじめ規定いたしません。ジャスティス(正義)という言葉のもつ多義性や問題性もふくめて、多様な議論の場として提供していくものです。
グローバル・ジャスティス第63回[PDF 414KB]
講師:Bernard Friot氏 (パリ・ナンテール大学名誉教授)
費用:無料 
対象者:在学生 受験生 卒業生 一般の方 参加申込
申込不要お問い合わせ先
グローバル・スタディーズ研究科事務室
TEL:075-251-3930  FAX:075-251-3091
E-mail:ji-gs@mail.doshisha.ac.jp
※仏日逐次通訳付き



●5月11日(土) 14:00~16:30 兵庫県民館 10 階 1001 号室(JR・阪神「元町」より徒歩7分/地下鉄「県庁前」東1・2出入り口下車すぐ http://hyogo-arts.or.jp/arts/kenminmap.htm
兵庫県被爆二世の会12019年度定期総会 記念 講演会
14:00~記念講演 「放射能と土」
講師 :橋本 慎司(はしもと しんじ )さん
(国際有機農業運動連盟元アジ代表理事、兵庫県有機農業研究会代表理事)
1961 年 広島に生まれる。丹波市で、 30年農業に携わって来られました。被爆二世として、有機農業の指導者思いをお伺いします。
15:40~交流会
兵庫県被爆二世の会
連絡先:中村典子
Fax093 -381 -2155 携帯 090-7759 -5964
E-mail:michikobe6@gmail.com



●5月11日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka



●5月11日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動
沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。

ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/



●5月11日(土) 17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなどhttp://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000



●5月11日(土)(毎週土曜日) 10:30~大津警察署前(JR・京阪膳所駅前下車、琵琶湖に向かい徒歩10分国道に出たら左へ http://www.pref.shiga.lg.jp/map/kurashi/34.html
労働組合つぶしの大弾圧を許さない 大津警察署前抗議行動
40分抗議、その後oh!me(西武)前で市民向け宣伝正午終了
主催:労働組合つぶしの大弾圧に反対する実行委員会
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=643923079362743&id=100012351695780



●5月11日(土) 10:30~神戸市立総合福祉センター第5会議室(高速神戸徒歩約7分 https://www.navitime.co.jp/poi?spt=02022.1202526
兵庫県原水協 2019年理事会・平和学習会
記念講演『2020年・被爆75年へヒバクシャ国際署名を広げよう』

講師:川田 忠明さん(日本原水協常任理事)
※午前講演、午後総会。双方にご出席を
連絡:078-341-2818
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



●5月11日(土) 14:00~明石市ウィズあかし学習室801(「明石駅」下車、南口ロータリーに出て左手。徒歩約3分 https://a-machi.jp/center/contact/
被ばく牛と生きる上映会
1回目 14:00~15:50
2回目 17:00~18:45
主催:脱原発明石・たこの会
https://www.facebook.com/events/2178782348867646/



●5月11日(土)(毎月第2土曜)12時半~天満駅前アピール 13時半~国労会館2階(天満駅出口徒歩約2分 扇町駅4出口徒歩約4分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-1hwEthTP5Ko/
第1回「原発避難者・避難希望者・支援者の出会い・交流・相談の場」
主催:Go West, Come West!!! 3.11東北・関東 放射能汚染からの避難者と仲間たち(ゴーウェスト)
http://www.labornetjp.org/news/2018/1546150315858staff01



●5月11日(土) 14:00~16:00 神戸学生青年センター(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/
高作先生と学ぶ会2019
テーマ:「明日からに向けて!!」

参加者で話し合いたいと思います。
先生は、学会に出席のため欠席です。
参加費:一般 500円 若もの 250円
共 催:(公財)神戸学生青年センター&「高作先生と学ぶ会」
お問い合わせ TEL078-851-2760
http://ksyc.jp/seminar/takasaku201905-09/



●5月11日(土) 14:00~新長田勤労市民センター大会議室(JR・地下鉄新長田駅南西5分、東急プラザビル3階  http://www.mapion.co.jp/m2/34.65648126,135.14462034,16/poi=0786432431-002
安倍9条改憲NO!3000万署名須磨講演会
『アベノミクスの破綻と国民のくらし安倍9条改憲阻止の展望』

講師:二宮 厚美さん(神戸大学名誉教授)
参加費:¥500
連絡:078-731-0672
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/osirase.html



●5月11日(土) 19時~なにわ橋駅1番地上出口 中央公会堂向かい
フラワーデモ@大阪
東京や福岡でも同時にスタンディングが行われます!   
@東京 前回と同じ行幸通り
@福岡 天神・警固公園横ソラリアプラザ側道路(予定)
ここから広げていきましょう、花を持って集まりましょう!
https://twitter.com/itisrape_japan/status/1126429168646758400



■5月11日(土) 午前04:55~05:25 ABCテレビ、テレビ朝日系列
テレメンタリー2019「豊かさを求めた先に~外国人技能実習のゆがみ~」
カンボジア人のラッツ・ジャリヤーさんは大阪の縫製工場で働く。ミシンに向き合い、月に100時間を超える時間外労働を強いられる日々。残業の時給350円は最低賃金の半分にも満たない。給料の未払いも3か月続いた。1993年に始まった外国人技能実習制度は途上国に日本の技術を移転することを目的としている。しかし実際には企業が人手不足を穴埋めする安価な労働力として、技能実習生を使い潰す事例が後を絶たない。
都市と地方の格差が広がるカンボジア。農村で細々と暮らすジャリヤーさんの父親は「リスクがあっても、出稼ぎに行かなければ生活は変えられない」と話す。その言葉を裏付けるように、現地では日本への出稼ぎを仲介するビジネスが熱を帯びる。祖国での豊かな生活を求め、出稼ぎにやって来た若者たちが機械のように働かされ、その報酬さえ満足に得られない現実。技能実習制度の構造的な問題を探る。
https://www.tv-asahi.co.jp/telementary/



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(5/9更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年5月6日(月休)~10日(金) 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。



映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-480.html




●5月6日(月休) 14:00~16:00 エルおおさか604号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html) 集会後デモ
「5・15沖縄再併合」47年弾劾!5・6沖縄連帯大阪集会・デモ
資料代:¥500
主催:労働者共闘
連絡:TEL06-6304-8431
http://jimmin.coiawasem/events/event/「5・15沖縄再併合」47年弾劾%ef%bc%815・6沖縄連帯大阪集会/
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0506-1.pdf



●5月6日(月休) 13:30~16:00 堺市産業振興センター(南海高野線中百舌鳥駅・地下鉄なかもず駅300m http://www.sakai-ipc.jp/about/access.html
市民1000人委員会スタートのつどい
テーマ1:維新政治の「成長戦略」を再検証する
    提起:立命館大学教授 森裕之さん
テーマ2:堺市政にまつわる「政治とカネ」の不祥事を断ち切り政治倫理を確立するために
    提起:堺市議会議員 長谷川俊英さん
討議:市民主導で新しい市政リーダーを選ぶために
資料代:500円
https://www.facebook.com/events/415302162638111/



●5月6日(月休) 10:30~東成区民センター小ホール(今里②(大阪市営)徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-kV172cgVuZc/?utm_source=dd_spot
日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク結成10周年集会プレ企画映画上映会 
『雪道』上映 同時上映『戦場の歌』

10:30~雪道 
13:00~戦場の歌 無料
14:20~雪道
東成区民センター小ホール
参加費:『雪道』1000円
主 催:日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
http://www.ianfu-kansai-net.org/
http://jimmin.com/events/event/日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク%e3%80%80結成10/



●5月6日(月休) 16時~18時 ピッコロシアター大ホール(塚口駅 http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/access/
KARAKORO STAGE ミュージカル『千羽鶴』 
作:コーリン・トーマス 訳:吉原豊司。
参加費:4000円。
主催:からだとこころの出会いの会(06-4806-4355)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20190426_002797.php



●5月6日(月休) 10:00~17:00 旧グッゲンハイム邸(JR・山陽塩屋駅 http://www.nedogu.com/access/index.html
未来マルシェ
今日 大切な子どもたちの未来にあなたは何を残しますか?
一緒に今を楽しんで、想像以上の素敵な未来を作っちゃいましょう❣️
平和、環境、エネルギー、食の安全、教育、いのちの大切さ、心のこと、などなど、
みんながそれぞれ幸せを感じられる未来を作りたい❣️
場所は1番理想の場所で考えてた、ドラマや映画でお馴染みの海と山に囲まれた素敵な場所、塩屋グッケンハイム邸に決まりました✨
出店、出演決まりました!
おかげ様で、素晴らしすぎる出店35店、素晴らしすぎる出演者10組で、想像以上の楽しい素晴らしいワクワク止まらない未来マルシェになりそうです❣️
昼の部:マルシェ&ライブパフォーマンス 10時~16時半入場無料
夜の部:大島花子コンサート 18時~20時
前売り2000yen 当日2500yen
ぜーったい未来マルシェに来るしかない💖 お待ちしてまーす❣️❣️
https://www.facebook.com/events/2520694361490836/



■5月6日(月休)(再放送) 午前11:00~11:46 NHK BS1
話題作 BS世界のドキュメンタリー「独裁者の妻たち:イメルダ夫人」
世界各国の独裁者の妻たちの人物像を描くシリーズからの1本。中央アフリカやハイチ、チュニジアで浪費や“資産隠し”を問われたファーストレディーたちの“高慢と見栄”を掘り下げる。圧巻はイメルダ・マルコス。独自外交で毛沢東やカストロとも会談した“鋼鉄の蝶”は1986年に国を追われたが、取材班をミケランジェロやピカソが並ぶマニラの自宅に招待。「醜いことは罪」「人々にはスターが必要」とイメルダ節全開で語る。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190311



■5月6日(月休)(再放送) 正午00:00 NHK BS1~00:46
話題作!BS世界のドキュメンタリー「独裁者の妻たち:デヴィ夫人」
世界に悪名をとどろかせた独裁者たちの妻-デヴィ夫人のほか、ジンバブエのムガベ大統領夫人や、ソ連の“初代ファーストレディー”でレーニンの妻ナデジダ・クルプスカヤなど、“猛烈な女傑”たちに光を当てる1本。赤坂のホステスから華麗なる転身をしたデヴィ夫人は、「夫による弾圧や虐殺はない。“上からの民主主義”だったの」と持論を展開。ヌードの出版や傷害事件での服役などの醜聞についても、堂々と英語で舞台裏を語る。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/index.html?pid=190312



●5月7日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪



●5月8日(水) 18時半~北区民センター(地下鉄堺筋線「扇町」2号-B出口北へ3分/JR環状線「天満」西へ3分 北区役所隣 http://www.osakacommunity.jp/kita/b1_hall.html)
ドキュメンタリーを視て語るつどい
「未払い賃金や人権侵害を画く」「使い捨ての異邦人~苦悩する外国人労働者たち」と「岐路に立つ原発輸出▽香港の自由は守られるのか」を上映
会場費:300円
主催:映像で現代を語る会(090-5151-9763中森)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0508.pdf



●5月8日(水) 18時~20時 アジア図書館(東淀川区淡路5-2-17 阪急京都線「淡路」駅下車徒歩3分 http://www.asian-library-osaka.org/access/
講座「東アジアを考えるー戦後73年、アジアと日本の現実」(第4期)
テーマ「中国帰国者センターの現状と展望」
ゲスト:長山瑛子さん(中国帰国者センター事務局長。中国帰国者2世。1990年、日本へ帰国。現在は、中国残留邦人を支援する「支援・相談員(大阪市)」 として中国残留邦人支援に関わっている。
中国帰国者センター(東淀川区柴島)は、1984 年、「日中友好手をつなぐ会」(長野県)の大阪支部を母体に設立され、中国残留孤児等となった帰国者の受け入れと定住促進支援を担ってきました。 2008年、国費帰国者の減少に伴い定着促進センターとしての委託事業終了後、現在は日本語支援、生活相談、地域住民との交流クラス等を継続。高齢化が進む帰国者一世を対象にデイサービス事業者を招致するなど、新しい試みが始まっています。帰国者2世でセンター事務局長の長山瑛子さんに、帰国者としてのご自身の体験も交えながら、センターのこれまでの経緯と現状、展望についてお話していただきます。
参加費(資料代など):一般1000円 アジア図書館会員500円  学生無料
定員:30人(当日参加可・予約優先)
お申し込み・お問合せ:06-6321-1839アジア図書館 または 080-1417-4186(大阪自由大学/アベ)
http://kansai.main.jp/



■5月8日(水)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「テヘラン 消えない傷痕」
戦争の傷痕を心の奥底に抱えて生きるイランの人々。女性ディレクター自身も、妊娠を機に自分の幼少時の戦争トラウマと向き合うことなった。“痛みを分かち合う”日々の記録。
30年前に起きたイラン・イラク戦争は、市民の間に今も暗い影を落としている。ディレクターのフィマも、父が前線で戦った8年の間、母と放浪生活を強いられた。志願兵だった知人のハミードはPTSDを抱えて悪夢や幻覚に悩まされ、妻と息子たちに暴力を…家族は崩壊、息子は精神的に不安定となってしまった。「子どもを産んではいけないのでは」と迷うフィマ…戦争の傷が癒えるときを探し求める、テヘランの家族の物語。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190213



■5月8日(水) 午後10:00~10:54 テレビ大阪、テレビ東京系列
未来世紀ジパング ~追跡ごみ危機・クジラから大量プラスチック&空飛ぶクルマ~
3月、フィリピン南部の島に漂着したクジラの胃袋から、大量のプラスチックが見つかった。その重さ、なんと40キロ。これほど大量プラスチックが見つかるのは異例のことだ。クジラに一体、何が起きていたのか――?事実を確かめるべく、ジパングは急きょ現地へ。そして、保管されていたプラスチックを見せてもらうと、レジ袋などに交じって、なぜか1メートルもの巨大なプラスチックが。これは一体どこから来たのか?取材をすると、日本にも関わりのある、"ある場所"に行き着いた。そこで目撃したものとは...。
一方、フィリピンのごみ問題の解決が、簡単ではない現実もある。海辺に暮らす水上生活者の地域を訪ねると、床下の海には一面ごみが浮いていた。貧困と、便利さと...。
そしてもう一つ、今回のジパングは、「空飛ぶクルマ」の最前線を取材。世界中の大手航空機メーカーなどが開発競争にしのぎを削る中、ジパングは「オスプレイ」を製造するメーカーに注目。タッグを組むのは日本の大手商社だ。そこから見える、日本の未来予想図とは?
https://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/



■5月8日(水) 午後10:30~11:20 NHK総合
歴史秘話ヒストリア「自由は死せず 反骨の政治家・板垣退助」
トレードマークは長いヒゲ!「板垣死すとも自由は死せず」の名言でおなじみの自由民権運動のリーダー・板垣退助。若き日の板垣は、戊辰戦争に身を投じ、奇想天外な策で、旧幕府軍を翻弄した天才軍略家だった。明治維新後、板垣は政治を牛耳る藩閥勢力に戦いを挑む。激しい弾圧や迫りくる暗殺者の影。どんな困難にも決して屈せず、国民のための政治と自由のために奔走した反骨のカリスマ政治家・板垣退助。その戦いの日々に迫る。
https://www4.nhk.or.jp/historia/x/2019-05-08/21/28733/1458381/



■5月9日(木)(再放送) 深夜午前00:00~00:50 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー選「イエメン内戦 少年記者団の伝言」
“世界最悪の人道危機”が続くイエメン。メディアの取材が困難を極めるなか、地元少年たちがカメラを持ち、空爆や海上封鎖のなかで生き抜こうとする人々の声を世界に届ける。
隣国サウジアラビアなどによる空爆が、一家で営む牧場を直撃し、家族全員を失った少女。廃墟となったビルでラップを歌う若者や、日常のひとコマをソーシャルメディアに投稿し“ミスWAR”として世界に知られる女性たちの元を、11歳のアフメドと9歳のユセフが訪ね歩く。大人にも物おじせず、ストレートに素朴な質問を投げる少年たち・・・不条理な戦争を止められない世界やEUへの、イエメンの民衆のメッセージとは?
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=180619



■5月9日(木)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「アフター・ヒトラー」(前編)
悪魔のようなヒトラーが死に、第二次世界大戦が終結した直後のドイツ。荒廃と混乱の極地にあった欧州の、知られざる復興の歩みをカラー化されたレア映像で描く2部作。
前編は1945年、ドイツの敗戦直後から始まる。町は破壊し尽くされており、戦争孤児があふれ、男たちの多くは戦死、あるいは捕虜となっていたため、女たちが瓦礫の撤去を行った。食料・日用品・衣類はわずかな配給しかなく、犯罪が横行。大量虐殺を行ったドイツ人への復讐として投石や公開処刑が何年も続き、解放されたユダヤ人の大移動も始まる。戦後も続いた地獄のような日々をカラー化されたアーカイブ映像でリアルに描く。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170824



■5月9日(木) 午後10:00~10:45 NHK Eテレ
フランケンシュタインの誘惑E+ #6「地獄の炎 ナパーム」
科学史に埋もれた闇の事件簿。今回は、地獄の炎「ナパーム」。太平洋戦争で東京大空襲を始め日本の都市を焼き尽くしベトナム戦争でジャングルもろとも村を壊滅させた。あまりにも非人道的だとして国際的に使用が禁じられたが、今なおテロや内戦で使用されているという。この恐るべき兵器を作ったのは、ビタミンKの合成でノーベル賞候補にもなった天才化学者。なぜ殺りく兵器の開発にのめり込んだのか? ナパームの闇に迫る!
https://www4.nhk.or.jp/P3442/x/2019-05-09/31/30490/1760006/



●5月10日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp



●5月10日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動



●5月10日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで



●5月10日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード



●5月10日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!



●5月10日(金) ①15時~17時 ②19時~21時 堺町画廊(烏丸御池駅から御池通を東へ徒歩5分 市役所前駅「Zest8番出口」から御池通を西へ徒歩5分 http://sakaimachi-garow.com/blog/?page_id=110
六ケ所村ラプソディー上映会(鎌中ひとみ 監督 グループ現代 製作・配給 119分)
2004年、六ヶ所村に原発で使った燃料からプルトニウムを取り出す再処理工場が完成した。稼動に向けて動き出した巨大なプロジェクトをめぐって様々な立場の村人が登場する。推進も反対も核と共に生きることを余儀なくされている。それぞれの選択した生き方と平行して着々と進む再処理計画。カメラは事故を起こしたイギリスの再処理工場へ。 その40年の歴史が六ヶ所の未来を予感させる。多様な人の思いが交錯し、私たち自身の選択を迫ってくる。
お話:菅野千景さん
福島生まれ福島で暮らす。2011年7月、2人の娘を連れてゴーゴーワクワクキャンプの保養に参加する。その後一度福島に帰り京都に母子避難。一年後夫も避難し家族揃って暮らせるようになる
①15時~17時
②19時~21時
1回目と2回目の上映の間にお話があります。
映画チケット:1100円 定員30名
トーク:カンパ制
https://sakaimachi-garow.com/blog/?p=3793



●5月10日(金) 18時30分開始 学働館・関生4Fホール(150名)(地下鉄阿波座7番徒歩8分 http://www.rentai-union.com/map/gakudoukan-map.html
権力はなぜ、関生支部を弾圧するのか?
講師:熊沢誠さん(労働研究家 甲南大学名誉教授)
参加費:500円
主催:労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1538688972928200&set=gm.1186303028211157



●5月10日(金) 同志社大学今出川キャンパス至誠館(S)1教室(地下鉄烏丸線今出川駅3番出口を出て、右手に京都御所を見ながら東へ徒歩約5分 https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
同志社大学2019年度「日朝関係史講座」 
「日本リベラル派言説と継続する植民地主義」

講師:徐京植(ソギョンシク・作家・東京経済大学)
②5/17 「朝鮮植民地支配と天皇制」加藤圭木(一橋大学)
③5/24 「南北・米朝対話と日朝国交正常化を考える」太田修(同志社大学)
④5/31 「在日朝鮮人と文学(仮)」
     黄英治(ファンヨンチ・作家)
⑤6/7 「ジェンダーの視点でみる植民地支配」
     宋連玉(ソンヨノク・文化センターアリラン館長・青山学院大学名誉教授)
⑥6/14 「日本軍性奴隷制問題から現代社会をみつめる」
   方清子(パンチョンヂャ・日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代表)
⑦6/21 「“Small Great Power”としての朝鮮民主主義人民共和国(仮)」
     森類臣さん(立命館大学コリア研究センター客員研究員)
⑧6/28 「戦後日本における植民地支配責任論の系譜(仮)」
     板垣竜太さん(同志社大学)
⑨7/5 「日本からみた朝鮮、朝鮮からみた日本」
     金賢一(キムヒョニル・京都同胞生活総合センター)
特別企画 5/18(土)朴鐘鳴先生との思い出を語る会 至誠館(S)4教室
権仁燮(クォンインソプ・関西学院大学)・中村一成さん(ルポライター)
特別講演 7/13(土)「3.1独立運動の歴史的意義と現在の日朝関係について(仮)」
※講演テーマと講師、日程に関しては、変更する可能性があります。また、後期の日程は、講座にてお知らせいたします。
参加無料
主 催:同志社大学KOREA文化研究会 
https://www.facebook.com/460572927408385/photos/pcb.1521077471357920/1521077434691257/



■5月10日(金)(再放送) 午後05:00~05:45 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「アフター・ヒトラー」(後編)
悪魔のようなヒトラーが死に、第二次世界大戦が終結した直後のドイツ。荒廃と混乱の極地にあった欧州の、知られざる復興の歩みをカラー化されたレア映像で描く2部作。
後編は、ドイツとヨーロッパの復興の歩みを描く。廃棄された武器から鍋やフライパンを作り、重機の代わりにスコップで土を掘り起こす女たち。多くの国では選挙が再開するなど社会基盤も整っていくが、戦勝国は「戦後ドイツの処理」をめぐって駆け引きを続け、その結果、ドイツは東西に分割されることになる。2度に渡る大戦の後に待っていたのは、新たな形の戦争=冷戦と、核戦争の脅威だった。
https://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=170825



■5月10日(金)(再放送) 午後09:00~09:50 NHK BS1
BS1スペシャル▽いつかまた会おう セウォル号事故・子どもたちの動画メッセージ
2014年4月16日に韓国でおきたセウォル号沈没事故。亡くなった高校生の携帯電話に、船の中で撮影された動画が残されていた。見つかった動画は約30人分。助けを求める悲痛な声が数多く記録されていたが、その中にひとり笑顔の女生徒がいた。最後は一言、「生きて会おう」。かけがえのない人が死の直前に残した動画メッセージに、残された家族はどう向きあうのか。事故から5年目となる春を見つめた。
https://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-05-10/11/34216/3115607/



■5月11日(土)(再放送) 深夜午前00:40~02:19 NHK BS1
BS1スペシャル「個人情報が世界を変える」
ネット上の個人情報、購買履歴、行動履歴など個人のデータの「かけら」を集めてプロファイリングすることで、快適なサービスを実現してきたターゲット広告。2016年のアメリカ大統領選挙でその仕組みが大規模な心理操作に使われた疑惑が発覚、今の社会を揺るがし続けている。一方、EUを中心に立ち上がってたのは個人情報の保護を徹底しようという新たな動き。個人情報を巡るせめぎあいの最前線を記録し、その光と影を描く。
https://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-05-10/11/34228/3115653/



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旅行大好き。
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